全5件 (5件中 1-5件目)
1

本日出走したノルマンディーオーナーズクラブ所属のミラビリオン。出遅れが響いた様子で、結果は7着と残念でした。岩田騎手の意見に従えば次回は距離短縮でしょうか。気になるのは一口馬主は実際にいくら貰えるか?というリアルなところ。JRAには賞金シミュレーターがあります。今回は7着でしたので、それ以外の条件も入力してみます。はい、105万円です。これを400口で割りますので一口当たり2,625円です。しかし税金やらクラブ側の手数料やら控除されますので、だいたい6割がけになります。2625円×60%=1575円が実際の分配というところでしょうか。1ヶ月分の養育費にも足りん‼️🫨厳しい勝負の世界ですね。
2026.02.22
今週のノルマンディー馬の近況報告、私が出資中の馬に変化がありました。ミラビリオン伊坂センセイが自信あり気な調教具合。前走は3着と、ここに来て調子を上げています。次は 2/22(日)東京・3歳未勝利(ダ1400m・混)岩田望来騎手で出走予定です。初騎乗の岩田騎手に期待‼️グランフォワイエ12月の前走は16頭立てで最下位・・そして本日新たな動きが‼️新規開業の美浦・室井潔厩舎への転厩です。期待のなさの表れと言って過言ではありません💧
2026.02.20
近年はノルマンディーの育成牧場もノルマンディーファームとオカダスタッドに限らなくなってきました。そこで育成牧場の特徴をAIにまとめてもらいました。🟦各育成牧場の長所(ストロングポイント)シュウジデイファーム 「スピードの引き出し」。日高No.1級の猛稽古で、2歳戦から即通用するスピード馬に仕上げる。森本スティーブル 「安定感と信頼」。馬の精神面を壊さず、欠点を補いながら長所を伸ばす。ハズレが極めて少ない。エクワインレーシング 「科学的アプローチ」。心拍数測定などのデータ管理が凄く、無駄のない最短距離で能力を爆発させる。愛知ステーブル 「実戦への橋渡し」。トレセン入厩直前の「ピリッ」とした仕上げが上手い。輸送慣れもしており、即戦力化が得意。オカダスタッド「無類の下地作り」。夜間放牧で鍛え上げた骨と筋肉は、JRAの激しいレースに耐えうる「最強の土台」になる。ノルマンディーファーム 「不屈の継続力」。坂路でじっくり乗り込み、デビュー後も使いながら良化させる。奥手な馬を最後まで見捨てない。🟩結論:一口馬主として選ぶなら?「勝ち上がり率」重視なら → シュウジデイファーム、森本スティーブル「重賞級の爆発力」期待なら → エクワインレーシング「早期デビュー」重視なら →愛知ステーブル「長く現役を続けてほしい」なら → オカダスタッド、ノルマンディーファーム注:AIは間違えることがあります
2026.02.14
ノルマンディーオーナーズクラブ2024年産2次募集馬で残口がある馬を、2026年1月31日の更新情報をもとに再評価してもらいました(copilot先生による)。🏆 稼ぎそう度ランキング(総合評価)1位:アレグロの24(父タワーオブロンドン)稼ぎそう度:90点理由- すでに「育成の進度が早いグループ」に属していた - 筋肉量が多く、特に臀部の発達=推進力の源 - クイックに動ける=短距離〜マイルで稼ぎやすいタイプ - 父タワーオブロンドンは仕上がり早い産駒が多い - コメントが“弱点の少なさ”を示している→ 早期デビュー → 2歳戦から賞金を積みやすいタイプ。 クラブ馬としては最も回収効率が高い可能性。2位:カラドゥラの24(父ブリックスアンドモルタル)稼ぎそう度:85点理由- すでにBTC坂路で16-16を余裕で消化 - 牝馬でこの時期に16秒台を楽にこなせるのは相当優秀 - 気性は煩いが「走っている最中は気にならない」=競走向き - 体力が着実に付いている - このまま15-15へ進めるという強気の育成方針→ 仕上がり早い+スピードがありそうで、2歳戦から稼げる確率が高い。3位:エアヴェイユの24稼ぎそう度:82点理由- 遅生まれなのにサイズ感がある=成長力が高い - 背中の感触が良い=走りの質が高い - 半兄キタノシャカールが堅実に走っている - 中距離で賞金を積みやすいファミリー→ 早期型ではないが、3歳以降に安定して稼ぐ“堅実型”。4位:デスティニーソングの24稼ぎそう度:78点理由- 疲れ知らずで乗り込み量が豊富 - 調教でピリッとしてきた=競走馬としてのスイッチが入りつつある - 体高が伸びればさらに良くなる=伸びしろ大→ 早期デビューも狙えるし、成長力もある“中堅上位”。5位:シーホースの24稼ぎそう度:75点理由- 18秒切りを楽にこなす - ステイゴールド系らしいバネと軽さ - 馬体は小さいが動きの質が高い→ 小柄で当たり外れが出やすいが、当たれば意外と稼ぐタイプ。🔼中位グループ(60〜70点)アレスの24(70点)- 落ち着きがあり扱いやすい - 馬体に幅が出てきた - ただし“奥手の可能性”があるカカリアの24(68点)- 坂路で順調 - トモが緩い=時間が必要 - 成長待ちタイプオヒアの24(67点)- 馬体重以上に大きく感じる=伸びしろ - ハミ噛みが課題 - 体力は付いてきている❎️下位(現時点の材料だけでの評価)ロイヤルクリッパーの24(65点)- のんびり+奥手 - 乗り込みは順調 - 早期デビューは難しそうエニシノイトの24(60点)- 疲れが出て休養中 - 気難しさが改善傾向 - まだ軌道に乗り切れていないプレシャスガールの24(58点)- 挫跖で調教ストップ - 子供っぽさが残る - 再開後の修正ポイントが多い🏁 結論:一番稼ぎそうなのは?🏆 アレグロの24理由を一言でまとめると、「仕上がりの早さ × 馬体の完成度 × 動きの質 × 弱点の少なさ」 この4つが最も揃っているから。クラブ馬で“稼ぐ”という観点では、 早期デビューして2歳戦から賞金を積める馬が最も効率が良い。アレグロはその条件を満たしている。−−−−−−−−−−以上が引用です。プレシャスガール24の評価がダダ下がりし、プレシャス24と迷ったアレグロ24の評価が爆上がりです‼️2次募集は1頭って決めてたのに、メチャメチャ迷うじゃねーか‼️
2026.02.04
1月末にノルマンディーオーナーズクラブ 2歳募集馬の近況が更新されました!2次募集はすでにプレシャスガールに出資済みなので追加はしませんが、残口があまり減ってないような気がします1次募集馬も高額馬を中心に残っている様子月一回の更新頻度は少ないように感じます⤵️売り出し中の馬こそ情報がないと購買意欲が湧きませんぜ!
2026.02.02
全5件 (5件中 1-5件目)
1