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不思議其の五~数々のサイン~ツインソウルの彼の二度目の家庭訪問。それは初めてに来た一週間後にやってきました。以前、「仕事頑張ってるからご褒美としてお土産買ってきたからねー」と言われていた物をその日頂きました。何を買ってきてくれたのかは知らされていなかったのですが、それは私の名前入りのお箸でした頂いてすぐに私も自分で廃材を削って作ったお箸(未使用)を持っていたので、彼にプレゼントしました普段、使わない物をすぐに処分したり、譲ったりしてしまう性分のわたしが「なぜかとっておいた」物だったので不思議です。さすがはツインソウル、無駄がないっスそれに「お箸」をチョイスしたっていうのも・・・お箸は二本で”いちぜん”って数えるし、対になって機能しますでしょう??よく考えたらツインソウルを象徴している物ですよねふたりで部屋にいると、いつもはうるさいお隣さんやご近所さんがとても静かだったり、職場でも普段人通りが多い場所でなぜか二人っきりになれたりしていたので、不思議でした。それでいて、私たち以外にも部屋に「聖なる存在」の気配を感じたり、部屋ごと「愛」のエネルギーで満たされるっていうか・・・まるで天国にいるような気分になったり。そんな事は生まれて初めての経験だったので「自分の中にこんな愛があったなんて」と驚き、感動いたしました。そしてツインの彼が帰った後、悲しい訳でもないのに、なぜか涙が止まらなくなり一日中泣いていました。意識ではなぜ泣いているかわからない。それは魂の記憶からの再会の喜びの涙でした(でもまだこの時、ツインソウルの概念は知りません。)あくる日、目が覚めると昨日までのあの究極の安らぎの感覚から一変し、自分の半身がもぎとられるような急な不安感に襲われましたわたしは夢うつつの状態で「この不安感、彼が関係している」と直感しました。その直後、ツインの彼からメールが来ました。「北海道へ行ってきます」と。彼は仕事で東京から北海道に飛んだのですこの時初めて彼との関係が普通ではないと感じ始めました。この不安感は実は子供の頃にも何度も経験しているものでした。目が覚めると、とても不安になるのです。何も不安に思う状況ではない筈なのに・・・。でも、今ならわかります。眠っている時は魂が肉体から離れて自由なので、ツインソウルとひとつになっていたのだろうと子供のころ感じていた、あの「理由もない不安感・心細さ」もツインソウルに出会った時に「片割れ」だと分かる”サイン”のひとつであった事・・・。彼も同じように感じていたのかな??今までの私は「彼に出会う」準備の為に生きてきたのかもしれません本当の人生はきっとこれから大きな花を咲かせるのでしょうから
2011.07.31
ツインソウルもともとひとつだった魂がこの世に生をうけるとき、ふたつに分かれて生まれてきた・・・霊界では「ふたりでひとつ」の魂の単位で数えられる。恋愛関係を超えてお互いの魂の成長を何より望むその姿は「守護霊」と変わらない。お互いに「成長」を促す最強で最良の相手である。なぜなら自分の分身・片割れだから。ツインソウルを精神的に拒絶することはできない。自分自身を受け入れないのと同じで魂が苦しんでしまうのがわかるから。出会ってしまったふたりは「真実・完璧な愛」を目の当たりにする。それをきっかけに魂が目を覚ますようになる。(眠っていた”愛”が目覚めるから)本当の人生の幕が上がる。ツインソウルに出会うと今いる次元とは別の次元があると認識せざるをえない出来事を経験をする。出会ってしまったふたりは”聖なる存在”からも祝福・応援されているのを感じる。ツインソウルはお互いに関する「知るべき情報」を必要な時に知ることができる。問題を抱えている部分、癒しが必要な部分がわかる。ツインソウルとの距離を縮めようとしても、それが魂ではなくエゴの判断の場合は不思議すぎる程に進まない。ありえない事が起きるので目に見えない何かの力を信じざるをえない。お互いツインソウルと確認した後は関係が変わる。自分の魂の課題を最優先させるべき状況に変えられる。天国と地獄の両極の間でバランスをとるような出来事を経験する。それは「試練」ともいう。全ての出来事を肯定的にとらえるようになれる。もし肯定的にとらえられなければ「試練」はとてもつらい物になるだろうし、ツインソウルとの関係さえも信じられなくなってしまうだろうから。(なぜならお互いツインソウルと認識した後、それぞれの試練の時に相方は手を貸してはくれない。自立と成長を何よりも願う存在だから)ツインソウルの絆は物理的な条件には左右されない。ツインソウルは絶対的かつ唯一の存在だから。
2011.07.22
不思議其の四~体が勝手に動く?同じモノがみえる?~直接会って、話したのはたった一回で、”素性のわからない不思議な人”であるツインでしたが、その後仕事に関して大変お世話になっていたこともあり、「家に行ってもいいか?」といわれても、断るわけにはいきませんでした。職場のベテランであるツインは出会ってすぐ「何でも聞いてください☆」と言って深夜何時間も仕事のレクチャーをしてくれたりしていましたので、「この人は神の使いか?」とまで思った位ですツイン初の家庭訪問日、私たちは近所のファミレスで待ち合わせて向い合わせで座っていました。((あれ、全く圧迫感がない?))他人の近くに寄ると、オーラの質感や自分との相性などを感じて、いつも多少なりとも圧迫感を感じていた私。「全く圧迫感ないんですね?」「無ですからね」なんて会話をしました。今思えば、ツインの言う「無」というのは陰陽が交わると無(ゼロ)になるということを言いたかったのか?それとも何も考えてないというイミだったのか?どうでもいいけど深いです(笑)・・・そんなとき、突然!!どなたかが私に一瞬憑依したのがわかりました。それまであまり顔を見ていなかったのですが、彼の顔の目、鼻、口をパーツごとにアップで見せられましたその衝撃といったら・・それ以来すごく好きな顔だな~って思うようになってしまいました(単純すぎますが)まあ、その時はお酒はいっていたので「変な妄想かしら」ぐらいにしか思っていませんでしたが。その後、家にきて一息ついて彼の方をみたら・・・見えてしまったんです、私と同じもの(本質)を彼ももっているって以前知り合いのチャネラーさんに書いていただいた私の本質の絵。透明な水色ですごくきれいだよ♪といって頂いたその絵と全く同じ映像が彼の中に見えていました。でもまだこの時もツインソウル概念は知らず、「グループソウルの仲間のひとりってことかな」位にしか思いませんでした。その後、私が椅子に座っていたら・・・話ながら、アグラをかいた状態のまま少しずつ近付いてきたんです(想像してみて下さい、すごい違和感あって面白くないですか?)もう、びっくりしたのと動きがコワかったのと思わず立ち上がって部屋から一時退却しました。「あなたの側に行きたかった」と言われましたが、その動きは面白すぎて反則でしょう後から知ったのですが、ツインソウルって体が勝手にくっつきたくなったりとか、見えない誰かがそのように動かしたりとか良くあるみたいですねそして時間はたち、気づけば朝四時になっていました彼が帰る時間になると急に別れ惜しくなって先の駐車場まで歩いて送りに行き、ツインの初のお宅訪問は不思議な感じで終了しました。ですがまだまだこれから、ツインソウルと確信する位の不思議現象は続くのでした・・
2011.07.20
とつぜんですが、死んだらどうなると思いますか?様々な情報があるなかで、がんじがらめになっている方もいるのではないでしょうか??そんな中で、スピリチュアルといえばはずせないあの有名な高級霊「シルバーバーチ」も公認の、霊と対話して気づきを促し浄霊させるお医者さんとその妻で霊媒の女性の30年にわたる活動の一部を記録したすばらしい本があります「迷える霊との対話」というタイトルです。この本に出てくる霊達は、死んだらどうなるか知識が全くなかったために地上の人間に「その気がなくても」憑依して、その人間のオーラの中から動けなくなってしまい長い間苦しんでいます。そしてさまよう霊はこう言っています。「死んだらどうなるのか、なぜそのような大切な事を生きている間に誰も教えてくれなかったのでしょうか」と・・・そんな風にならない為には、生きている間に「死んだらどうなるか」知る必要があります私が学んだ事をこれを読んで下さっている方と共有できればと思います。(実体験はないのでただの知識にすぎませんが)死ぬと、魂は肉体から抜けて霊体をまといます。(肉体から自由になるので、肉体に関する「痛み」からも解放されます。ですがここでまだ”痛い”という思い込みがあると、その思いこみを外さないと実際に痛く感じてしまいます)とつぜん亡くなってしまった方等の場合、自分が死んだと気づかないでフラフラと暗闇を歩き続けるうちに、明かりが見えて(霊媒体質の人がそう見えるそう)近づくと、その人のオーラの中に入ってしまい、憑依が起きます。そうなるとどちらも苦しい思いをしてしまいます。あの世(霊界)では自我をなくして「人の為」に行動することで、魂が向上します。その繰り返しです。大霊の元へ戻る時まで。あの世(霊界)は想念の世界です。念じれば一瞬で自由に移動できたりするようです。想念の世界なので「思い込み」があるとその世界を自分で作りだしたりしてしまうようです。(今のうちに良くない思い込みは捨てましょう。)この世に未練や執着があると、それをなくさなければ霊界には行けず、この世で未浄化霊となってさまよい続けてしまいます。未練や執着やわがままを捨て、「よし。これから霊界で人の為にがんばるぞ」と決意すれば高級霊に導かれて霊界へ行く事ができるでしょう。肉体はなくなっても、霊格・性格は変わりません。あの世はこの世の続きであり、魂にとってよりリアルな世界へ移行します。(今のうちから霊格をあげるべく、悪い考えや言葉や行動を改めていきたいものです。)死というものは「悲しい」ものでも「淋しい」ものではなく新たな「旅立ち」であり「門出」ではないでしょうか?興味を持ったはぜひぜひ、「迷える霊との対話」を読んでみてください
2011.07.19
直感に従うべきかどうか??直感にも色々な種類があります。魂が訴える「ここに向かって進んでほしい」とか「これをしてほしい」など、未来に向けての情報を受け取ることもあれば、「こんなことが前世であったよ」と過去の情報を受け取ることもあります直感が入ってからすぐにはそれがどんな意味をもっているかは分からないこともあるでしょうが、そこから一歩踏み出した行動をとることによって答えがわかる事もあります。私の経験でお話しますと、ある時何気なくテレビを見ていたら突然「この人知ってる」ってハッとした感覚がハートからして、それをきっかけに急に気になりだした地元テレビ局のアナウンサーの方がいました。その日から夢中になって彼についての情報を調べていました。そんな時、彼のブログを見つけたのですが、書かれている内容と全く関係ないのに急に体が重~く、悪い気分になったのです当時はまだまだそれが何を意味するか分からなかったので、今度は彼の中継先まで行って実物を見て何かを感じたい!と思い、テレビで放映されていた中継先のデパートまで行ってみました。するとそこに彼はいました。50メートル先位にいて、物産展の中継をしていたのです。本当はすぐ近くまで行くつもりでいたのですが、何かにとめられている感じで足がすくんでそれ以上近づくことができなかったのです後日、霊感のある方に見ていただいたら、どうやら前世で何度か深い関係(恋人や兄妹)であった方だそうで、「悲しい結末を迎えた」そうです。なるほど~そりゃあ何かを感じる訳よねと思いました。ただ、今世では関わるべき相手ではないということで足がすくんで近づけなかったのかと思います。当時はすごく好きになって、できるだけの事をして近づきたかったのですが、ツインソウルを探しあてた今は「あのとき直感に従って行動する訓練をして良かったナ」と思っています長くなりましたが、直感がはいってきたけど何をイミするのか分からなかったらそれに関する「次にとれる行動」をとってみて下さい。その過程でもし「気が進まなかったり」「あまり良い感じがしなかったり」「体が何かを訴えていたり」すれば、無理に進めなくてOKです。イミが分からない「直感」は保留にしておきましょう。分かる時がくればわかります。そういう行動を何度かしておくと、「良い直感」が入ってきたときに見過ごすことなく確実にモノにする事がきっとできるでしょう
2011.07.18
前回の記事の続きです~直感に従うか、従わないかですが、守護霊様など高次元の存在からの直感というのは・・「本人が気づくまで何度でもやってくる」のが特徴です同じことを別の人から何度も聞いたり、何度も〇〇という文字が妙に気になったり、同じシンボル(しるし)のような物と目が合う感覚があったり・・・ですが、直感が入ってきてもすぐにそれが何を意味するかわからない事もあります。私の経験でお話ししますと、ある時本屋にいって何となくふらふらしながら良い本がないか探していたんですね、すると「瀬織津姫」というタイトルの本がバッと目に飛び込んできたんです。何かを主張するように・・・「え??」直感が入ってきたと思い、パラパラその本の中身を見てみました。ですが、予想に反して中身は何もピンとくる事は書かれていませんでした。「何だったんだ??」と思いましたが、また数日後に別の本屋でも「瀬織津姫」の本が何かを主張して来ました。前回とはまた違う本なので中を見ましたが、またしても全然ヒントになるような内容は何も書いてありませんでした。「まァいいか・・何かあるんだろうけど知るべき時が今じゃないんだ」と思うことにしました。その一年後位でしょうか、やっと「瀬織津姫のナゾ」が進展を迎えましたあるスピリチュアルな方とお話しする機会があった時に、なんとなく話の流れで「瀬織津姫」が何かを主張してきた事があると伝えました。すると、その方が何かひらめいたらしく「ちょっと待ってて」と言い残し、本で何かを調べ始めました数分後「やっぱりそうだった」と言って戻ってきました。その方が調べたのは「数霊に秘められた宇宙の叡智」という本でした。本によると私のフルネームは数に変換すると143になるそうです。巻末には日本の神々の名前とその数霊が書かれています。するとなんと瀬織津姫さんも私と全く同じ143の数霊でした。つまり私と同じエネルギーをもつ神様だったとわかりましたさらにその約一年後、別のスピリチュアルな能力者にお会いした時「前世で川の神様と交信していた」といわれ(瀬織津姫さまは川の女神、浄化の女神とされています)、全てのナゾが約二年の歳月を経て明らかになったのです本当は私にお役目を授けようとしていたらしいのですが、その後色々と不安定になっていた時期だったので結局それが出来なかったとの事です。このように「直感」はすぐにその時役立つ情報ではない事もあります(前世の情報もやってくるので)が、自分の魂を深く知る上ではとても有意義なメッセージになる事でしょう次回に続きます
2011.07.17
不思議其の参~高次元からの励まし同じ職場の新入りとベテランの関係のふたり。出会ってすぐの時は仕事でいつも彼に助けてもらっていました。私にとってその仕事は精神的ストレスが強すぎ、体が鉛のように重くなって動くことも大変で心療内科で薬を処方してもらうほどでした。本来ならとっくに辞めているであろう状態でしたが、神さまからもうすぐ良い転機が訪れるから頑張れと言われたり、辞めたいと上司に泣きながら訴えても、話しているうちに辞めたいキモチをスーってひいてもらっている感覚があったり、上司にどなたかが乗り移ったように「これを乗り越えないかぎり、また同じ事をくり返すんじゃないの?」と諭されたり・・・不思議だなって思うのと同時に「これは試練だから逃げられないな」と感じていましたこの時点ではまだツインソウルなんて事は考えもしませんせした。ですが、彼の言動は出会ってすぐなのに「〇〇家(うちの名字)に婿入りの準備をしなくては」「僕は君に出会う為に生まれてきたのかもしれない」などと普通ではありえない発言が目立ってきました。それに私は女姉妹なので、婿入りしてくれないと自分の姓を継ぐ人がいない事を知っているかのような発言にはビックリしていました同時に何でも見透かされていそうでこわいな、とも感じていました。そんな時彼は、「家に行きたい」と打診してきましたとてもお世話になっている先輩だけど、顔を合わせて話したのはたった一日。その後はメールと電話で仕事のサポートをしてくれているがなんか不思議な関係。故郷を離れひとり上京していた私に不安なキモチが出てきました。「この人どういうつもりだろう」「遊ばれてるんじゃないか」とりあえず、そのメールを一度サラっとかわしたのですが、すぐに絶対的な信頼をよせているソウルメイトにその事を相談しました。「俺が〇〇ちゃんと同じ職場の上司なら遊ぶなんてことはしないな~、遊ぶんだったら職場の外部の人間にするな」この言葉に、覚悟をきめましたそれに当時の私はツインの彼のサポートがなければ決してひとりで仕事をすることができず彼以外に気軽に頼れる人は誰一人いなかったのですから・・・
2011.07.16
前回からの続きです「チャネリングなどしなくても、道に迷って答えがほしい時などは高級霊は周りの人間の口を借りてメッセージを伝えてくる」と書きました。”あの時あの人がこう言ってくれたから今の道を選んでいた”等という経験が皆さまにもがあるのではないでしょうかその言葉を伝える人は無意識にチャネリングしている状態の事もよくあるので、特別その方がスピリチュアルと思う方ではないかもしれません。自分の感覚を信じてみて下さい。「スーっと腑に落ちる」感覚や、言葉とともに”優しい何かで包まれているような感覚”があったり、「やっぱりそうだ」と自分の気持ちを再確認できたりするもので、”自分が妙に納得する”というのがポイントかと思いますその他、「直感」を使って守護霊様など高次元の存在がサインを送ってくる場合もあります。直感とは何なのでしょう?「考えたわけでもなく、ふとそう思う」というのは直感です。よくある話で、”いつも同じ時間の同じ電車に乗っているのにその日はなんとなく気が進まなくて一本後らせたら難をのがれた”の「なんとなく気が進まない」感覚は直感ですね。そういう感覚を大切にしてほしいのです次回はさらに「直感に従うか、従わないか」その判別法を書きたいと思います
2011.07.16
前回に続き、ツインソウルについて知りたい方におススメの本を紹介しますブルース・デイヴィスさんの「ジェニーとの旅」という本です。私の見解では、ノンフィクションのリアルなツインソウル物語と思われます。作者のブルースさんのツインであろうジェニーさん。ふたりの出会いによってジェニーさんの隠れていた霊的な才能がグングン伸びていきます。もちろんツインなので試練はありますが、「奇跡学」という作者不明の自動書記本の言葉に励まされながら、ふたりでお互いに真実の愛を与えながら、魂の成長の旅をしていくという物語です私も、ジェニーさんと同じような体験をいくつかしたので「わかるわかる!」「これ私もあったー」って感じで楽しんで読むことができましたこの本を読むと、とても優しいキモチになります。本から癒しの波動がでているのを感じますそれから、本の中に度々引用されている「奇跡学」という本の言葉、あの「神との対話」シリーズにでてくる神様からの自動書記のようです。(神との対話の中で語っていましたし、言葉の雰囲気がまるきり一緒です)リアルなツインソウルの物語、興味を持った方は読んでみてくださいね
2011.07.15
チャネリング~高次元の存在などに意識的に繋がって情報を得る行為~80年代頃からブームになり、訓練すれば簡単にできるなどと、その方法を書いた本などもでていますね。興味を持って「自分もやってみたい」という方もいるのではないでしょうか?もし、独学でチャネリングをしようとしている方がいましたら、少し私の話を聞いてくださいそこには、見えない世界の落とし穴もあるという事を。高級霊のフリをした未浄化霊等に憑依される危険があるのだという事を。チャネリングを習得しようという事を私個人的にはお奨めしませんが、もしどうしてもやりたい方がいましたら、痛い思いをする前にもしもに備えて浄霊のできる先生の元で学ぶ事を強くおすすめしますそもそも、守護霊など高級霊は本人の「気づきや学びや成長」を第一に優先させる場合がほとんどなので興味本位の質問などをしようとすると、高級霊になりすました未浄化な霊などがやってきてペラペラとそれらしく答えてしまう事があるのです。でも実はチャネリングなどをしなくても、道に迷ってしまった時、苦しくでどうすればよいかわからない時、高級霊はあなたの周りの人間の口を借り、それとなくアドバイスしてくれるものなのです詳しい内容はまた後日お伝えいたします
2011.07.15
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ツインソウルについて書かれた本は沢山でていますが、その中でも「自伝」的な内容で非常にリアルに書かれたお奨めの本がありますツインソウルってどんな感じか知りたい方は参考になさってみてはいかがでしょうか??世界的にも有名なニューエイジの団体「フィンドホーン共同体」の産みの親であるアイリーン・キャディさんの書籍です。フィンドホーンの花 というタイトルです。感受性の強い方は読むとアイリーンさんと感情的にシンクロしてしまう恐れがあるかもしれません事実わたしはこれを読むとドーンと感情的に落ちましたそれというのも、この本を読む前はツインに出会っていたものの関係も最高の時期でしたので、このままこの関係が続くものだと無知な私は思い込んでおりました。そんな時、友人が「読んでほしい本があるから送るね」とプレゼントしてくれたのがこの本でした。内容は、主人公アイリーンがツインのピーターに出会って、彼女の人生が大きく変化していき、神の声に従いながら必死に成長していく姿が痛いほどリアルに描かれていました。そしてなぜかこの本を読んでいると「神さまから頂いた本だ」と直感的にわかりました。後日、本をくれた友人にその話をすると、彼女が瞑想中に繋がっている高次元の存在に「私に読ませなさい、プレゼントしてあげなさい」と言われたのだそうですびっくりしました。と、同時に「こうなる覚悟がありますか?」と言われているようにも思いました。正直、アイリーンのような想像を絶する体験はご勘弁願いたい私はツインを愛しているものの、この二人のような関係になるなんて今の私の意識では耐えられないと思いました。そしてこの本を読むと感情移入してしまい気持ち悪くなるので、頂いた友人には「私は読ませて頂いた、また必要な人がでてきたらその人にプレゼントしてあげて」などと言って本を返そうとしました。すると、彼女は私が本を返してくる事も知らされていたようで、「5年後、10年後に役に立つ時がくるから持っていなさい」と言われたと・・・正直、自分が神さまにそのように言われるなど信じられませんが、その言葉がもし本当ならこの本の作者、アイリーンのように選択の余地もない位の体験を5年後にはしているという事でしょうか・・・??楽しみに「その時」を待つことにしますかねフィンドホーンの花【送料無料】フィンドホーンの花 [ アイリーン・キャディ ]
2011.07.13
誰にでも、一緒にいて居心地が良くて通じあえる人がいれば逆にどう頑張ってもうまくいかない、裏目に出てしまう方はいるものですよね特に、職場の人間関係で合わない人がいて・・という方は多いと思います。チームで連携プレーのお仕事の場合等は仕事の効率に大きく関わってきますよね。そんな時に、試してみてもらいたい方法があります苦手な人といるときって無意識で体とオーラをかたーくしてしまっているはずです。その固さを意識してやわらか~くしましょう自分の雰囲気(オーラ)を変えることによって、苦手な人もいつもより気にならなくなるはずですよそれに、心に余裕ができるので苦手な人にも思いやりの気持ちを持つのが容易になります。方法はかんたん、「やわらか~く、やわらか~く」と頭で思いながら上半身を少しだけゆらゆらさせてみて下さい。メトロノームの動きのように左右に(または前後に)その時気持ちよく感じる程度にやってみてください、だんだん余計なチカラが抜けてきます。コツは、下腹を軸にして動かすことです。とてもリラックスしてくるでしょう??あまりやると眠くなるかもしれません。そのイミでは不眠ぎみの方にもおすすめですリラックスしたい時、ぜひ試してみてください
2011.07.12
この人もしかしてツインソル??という方とは出会えましたか私とツインの場合はどんな感じだったのか、参考になればと思い記事をかきます。初めて会った時、私は仕事が大変で精神・肉体ともに人生最大の試練の真っ只中にいましたそんな時にツインの彼とタイミング良く知り合いました。第一印象で運命を感じたとか好みのタイプだったという事はまったくありませんでした。ですが、私とツインの間で不思議な現象が次々に起きていくので「この人とは普通の関係じゃない!」と感じざるを得なかったのです不思議其の壱~ハートチャクラが・・・その日私は、何十人もの人がいる中で電話をしていました。仕事中なので集中していたのですが、明らかにハートの真ん中に誰かの声が引っ掛かる感じがしていて「何これ?」っていう違和感がありました。そんな事は初めてなので、集中できずに声の主が誰なのかを探っていきました。すると、ある人が声を出して話している時にだけ私のハートチャクラがムズムズと何かを受信しているかのような感覚がありました。その声の主がツインでした。でもまだこの時点では、「何だろう?この感覚」程度で気にも留めていませんでした。不思議其の弐~力が抜けてく・・・チャクラ事件と同日、偶然ツインと帰る時間が一緒になりました。私は普段から直感でワクワクする方へと向けて行動するクセがついていたので、迷わず大先輩であるツインに話掛けました。すると、どうでしょう。なんと彼は私の一番苦手な「下ネタを言って女の反応を楽しむタイプの人」でした。しかも初対面なのに・・苦手な下ネタ攻撃を受けた私は、明らかに自分の顔が引きつり笑いになっているのがわかりました。ですが次の瞬間、引きつり笑いをしていた顔が満面の笑みに変わっていくのが自分でわかりました。感覚としては、その瞬間誰かが私に憑依してチカラを抜いてくれている感じでした。これをキッカケにさすがに不思議な人だなと思い始めました。でもこの時点では、まだ好きでもなんでもありませんでした。むしろ「変な人」という言葉が一番しっくりくる感じです。でも、まだまだ不思議な事はこれでもかとばかりに続くのです・・・
2011.07.12
オーラって実はみんな無意識に感じているもの・・とはよく聞きますが、今回は意識的にその能力をアップさせてみよう!!の巻です。「眉間のチャクラを刺激すれば良いんじゃない?」とおっしゃる方、そうかもしれませんが師匠や先生などいない方は独学では危険なこともありますので、安全に日常的にできる方法で感性を磨きましょうどこでも良いので、お店に出かけた時に試してみて下さいお菓子売り場などで、同じ商品がたくさん陳列していますよね?いつもなら、一番前の商品から手にとっていることと思います。ですが、そこでご自身の感性を使って、沢山ある同じ商品の中で「良い感じがするもの」を選んでみて下さい。はじめは、「なんとなくそう感じる」で良いのです買い物のたびに、楽しんで訓練してみて下さい。繰り返していくうちに、その感覚がアップして「良い感じがする」以外にも「楽しい感じがする」とか「疲れた感じがする」とかいろいろと感じるようになります。そしてそれは「人」に対しても同じように感じるようになっています。そうなると、初対面でも大切なひとを見抜いたり、逆に危険な香りがする人も分かるようになります人さまにたいしてオーラを感じて思いやったりする事ができるようになるので、以前より人間関係がとてもスムーズになります思っているよりも簡単に、楽しくオーラを感じることができるものです。いかがでしょうか??興味のある方は、ためしてみて下さいね
2011.07.11
ツインソウルに出会うまでわたしが感じ、経験した事を綴ります。ツインソウルに出会う前に、ご縁の深いと感じるソウルメイトのひとりがツインソウルに出会っていました。(私がツインと出会ったのはその一年半後位です)ツインソウルに出会う前、「前世でご縁が深かっただろう」と感じる魂さんに次々出会いました。気になる人に、過去世の姿がダブってみえた方やテレビでしか見たことないのに魂がハッとして「この人知ってる」「近づきたい」と思う方、そして最後にはツインソウルかと間違えてしまいそうな強烈な吸引力を持った、いわゆる「カルマ的ソウルメイト」さんと出会いました。(このパターンの関係は、ツインソウルのような「自立・成長」ではなく、その対極の「依存」の関係になってしまいます。)カルマ的ソウルメイトの吸引力に自我を失いそうになる位、強烈に引っ張られて、おかしくなりかけている時、入れ替わるように登場したのがツインの彼でした。
2011.07.11
霊媒体質から脱却するのだ!!レイキの伝授を受けてからは毎日、時間をかけて自己ヒーリングを続けました。努力するまでもなく、レイキのエネルギーが出るようになった手を体に当てているだけで、ただただ持ち良くってそのまま眠りについたりっていうのもタビタビでした。「レイキ」ってかなりあやしげなネーミングだったけれど、こんなにも癒しのツールだったなんて知りませんでしたレイキには、ファースト、セカンド、サードと段階があり、それによって流れるエネルギー量も増えていったり、サードの伝授を受けると、時間空間を超越してエネルギーを流せるようになります。つまり、「遠隔ヒーリング」ができるようになるのですねするとどうでしょう。。時間空間を超越してしまったので、過去の癒されていない部分や見たくなくてフタをしていた部分がでてくるでてくるそのひとつひとつに、「本当はこうしてほしかったんだよね」といったかんじでイメージを良いものに書き換えていったりして、浄化、浄化の日々が続きました
2011.07.09
ツインの彼に出会うまでのお話です。もともと霊的に敏感だった私。彼に出会う1年程前から憑依現象がひどく体調不良が続いていましたヒーラーさんにみてもらうと「自分でとれるチカラがあるから!」っていわれたものの、憑いてるのは体感でわかるけど霊視もできない私にどうやって除霊すればよいのかは全くわからない中、インターネットを見ていると、なにやら「レイキ」というもので除霊ができた人の記事が目に留まりました。その当時の私は、「これだ。今はほかに方法がない!効果ないかもだけど、とりあえず受けてみよう」とすぐに知人にヒーラーの先生を紹介してもらい、伝授を受けたのでしたそのときは、「ただ除霊の為だけのレイキ」という事しか考えていませんでしたが、これをキッカケに私の魂の旅が始まろうとしていたのでした
2011.07.03
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