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2013年09月05日
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カテゴリ: 私の実家
朝、83歳の私の父から電話があった。

わしゃぁ、変な夢を見た。

体がだるくて、息苦しくて、真っ暗い中を歩いていた・・・

わしゃぁ、もう死んだんじゃろうか?

と、思っていたら、暗闇の中から死んだ爺さんの声がした。

「おまえは、まだここへ来たらいかん!はよう(早く)帰れ」

はっと、気がついたら目が覚めて、
ものすごい動悸がしてしんどかった(だるかった)

わしゃぁ、心臓が止まって、死んどったんじゃろうか?



これって、臨死体験?

三途の川は見えなくて、前後左右真っ暗闇だったそうです。

父にとっての祖父は父を大変可愛がってくれていたそうだ。

オカンは父に行った。

そりゃ、じいさんが助けてくれたんよ。








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最終更新日  2013年09月05日 11時41分51秒
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