みなさんどうも。何があっても5時に起きるマンのにいひょです。
現在、この記事を早朝6時前に作り始めています。
なんで早く目が覚めるんですかね?正直もっと寝ていたい。
だからその分昼間に寝るんですが・・・。
はい!恒例のお礼コーナー!
前回も記事にアクセスしてくれてありがとうございました!
これからも閲覧していただけたら嬉しいです。
いい加減になんかこの辺りもネタが尽きそうです・・・。
自身の語彙力の無さが憎い・・・!!
前回は、休職してからの手続きのお話でしたね。
今回は、その後はどうなったのか。それについて綴っていこうと思います。
ではどうぞ!
病的なまでに気分が高揚して、開放的になったり怒りっぽくなったりした状態の
ことです。尊大な振る舞いをする、延々しゃべり続ける、考えが次々飛躍する、注意が散漫になる、活発に活動し寝なくても平気なほどになる、焦燥感が目立つ、といった様子もみられ、ギャンブルや買い物などの浪費が盛んになるといった問題行動を伴うこともあります。症状はあるものの、社会的機能に著しく障害をきたすほどでない場合は軽躁状態といいます。
簡単に言えば、「自分何でもできるんじゃね?!」
と調子に乗ったり、「何かしなきゃ」
と理由もない焦りに襲われます。
これで、精神的なHPをどんどん削られます。
前者ならまだ活動的になるだけなのでいいのですが、
後者は「~しなければならない」という
マイナスの感情からの無理やり自発行動をするので辛いです。
これで、何度も周りに迷惑をかけました。いきなり、何かをしだしたり、
焦って何かをぼやきながらしていたり。
これが、躁状態なんです。うつとは逆の方向に働きます。
それでも双極性の為、鬱も出ます。ゲームで彼女がガチャでいいのを引いて、
自分が全くでない時にはひたすらに羨んでいたり、
気力が上がらずとにかく横になっていたり。
こうした生活を過ごしてきて気が付いたこと。
「奨学金返しにくくなる・・・。」
なので、もう何度目かわからない主治医の診断書を貰いました。
年1回他の書類と一緒に提出して、
現在も悲しいですが返済が出来ていません・・・。
はよ働きたい。
そして、お金の関係で問題が徐々に発生してしまいます。
収入がないので、生活費に困り始めました。
正確には、「貯金が減る」ことに恐怖していたのです。
これに関しては、有名芸人さんでも同じことが起きていましたね。
これがひたすらに怖い。今でもこうなることが怖すぎてたまりません。
なので、年が明けてから「失業手当」を貰うことにしました。
前職収入の6割が毎月もらえるので、これで凌ぎました。
また、こちらに関しては私が障がい者であることを理由に
10か月位もらえたような気がします。
また、本来ならば就職活動を数回行わないといけない仕組みなんですが、
私は障がい者の為、月に一度の報告で大丈夫という運びになりました。
本当にこれには助けられました。
もし、必要になったら(そうならないことをひたすらに祈りますが)
ハローワークに問い合わせてみてください。
まず、生き残る方法を手に入れましょう。
ただ、この時の自分はもう外出するのが億劫で、朝も弱いという
かなり活動に問題がある状態でした。それでも社会に戻りたい、
お金を稼ぎたいという欲求はありました。
そこで私は失業手当をもらうときに受ける最初の講座で話を聞いた
就労移行支援を利用することを決めました。
今回はここまで失業生活は生活自体は楽ですが、お金に関してシビアなので、
よく言われることで「失業する時は3か月生活できる貯金を持て」ということ。
まぁ、私の場合は3ヶ月で足りませんでしたが・・・。
お金に困ったら読む本 社会人として絶対に押さえておきたいお金の法律トラブルガイド【電子書籍】[ マネー研究会 ]
この手の本は本当に備えておいた方がいいように思います。
特に転職が多い方。
正直に体が動くことは宝だと思うので、
皆さんお体は大事にしてくださいね。
結局朝は寝て、正午にこの記事を書き終えるにいひょでした!
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