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昨日、朝9時過ぎ自宅から数キロしか離れていない紹介してもらった整形外科へ 受付で問診票に色々既往症や治療歴を記入してから十数分待つ 診察室に呼ばれ医師が紹介状をみながら問診した後、とりあえずレントゲンを撮る その後再度診察室に呼ばれ画像を見て今度は自分の頭と腕を前後左右にゆっくり傾ける 前傾は何の影響もないがそれ以外はどうにかすると肩から腕にかけて電気と痛みが走る… その後、パソコンの画像にペンで書込しながら一通りの説明を受けた! その後、治療方針を話してくれてから、隣の処置室で痛み止め等の血管注射を受ける 割と太めの注射器で注射は予想外だなって感じだった それから、療法室へ行き先ずは首の牽引に呼ばれ、椅子に座った姿勢のまま顎の下と後頭部にベルト状の物をあてがいマジックテープで固定ししばらくの間、上に引っ張られたり緩まったり機械に身を任す その後、今度は首の神経にレーザーを当てる治療に呼ばれ、寝台に仰向けに寝る そして小指の太さ程の二本のチューブ状の黒い線の先がやや尖った物を鎖骨よりの首の付け根に2カ所ピタッとつけ数分間そのままで居る 本当に何かしてるのかなと思うくらい何の刺激もなく終わる それで治療終わりで2週間後に再度診察に来るまでに数回来られる時に保存療法と血管注射に来てくださいと言われたのだが平日は困難なので土曜日等出来るだけ来れるよう努力する旨伝えて帰る! 帰宅後夕方くらいから上腕の痛みはかなり薄れたのだが痺れは以前より強く上腕から親指にかけて表面皮膚がほとんどジーンと痺れてる… まぁ痛みよりマシと思うべきか…
2009.05.31
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朝一に病院でCT検査を受ける! その際、外部病院で撮ったMRI画像をデジタイズして貰う! その後診察を待つ事約2時間… その間、妻が上の子供の修学旅行の見送りを済ませ一時間かけて病院まで来てくれた! 予約は10時半、でも呼ばれたのは11時30分過ぎ 妻と共に診察室へ 医師がモニターを指しながら淡々と病名や状態を話す… 速すぎて聞き取れずこの前と少し異なる響きに聞き返すと紙に書きながら説明してくれた! 病名:頚椎症性神経根症 過日疑われた後縦靱帯骨化症との差異を尋ねると100%異なると断言できないが現状態を判断すれば、頚椎症の症状で脊柱骨が棘状に発達し神経の通り道を圧迫、進行すれば日常生活に困難を生じるとも… モニターを見つつ自分は4~5、5~6の椎間が通常の10分の1程の間隔の為4~5は上腕外側、5~6が前腕とう骨側から親指に影響を出すとの事… まさにその通りに上腕に痛み、前腕外側から親指に痛みと痺れが常時ある… 大学病院では牽引等できないので、症状軽減そして進行を遅らせる為、近郊の整形外科への紹介状と痛止薬等を処方して貰う! 最悪ではないが新たな病いとこの痛みに複雑な気持ち…
2009.05.29
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とりあえず整形外科の会計を済ませ内科に向かう! 予め聞いていた3番の待合所近くに居たらすぐ呼んでくれた 医師から問診といかにも内科らしい聴診器と触診の診察を受け胃カメラの予約を入れてくれてから外来患者向けの説明を看護師から聴く! 会計を済ませてから、大学病院から約1キロ離れた病院にMRI撮影のため徒歩で向かう! 通勤同様JRで通院したため… 途中遅めの昼食を済ませ15時過ぎ到着! 初診の手続きを済ませ紹介状を渡し30分程待つ! MRI検査で約30分 その後しばらくして会計を済ませMRI画像フィルムを預かり駅に向かう! JRの駅や車内で妻にメールで一部始終連絡! 到着駅に迎えに来てもらい帰宅して即ネットで後縦靱帯骨化症を検索! 文字通り靭帯が骨化し脊柱管内部の神経を圧迫し肩や腕の痺れや痛み重症化すると四肢麻痺等により寝たきりとなることも…… 初期症状は頚椎椎間板ヘルニアとほとんど変わらないとある! 自分なりにMRI画像を見たが脊柱管はしっかり確保されているように見える! 今週木曜日再度検査通院だが、単なるヘルニア等でありますように! 何かの間違いでありますように!
2009.05.25
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今日は口腔外科ではなく、内科と整形外科を受診に… 大学病院で予約無し2科受診はかなり無謀な事なのか総合案内で、時間的にかなり難しいように言われた? 幸い両方とも口腔外科の主治医に紹介状を貰ってるのでダメ元で、先に肩・腕に痛みがあり親指に痺れのあるため整形外科の受付をする! 受付で診察は予約で一杯で、医師に紹介状を見て貰った上で返事するので、その間に内科の受付をしてはと言われそのようにする 紹介状の文面の炎症反応数値又は舌癌から緊急性を感じたのか脊椎担当医師が診断してくれる事になり看護師長からその旨伝えられた しばらくして呼ばれレントゲン撮影のため別の診療棟へ! 頚椎のレントゲン撮影から約3時間待つ? やっと呼ばれて医師がレントゲン画像を見ながら、ここに骨のように写ってるの判りますか?と言われ、??の反応をした際、『難病指定の後縦靱帯骨化症の疑いがあります。頚椎椎間板ヘルニア等との判断の為MRIとCT検査しましょう』となり、大学ではMRIは半月先まで予約で埋まってるので外部の病院で予約となり、医師が即電話で予約して15時半の予約が取れた!
2009.05.25
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