Paracelsus55の\(^ω^)/
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この記事は、十年ちょい前の2014年1月18日にウPした物を加筆修正した物ですよん。※ 何れ、ちゃんと新規で書こうかと思っておりますです。2025年・・・<我が国は除く>公開から約50年 の時を経て日本で公開されます。<遅っそ!!>『笑む(若しくは”笑う”)窓のある家』<<十年前にParacelsus55が付けた”仮邦題”です。>>(原題;La casa dalle finestre che ridono) 1976 伊La casa dalle finestre che ridono~IMDb↓↓2025年11月21日から日本公開される<字幕付き>時の決定邦題;『笑む窓のある家』※ BINGO ☆彡でしたね。<誰か、何かちょうだい?・・・・>>国内版トレ;リンク先;「笑む窓のある家 4K修復版」「ZEDER 死霊の復活祭」公式サイト以下、当時の記事ですので閉鎖されているサイト様が、殆どです。ご了承下さいね。日本未公開作品ですでした。2年ほど前にフェイヴァリット・サイト様で知りLa casa dalle finestre che ridono~Filmpeep*** 様不完全ジャーロ年表(1974~1979年まで)~YELLOW-EUROTRASH MOVIES 様※ 両サイト様共、長らく更新がされておられないので勝手にリンクを貼らせて頂きました、お許しを ※angeleyes 様 内イタリアン・カルト・ホラー傑作選↑こちらのサイト様で、初めて見つけました。そして、続いてこちらでも、内容を知る事ができました。↓日本伊製恐怖映画協会 様内La casa dalle finestre che ridono (1976)<<こちらでは、結構、ネタバレ・制作の経緯・DVD化の経緯等書かれておられます>>Paracelsus55的にはとても助かりました(o ̄∇ ̄o)♪何せ、原語版視聴なもので、言葉が判りませんから~・・・。Pupi Avati 監督プピ・アヴァティ~WikipediaPupi Avati~IMDb(ジャンルで言えば”ジャーロ”になる様です。)実に・・・・・・異色作品。この方最近では『ボローニャの夕暮れ』(原題;Il papà di Giovanna)2008 伊『オーメン黙示録』 (原題;L' ARCANO INCANTATORE)1996 伊<これは自分も観てはいないのですが、邦題で損をさせられている様ですね。>と言う作品を撮ってらっしゃいます『ゼダー/死霊の復活祭』(原題;ZEDER: VOICES FROM THE BEYOND)1982 米は『ペット・セメタリー』の元ネタ(?)。<<ストーリー(YELLOW様・Filmpeep*** 様、両サイト様からの編集分)>>ポー川沿いの小さな村で、古い教会にある「聖セバスチャンの殉教」というフラスコ画を修復する仕事を請け負った若い画家ステファノ(リーノ・カプリッチョ)はおなじ船に乗っていた美人・教師(フランチェスカ・マルチアーノ)と、ホテルで知りあい、しだいに惹かれあっていく。<フレスコ画は殉教者を描いたもので、身体中をナイフで刺されるという凄惨な内容であった。>画家は、およそ20年前に死んだとされているが・・・。ステファーノを推薦した友人アントニオは、「この町はどこかおかしい」と、不安をこぼす。そして到着そうそう、ホテルに不気味な電話がかかってくる。「フレスコ画に手を出すな」という、不気味な脅し文句をうけるのステファノに事件の話をしようとした村人達は次々と殺され、その背後には狂人の2人の姉妹が存在している事が分かってくる・・・。相変わらず、原語版視聴なので、言っていることが判らない為、サイト様の記述をお借りしました・・・。<ほんとぉ~・・・・・・に申し訳無い>兎に角、『強烈なオチ』が待っていて、そんじょそこらの「ホラー作品」何か土下座して謝る程。夢に出るわ!こんなEnding!! Σ( ̄□ ̄;)!!!!トレをご覧頂ければご理解できますでしょうが、関わっておられるのがインターフィルム 様是空/TCエンタテインメント 様のリリースですので・・・来ますな・・・ディスク化 ☆彡にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2025年10月17日