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NHK紅白歌合戦 ご覧になりましたか 秋川さんファンの 私としては 出演時刻を チェックして、鎮座 なんかぁ 地味 確かに良い曲だけど 3年連続っていうのも・・・ 今から 今年の紅白が 気になりまする
2008年12月31日
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スイスの小さな村、トループ村に住む80歳のマルタは、 最愛の夫に先立たれ生きる気力をなくし、 意気消沈しながら毎日をただ何となく過ごしていた。 そんなある日、彼女は忘れかけていた若かりし頃の夢、 “自分でデザインして刺繍をした、ランジェリー・ショップをオープンさせること” を思い出す。しかし保守的な村では、 マルタの夢はただ周りから冷笑され軽蔑されるだけ。 それでもマルタは友人3人とともに夢を現実のものとするために動き出す。 スイスの伝統的な小さな村に広がる、夢に向かって頑張るマルタと 彼女を支える仲間たちの夢と希望の輪。 マルタの刺繍が、人々の心をやさしくあたたかく紡いでゆく。 2007年、大阪ヨーロッパ映画祭で上映され、 老若男女問わず大反響を得た『マルタのやさしい刺繍』。<HPより> 見た人に勇気と希望と元気を与えてくれる、 心あたたまる物語です。 幾つになっても 夢に向かって挑戦していく事の素晴しさ 主演の女優さんはスイスで人気の方で、なんと88歳だそうです。 とってもチャーミング スイスの 小さな村の閉鎖的な面も垣間見ることができました。 私のお気に入り映画に「8月の鯨」があります。 この映画も お気に入りに入れます。 どちらの おばあちゃんも とってもステキ 私も あんな可愛いおばあちゃんになれるよう 精進、精進
2008年12月30日
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草津イオンモール ワーナーマイカルシネマあります 一ヶ月ほど前にオープンした 草津イオンモール 混雑も一段落と思い 出かけてみました 先にオープンした 守山ピエリと 建物構造それ程 変りません。 規模は こちらの方が 大です。 飲食部分は こちらの方が 充実してる感じ 京都のお店が結構 出店していました。 手造り豆腐とそば料理 京都・嵐山 清修庵さんでランチ 手前の白いのが おぼろ豆富 おいしかったです マンゴータピオカ 対岸の 高層プリンスホテルが見えます ゆっくり景色を楽しむには ピエリの方がかな。
2008年12月28日
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京都駅のクリスマスツリーです 大階段から撮りました 携帯だし、雨が降っていたので 写り悪いですが 2008メリークリスマスの記念ってことで
2008年12月24日
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アウトレット ジャズドリーム長島 ナガシマスパーランド・ルービングスター なばなの里に行った日、 三井アウトレット ジャズドリーム長島に立ち寄りました こちら一帯は ナガシマリゾートで すぐお隣には ナガシマスパーランドがありました。 ゲット品の一部 コールハーンのショートブーツです デザイン的には ちょっと古いかも? バックスキンで内側もソフト革です。 約三分の一のお値段でした
2008年12月20日
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モスバーガー 高いけど 好きです でも、普段は マク●かな? 期間限定の モスたこバーガーで ストラップがオマケでした たこのツブツブが入っていて 美味しくいただきました
2008年12月15日
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現代美術への視点 エモーショナル・ドローイング 京都国立近代美術館 平成20年11月18日(火)~12月21日(日) 素朴、脆弱、未完成といった言葉で形容できるドローイングをつくるとき、 アーティストは、完璧さを目指すよりも、 むしろその弱さに寄り添いながら自分の内に潜む感情(エモーション)を 生(なま)のままで引き出そうとするのかもしれません。 本展では、創作の衝動としての「ドローイング」に焦点をあて、 アジアやヨーロッパを中心に活動する現代の美術家16名の作品を取り上げます。 イケムラレイコ、奈良美智、坂上チユキらの素描・水彩画や、辻直之、 アヴィシュ・ケブレザデ、ナリーニ・マラーニらによるアニメーションや影絵、 マニュエル・オカンポ、アマル・ケナウィ、ミトゥ・センらによる インスタレーションなど、幅広く展開するドローイングの現在を紹介します。 <HPより> 奈良美智 奈良 美智(なら よしとも、1959年12月5日 - ) 青森県弘前市出身の画家・彫刻家。 世界的に評価されているポップアート作家で、 ニューヨーク近代美術館(MoMA)やロサンゼルス現代美術館に 作品が所蔵されるなど日本の現代美術の第二世代を代表するひとり。 にらみつけるような目の女の子をモチーフにしたドローイング等で知られる。 展示の中で 奈良 美智が 見れてとても満足しました。 美智という名ですが 男性です。 特に気に入ったのが この 小屋のような部屋 中には入れなくて、窓から覗くんですが 室内には 東北のお土産人形なんかも あって とてもPOPでした。
2008年12月10日
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秋の彦根城 玄宮園 龍臥橋 紅葉のライトアップ綺麗でしょうね 鳳翔台 入り口付近 鶴鳴渚と鑑月峯
2008年12月05日
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秋の彦根城 玄宮園 鳳翔台(茶室) 鳳翔台は 玄宮園の築山にある ひなびた趣のある建物で、藩主が客をもてなすための宮殿でした。 この茶室で お抹茶のお薄を 味わえます 500円で お菓子も とても美味しいですよ。 玄宮園の 美しさを 鑑賞するには 最高 ツワブキ 11月下旬に行きました
2008年12月03日
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japan 蒔絵 京都国立博物館 10月18日~12月7日 楼閣山水蒔絵コモド ヴィクトリア&アルバート美術館 近世初期以来、日本の蒔絵は、「鎖国」の時代にも、 海を越えてヨーロッパの国々に輸出されていました。 遠く東洋からもたらされた贅沢な蒔絵は、富と権力の象徴でした。 フランス王妃マリー・アントワネットら王侯貴族は競って蒔絵を求め、 宮殿を飾りました。 日本で生まれ、西洋人を魅了した繊細で華麗な黄金の美―蒔絵が英語で 「japan」と呼ばれた所以です。 (HPより) イギリスのヴィクトリア&アルバート美術館、 ドイツのピルニッツ宮殿、スウェーデン王室などに残された貴重なコレクションに、 国内で所蔵される国宝、重要文化財を含む名品の数々を加えた約280件を展示。 日本の蒔絵が西洋の宮殿や城館を飾るようになった背景には、 「シノワズリ」と呼ばれる東洋趣味の流行がありました。 当時の西洋人の大部分は、中国、インド、日本などを区別せず、 未知の東洋に理想郷のイメージを重ねながら、 独自の「東洋」像を作りあげていました。 フランスのヴェルサイユ宮殿美術館などが所蔵する アントワネットのコレクションが 素晴しかったです 日本が世界に誇る芸術、蒔絵の素晴しさを 再確認しました。 だいたい 普通の家に蒔絵なんか無いですよね。 ミスマッチな感じが不思議と思いませんか?
2008年12月01日
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