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世界陸上見ていますが、実況がうるさい。パソコンの調子がとても悪いです修理に出さないといけない。
2007.08.28
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今大会の佐賀北はほんとうにすごかったですね劇的なんて言葉では言い表せないほど劇的。でもわたしは、少数派だろうけど広陵優勝が見たかったです。別に広陵が好きってわけではなかったんですけど。でもきっと日本中のほとんど、甲子園球場のほとんどが佐賀北を応援してたんだろうなと思うと、広陵だって同じアマチュアの高校生なのにと思うと、なんだか広陵がんばってほしいと思ってしまう。去年の早実と駒苫は、駒苫は夏2連覇までして実績人気十分だしあまりそういうこと気にすることなく早実応援してましたけど今回の広陵は…。一応決勝は録画してたけど、ニュースで満塁本塁打を打たれた時のピッチャーの姿見てしまうと録画した試合見れません。せつない。
2007.08.22
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今年も甲子園は面白いですねわたしは優勝は広陵かなあと3日ほど前から思ってますでもセンバツ優勝校も強そうですね。でもトーナメントじゃなくてベスト8のチームで総当り戦とかやったら帝京がいちばん勝ちそうな気がする。
2007.08.18
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なんかヤグディンがアマ復帰とか見かけましたまじですか?プ、プルのアマ復帰はどんなかんじなんでしょう…。
2007.08.12
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スタビスキー…ショックでなんといったらいいか
2007.08.07
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ザ・アイスから6日。いまだ感動以下略。昨日は名古屋で放送があったようで。youtubeの存在にありがとうありがとう。動画を見て感動再びです。この「別れの曲」は、たぶん30日の夜公演ですかね?いや、29日なのかもしれないけど。30日の昼は、2Aかなんかの着氷が両足ぽかった気がしました。30日夜はジャンプ全部きれいに降りてました。やっぱり画面を通して観るとなるとあの演技の良さは十分には伝わらないですよねでもyoutubeの動画でもじゅうぶんすてきです。わたし的には、しつこく書いてきた天井見るポーズが、横だのななめだのじゃなくて、逆さの顔が見える方向(東真正面あたり)から映してあったのでうれしかった。西から観たとき、首だけ消えたように見えたのもそれはそれでインパクトあったけど、やっぱ東側から見たときの逆さの顔見えた衝撃は忘れられないそしてyoutubeにはクールマイヨールでの別れの曲まできてますねああもう…この映像が見られるなんて…感激…でもこれ観ると、「別れの曲」ではどっちが正面なのかわからなくなってきたザ・アイスで東だった方向ってこの動画では奥の、客がいない側ですよねこの動画撮ってる人がいるのはザ・アイスでは西だった方向ですよね客がいない方向を正面に演技はしないんじゃないかと思うので、てことはザ・アイスでは西側から見たのが正面だったのかな?それともこのプログラムでは正面とかってないのだろうか。
2007.08.05
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ザ・アイスから3日。いまだ感動覚めやらぬ、です。あー、思い出すだけで感動できます。機会があれば「別れの曲」是非また見たい。日本で見られるのは全日本後のEXですか。今日は、スケートカナダ見に行こうかとちょっと本気で考えてました。GPシリーズならロシア杯行きたいとだけ考えてたのがうそみたい。わたし30日の昼夜の2公演を見たんですけど「別れの曲」は昼公演のほうがより素晴らしかった気がしました。座席位置もあったかもしれないけど。(昼は東で正面から見られて、夜は逆で西だったのです)それに、初見だったこともあるのかもしれないけど。でもなんとなく夜はリラックスして滑ってた感じがして、昼のほうが、神秘的というか独特の雰囲気が出てたと思った。しっつこいですけど、昼公演で見た、ダブルアクセル~スピン~天井見るポーズもうとにかくここの流れが衝撃で衝撃で、首から下は特に派手に動かさないのにただ天井を見るその一瞬の動きだけでこんなにも人に衝撃を与えることができるのかととにかく衝撃でした。わたしのボキャブラリーが貧困でこの衝撃を伝え切れないのが悲しい。ああ、でも天井見るポーズひとつがすごいわけじゃないですよね最初はゆったり優雅に滑るパートがあって、中盤で軽やかに真央ちゃんらしい動きのあるパートになり、その中でダブルアクセル~スピン~あのポーズ。ああきれいだな、ああいつもの真央ちゃんだなと安心してゆったり隙だらけで演技を見ていたところでいきなり想像もしていなかったあのポーズ。スピンの出でかわいらしくポーズきめるのは正面席目の前あたりでやってたと思うんですけどそこからちょっと移動して逆サイドへ行き正面に背を向けて天井向くポーズをとるから、正面(といってもわたしがいたのはスタンドA席)からは真央ちゃんの逆さの顔が一瞬見えたんですよね。さっきまでのかわいさとその落差がすごくて深いところにつき落とされたように感じました。ぞっとした。よく女子スケーターのことを氷上の妖精とかいうけれど、わたしはその妖精ってディズニーのティンカーベルみたいなかわいいイメージでしか考えたことなかったけど、このプログラムでの浅田真央は北欧の神話とか指輪物語とかのファンタジーに出てくるような、精霊とかそういう意味での妖精っぽいなと思いましたどこか残酷さが感じられるというか。
2007.08.02
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29日、30日は名古屋でザ・アイスがありましたね。しらっとわたし、行って来ました。今シーズンも世界選手権行きたいけど時期的に絶対無理だし、GPシリーズなら面子的にロシア杯行ってみたいけどほぼ無理だし、たぶん国内の試合も見に行けないだろうし。このショーはバトル君とランビエール2人とも出るしまあいいか、という感じでチケット取ったはいいけれど、チケ代の割高感もあり、あんまテンション上がってませんでした。でも今は行ってよかったと心から思う。バトル君もランビエールもよかった。でもとにかく浅田真央がすばらしかったです。「別れの曲」本当によかった。鳥肌が立ちました。わたしいままでフィギュアスケート見てきて、(といっても生観戦なんて数えるほどしか経験ないですけど)いい演技とかすばらしい演技たくさん見せてもらいましたが、2003年末、メダリスト・オン・アイスでのヤグディンのRacing。あのとき観た演技だけはわたしの中で特別です。すごいとかうまいとかそういう問題じゃなく、ヤグディンの動き一つ一つからとにかく目が離せませんでした。有無を言わせない問答無用のパワーと自信と存在感。そして見てるうちに距離があるはずのリンクが近く感じられてきて、空間をぐっと引き寄せられるみたいな感覚を味わいました。なんだこれは、これが同じ人間なのか、ある分野で一流である人間にはこれだけの力があるのかと、当時演技を見ながら物凄い衝撃を受けたのでした。今回の浅田真央の演技からは同じくらいの衝撃を受けました。すごいうまいじゃなく、「なんだこれは」という。スパイラルがきれいだとかはもちろんそうなんですけどなんなんですかね、あれは。あのプログラムは。演技後半で、たしかダブルアクセルの後、(たしかフライング)スピンの出でフリーレッグあげて可愛らしくポーズを決めるのですが、その後ちょっと滑ったあとの、天井を向くポーズ。鳥肌が立ちました。プログラム終わるまでおさまらなかった。可憐とかエレガントだけでは片付けられないようなものを見たと思いました上手く言えないけど。人間とは温度の違う、別世界のものを見たような感覚というか。
2007.08.01
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