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先週は久々に二日間休めたけど、ここから先はしばらくだめかしら?ということで、普通に定時内で仕事して帰った。
2007/03/31
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ELPでなにげに一番聴いているのがファーストアルバムかもしれない。恐怖の頭脳改革も好きだけど、なんとなくシンプル(でもないか)なこちらの方が好き。Emersonのピアノのを楽しむのも、個人的には本作が一番だと思ってます。やっぱり、いきなり3人集まってお互い探りあいをしながらの演奏が、いいテンションを発揮していてスリリングだ。特に「未開人」は、オープニングに持ってきただけあって3人の気迫がこもってる感じがする。さすがに、各々ビッグなグループから抜けて結成しただけあって、入れ込み具合が違うのかな。あとは「Three Fates(運命の3女神)」でしょうか。もっと、この手の曲が他のアルバムにあってもよさそうだけど残念ながらないですねぇ。もっともオリジナル・アルバムはすべて聴いているわけではないので、漏れているかもしれませんが... どなたかご存知でしたら教えてください。最後を飾るLucky Manも名曲ですね。このLake作の曲が、Crimsonの「ポセイドン」に収録されていたらまた随分印象変わっただろうなぁ。あと、幽玄なジャケットもポイント高いです。
2007/03/28
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以前もどっかで書いたけど、最近、ムアコックのエルリックサーガが新訳で出てるわけだけどM君も読んでいることなので、自分も久々に読み返してみる。自分の中では三大ファンタジーに位置するシリーズなので、やっぱり面白い。アリオッチの登場~契約を交わすところは今後の展開を暗示しているようでいいな。
2007/03/27
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2001年にリリースされたS&Gの3枚組ボックスセット。過去にもオリジナルアルバム5枚をCD3枚にしたCollected Worksが出てたけど、こちらは未発表曲、ライブ演奏も含めたコンピレーションとなっている。そのためオリジナル曲で未収録曲というのもあるけど、どっちかというとこういうアプローチの方が正当なボックスセットっぽい気がする。自分として気に入っている点は、二人のソロアルバムにも収録された再結成記念曲、「My Little Town」が収録されていること。やはり、こういうのを含んでこそボックスセットの存在意義も成り立つというもの。曲調は、後期収録曲の延長っぽいけど、またちょいと違うテイストも混じっていたりと面白い。また、少ないけどライブもなかなかのできで、これが後にライブ盤「ライブ・フロム・ニューヨーク・シティ 1967」を出すきっかけにもなったのかな?本作後に、リマスター版+ボーナストラックという仕様で各オリジナルアルバムもリリースされているので、そちらも聞いてみたい。
2007/03/26
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珍しく昼から外食しました。新聞広告に折込でサンマルクの広告(割引券付き)があったので、なんとなく前から気になっていたので行くことにした。→ サンマルクベーカリーレストランというだけあって、パンが楽しみだったんだけど、期待を裏切らないおいしさでした。パンも次々と新たに焼かれていたのでよかったんだけど、唯一つ残念なのがクロワッサンが食べられなかったこと。タイミングが悪かったかな?料理は、自分は白身魚のポワレを、相方はヘルシーなんとかランチというやつ。どちらもおいしかった。ちびたちがとにかくうるさかったので、これまた残念。また、今度行きたいな。
2007/03/25
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ちびすけがポケモンジェットが見たいというので羽田空港まででかける。あいにくの天気で待っている間寒かったけど、初めて近くで見るジャンボ機にちびすけ達はよろこんでいた。肝心のポケモンジェットは見ることが出来なかったけど、十分堪能したみたい。まもなく離陸黒いジャンボ なぜか青い牛
2007/03/24
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ITMediaの記事によると、なんとケロロ軍曹のZO-3ギターが出るとの事。http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0703/22/news073.html※写真はITMeidaより先着300名にもらえるというピックがなかなかいいじゃないですか。う~ん、欲しいなぁ。
2007/03/23
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2003年にリリースされたEaglesの4枚組ボックスセット。よくある時系列での分類でなく、1枚目は1999年のミレニアムコンサート、2枚目がバラードセレクション、3, 4枚目だけがなぜか時系列(というか前期、後期、再結成含む)というちょっと変わった構成となっている。装丁はごちゃごちゃしないシンプルなデザインにまとめらていて、大物らしさも出ていて好き。既存のスタジオ録音曲は全曲デジタルリマスターされているので、これまで自分が持っていたCD初期のForever Youngシリーズのものとは随分印象が違う。前後してリマスター版が出たと思うけど、そちらはまだ買ってません。いつかは欲しいんだけどね。ただ、Hotel California収録曲はすべてそろっているので、そういうプレイリストを作ればなんちゃってリマスター版Hotel Californiaが味わえるかも。ライナーを読んでいて驚いたのは、ロックの殿堂入りした際に歴代メンバーが集結して演奏したとのこと。なんでそれを収録しないんだよッ!とかなり問い詰めたい。それまでの集大成としてのすべてを出すんじゃないですか?と。レココレだか、Strange DaysだかにもファーストシングルTake It EasyのB面曲が未収録で残念というようなことが書いてあったと思うけど、まったく同感。いくつかの未収録曲が収められてはいるけど、どれもおまけ程度なので本当に全メンバー集結演奏や、Take It Easy B面はかなり目玉になると思うんだけどなぁ。そうは言ってもミレニアムライブは、Hell Freezes Overを聴いたときと同じくらいの感動が味わえたのでお得感は大です。その後にHole In The Worldも出たことだし、次があれば上記の曲や70年代のライブをリリースして欲しいな。
2007/03/20
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White Albumで思い出したけど、Anthologyシリーズがリリースされる前はちょこっとブートにも手を出してまして、Unsurpassed Masters Vol.4とUnsurpassed Demosは貴重な資料だった。Unsurpassed Masters Vol.4の方は、'68のセッションなのでWhite Album収録曲とその時期のシングル曲のデモが楽しめる。ほとんどはアルバム盤に近いアレンジとなっているけど、Hey Judeは中々興味深いアレンジが楽しめる。Let It Beのレコーディング中のエピソードにも出てくるPaulがGeorgeのギターに指摘するところで引き合いに出されているのが(同一でないにしても)、こんな感じなのかなぁと想像(妄想)すると面白い。微妙に曲に溶け合わないようなフレーズとも言えるけど、事前にPaulからこんな風とか言っていたのかな?この曲はこうしたいんだという本人の意思表示がないと、Georgeも困るよなぁ。後は、アルバム未収録のGeorge作「Not Guilty」。なんでも、100テイク以上演奏したとか。ここで聴けるのも決して悪いできではなく、むしろ佳作以上のでき。わけわからん、Wild Honey PieやらWhy Don't You Do It In The Roadを入れるなら、これを入れればいいのに...と思ってしまう。まぁ、後のソロアルバムに収録したので日の目は見たんだけど、かわいそう。Unsurpassed Demosの方は、同じWhite Albumのデモだけどジョージの家に集まって、それぞれ持ち寄った曲をせーのっで演奏している感じ。アコースティックギターだし、ドラムも特にないし、本当に元の曲の味が良く出ている。Back In The U.S.S.R.やGlass Onionはそのままでも出せそうだし、一方ものすごくシンプルなWhile My Guitar~はいかにいいメロディを持った曲か分かる演奏。それぞれ過剰なダビングもなく、ギターで弾き語っている感じも合ってメンバー間の和気あいあいとしているところが目に浮かんで楽しめます。こちらはオフィシャルでも出したらいいのにと思う。どちらも西新宿でゲットしたわけではなく、前者は某新○堂、後者はよりによってオフィシャルファンクラブの通販でゲットしたのでした。
2007/03/19
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また刺身用のえびをいっぱいもらったので、贅沢にそのままクリームスパゲティの上にちらしてみました。ねぎの黄緑とあいまって、なんだか春らしいと自画自賛。
2007/03/18
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世界で今起こっている出来事/ニュースをお届けします。というサイトpop*popで見つけたのですが、中々シュール。途中から何をどう見ていたのやらわからなくなる37枚の画像ダリとか好きな人はいいかも。
2007/03/17
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すごい! 知らぬ間にアルスラーンの新刊「暗黒神殿」が出てましたねぇ。何がすごいって、1年ぐらいで続巻が出ること。最近のガイエではありえない。ただ、11巻はちょっとあれだったんだけど、今回はいいですねぇ。ガイエ節炸裂ッ!という感じでテンポもよく、あっという間に読み終えてしまった。次も1年ぐらいで出して欲しい。
2007/03/16
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「展覧会の絵」はいくつかのバージョンを色々持ってますが、ちょっと変り種をご紹介。アレシュ・バールタというオルガン奏者による全編オルガンによる展覧会の絵。いつも見かけるオーケストラ編曲ラベルはなくて、ブラールという人が編曲しているらしい。あの荘厳な音色で奏でられる組曲は、あらたな一面を見せてくれてます。1. 組曲「展覧会の絵」(ムソルグスキー)2. 天使の夢op.10-22(ルビンシテイン/レマール編)3. 前奏曲嬰ハ短調op.3-2(ラフマニノフ/シン編)4. 交響曲第6番「悲愴」第2楽章(チャイコフスキー5. くるみ割り人形(チャイコフスキー/イェニーチェク編)
2007/03/15
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YESの'78年リリースのアルバム「Tormato」。やはり前作のAwakenで大作志向は打ち切ったのか、小粒な作品が並びます。とは言え、5分を超える曲もあり、構成が一筋縄ではいかない曲もありとYESらしいです。やっぱり1曲とラストの8曲目なんかを聴くと、「あ~YESだなぁ」と安心してしまう。Future Timesなんて生で聴いたことないので是非、次の来日時は演奏して欲しい曲。また、Rick WakemanとSteve Howeの相乗効果だけでもすごいのに、Jonのボーカルがかぶるとさらに絶品な「Madrigal」。このビヤビヤっとしたチェンバロ風なキーボードとクラシカルなギターが中世ヨーロッパの雰囲気を醸し出してくれる。ビデオ「暦」でもこの曲のプロモが収められているけどすごいですね。演出はちょっとあれですが。それと、Keys~でも取り上げられていたChirs SquireのOnward。こういうキャッチーな曲もさらっとやってのけるのがYESのいいところだと思う。でも意外と、海洋より聴いていないかもしれないなぁ。1. Future Times/Rejoice2. Don't Kill the Whale3. Madrigal4. Release, Release5. Arriving UFO6. Circus of Heaven7. Onward 8. On the Silent Wings of Freedom
2007/03/14
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久々にWhite Albumを聴いてきた。確かに色々なタイプの曲があってごった煮感はあるけれど、それまでのサイケっぽさがなくなって(Revolution No.9はあるにしても)結構ストレートな曲が多いと思う。特に1枚目の流れはすごいイイ。Back In the U.S.S.R.で始まりJuliaで終わるこの一連の流れ。これだけでも普通のアルバムとしてリリースできると思う。自分の印象だけど、2枚目はもうちょい「色々なタイプ」というレベルを掘り下げたような曲が多いかな。Revolutionはシングル盤のロックっぽいのもいいけど、このバージョンも中々味があってよさげ。ただ、やっぱりBeatlesの歴史の中では分裂の始まりを象徴しているようなところはありますねぇ。多重録音のおかげで、各々が自分の曲に対する欲求を自分の力量のみで満たそうとしていることも要因とか言われてますね。実際、Back In~のドラムはPaulだし。それでもGeorgeの曲が4曲も入っているのは(2枚組だけど)、これだけです。Disk11. Back in the U.S.S.R.2. Dear Prudence3. Glass Onion4. Ob-La-Di, Ob-La-Da5. Wild Honey Pie6. Continuing Story of Bungalow Bill7. While My Guitar Gently Weeps8. Happiness Is a Warm Gun9. Martha My Dear10. I'm So Tired11. Blackbird12. Piggies13. Rocky Raccoon14. Don't Pass Me By15. Why Don't We Do It in the Road?16. I Will17. JuliaDisk21. Birthday2. Yer Blues3. Mother Nature's Son4. Everybody's Got Something To Hide Except Me And My Monkey5. Sexy Sadie6. Helter Skelter7. Long, Long, Long8. Revolution 19. Honey Pie10. Savoy Truffle11. Cry Baby Cry12. Revolution 913. Good Night
2007/03/13
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THE ALFEE 1992年リリースのアルバム「Journey」。Ages~DNA Communication~Arcadiaと段々、複雑になっていったため行き詰ったのか、初めての高見沢ソロ活動を挟んでリリースされたもの。シングルも90年のFlower Revolutionから2年も音沙汰なく、世間のALFEEに対する認知度も下がって行ったような時期... orz でも、先行シングル「Promised Love」によりTHE ALFEE健在!と知らしめ、より幅広い音楽性でファンを楽しませてくれることとなる。前作よりは随分シンプルな曲が多く、分かりやすいと思う。「悲しみの雨が降る」なんて結構渋くて隠れた名曲。「シュプレヒコールに~」はCSNYを彷彿とさせるチューニングが光るメッセージソング。1. Journey2. 悲しみの雨が降る3. Promised Love4. Journey Man5. シュプレヒコールに耳を塞いで6. いつも君がいた7. King's Boogie8. ひとりぼっちのプリテンダー9. 君に逢ったのはいつだろう10. Someday11. 壁の向こうのフリーダムこの辺りからTVへの出演も増えてきてますね。
2007/03/12
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そういえば、この日は圧力鍋で豚の角煮も作ったよ。
2007/03/11
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お酒を切らしていたので、ビールを入れて炒めた(煮た?)豚肉。次から次につまみぐいされるので、大変だった。
2007/03/11
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久々にペペロンチーノを作った。安上がりで何より
2007/03/11
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相方の実家から刺身用のえびをいっぱいもらったので、おいしくいただいた。で、残った海老のからがすごいので、一旦フライパンで炒ってから出汁取りをした。長ネギ、ベーコン、しめじ、トマト缶を入れて、あっという間においしいスープになった。
2007/03/10
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アメリカン・ハード・プログレバンドKansasの2枚組ベスト盤「Kansas」ギター、キーボード、ボーカルが二人、バイオリンもあり、とマルチプレイヤーで構成されているため、プログレ的にそういう部分もそそられます。バイオリンはいかにもアメリカっぽく、どことなくカントリーフレイバーのある「フィドル」のような感じ。やはり、全体的には「陽」のバンドだと思う。で、本作はベスト盤なんだけど1枚目の最初の2曲と2枚目の最後は未発表曲だったりするので中々貴重。1枚目だと、やっぱり「Song for America」のキーボードラインが音色も含めて、染みこんできます。有名なところだと、2枚目の1曲目と2曲目ですかね。1曲目の「Carry on Wayward Son(邦題:伝承)」は疾走感溢れるプログレのいいとこが集まった曲。この曲といい、Tai Phongの「When It's The Season」といい、YESの「Roundabout」のような曲は最初聴いたときにグッと引き寄せるオーラみたいなものがあると常々感じてます。2曲目のWallも全体というより、もうあのエンディングがたまらない。映画か何かが終わったような余韻を感じさせてくれる。Disc11. Can I Tell You2. Death of Mother Nature Suite3. Journey from Mariabronn4. Song for America5. Devil Game6. Incomudro-Hymn to the Atman7. Child of Innocence 8. Icarus--Borne on the Wings of Steel 9. Mysteries and Mayhem 10. Pinnacle Disc21. Carry on Wayward Son2. Wall3. What's on My Mind4. Opus Insert5. Magnum Opus6. Point of Know Return 7. Portrait (He Knew) 8. Dust in the Wind 9. Closet Chronicles 10. People of the South Wind 11. On the Other Side12. Glimpse of Home 13. Relentless 14. Loner 15. Hold On 16. Wheels
2007/03/08
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3月にもなりまして自分が出勤する時間では、今週、来週ぐらいが「朝焼け」タイム。ということで、ちょっと撮ってみたけどまったく感動的でないので飾りをつけてごまかしました。このように手軽に加工できるサービスは便利です。
2007/03/08
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1997年リリースのPaulのアルバム「Flaming Pie」。90年代の復活、ワールドツアー、Beatles Anthologyプロジェクトなどを経て、ちょっと前作から間は開いたものの、その間音沙汰なかったわけではないので久々感はあまりない。とにかく名作。前作までのバンドではなく自身で色々やっているため、McCartney IIIといわれたりもしたけど、個人的に「90's 三部作」のトリだと勝手に思ってます。冒頭のSong We Were Singingからガーンという感じではなく、語りかけるように歌い始めるPaul。忙しい時期を終えて、パーソナルな感じがして親近感が沸きます。Anthology後ということもあり、いわゆるビートリーな曲が多いけどシングルにもなったYoung Boyなんかは典型的。どっから聴いてもPaul。バラード「Beautiful Night」は、まだまだこんな美しい曲が出て来るんだという驚き。ビデオ「In The World Tonight」でもこの曲のレコーディング風景が紹介されているけど、是非それも見て欲しいです。Jeff LynneやSteve Millerなども参加。Heaven On A Sundayでは息子もギターで参加。1. Song We Were Singing2. World Tonight3. If You Wanna4. Somedays5. Young Boy6. Calico Skies 7. Flaming Pie 8. Heaven on a Sunday 9. Used to Be Bad 10. Souvenir 11. Little Willow 12. Really Love You 13. Beautiful Night14. Great Day
2007/03/07
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隣のK君がお昼オムライスだったのを思い出し、夜は残っているビーフシチューを使ってオムハヤシ。ハヤシじゃないけど、オムハヤシ。
2007/03/07
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Steel Ball Run 11巻。先週ゲットしてました。今回は、サンドマンが登場するけど...
2007/03/06
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THE ALFEEの1995年リリースのアルバム「夢幻の果てに」ちょうど94年から「デビュー20周年キャンペーン」が継続しており、その締めくくり(だったと思う)として登場したオリジナルアルバム。実は、アルバムとしては2年半ぶりで久々だけど、キャンペーンで何かしら毎月リリースされていたこともあり、それほど飢餓感はなかった(wそれまで味付け程度であったプログレっぽさをいきなり全面に出し、変拍子の曲も結構多い。そのため、ライブで手を上げたり、叩いたりするのが大変で...冒頭の「孤独の影」は、どことなくFloydのCrazy Diamondを連想させる出だし。確かに94年の雑誌インタビューで当時お気に入りのアーティストにPink FloydとJohn Lennonを挙げている高見沢氏なので、インスパイアされているのかもしれない。途中に時計のSEも入ったりと、そういう面でも中々凝った作りとなっている。2曲目の「幻夜祭」は、とにかく変拍子がすごいし、歌詞も結構重めな感じでかっこいい。12曲目の「冒険者たち」はシングルでリリースされていたものだが、曲(というか間奏)の展開のめまぐるしさがすごい。Jazzっぽいフレーズなんかも絡めていてなかなかの意欲作。そういったプログレ曲ばかりでなく、「Complex Blue」や「まだ見ぬ君への愛の歌」など前年に出たシングルも違和感なく収められており、息抜きとしていいアクセントにもなっている。難解な曲から平易な(?)ポップまで幅広い曲ができることが、彼らなりの20周年時点での実力というとこでしょうか?ラジオでも触れていたけど、ツアー前のリハーサルは久々に本当に演奏できるかどうか心配だったというほどの難易度です。1. 孤独の影2. 幻夜祭3. リバティ・ベル4. 罪人たちの舟5. 哀愁は黄昏の果てに6. 殉愛7. 悲劇受胎8. コンプレックス・ブルー~愛だけ哀しすぎて9. ファンキー・パンキー10. まだ見ぬ君への愛の詩11. ワイルド・バーン!12. 冒険者たち13. 哀しみの泉
2007/03/05
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晩御飯はビーフシチューと鰤大根という組み合わせ。だって、ビーフシチューは食べたいし、大根あまってるし...鰤大根の方は圧力鍋で作ったけど、多分本(圧力鍋についていたレシピ集)の分量よりも多い大根(とにかく太く、でかい)だったので半分ほどしか煮色がつかなかった。まぁ、全部その日に食べるわけではないのでいいけど。ビーフシチューはオーソドックスに作りました。
2007/03/04
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お昼はありあわせの材料でスパゲティ。今回は、ジャガイモとツナのトマトソーススパゲティにした。トマト缶はオリーブで味付けされているものなので、ちょうどいい塩梅に仕上げられて、ウマーでした。
2007/03/04
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一昨日、ちょい早く帰ったので帰りに八重洲地下にあるクリックブリックスによってみた。思わず、「クリエイター・ミニ工事車両」を680円でゲット。おみやげにちょうどいい。おどろいたのは、ちびすけが説明書を見ながら途中までだけど組み立てていたこと。随分、LEGO慣れしてきたなぁ。
2007/03/04
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この日は仕事だったので、相方とちびすけ達は実家に遊びに行っていた。で、帰りにあげたてのてんぷらをもらってきてくれた。晩御飯は、大根おろしとてんつゆも用意しててんぷら定食に。大根はあまり気味なので、味噌汁にもした。あとで写真をのせよう。
2007/03/03
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隣のK君がチャイコフスキー聞きながら指揮し始めたので、なんとなくYoutubeで検索してみたら見つかった動画。http://www.youtube.com/watch?v=NENuomJDPp8オモシロイ!!
2007/03/02
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Mozilla~Firebird~Firefoxと随分昔からWebブラウザはFirefox系統できてます。まさかここまでユーザも増えるとは正直思わなかったけど、やっぱりいいものはそれなりに広まりますね。で、今更ですがFirefox使いたい方はこちらから・去年出てきたマスコット:フォクすけ 最初、「ふぉっくん」かと思ったよ。・公式サイト
2007/03/01
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