~神~英雄

~神~英雄

EXIT~第6章~


夏休みが刻々と過ぎて行くが練習は、はかどらなかった。
そして、夏休み終了ーーーーーーーーーーーーーー!!!!

(KEITO)「やばい、やばい、やばーーーーーーーーーーーーーーーい!!」

ぜんぜん練習できんかった。なんだこの無駄な夏休みはーーーー!!!
そしてみんなに会う。

(旧メンバー)「よしみんないいか、オーディションの日が決まったぞ!!」

(KEITO)「なっなにーーーーーーーーーーーーーーー!!!」

(旧メンバー)「どーした?」

(KEITO)「いや、なんでもない。」

そして日は足早にすぎていった。

(旧メンバー)「よし!!明日頑張るぞー!!!」

気が重い、重すぎる、あきらめない、あきなめない。

(KEITO)「あきらめてたまるかーーーーーーーーー!!!」

俺はジャスコのスタジオにむかった。ちょうどスタジオがあいていた。
最後の練習をした。
終わって家にか帰った。寝た。

(KEITO)「寝れない・・・。」

朝が来た。
みんなとジャスコで会う。

(旧メンバー)「出せる力を精一杯だすぞ!!」

そうだ!!今弱気になってどうする!!
前の人のオーディションが終わる。

次!!

来てしまった。

(先生)「はじめ!!」

だめだ全然だめだった。

(先生)「結果を発表する!!」

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