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公民館フェスティバルで即売会をする物が、ちゃくちゃくと届いております。明日、会場にいけない人からのものです。今日はカントリーな小物と、クッキーが届きました。明日はなんと9時から会場設営です。ドラは10時~2時まで会場にいますので、お早めに。2日、3日は可愛いメイドさん…いや…にこにこボランティアちゃんたちが接客…いや販売です。宜しくお願いいたします。
2008.01.31
今は午後11時半です。チラシ作成終わり、印刷してまして、あ~あと…とやってくと、午前様々なのであります。忙しいのは嫌じゃないけど、風邪が治らないのが嫌よね。
2008.01.30
金曜日は公民館でのフェスティバルの設営準備なので、水曜日に最後の準備をすることにしました。が、みなさん子供の病気やら、様々な事情で、私ともう一人だけの参加になり、山盛りの仕事を二人でこなすことになりました。途中、昼ご飯を何かしら食べて、切って、貼って、詰めています、な、準備。「内職ならうれしいのに…」とつぶやく私たち。午前10時からやり、終わったのは、午後3時すぎでした。まだ終わりではなく、私の方のちらし作成などが残ってますが、形は見えたかな?明日は病院に行ってから、残りの作業をします~。
2008.01.30
某、手捲き新聞てきペーパーに書いてあるコメントに、ちよっとびびる。子育て支援系の医療費無料の一般親のコメントと証するものだ。某地方紙から抜粋したのか、それとも、私が抹消したブログの中からとりだしたのか、コメントがとっっっっっってもよく似ていたんですよっっっ。ちょいと恐い。それと、副町長…二人もいるんですか?そんなにお金あるんだ…。副町長だって、きっと、お金掛かるんだろうし。町長1人でまわせや、と、思っちゃう。元気そうだし、体力ありそうだし、風邪引かなさそうだし、大丈夫っっ。助役廃止に副町長も廃止にして、オーバーザトップ、風通しの良すぎる町を。あと、町長目安箱。直接町長に行かないなんて、暴れん坊将軍の目安箱かと思って期待したママ達ががっくり。かくゆう私も以前、子育て系の書状をいれて、○○も課に呼び出しをくらい、延々と無理であることと理解を求めることを話されました。そしてそのことを申し伝えたと上に言うからという内容で確認をとられ、そしてそんな内容の書状の返答が我が家に届きました。町長…に直にとおるんじゃないなら、意味ないよね。図書のパブリックコメント。子供がのびのびと本を読んだり、読みきかせたりするスペースをと昔、メールで書いた気がする。「図書館は静かにするところです。静かにされましょう」泣いている子供をつれて後にした図書館。子育て中のママたちも「ゆっくり図書館で出来ない」と悔しがる。ほんと、子供が黙って静かにしていてくれればいいんだけど。でもサイレンベビーが多くなってきたから、問題解決?(ゆがんでいる…)T市は幼児用図書と大人用図書のブースが分かれていて、ゆっくり出来たなあ。色々と思うことがあるが、昨日夢を見た。過去の夢で、子育て支援のことが走馬燈のようで、私死ぬんじゃないかしらと思ってみたが、よく考えたら子育て支援なんてここ7年くらいのことで、死ぬ間際の走馬燈ではなさそうだと、夢の中で妙に納得。親子サークルにこにこクラブを始めたこと、支援サークルにこにこクラブとして発足したこと。教職免許だけでは足りないともがいた日々、保健推進員、リトミック指導員と資格を取り、ベビーシッターの資格を二種類とり、でも「保育士でないから」「資格がないから」「そもそも子育て支援は当事者相互支援が基本であり、ドラさんはその範疇を越えている。そんなに『先生である自分』にこだわりたいなら、教職に戻ったら」と揶揄される日々。そして「ドラさんだから市民講座の講師に」と子育て支援にこにことして公民館のにこにこ親子講座を始め、自主講座にこにこぷちベビー講座で、ママ友の輪を作り、託児をし、企業の子育て支援に勤めだし…たぶん、公民館フェスティバルの作品作りが終わったからだと思う。そんな走馬燈。そして「あんたに言う資格なんてない」と複数から絶叫されている自分の姿を上から眺めて、「やっぱり資格かあ…」と納得している自分がいて、妙な気分で起きました。どこかで引っかかってる保育士の資格。でも保育士としての仕事はしようと思っていないからなあ…。今年チャレンジしてみたら、夢から覚めるのかな。(はて…)ともかくも23年度には終止符を打つであろう子育て支援にこにこ活動に、実りあるようにしなくっちゃ。
2008.01.28
また変な菌いただいたのか、左耳下ムーミンに。東北方面、鬼門?かなあ。さて、公民館フェスティバル準備佳境です。子育てママの手づくりバザーでの自分の出品分が、今10点で、編み込み中心だから量産できず、今日は昼からマルチカラーミニパピヨン~ルイヴィトン風~を制作。細かい編み込みにこれまた深夜にやること決定。『SP』最終回でも横目で見ながら、やりますか。明日の昼間は子育て支援系の下準備~内職?~をこなし、夜遅くマルチブラック制作にはいります。あとの三つは、まあ、定番ブレスレットでにぎやかします。後がないドラでした。
2008.01.26
今日は読み聞かせの学校図書ボランティアのあと、二月にある読み聞かせ集会に全校児童に渡す紙しおりを制作…に夢中になって、旧北部保育園の療育活動の預かりボランティアに10分ほど遅刻して『入り』でした。そしたら相方がいないんだもん~。びっくり。おんぶちびちゃんを預かり、早速ボランティアに。前回、とても寒く、風邪を引きましたので(現在進行形~病院代など、ボランティア保険適応できないかしら。あ、でも領収書すてちったい)今日はタイツをはき、靴下、そしてジーンズという出で立ちに、厚着で、ジャンバー手持ちでしたよ。途中ちびっこぐずりだしたので、昨日の仕事に引き続き、おんぶ寝しました。こ…腰が…。一対一でしたから、なきぐずりをしても冷静対処できましたね。となりの部屋から歌声が聞こえて、背負いながら、ちょいと合わせて歌を歌っちゃいました。あ、療育ね邪魔にはなってませんってば。となりの部屋の歌に合わせて歌った後、『ひなまつり』や『三匹のコブタ』を歌い、三曲目くらいでねんねしました。それからお迎えまでの30分くらいよいよいでねんねで、ちびっこの体温が湯たんぽがわりでありがたかったですね。療育も予算獲得して、いい施設でできるといいのにね。親子にも先生にも過酷な活動場所だし。
2008.01.25
今日は室内目一杯使って、カラートンネル→滑り台→ボールプール→バランス一本橋のサーキット遊びをやりました。最初、トンネルを組んでいる時点から入りたくてたまらない様子。サーキットを組終わるやいなや、われ先にスタートしていきました。なんと30分も繰り返しをしていたんです。集中してやれました。
2008.01.23
困ったもんで、風邪が治りませんで、相変わらず、鼻水ブーブー。鼻風邪ってやつですかな。風邪もまあ、さておき。近頃、仕事ではコンタクトにしてます。さきほど、学校の三年生下校男子に接触。「あれ。眼鏡ないじゃん」なんて挨拶がわりの一言が。「コンタクトだよ。眼鏡とどっちがいい?」大人げなくも聞いちゃいました。「眼鏡のがいい。眼鏡ないとこわそうなんだもん」だはは~一本取られましたなあ。実は、先日、家近くの園のお帰りと犬の散歩がかちあいました。お迎え終わった園児に、「あ、わんちゃんと、おばーさん」と絶叫され、おばーさんフレーズが気に入ったのか、二三人でリフレインが叫んでる状態になりました。その時、眼鏡だったんですね。私の眼鏡は、ジョン・レノンという丸眼鏡の縁無しで、近頃はハリーポッター眼鏡と呼ばれてる、顔に比較的小さい眼鏡で、言われれば、漫画とかに出てくるおばあさんの眼鏡かもしれませんが。かろうじて30台の私ショーック(:_;)おばーさんリフレインの中、無言でご帰宅でした。その時、ママたちは違う会話に盛り上がっていたご様子。仕方ないわよね……。私って、眼鏡がいいの?裸眼がいいの?悩む乙女なおばさんです。
2008.01.22
ちょいと立ち読みしてました本に、そんなことが。10歳までに『出来る子』を育てる。まあ、脳の細胞はどんどん死んでいくのですから、生活習慣を含め、学習習慣をつけるには10歳までが適当というのは、子育て界隈の常識ですね。ですが、T大現役入学の子どもたちの話している内容に、ちょいと不安を。たとえばほとんどテレビを見ていないとかゲームをしていないとか両親に色々と話すことが楽しかったし、親に隠し事はないとか度合いの問題もありますが、社会で生きるものとして『どうよ?』的で。ノーテレビなど、今ヨーロッパ中心に子育て系で流行ってますね。アメリカでもだんだんそうなってます。我が家では、見る物が決まっているので、それ以外は見ません。たとえば連続ドラマはあんまし見ません。ってゆーか、見て無いなあ。報道系・ニュース系・ネイチャー系・アニメは見るものを決めて見ますね。お笑い系…↓がやっちまってからは、見ていません。基本的に旦那さん主導権導入型です。そんでもって色々とテレビを見ながら議論をしたり…政局の話しをしたり…。ただね、あんまし、『見ない・見せない』というのは、子どもの社会性をそぐおそれがあります。と、言うのは親の価値観がそのまま子どもに移行すると言うことです。新興宗教の親子のようですね。逆に親が見る番組ばかりを協調すると、子どもはこの手の番組しか見なくなり、当然同世代間会話が成立しなくなりますし。ゲームをしていないというのは立派だけど、同世代の子どもとの社会性を損なうおそれがあり、子どもにとっては同世代こそが『社会性を磨く土俵』であるわけで。両親に色々と話すことが楽しかったし、親に隠し事はないなんてくると、ちょっと恐い。18歳19歳なもなって、未だにこうであると、『親離れ・子離れ』出来てないのかなあと。親は後方の砦でなくてはならないと思います。そして親に隠し事をして、友人に相談があってこそ、子どもが自立する第一歩で、親は限定エスパーのように、子どもの表情からキャッチしていて、緊急事態に冷静に対処するほうが望ましいのでは…と考えるのです。本当に立ち読みで、たとえば出来る脳に育てるにはごはんは食べさせない方がいいとか、マーガリンは今すぐに辞めさせろとか、牛乳を飲むなとか…。うちは、日本の税金社会を背負う『普通』の子どもを育てるのが目的だから、こんなことはしないけど、やっぱり親が子供にあいさつをし誉めしかりあやまり伝えるそんなことをしていれば、子どもは『親の背中』を見ながら育つのではないでしょうか。親の背中…恐いですよね…そう育つんだもん。10代からの子どもの生き方は、親の背中で決まる…。子どもの見ている前で、勉強しなくっちゃ。
2008.01.21
今日は午前中時間があるので、身の振り方をここに『残す』つもり。ああ、こんなカテゴリ、作っても良いかな。ドラの身の振り方…毎回書いていることが違うんだよな。まずは、一応思っているのは、うさちゃんへのコメントにも書いたけど、平成23年度の終了をもって、子育て支援にこにこの代表を降りる予定。子育て支援にこにこが現状通りの活動ならば、と、言うのがポイントですが。子育て支援にこにこそのものを解体します。引き継ぎはしません。理由は子どもが小学生卒業だから、0から3歳の子育て支援は無理かな。やっていくのは可能なんだけど、私の目指している子育て支援が『寄り添いと同調と傾聴』にあります。中学のママが『懐かしそうに』『昔を美化しながら』『寄り添う』のでは駄目だから。それでは子育て支援ではなくて、ただの上から目線の『先生達』になってしまう。幼児教室などの先生なら先生全でいいんですけど、子育て支援は先生と生徒ではない関係なのですよ。同調の目線は同じ位置にあります。寄り添いの心は、子育てママと同じ空間にあります。傾聴は、同じ位置の同じ心を保つ延長線につながるのです。子育て支援で重要なことはこのみっつだと思います。そしてママ達は『気づき』を知り『自分を育てて』つつ『子どもを育てている』わけで、上から目線の年輩の支援は心に響きにくい欠点を有しています。もちろん、個人差はあるし、その年輩支援者の『技量』にたぶんに支配されることが多いので、総てに当てはまるとは言えませんが。逆に同調・傾聴・寄り添いは80代程度の孫が成人した程度の重鎮でも良いのかもしれませんね。もちろん元気な人限定ですけど。だから、コミュニティーカフェ構想は流行るんですよね。とにかく、今のママ達って全然わっかんないわあ~と心を閉ざしてしまったら、おしまいで、たぶんその線引きが自分の中で、↓の小学校卒業だと思うんです。子育て支援は上から目線では成り立たないんだ。しかし、子育てママは子どもを園に入れたら働いてしまう。本当は園ママにこそ子育て支援が出来るのに。できたら、子育て支援コミュニティーは、園ママにお願いするがベストだろう。責任者は元保育士でもなんでも良いが、たとえば児童館や子育て支援施設の『先生』は園ママパートでいいのでは。協調同調寄り添いはパーフェクトなはず。ただ、傾聴は勉強しなくてはなりませんから、研修は必要ですね。せっかく子どもをきちっっっっと育てたキャリアを保つママたちを、ほっとく手はないし、もったいないと思います。第一、未満児保育盛んなこの国で、満3まで家庭保育で育てる人が減少していくからこそ、満3未満を育てるしんどさを共有できる貴重な人材ですよね。本当に国に進言したいわあ。ってなわけで、23年度以降は、自分の身の振り方を考えないと、暇暇星人となってしまう。子どもたちが中学3年生と中学1年生ですね。40代の手習いですかね。
2008.01.21
今日の午前中、町内親子サークルの『だっこちゃん』『ひまわりキッズ』の代表ママ合計4名と打ち合わせをしました。パネルの展示方法、パネルの枚数、搬入当日の状況などなど、飾り方を含めて話し合い、その間子どもたちはワーワーきゃーきゃーなものの、「ママも一緒に」と中断もありましたが、よく頑張ってにこにこルームにいてくれました。まだ当日までは時間がありますが、サークル活動中にポップを制作したり、ママ達が輝いて見えました。2月の2日、3日が楽しみです。公民館のVIPルームといえる場所をいただき、展示と即売です。公民館に今回の打ち合わせの状況をお話に行きましたら、「是非、体験など…」とありましたので、ミニ体験を考えています。簡単に出来て、可愛い物をみんなで制作できると良いなあ…なんて思います。
2008.01.18

植木鉢にいっっっっぱいシールを貼って、『マイ植木鉢』を作り、それに素敵なお花を植えましょう。土に親しむ心、花を育てる心、そんな慈しみの心を育てるためにも、なるべく外での活動を取り入れたプログラムにしています。少人数ならではですね。さて、このシール貼り、またもや20分ほど掛かりまして、なにがって、この集中力。ものすごい集中力の子どもたち。その後、寒い中、お花を植えに行きました。根負けしたのは先生のほうです。これまた土いじり、穴を掘ること30分。葉っぱをお皿に見立てて、おだんごを作ったりと、まあ、楽しかったです。お花は乾燥しない程度に水をあげてください。長く長く命が続きますようにっっ。
2008.01.16
二月の第一土曜・日曜の生涯学習フェスティバル(旧・公民館フェスティバル)での、子育てママの手作り即売会への参加者が増えましたっっっ。田舎だから…とかやってる暇ないし…とかとか、言われながら、「子守りしてぐーたらしている主婦」じゃなく「輝いて自分も子どもも大事にしている頑張りママ」を、地区にアピールしたくて考えた企画に、批判や誹謗中傷もありましたが、なんとか『かたち』になりそうで、嬉しくて泣けそうな気分になりました。今、きっと、こつこつと頑張っているママたち。輝いていると思うよ。
2008.01.15

あけましておめでとうございます。三期になりました。三期の初めては、知育系です。わくわくする絵あわせをやりました。ひらがなが読める子もいれば、まったく判らない子もいるので、かるたではなく、絵あそびとして使用しまた。そしてそして、メインは、『ころころ玉子』年少さんの集中力は『10分』と言われています。しかも粘土遊びのような活動は年々集中する時間が短くなっていると言われています。そして『まる』をつくったりする活動も苦手になってきているそうです。そこで、集中力を高める遊び。ウズラの卵のケースに入るように玉子をつくりました。抗菌のカラー紙粘土です。ちょっとすっぱい香りがしました。手にも付きにくいし、軽くて、まるめやすい。ただ、丸く作るのではなく、この入れ物に入るように考えながら制作です。「入らない~」「ちぎってもう一度まるめよう」「好きな色を混ぜる」などなど口々に、なんと20分もやっていました。しかして前半はとても形にこだわり色にもこだわり…後半の5分は、「はいればいいや」の感覚でしたので、15分がっちり集中していることになります。園前で、しかも子どもだけ、そんな環境で15分の集中力はすごいなあ…とおもいます。「こんな小さな入れ物に入れられるんだ…」ママもびっくりでした。大きな作品が当たり前な子どもたちが、小さな作品を作り出す。そんな繊細な活動を頑張りました
2008.01.09
3期のにこにこクラブがスタートします。同じく三名でのスタートです。明日は小さな玉子をいっぱい作りたいと思います。抗菌紙粘土を使って、玉子を作っていきます。○って結構難しいのです。がんばれるかな?さて、預かり幼児ホームは、この3期をもって一度閉鎖となります。と、いうのは、町内中央の保育園にての一時預かり事業がスタートするためです。11月の時にはまだ仮定だったのですが、たぶん予算審議を通過したのではないかなあ…と思います。にこにこクラブは、幼稚園での未満児一時預かり保育を利用しにくい親子のために、昨年、緊急措置的に活動を開始しました。保育園での受け入れが可能になるのでしたら、通常の託児も含め、一時閉鎖といたします。まだ未定なんですけど~。
2008.01.08
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