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願い事が叶うのならば貴方はどんな願い事をするのかなひとつめは貴方の笑顔を見たいことふたつめは貴方と共に過ごしたいことみっつめの願い事は貴方が消えそうな時私も一緒に連れて行ってほしい泣きたくなることばかりで下を向いて俯いていたって何も解決なんかしないけど時には 誰かの肩にもたれため息をつきたくなる涙を隠して笑って送るメールに文字だけが悲しく強がっていて本当は 立ち止まりそうなぐらいに苦しくて 切なくて 愛しくて神様がいるのなら時に風になり貴方の頬をすり抜けて神様がいたのならどこまでも探し続けるのに毎日の日々を過ごす事ってこんなに辛かったのかなどうしてなんだろういつも思う少しは 休んで木陰にいても迷った迷路に出口は見つからない強がって前を向いて話す言葉心の声はいつも叫んでいる本当は 張り裂けそうなぐらい貴方を愛しているのに願い事が叶うのならば貴方はどんな願い事をするのかなひとつめは貴方の笑顔を見たいことふたつめは貴方と共に過ごしたいことみっつめの願い事は貴方が消えそうな時私も一緒に連れて行ってほしい
December 28, 2006
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愛しい人よ この切なさを愛してる人 この想いを心も全て届いたらいいのに待つだけの時間を過ぎ行くままに涙に濡れた寂しさにいつか又逢おうねと別れ際キスをした唇に温もりを残したままであの時よりは少しは強くなれたかなあの頃より少しだけ伸びた前髪を貴方に見せたくて立ち止まらない勇気を胸に共に歩き続けよう泣きながら貴方に託した夢はとても大きな辛さ伴うけど出遭った事に後悔なんかしたくないから愛しさを抱きしめてあの時から半年の月日が流れても待つことよりも愛することが大切だと貴方が示してくれた何度倒れても立ち上がる愛情をくれたのは貴方だったから共に涙に濡れた夜も何もかも言葉も何もいらない時間をもう一度だけ望む事はいけないのかな傍で眠りたいだけなのにこの命さえ投げ捨ててでも二人がひとつになる為に貴方への愛しさ抱きしめて何度も伝え続けるよ貴方に出遭えた事の奇跡を愛しい人よこの切なさを愛してる人 この想いを心も全て届いたらいいのに
December 27, 2006
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何度目の誕生日 切なさ祈りながら幾度目の恋なんだろう 教えてくれたのは貴方切なさと愛しさを抱え愛という名の勇気を貰い待ち侘びて逢えた日の一時を何時からか心の中に住み続け貴方以上はいないから心からHappy Birthday 運命が通り過ぎた時世界が終わる瞬間までずっと傍にいるからね支え続けてきてくれたのは貴方涙と悲しさを共に乗り越え夢という名の強さを貰い時には投げ出し時には挫けそれでも又立ち上がり貴方とずっと一緒だから心からHappy Birthday 巡り合った瞬間から離れる事など出来なかった寂しさから選んだ訳じゃない貴方がいないから寂くて巡り逢った宝物一つ抱いて泣くのなら涙を流そう一人で抱え込まないで私の心まで来ればいいその全てを受け止めいつまでも愛し続けるから貴方にHappy Birthday
December 1, 2006
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夜空に舞う星空雨が降る散らす景色君と抱き合った温もり忘れないよ愛しさを抱きしめて高い雲届かない叫び迷ったって構わない君と歩くために必要ならば地図のない街を歩こう耳にkissして 腕にkissを頬にkissして 涙にkissを堪えきれない愛情の欠片を君に逢えた愛しさを忘れはしない写真の中の二人は何時までも笑いあい夏の思いでと共に繰り返す毎日霧に隠れていく夜景散らす風も愛おしく心を分けあったあの日の夜君を抱きしめた何度も貫き何度も愛した時間の波に呑まれ呑まれて目の前の彼女の吐息だけ熱く麗しい時と日を永遠に熱く僕にkissして 心にkissして 運命にkissして 命にkissを刺激さえも感じるままに愛すら唱える間もなく情熱の片隅で掌握り締めたまま熱く 悲しく 唱えあった恋火
November 28, 2006
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晴れわたる日が来れば又上を向いて 小さな小さな赤と白の華を咲かせよう今は 風が強くてもそれに負けないように大粒の雨にも挫けない力を心に溜めましょう真っ青な空を眺めてそよ風に揺らぎ 小さな小さな君と僕の華を咲かせよう勇気だとか 愛だとかそんな事じゃなくて君がいたからここまで来れたとても大切な物を見つけたよ 歩いてく事は誰も とても辛い事だけど 流した涙の分だけとても強くなるでしょう 生きてく事はいつも とても辛い事だけど 挫折をした分だけとても大きくなるでしょう春になって 暖かくなれば 必ず上を向いて歩いてく約束は 忘れずにここにあるからいつも蓮華のような可憐な華を必ず咲かせましょう砂漠のような荒地にも負けずに心を込めていつもいつも心に 必ず水をあげましょう貴方がここにいる事を 忘れずにいるからね春になって 暖かくなれば 必ず上を向いて歩いてく約束は 忘れずにここにあるからいつも蓮華のような可憐な華を必ずここに咲かせましょう必ずここに咲かせましょう。。。
November 23, 2006
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この小さな掌には 一体何が残ってるんだろう微かに聞こえる波の音は 君ををちゃんと守ってますか?僕の心の中の華は君でたくさん溢れている小さな君の白い手をちゃんと握れていますか?壊れそうな愛だけど 僕はちゃんと守ってる何があろうとも 消えない命の日止まらない夢と 溢れて来る愛しさを見えない世界に 希望を託して辛い日々を過ごす事は決して楽じゃないけれどいつも君を想っている届いてますか僕の声は?何度も声を聞きたくて何度も抱きしめたくてけれど何も出来ない僕を心を許してくれますか?壊れそうな愛だけど 僕はちゃんと守ってる何があろうとも 消えない命の日止まらない夢と 溢れて来る愛しさを見えない世界に 希望を託して曇り空のような僕達だけど 諦めないでいて夢を歩き続けていく君をずっと見ているからいつか一緒になる為に 必要な事沢山あるねけれど君だけは 決して諦めないから幼い恋だと人は言うけれど いつまでも愛しているよ濡れた君の唇 愛しくて 素顔を月灯りに照らして涙を流した全てを受け止めた生まれ変っても 決して忘れないよ今夜ぐらいは 夢の中で逢おう愛しさと切なさの中 そよ風に吹かれながら
November 23, 2006
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悲しみを華に変え苦しみを光に変え生き抜く強さを耐え抜く力をこんな弱い僕だけどあの頃よりはこんな情けない僕だけどあの時よりはきっと強いはずどんな時も君がいたから挫けそうな時は君の声を聞き涙に濡れた頬の跡も全て君がいたから立ち上がれた叶わない夢だと嘆かないで運命の雫まで捨てないで枯れていく心があるのなら分け合おうその苦しさを遠い約束 忘れてないから何時の日も君だけを想い変わらない君の心の優しさをどんな時も胸に抱いている忘れないでいて僕がいる事を離さないでいて心まで僕の声で 又歩き出せるように僕の愛で 又立ち上がれるように光り輝く運命の扉を又二人で共に唱えよう
November 15, 2006
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白い花 降り積もる街二人で歩いた月明かりの道凍てつく冬空の風の中二人ならこんなにも暖かいよ君のただ喜ぶ顔を見たくて必死に愛を唱えたよ君をただ抱きしめたくて僕の声を届けたかった何もできない僕の弱さと拭いきれないほどの僕の愛とどれだけ涙流せばどれほど愛を唱えれば叶うのだろうここにいる弱い僕ともう一つの強い僕は互いに向かい合いいつも語り合っているただ君の傍で眠りたいのにただ君だけを愛したいのに何もかも上手くいかなくて君がいなくなった時僕の心は空っぽになり去った後の塊は命よりも大切だった何もかも忘れる事があっても君だけは忘れないよ散り去っていく運命の中でも君の温もりは忘れないよただ君だけを愛してるんだこんな愛の形も全て君だけの為に
November 15, 2006
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5月のカレンダー 何時も貴方を思い出し数え数え何年たったのだろう優しい声を今でも覚えているから時々でいいから 声の便りを聞かせて祈りをささげて 貴方を思い出しあれから幾年も 季節が変わり優しい笑顔だけが いついつまでも私の心の宝箱で 微笑んでいるさよならの言葉も 何もないままで時が過ぎあの時に踏み出せば 隣りで微笑む私がいたそれが運命なら それを受け入れ後悔などない 貴方を愛した証だけで今は何をしてますか こんな日常の片隅の奥で時々想いだしてくれますか?私の声と私の心を今も涙流してますか 過去の全てを思い出して今も忘れてないですか 毎夜語り合った時を今も声を聞きたいですか? 眠りにつくまでの時間今も私が必要ですか? 貴方の心の片隅に
September 11, 2006
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悲しみをたくさん 乗り越えてきた人はとっても優しいよね涙を流した分だけ人に優しくなれるんだね優しくされたら泣きたくなるよねその優しさを受け止める事ができるあなたはとっても優しいんだよそして又誰かをその優しさで包み込んであげようね
September 9, 2006
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出会い別れ人の世は この繰り返しだとこの世の時の中で皆 生き続けている貴方と一緒に歩いた道 今でも覚えているから優しい声で名前を呼び悲しい時も共に過ごした何時からか心が離れ何時の日か忘れ去られていく涙の花は今も心に咲き零れ時の雫に流されて行く貴方がいたからここまで来れたこんなに好きだったけれど今はもう貴方の心の中には私の足跡は無くなっていた愛している この言葉の重みにどれだけの 運命が託されて絡み合う愛の全てが今はもう見えなくなっている私の声と貴方の声がとても遠くなっていく季節が変わり時が流れもう二度と逢えないんだろう
September 9, 2006
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何時の日か 手に光るこの幸せの奇跡が祈るなら きっと叶う願いがある辛い時思い出すから 悲しい時願うからどうかこのまま愛しい人よ傍にいて雨が降って 抱きあったあの時間貴方の温もり 交わしたキスは夢の中切ない時に思い出し 愛しい時に抱きしめてやっと巡りあえたからずっと離さないでいてどんなに抱きしめても 貴方の肩の向こう遠くてどれだけ愛しあっても 一つにはなれない遠い道のりさよならの向こう側 泣かないと言った貴方の笑顔口元が震え涙堪えて 見送る言葉さえも出なかった小さくなる貴方の姿 離れていく時間に耐え切れず泣き叫び 胸に抱きしめて
August 29, 2006
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耳元まで熱い吐息を 焼きつくような体を投げ出し 全てを忘れ時の流れるままに 薄く色をつけ蕾を開花させ 全てを投げ出し貴方に落ちる 微かに見える光を頼りに 貴方の体に伸ばした手を 今、時を超え届く願いと 私の中に溶け込む心と 落ちるのなら共に 抱き合える事の喜びを 抱きしめあえる事の幸せを
August 14, 2006
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もし僕が神様なら もし僕が神様なら 君を神様にする。 そして僕と そして君と 同じ空でいる事ができる もし僕が神様なら もし僕が神様なら 君を作らない 恋焦がれ愛しすぎるから もし僕が神様なら もし僕が神様なら 君を僕に閉じ込める ずっと一緒にいられるから
August 14, 2006
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どんなに強がっても忘れられない事がある重い扉を開く為に出来る事今まで一人で立ち上がり傷つき耐えてきた人が信じられなかった訳じゃない信じて傷つく事が怖かっただけ全て飲みこみ心の底に押し込め自分すらも守れなくなっていた疲れた時は何も考えず 私の元まで来ればいい傷つき倒れそうな時は 肩を貸すから眠ればいい泣き崩れそうな時は 心の全てを出しつくせばいいそして又歩き出す事を 忘れずに出来るはずだから心が見えなくなっても生きる事を忘れないで闇が貴方を捕らえようとしても貴方は一人じゃないから私が支えるから無理して笑わなくってもいい疲れたのなら胸の鼓動を聞きながら深い深い眠りにつけばいい諦めないでずっと永遠に疲れた時は何も考えず 私の元まで来ればいい傷つき倒れそうな時は 肩をかすから眠ればいい泣き崩れそうな時は 心の全てを出しつくせばいいそして又歩き出す事を 忘れずに出来るはずだから生きる事に真っ直ぐに 例え遠回りをしても私が見てるから どうか貴方の道を迷わないで遠い未来は輝いている そんな日々を夢みて私が傍にいるから 二人で一緒にその道を歩いていこう
August 14, 2006
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出逢った頃の温もりはまだ覚えている夏の暑さ 共に見た水辺二人抱き合った情熱は一時の夢と幻甘い夢を 共にみた夜微かに聞こえる吐息喘ぐ君の口元鼓動は早く 共に落ちた狭間で限りなく続く恋は陽炎のように儚く景色遠く 霞み消えるどんな時でも思い出すのは 落ちたあの頃の声今も切なくこんなに想っていても 水辺には咲ききれない僕の恋花好きだと呟いても君には届かない抱きしめ眠る事も今はもう叶わない愛してると叫んでも消え去る声遠く月の雫一人 集め涙に変えるどんな時でも思い出すのは 落ちたあの頃の声今も切なくこんなに想っていても 水辺には咲ききれない僕の恋花
August 13, 2006
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夜空に咲く華達傷つきながら集めるあの頃に帰れない君の声切ない程愛おしく感じるどうしても忘れられないどんな時でも思い出す淡い君への想い愛おしくて 切なくて 枯れた花まだここに苦しくて 遠すぎて 口づけも交せないままに今は儚く 思い出にしかならない君の温もりまだ哀れに探す夜に時は今も まだあの頃のまま動かない遠く消えうせる思い出と共に掠れて散りばめた涙を風に乗せ届け胸に残した宝石をかき集めただ見続けるその名前さえも嘘と虚像の苦しさよ恋しくて 逢いたくて 叶わない想いを抱いて風に吹かれ 波に漂い 迷った私の出口を探し命の灯火が 風に吹かれ消えるまで声すらも 聞けない臆病な心はまだここに置かれた華は まだ貴方の色のまま消えないのに今はもう貴方の中に私はいないはずなのに一輪の花だけが 全て見ていたはず眠るまで何時までも声を感じて欲しい抱き合った温もりが今は灰にかわりこの命ある限りずっと忘れはしない
August 13, 2006
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寂しい時は 貴方の声を聞きながら 眠りにつく悲しい時は 貴方の腕に抱かれて時を過ごしたい何時までも二人時を越えて行けるならどんな時も貴方の傍にいるからいつか消えてなくなる時が来たのなら私も一緒に連れて行って欲しい切ない時は 貴方と共に過ごした時を思い出して苦しい時は貴方と二人で乗り越えていこうどんな時も何時までも二人時を越えて行けるならどんな時も貴方の傍にいるからいつか消えてなくなる時が来たのなら私も一緒に連れて行って欲しい忘れないでいて 私がいたという事を共に過ごした時を思い出に込めていつか見た空を二人共に思い抱いて愛しているとずっと貴方に囁くから
August 12, 2006
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このまま太陽まで走り抜こうよ解けた髪なんか気にしないでこのままどこかに飛んでいこうよ素顔のままでもいいじゃない探そう 見つけよう 海に落ちた一つの恋行こうよ楽しもうよ 波に戯れた一つの愛何を挫ける?何を泣き続ける?僕がいるのに?可笑しいじゃないお腹抱えて笑おうよ空も風も見てるよ?吹き抜けていく風真っ青な空見上げてこのまま全速力で愛し合おうよ何も気にしないで時間の流れるままに照りつける太陽の中笑って見せて小麦色の肌 少しだけ触ってもいい?掴もう 握り締めよう 風に流れた一つの恋おいでよ体一つで 空の中浮かぶ一つの愛
August 2, 2006
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傍にいれないけれど 心にしか見えない花がある君を抱きしめる事が こんなに難しいと思わなかったいつも想ってるんだよ 切なくてこんなにも苦しいんだ最後まで何度も繰り返し 愛してると叫んでるんだよそこにある痛みを僕がどれだけ守れるだろう君に起こっている全ての出来事を守りたい傍にいれない切なさがこんなに苦しいのなら何もかも捨てて 飛んでいきたいよここに生きている証が きっといつか光当たるように 願いは海を越え空を越え 君に届くように奇跡が起こり君に出逢い もう一度奇跡を起こし燦然と輝ける人生を ほらもう一度手に入れようただ傍にいられる幸せを 願う事がいけない事ですか?ただ一緒に眠りたい愛しさを 願う事がいけない事ですか?辛い時共に涙流したい切なさを 願う事がいけない事ですか?恋焦がれ苦しくなる想いを 願い君に届けたいこの心全てを遠く離れているけれど僕は負けないよ君と共に生きることそれが今の僕の夢なんだ最後まで諦めないから例え道が閉ざされようとも僕と君と描いた運命を何時までも信じているからそこにある痛みを僕がどれだけ守れるだろう君に起こっている全ての出来事を守りたい傍にいれない切なさがこんなに苦しいのなら何もかも捨てて 飛んでいきたいよここで生きること それはきっと辛く果て無い戦いだけど 想いは時を超え心を超え 君と共に雨が降ろうとも 風が君を押し込めようともいつか僕が傍で守るから それまでの辛抱だから僕が君に出来る事 傍で励ます事だから僕が君に出来る事 君を守り抜く事だから僕が君に出来る事 心の全てを君だけに僕が君に出来る事 愛し続けるから何度でも声が枯れるまで叫び続けるよ本当に愛しているから。。。
August 2, 2006
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どうか 悲しまないで 僕は君の傍にいるからどんな時も君の中に 生き続けているから不安な事 悲しい事 とてもたくさんあるねそれが僕達の決めた道なら 手を取り合って歩き続けよう涙を流した君の傍にいれない悲しさ僕の頬をも伝う雫が君に届けばいいのに抱きしめてあげらない悔しさそんな時は僕の心も崩れ落ちそうになるよどうか 悲しまないで これからの僕達の道を曇らないようにするから ゆっくり歩いて来て欲しいこれから先の未来は誰にも分からないけれどきっと最後には隣りで眠る君の顔を見れるからこの世界で僕らは生きる それが例え幻でもどうか忘れないでいてね 心から愛してるから
July 25, 2006
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深々と貴方から降り注ぐ恋唄その唄声聴きながら今夜も眠りにつく一人寝の寂しさは貴方と同じだからそれが一夜の恋ならば眠らない夜を過ごそう泳ぎ続けいつまでも 応えが見つからないまま心の唄を叫び続けよう この遠い世界の果てまで零れ落ちる涙 貴方には見せないからきっと最後の時まで 強い自分を見せるから波に漂う草花のようにゆっくりと流れたい命が灯す火の欠片掴み取れ永遠にゆらゆら揺れ動く金魚のように泳ぎたい明日になれば番の片方は消えてなくなっているガラスから見える時の壁 綺麗な瞳でいつまでも遠い空 消える雲 混ざり合う風と水と私の心の片割れは 今どこにあるのだろう鏡から見えるたくさんの自分を見続けて泳ぎ続けいつまでも 応えが見つからないまま心の唄を叫び続けよう この遠い世界の果てまで零れ落ちる涙 貴方には見せないからきっと最後の時まで 強い自分を見せるから
July 13, 2006
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人の心は世の情け投げて投げられ恋模様繋げる人の世の熱は溶けてなくなり失せるもの数字を読めばヒフミヨと浮世の流れに身を任せ炎炎と巡る恋火の種を燃やせ燃え尽き灰になるまで果てなく抱きしめて 這わせる声の響きに酔い終わりなく抱き合おう 最後の果てまで同じ想いだから 何時の日も惜しみない 気付けばそこに存在して うだる暑さ陽炎の揺らめく 季節のメッセージ どうして何もかも 捨てて逃げられないのか こんな小さな世界の中で 貴方だけを見続ける手から離れた涙の欠片掴み掴まれヒトシズク弱さばかりの心の果てに最後は溶けて無くなるだろう時を刻めば秒針の進む針の行く末は刻々と流れる終演にただ身をまかせ続けるだけこの命の源が 貴方の心全てだから何時か朽ち果てるなら 最後の時は貴方の胸の中で どんな時もいつも想ってる 貴方だけしか見えないこの瞳 毎秒事に落ちていくから どうか何時までも想い続けて 不思議な迷路に入り込み それが二人の迷い道なら 何時までも離さないで 繋いだ手で乗り越えていこう 何時の日も惜しみない 気付けばそこに存在して うだる暑さ陽炎の揺らめく 季節のメッセージ どうして何もかも 捨てて逃げられないのか こんな小さな世界の中で 貴方だけを見続ける Present for Best friend From tibi
July 13, 2006
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香りを乗せて 降り積もれ愛と言う名の 傷をのせて香を炊きこめ 貴方を酔わせ香を残して 消えうせる花吹雪の中 踊り続ける 狂い進め 貴方の中に命の欠片 扇の片にのせ 舞い散れ 時の彼方に拙い扇を 今開け満開の華のように震える心に 今宵月が昇る華を咲かそう 剣の強さのような何事にも折れない 鋼の強さのようにさぁ踊れ 戯曲にのせて 鼓の鼓動を 貴方と共に朽ち果てろ 遠く霞みにまで 舞い上がれ 時空の果てに
July 12, 2006
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ゆらりゆらり 光に輝く人の心の万華鏡覗くと夢の中へいざ行こう果て無い道をゆらりゆらり 曇り空命果て無き万華鏡沈み込むと奇跡の恋涙うらら七変化遠く離れた場所で僕は君より早く出会うことが出来た感じたよこれが夢への光ゆらりゆらり 幸せの道刻む奇跡の万華鏡結んだ心の恋こより君という名の恋こよりゆらりゆらり 一つの手を愛という名の万華鏡繋いだ絆はこの世で一つ何度でも生まれ変わるよ君に逢う為に人の心は万華鏡 照らし続ける光りの彼方守っていく為に僕が傍にいるゆらりゆらり 自分を探し人の心は万華鏡夜の陰にのまれても 涙の雫に溺れても漆黒の月光 貫き通せさぁ行こう この嵐の夜をゆらりゆらり 貴方の元へ私の心は万華鏡貴方が消えてなくなるまで躓きながら歩き続けようゆらりゆらり 光り続け色とりどりの万華鏡愛という名の万華鏡とけるほど抱きしめて千の言葉よりも深く Writing songs gaku&tibi
July 12, 2006
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深夜吐息が漏れるとき貴方の腕が愛おしい大切な想いだけはこころの中の叫び空がくれたこの命魂の叫びだけ届けばいい喘ぐ声の切なさの分だけその声で落ちればいい知らされる貴方の勇気途切れ途切れの声に共に落ちていく孤独二人を繋ぐ糸が絡み合うたくさんの愛とたくさんの未来与え合える喜びに願いが共に同じなら叶う夢を握り締め振り向けば季節だけが過ぎていく月の輝く夜に抱き合う胸のぬくもり貫いて何も考えずに私だけを見ればいい流れ落ちる頬の涙もきっといつか輝く宝石に底のない湖のような不透明な底に見える奇跡があるのならそれを守っていこう毎夜時を越えて逢いに行くよ声を聞かせて温もりの片隅を私達は何度生まれ変わっても必ず逢うために探し出すよ今度こそは 君の手を一番に掴むから例え今と変わらない日常ででも必ず僕の傍に君を引き寄せるから幸せなのか 愛より大事な物はないのか答えをいつも探し続け君に出会えた偶然とその大切な大事な何かを忘れないように 落ちるのなら共に落ちているのも気付かず毎秒君に溺れていく瞼閉じれば君意外見えないもう命すら惜しくはないどんな風に抱き合おうどんな吐息を聞かせよう唇にそっと触れよう耳にそっと声を聞かせよう疲れたのなら私の元まで胸の鼓動を聞きながら眠りにつけばいい
July 11, 2006
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こんな時代の流れにどうかして逆らいたくていつか見えるはずの何かを求めて彷徨ってるいつか二人同じ時を過ごせたら何もいらないどんな事でも一緒なら乗り越えていけるはずだから君が悲しいと僕も悲しくなるよ夜更けの君のメッセージに胸が締め付けられた気付くと雨の中傘もささずに飛び出した嵐の夜いつだってどんな時も忘れた事などないよそれが僕の真っ直ぐな愛だと感じた日々の中で夕暮れ時になるといつも胸が切なくなるよこの夕日を君といつか一緒に見たくなるから
July 10, 2006
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窮屈な鳥篭こんな小さな世界から見えた大空の霞小さな鳥篭でいつも夢を見ていた震える羽を広げて暗闇の中から見えた貴方の掌に大きな光を見た今飛び立つよこの大空へ限りない可能性だけ信じこんな小さな羽だけど懸命に飛び続ける振り向けば帰りたくなる胸の切なさを愛おしく思い今さよならをする振り返ればいつも悲しみと嘘と現実の世界の中で傷だらけの体抱きしめてあの時の愛した証今の私を作ったのは貴方壊したのは貴方の嘘で壊されたのは私の心どうしても飛びたくて篭の中の鳥は二度と戻らない最後の時は静かに鍵を開け抜け落ちた羽だけが後を濁す
July 10, 2006
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最終電車 君を見送る僕はただ一人佇み何も出来なくてこの小さな僕の掌では まだ君を受け止められなくていつか土に返るのならばもう君なしでは生きられないどうかしてでも連れ出したくて歯痒さの中抱きしめた君の体雨が降っても風が吹いても辛さの先に幸せがあるのならそれを掴み取るまで僕は諦めないよ涙で曇る夜があってもきっと夢を捨てないよ どこからか聞こえる誰かの声に 耳を傾け 心を傾け 君の手を握り締め 遠く果て無い愛の彼方へ 飛びたてるのなら飛んでいくよ 叶わない恋なんて言わないで 僕が君の事を愛し続けるから小さな肩を壊れるほど抱きしめて君が僕を見つめてくれるのなら君に謡うよ声が枯れようともこの愛が本物だから わが身の命程愛おしい何かに出会うことができたから与える事ができるのなら心の中全てを悲しいのならいつでも行くよ君が僕を愛してくれるのなら頬を伝う涙が本当なら いつかきっと隣で微笑み荒れ狂う波が押し寄せようとも君の全てを愛し続けるから何度傷ついても何度倒れようとも君がいること全てが僕の愛だから 永遠の風に吹かれよう明日だけ見つめて 心が全て 君が全て こんなに愛しているから こんなにも大事にしたいから 叶うまで僕は何度でも言い続けるよ 愛しているから。。 どこからか聞こえる誰かの声に 耳を傾け 心を傾け 君の手を握り締め 遠く果て無い愛の彼方へ 飛びたてるのなら飛んでいくよ 叶わない恋なんて言わないで 僕が君の事を愛し続けるから ただ愛しているから。
July 10, 2006
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こんなに暖かい気持ちになれる程にあなたがいつもいる心の中にいくつもの愛の言葉を与えれる事に信じよう何時までも共に歩もう出会いとか別れとか いくつもの出逢いがあり繋いだ手は何処か探して 伸ばした指先信じる事とか愛す事とか いくつもの不安の中でたった一つの奇跡を信じて 見つめる瞳愛しい人 言葉に出来るのなら 何時までも囁くよ 愛の言葉を愛しい人 こんなに心の中から溢れ出す想いを届け遥か彼方まで愛しい人 苦しいほど 切ないほど 想い続けてる愛しい人 世界が終わる瞬間まで愛し続けるよ
June 17, 2006
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真っ直ぐに太陽に向かい夏の日差しの中大きな大きな花弁そんな生き方素敵に見えて立ち止まって写真に収めるあぁ幸せの流れの中で 大きく羽ばたき貴方のように強く生きたいあぁこんな人生の中で 出会えた事の素晴らしさ貴方のように優しくなりたい明日きっと又ここで逢えるから透き通る日差しの中で 太陽の光たくさんうけて手を繋ぎ共に歩もう蝉の鳴き声 額からこぼれる汗毎朝の水遣りの中 ふと見上げた大空真っ青な中入道雲が優しく浮かんでるそんな一時に笑顔がこぼれるあぁこんな人生なら捨てたもんじゃない貴方がいるならまだ歩くからあぁこんな広い世界の中で 見つけた宝物貴方がそこに佇んでいる明日も又ここで逢おうと指きりをしたずっと一緒だと約束したあふれ出す優しさと 愛情と全て貴方にあげるから出会いも別れも気付かないまま愚かな日々だと嘆かないでこのまま小さくなり消えてなくなる日まで共に行こう 真夏の太陽に向かって
June 7, 2006
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立ち止まり ふと見上げる空何を求めてるのか まだ見えない大きな壁ただ唯一欲しいもの それは立ち上がる勇気と強さ貴方の心に私がいる?一日中私が欲しい?もし生まれ変ったら同じ人生を辿るのかならば記憶の片隅で覚えているから探し出して そしてお互い歩もう振り返る事も 時には必要で自分の歩んできた道 溝は今だ塞がらないままでただこんな人生だから 大きく羽ばたきたい私の心に貴方がいる?ずっと傍にいて欲しい?今の私と昔の私 一体何が違うんだろう見失った大きな心 愛情との架け橋手探りで拙い手で救いを求めるいつも寂しくて いつも不安でただ愛す事 それはとても難しくて愛される事に臆病で きっと最後の時は一人眠りにつくだろう今出来る事に一生懸命に今与える事の全てを全部同じ時を過ごす事の素晴らしさにそっと思い続ける心の素晴らしさに遠く遠く離れていかないで。失くしたものは大きな傷になるだろう失ったものは二度と戻らない有り触れた日々大きな傷はいつか塞がり違う道を歩めるだろう知らないうちにお互い違う道を歩んでいくのだろう
June 7, 2006
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太陽のように 強く暖かい心の全ての片隅にまで届けれるように天から降り注ぐ希望の糸を負けない強さを与え続けたい優しい自然の そよ風を吹かせたい貴方の頬をそっと掠めて天から仰ぐ優しさの糸それを掴みどこまでも遠く行きたいよ 貴方の元まで川の流れのように いつまでも清らかで貴方の辛い事全て真っ白に天から舞い降りる強さの糸を手繰り寄せ掴めるように月の光のように 静まりかえった貴方に安らぎを与え続けたい天に鏤められた星空を見上げいつか二人で片寄せあい見つめ続けたいいついつまでも届けたい貴方の元まで辛い事 悲しい事全て 私が守るからどうか貴方は このままずっといついつまでも輝いていて届くのなら今すぐに天の全てを心に変えて届けこの願いどうか遠くまで心の底から愛している
June 6, 2006
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大きな風に吹かれて 誰かの事そっと想いたい遠く遠く離れていても心は貴方だけのものだから貴方の為に出来る事今何が出来るのか悲しいとき辛いとき私の何で救えるか一番大切にしたい事目を逸らさずずっとずっと見つめ続けること一番大事にしたい事いつも想い続けること知らないうちに心惹かれ走りだした想いは止まらなくて時間のたつのも忘れ時間の短さに驚きそれでも それだからそれほど真剣だからずっと守り続けたい打ち寄せる波の大きさに大きな 大きな大地の叫びに自分のちっぽけな悩みなど吹き飛ばされるぐらい人もまばらになり自分の影だけがずっと伸び続けている悲しい程の想いは いつも切ない程の気持ちは ずっと溢れる程に愛しい気持ちは限りなく果てなく続く物語もし羽があるのなら 呼んでくれればいつでも行くよもし いつも傍にいれるのならきっと片寄せあい 優しく包み込むよこの場所は嘘と現実いくつもの糸が絡み合い織り成す布は どんな布なのかお互いの糸を絡めあいながら 新しい布を織り成そう貴方と私この2本の糸で作ろう貴方と私この2本の糸で安住を作ろう貴方と私この2本の糸で愛し合おう
June 6, 2006
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声を聞かせて貴方だけいつの日か消えてなくなるまでずっと貴方と共に二つとない奇跡を握り締めて貫かれた心と体に寂しさ覚え温もりを忘れた指先冷えて感覚がなくなるまで零れだした涙の雫で濡れる頬今からでも遅くないかなこんなに想う心あるのなら一人過ごす夜寂しくないからきっといつの日か結ばれる事を夢見て過ごす一人の夜傍にいて これからもずっと言葉だけじゃ足りないからもっと私に溺れてもっと私の事を忘れなくなるぐらい毎日が私でたくさんになるのならこのまま苦しいほど抱きしめて言葉では出しつくせない程狂うぐらい愛して傷つけたり傷ついたり全部なくなるのなら最後の時は貴方と共に嫌いにならないでいつの日か世界に終わりが来るのなら終わらす事ができるのならこのまま最後の瞬間まで溺れ続けるもし貴方を忘れたのなら再び出会い再び愛し又恋に落ちるよ壊れる時を迎えるまで最後の鐘が鳴り終えるまで貴方の傍にいつづけるから落ちた後の寂しさは言い尽くせないほど全部なくなるのが怖くてどれだけ愛の言葉を囁かれてもどれだけ愛されていても心が不安になり体温が低くなる貫かれるのなら甘い声を耳元で共に昇り息絶える瞬間まで激しく抱きしめて貴方の物で溢れるぐらい壊れるほどに傍にいて貴方と私とで築き上げた楽園でずっと共に過ごそう共に抱き合い時間を忘れ狂うまで抱きしめあおう傍にいて貴方だけだから抱きしめて貴方しかいないから囁いて永遠に失うものはもうないからひとつだけでいいから貴方の心の全てを私で埋め尽して
May 24, 2006
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雫が落ちるように ゆっくり時を刻むようにいつまでも愛していてこのままでいいから何も変わらないままで貴方らしく いつまでも永遠に桜咲く季節になれば 貴方の優しさを思い出し夏の花のように真っ直ぐな瞳に恋をした秋の夕暮れ時の風の中恋の予感を混ぜて雪の舞い散る中二人抱きしめあったいつまでも愛していてね苦しいほどに抱きしめていていつまでも守ってね切ない程に愛しくなるいつまでも貴方の事を愛しているから何も不安にならなくてもいい募る思いは同じだから一滴づつ思い出を作りながら遠い未来の宝箱に閉まって行こういつまでも愛していてね苦しいほどに抱きしめていていつまでも守ってね切ない程に愛しくなる
May 15, 2006
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新しい靴を買って歩こうこの長い道を例え挫けそうになっても僕は負けないよ信じる事大切な事だからいつも忘れない人は皆傷を持ち過ごしていくものだから茨の道だって負けないから力に変えて突き進もういついつまでも勇気を持つまでとても大変な事だけど優しさと笑顔があればきっと大丈夫心で泣く事なんていつもあるけれど顔は笑って毎日過ごそう大変な事ばかりじゃないから大事なもの見つけ出して歩こう時には疲れて涙流す事もあるけれどきっと大切なものみつかるはずだから新しい靴を買って歩こうこの長い道を例え挫けそうになっても僕は負けないよ辛い道のりも悲しい道も歩くためには必要だから心に秘めた思いを胸に 僕は負けないから
May 15, 2006
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落ちていく階段に足をそっと乗せてみたこのまま奈落の底まで行くのだろうか落ちるのなら眠りの間に何も気がつかないまま不安という波に押しつぶされる前に涙こらえる事が 僕の強がりだというのなら このままずっと歯を食いしばり耐え続けるよ感情という波が荒れ狂うなら君の為に生きるから後悔などしたくない心の赴くままに流れ出した思いの欠片を拾い集めていつまでも思い出すよ君の笑顔だけを情けない男だと人は言うけれど本気で愛した証それが僕の誇りだからどんな事があってももう僕は負けないから辛い事 悲しい事 全てを力に変えるよこの広い世界のどこかで 又君に出会うことがあったなら きっと僕は最高の笑顔で会えるよ流れ出した思いの欠片を拾い集めていつまでも思い出すよ君の笑顔だけを情けない男だと人は言うけれど本気で愛した証それが僕の誇りだから
May 15, 2006
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もしも貴方の声が聞こえない時はいつでも思いだす事ができるように何度も愛していると言って繰り返し不安がなくなるように離れてても遠くてもいつまでも忘れない思い出を永遠に貴方の心が私の心と同化して切なくなる夜は星空を見上げて呟くよ好きだよと何度も言葉にだすよ愛してると心に届けるよいつまでも笑顔でいられるように貴方の心の全てを願いが叶うのなら時を止めて貴方の胸に抱かれ一夜を過ごしたい
May 14, 2006
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舞い落ちる一瞬の花火のような綺麗な花を咲かせることができるのなら火の粉になり貴方の元まで落ちるだろう貴方の事を思うだけで夢であえる事だけで満足で水平線の彼方向こう綺麗な花火を咲かせたい夏の終わり 一瞬の体の火照りに貴方の事を想い 落ちてしまう夜変われるのなら一片の欠片になり貴方の吐息になり共に行こうもう後戻りはできない愛してしまった罪の重さ貴方の温度で逆上せ毎夜体が熱くなる夏の夜 片寄せあい抱き合い共に落ちようどこまでも戯曲にのせて狂うまで踊り続けよう舞い落ちる一瞬の花火のような綺麗な花を咲かせることができるのなら火の粉になり貴方の元まで落ちるだろう景色の向こう光続ける花火のように心に残そう 私の全てを迸る夜の夢に私をなげだそう月の下 どうか愛してください弱い僕の心の隅まで君で満たしてください終わりなど考えられないこのまま ずっと二人でいられるのなら地獄までも共にいけるのに花火のように儚げな体を抱きしめ僕の心の中が貴方しかいなくてどうすることもできずに歯がゆさの中抱きしめたい愛してしまった同罪だと貴方は言うけど失くすものも失うものも支えきれない程あるから終わらす事は簡単で貴方に逢えたそれだけでよかったのに僕の心の中を見せることができるのならきっと何もかも見せるよ影も闇も全て全部嘘や偽りなど何ひとつないから愛しているそれだけだから光り続ける事ができるのならずっと心の中で憂い続けるから花火のようにいつまでも瞳の中に僕の心をうつしだすよ
May 6, 2006
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もしも願いが叶うのならほんの一時でいいから同じ時を過ごしたくて全てが不安になるけれどどうすれば一人の時間を不安という波に押しつぶされないで過ごす事ができるのだろうどうしてもっと早く出逢わなかったのだろうどうしてもっと近くにいる事ができなかったのだろう 信じる事しかできないから 心が叫び続けるから 決めた事ひとつ 貴方だけ愛してるもし逢えない日が続いても想う気持ちが同じなら一人じゃないから折れた翼があるのならそれでもきっと飛び続ける愛しい気持ちがあるのなら愛し合う事ができるからどうしてもっと早く愛す事ができなかったのだろう抱きしめることも抱き合うこともできない今に 瞳を閉じれば貴方の事が 耳を澄ませば貴方の声が 寄り添う気持ちが同じなら きっと叶う思いもある 信じることしかできないから 心が叫び続けるから 決めた事ひとつ 貴方だけ愛してる
May 6, 2006
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こんな小さな世界だけどこれだけ大事な物があるなんて見つけれた事に探し出せた事がとても幸せで君の言葉だけで幸せな気分になるんだ僕の風僕の心届ける事ができるのならこんな幸せな事はないから今空を見上げて君と同じ時間を過ごせれる事に今深呼吸ひとつして君に優しさ贈れるのなら精一杯の唄を届けるよ未来へと続く長い道のり自由に時に我侭に行こうよ 一緒にまた声を聞きながら遠くへと共にいつの間にか恋に落ちこんなに思っているなんてきっと僕だけかもしれないけどとても大切で君の事思い出すだけで切なくなるんだ僕の腕の中で僕の胸の中で壊れそうな君のことをずっと大切に抱きしめるよ今空を見上げて君と同じ時間を過ごせれる事に今深呼吸ひとつして君に優しさ贈れるのなら精一杯の唄を届けるよ今ここで愛を唱えるのならきっと僕は優しくキスするよ君の手をいつまでも繋いで放さないから精一杯愛し続けるよ
May 4, 2006
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even if my heart never reach to you, you are the only one for me
May 1, 2006
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こんな陽だまりの中で貴方と二人だけでこんな流れの中でずっと片寄せてそよ風が吹き零れ時間が止まったような不思議な感覚でずっとこのままで声を聞けば離れたくなく見つめられると離したくないからどうか蕾のまま咲かないでどうかお願いずっとこのままで咲き零れてる花の中でずっと手を繋ぎ風に揺れる髪の毛かきあげそっと振り向いた優しく流れる雪解けの水のように息はずませ 駆け巡る恋心声を聞けば離れたくなく見つめられると離したくないからどうか蕾のまま咲かないでどうかお願いずっとこのままで
May 1, 2006
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きっといつか叶うだろう いつまでも信じ続けてみよう この広い世界の中で君に出会った奇跡 長い道のりだけど失くした宝物を見つけ出すよ 雨上がりの虹のような綺麗な恋を見つけよう 僕の部屋の片隅に 一輪の花を添えてみた君のように儚げな白い花をもし生まれ変われるのなら君の傍でそっと咲き続ける花になりたい離れても 遠くても いつでも声を届けるよ辛くても 悲しくても 負けはしないから心の中の鎖解き放って時には素直になってみようよ謎解きみたいな暗号なんか 必要なんかないからね僕の部屋の窓から綺麗に見える夕焼け雲少し寂しい夕暮れ時でも生まれ変わってもずっと一緒に居続けたい恋しくても 切なくても いつまでも愛しているよ泣きたくても 叫びたくても 乗り越えるから残したものも後悔もないから声にだしたみようよ格好つけた難しい言葉なんか 何もいらないからね きっといつか叶うだろう いつまでも信じ続けてみよう この広い世界の中で君に出会った奇跡 長い道のりだけど失くした宝物を見つけ出すよ 雨上がりの虹のような綺麗な恋を見つけよう
April 30, 2006
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後ろを振り返らないで 別れ際そっとキスをした涙を見られたくなくて 精一杯の強がりをみせた遠くからいつも貴方の事を 思い続けてるから遠くても貴方の事をずっと 見続けているからねぇ もしももっと早くに出逢っていたのなら違う運命を辿り貴方と二人で笑いあえたのかなねぇ もしも愛す事に臆病にならなかったのならもっと違う運命に翻弄されていたのにあの時から季節が変わり 時間だけが過ぎていく長い時間かけて 話をした事全てが抱き合った事も抱きしめあった事も全て今空白の時間に戻り 違う未来に歩きだすねぇ もしも貴方と二人愛し合う事ができればきっと今は幸せな時間を過ごしていたかなねぇ もしあの時走り出す事ができていたのなら貴方の胸で泣く事も笑う事もできたのにねぇ もしももっと早くに出逢っていたのなら違う運命を辿り貴方と二人で笑いあえたのかなねぇ もしも愛す事に臆病にならなかったのならもっと違う運命を辿っていたのにまた逢えるまで また出逢うまでこの世界の小さな町でまた逢う事ができたのならきっと今度はもっと上手く笑顔もさよならも もっと素敵にできるはずだからずっと ずっと忘れない誰と出会う事があってもきっと最後まで貴方の事を忘れはしない
April 30, 2006
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奇跡の欠片があるのならそれを掴む為に走り続けるよ僅かな可能性だとしてもずっと信じ続けるから果て無い思いをこの胸に君をいつも思い続けてるこんなに大好きなのに傍にはいられない花弁の絨毯の上でいつか君と笑いあえたらきっと切なすぎて泣いてしまいそうだよ大切にしてるから 失う事が怖いからそっと大事に育ててくよ積もり積もった思いはいつか溢れてしまいそうだよ紅をひかなくったって何も着飾らなくなくったって君が好きだからずっと愛し続けるから今夜も僕は 君の夢を見るよだからどうか逢いに来て夢の中だけど僕は壊れるぐらい君の事抱きしめるよ木漏れ日の中で君と出会う事ができるのならそっと抱きしめて 強く抱きしめてあげるよ大事にしたいから 壊したくないからずっとこのまま永遠に花弁の絨毯の上でいつか君と笑いあえたらきっと切なすぎて泣いてしまいそうだよ大切にしてるから 失う事が怖いからそっと大事に育ててくよとても大事な宝物手放す事はできなくてそれが僕の我侭でもそれが僕の生き方だから不器用だけど 言葉にできなくても心に嘘はつかないから
April 30, 2006
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詩ばかり載せているブログですが約半年・・ 一時期休憩していました。また書き始めた訳ですが一折見直してみるとやっぱり同じフレーズがたくさんあったりします^^;;最近は歌詞みたいな詩になってるので 字数を合わせるのが大変だったりもします笑 思いつくままに書き あっしまった次のフレーズの詩の字数が合わないという事も多々あります。笑ま、そんなこんなで書き綴っている訳で・・あれ ここがおかしいな?っていう詩もあると思いますでも ま・・ うん そこは 皆様のご愛嬌で スルーしちゃって下さいwあ、つまんねー 詩しかない~ なんて言わないで ちょこっとだけでも見ていってくださいね。来てくれた皆様に感謝を込めて。有り難うございます
April 3, 2006
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散り際の花道を 踏みしめながら歩いていく時の嵐に負けない力遠く 遠く 今の私を見続けていて欲しい春風よどうかそのまま私の心まで散らさないで春嵐に耐え忍びながらどこまでもずっと桜よ何故いつまでも永遠に時を止めてはくれないの桜よ君といつか二人で永久に愛を誓おう薄紅に染まった道をそっと避けて通る春の嵐が吹き続けても強く 強く 消えないで私の思い春雪よどうかそのまま私の心まで凍らさないで大粒の雪の塊に壊れないようにそっと桜よ何故いつまでも気高く咲き誇っていられるの桜よ君とこのままずっと愛を歌い続けよう桜よ何故いつまでも永遠に時を止めてはくれないの桜よ君といつか二人で永久に愛を誓おう桜よいつまでも君を愛しているから
April 3, 2006
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まだ見えない未来の向こうに靴紐を硬く結び堪える涙弱い所なんか見せたくなくて走り続ける事だけが精一杯だったいつか強くなれると人は言うけどたった一つの希望すら持つ事もできず無様な姿さらし続け未来も何も見えないもうだめだと何度も思い飲めない酒に身を崩した必ず苦しみを忘れるぐらいの最後にきっと出会うことができるから今の辛さなんかに弱音をはくことなくたどりついて欲しいひとつの宝物を掴み取るまで泣き言ひとつ言えない弱さの果てに真っ直ぐ前を見る事もできない心人はがんばれと言うけれど歩く事さえ無理だと思ったたどり着く未来さえ見えないままに捨てられた子猫みたいに寒さに震えもう孤独に耐えれず一人泣き言を呟いた悲しみを乗り越え 苦しさに絶え続け今を乗り越え 走り続けよう敗れた事もつぶれた事も全て糧にして夢を持ち前へ進もうどんな事でも無駄はなく進んでいく事の全てをきっと誰かが見ている今の悔しい気持ちなんか吹き飛ぶぐらいにそれぞれのゴールがあるから必ず苦しみを忘れるぐらいの最後にきっと出会うことができるから今の辛さなんかに弱音をはくことなくたどりついて欲しいひとつの宝物を掴み取るまで
April 1, 2006
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