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喜寿をすぎて独唱で初デビューと先生の個人紹介。 片山賢吉郎門下生のスタジオコンサートで歌う。 皆さんオペラのアリアやカンツォーネを原語で、しかも暗譜で堂〃と歌われた。もともと横文字の発音が下手で、暗譜の苦手な私は、最初から覚悟をきめて全部日本語で歌う。(ローレライ・ゆりかご・ちさい秋みつけた)出来栄えは??袖へ出たらブラボーと握手してくださる方もいらしてホットした。人様の前で声を出すのは久しぶりだが、震えもせず楽しかつた。 病後、病院のリハビリで音声言語指導を受けていた時に、必ず小学唱歌などが唄われたので[リハビリが目的なのですがよろしいでしょうか]と知人の紹介で大先生の門を叩いて7ヶ月、リハビリ目的の練習生を受けてくださった先生に感謝である。 歌うことは学生時代からO.Bになってからも約50年。そして今こうして歌うことがリハビリにもなり老後の楽しみであり、学ぶ意欲を支えて呉れているのは有り難いことだ。 自己満足であっても続けよう ----- Original Message ----- From: > To: ??????@a.toshima.ne.jp> Sent: Saturday, October 29, 2005 10:29 AM Subject: 29日の日記
2005年10月29日
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----- Original Message ----- From: > To: ??????@a.toshima.ne.jp> Sent: Sunday, June 05, 2005 10:06 AM Subject: 5日の日記
2005年06月05日
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久しぶりに一泊旅行にでかける。場所は茨城県の日立の先の五浦海岸、メンバーはみどり会二回生 のクラス会11名が集まる。五浦出身の母(江原文代)から、岡倉天心を囲んで横山大観・木村武山・菱田春草などが日本美術院創設を相談した当時の話しを聞いていた懐かしい場所。子供の頃祖父(江 原利之介)に連れられて何度か行った記憶もある。六十年以上経て見る景色は、赤い六角堂が岬の先に見え太平洋の荒波が眼下に打ち寄せるのは変らないが、なにか穏やかになり恐さが無くなったかんじだ。松の木が大きくなり見晴らしを遮ったためか?海底の地形が変ったためか?子供が見る目とお婆さんの見る目の違いか? 魚・貝・海藻の料理を味わいつつ、「半世紀以上経ると環境も変るが 感じ方も変る」という当たり前のことを改めて思った。 ----- Original Message ----- From: > To: ??????@a.toshima.ne.jp> Sent: Friday, May 27, 2005 10:06 AM Subject: 27日の日記
2005年05月27日
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今日はパソカレッジの卒業式 ホテルMETS0で6~70人位が集まりBINGOゲームでも盛り上がり楽しい会であつた。が、私は仮卒業---松崎先生との宿題未定出だから。困った生徒だ。 思えば”超初心者歓迎”の看板に魅せられて、その気になってエスカレーターを昇ったのは??会員番号20702、入会15年3月7日と会員証にある。丁度2年前だ。まだそんなものだったのかしら・・・ ”だみ声のおじさんの”テープで指の練習から始めたのに、文章が打てるようになると、身の程しらずに 年賀状だ・クリスマスカードだ・研究会の案内状だ・写真入りのポスターだ・名刺だ等々いろいろ作った。がそれは何度も手を上げてSOSを発信し諸先生に助けていただいたおかげだ。お世辞でなく諸先生は、優しく根気よかった。私だったらさしずめ「アラー又、今云ったばかりじゃない」と口走るところを。 高齢で頭も硬く重い(身体も)おばさん達のお世話ほんとにご苦労様でした。ァ!過去形じゃない、進行形で今後もよろしく御願いします。 ----- Original Message ----- From: To:
2005年03月12日
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ああ! 久しぶり三週間ぶりにパソコンにさわる。「すぐ入院してください」と車椅子に拉致されて病室へ。イヤもオーもない。心電図から次々と検査を受けて、”ろれつ”がおかしくなったのは脳梗塞が原因と判明する。24時間の点滴・ドロドロした離乳食状の食事・トイレもベルを押して看護婦さんを呼んでから・・・と重病人のよう.さっきまで自分でタクシーで外来まで来たのに・・・・患者優等生のつもりだが、意外と神経質なのか夜寝られず睡眠剤のお世話になり、ぼんやり日々を過ごす。週間雑誌をパラパラするだけで疲れる。十日目位から自分で申し出て病棟の廊下を歩く。動物園の白熊みたいに同じ場所を行ったり来たりする。左脚がひきずり左手の握力が出ない。嗚呼私もイヨイヨ老人病の仲間入りかと思う。 ある日病室に若い美人の白衣の人現る。言語治療のSTさんだ。ラリルレロ・パピプペポから始まって小学唱歌を歌ったり舌の動きの訓練だ。退屈していたのでその時間が楽しかった。「アラお上手ですね」と唱うと褒められるからかな?だって50年合唱狂いだったのだから・・・そんなこんなで三週間が過ぎた。 ほとんど毎日顔をだしてくれた娘・神楽坂であつまりおしゃべり会をするグループのみんなが病院まで脚を延ばしてくれたり、 忙しい中、参加できなかった会の情報をわざわざ伝えに寄って下さったり、誰にも言わずに入院したのに、どこからきいたのかやっぱりお見舞いは嬉しいものである。 重症の新患が多いので、二度も病室を移転させられたりしたが、(最後は産科の空き病棟)予定どうり退院した。去年に続き又入院と予定外の病気だったが、「幸い速く気ずき治療できたことが比較的短期で後遺症も軽くてすんだ」と担当医の言葉である。癌に関わらず病気はなんでも早期の治療が大切のようだ。仕事時代は我慢虫だったがそれは自慢にならない。 パソコンにむかい打ち出したが、少しテンポが遅くなったようだ(もともとそう速くはないが)そして少し疲れたようだ。 一休みして、スパイダーソリティァでもあそびますか・・・・?----- Original Message -----From: To:
2004年11月09日
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あと15分で8月1日 いつも一月に一度の日記になるので、今日はチョッと月末に一。、台風が四国で荒れているようだ。東京には久しぶりの雨らしい雨を降らせてくれて,人間様も、枯死寸前の植木も一息ついた恵みの雨だった。東京は自然災害が比較的少ない地、有り難いことである。それにつけても徳川が江戸に都を定める時、気象情報も乏しい時代に,そのことなどどの程度考えたのであろうか?地の便は勿論考慮しただろうが、自然は偶然か?・・・等と変な事考えてしまう。----- Original Message -----From: To:
2004年07月30日
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「暑かった]を通りこして「熱かった」昨日は都心で39.5度!地表からの反射で庭の木陰でもクラクラだ。夕方6時過ぎにやっとお使いに行く。冷やそう麺くらいしか食べたくないが、それでは負けると、一日早いうなぎを食べる。スーパーの鰻だがまあ美味しかった。今日も早37度を越しているとか・・時間はたっぷり有るのだがパソコンに行くのもためらってしまう。それにつけても仕事のため「暑い」なんて言って居られない働く人々さんご苦労さま。----- Original Message -----From: To:
2004年07月21日
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また月記を書くことにしよう。今年も半分が過ぎてしまった。比較的しのぎやすい梅雨であるためかその点では楽な生活だが、脚と手のしびれは相変わらずで、そのためかPCの教室に通うのも億劫で、怠けている。どうしても行く必用のある会だけは出かける努力をしといる。それもしないでは呆けの進行を速めてしまい、歩行力の低下をますますきたすと思うので・・・。外出に努力を要するなんて考えられなかったこと。 自称 軽度鬱状態?考えられないことと言えば”介護保険制度とわ”等と学生にしゃべっていて、いずれ私たちも該当すると語っていたが、それは制度論。建前論であって自分と結びつかないものであった。今、要支援と認定されてヘルパーさんが生活援助に来宅してくれて大変助かっている。体験してみて、国が創る制度などを、やたらに批判的に見ることのあやまちを感じる。個々に異なる生活からの改善の余地は色々、要望はいろいろあろうが・・・ヘルパーさんの養成講座の講師をしたこともあるのに、これも受ける側にたって解る。読書は疲れる。陶芸も疲れる。お茶は正座が出来ない等々、せめて美しいものを見聞し楽しみたいと呉服屋さんで美しい和服を観たり,美術館に古い物の展示を観に行ったり、明日はシャンソンの発表会に行こうと、動く努力をしている。 宗教以外で楽しい素敵な情報があったら提供してください。お願い!!----- Original Message -----From: To:
2004年07月01日
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オヤオヤ!もう六月になってしまった。日記が月記になってしまった。 毎日、PCは開けて居たのに・・・。 昔は診察券を何枚も持つて居る人を「病院へ行くのが趣味みたい」と笑ったが、自分がもう笑えない立場になってしまった。入院するほど悪くわないが、丁度、梅雨どきのお天気みたいな身体である。 若い頃,ガムシャラに仕事した”つけ”が今頃でてきたのだと医者は言う。 だそうである。まあテキパキ生活できないことに甘んじよう・・・と言ってキチンと生活することの努力をしているわけでもない。梅雨には梅雨の、猛暑・極寒にそれぞれに上手く適応できるような老後をおくりたい。 おわり----- Original Message -----From: To:
2004年06月01日
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新緑・爽風・文字どうり気持ちの良い五月に入った。連休で皆さんが出かける時は家に居ることを主義としている私、(旅行に連れ出してくれる彼氏も居ないのが本音かも)。朝寝して、ユックリ食事、午後、植木鉢の植え替えに意外と時間を費やす。ほおっておいたのに新芽がけつこう出ている。小さな自然の強さをかんじる。子蛙も睡蓮鉢の下からピョンと出て驚かす。夜は巨人-広島戦を応援、延長戦でヒヤヒヤするが阿部のホームランで巨人が勝つ。 巨人・大鵬・玉子焼き!子供ダナーと馬鹿にされても今も好き。(yukisimaさん見てましたか?)可愛かつたニオカが消えてしまったのが残念。スポーツニュースで阿部の最後の決め手を繰り返し見る。合間にパソコンをあけゲームをする。ゲームは夜更かしのも、今もう五月二日になってしまった。どーれ寝るとしましょう。 暇人だなあ・・・・なのに四月はドオユウわけか一度も日記を書かなかつた。----- Original Message -----From: To:
2004年05月01日
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図らずも27・28日とつずけてご招待いただいたので聴きに行く。前者は、W大學グリークラブのシニア達、聞きなれた曲で無理なく四ッ谷区民ホール満員のお客さんを楽しませてくれた。後者は赤坂のワインバーで席を貸切30名ほどのお客さんとK氏の門下生6名によるボーカルコンサート。日本歌曲・ドイツリード・シャンソンと夫々得意の喉(良かったなと思えたのは2人ほどだったが)の披露を聞いた。 前者は、シニアのグループだから平均年齢70歳をこすのには驚かないが、ナントN氏93歳くらいがまだ四ステージ全部歌いこなしている。後者は、老若男女さまざまだが真紅のドレスでソプラノを聞かせた女性は83歳だという。勿論発声に多少の無理はあるが愛嬌のある身のこなしで堂々と歌い終わる。 とにかくお二人のイキイキした表情に胸を打たれた。健康上の都合で一時止めていた歌だがお腹の虫がウズウズと動き出してきた。 暖かくなったら・・・私も復活しようかな?ヤッパリ夢中になれる好きな事を一生続けることはステキナことだなと思い知らされた日々であった。桜の開く心境である。----- Original Message -----From: To:
2004年03月28日
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桜の開花宣言が昨日あったのに”ゥオーサ‐ムーィ”昨日配達してもらい準備しておいた赤玉・腐葉土・バラ肥料の袋がしとしと降る雨に一日濡れている。夕方しばしの晴れ間に庭に出てみるが、手はかじかみ鉢が持てない。[都忘れ} の苗だけ移植してヤーメタ!開きかけた桜花も、卒業式の盛装も可哀そう。買い物も止めたので夜はあり合わせの粗食。何か狂っている。自然も人間も世界も。これも人間が創りだした文明の結果とか・・・私にはどうしようもない。が、ただ一つ”戦争”だけは、阻止する一点になれるかも・・・・血圧170-99とやや高い。マミハハは?----- Original Message -----From: To:
2004年03月20日
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92才の母方の叔母、心不全で入院との連絡有り。世界をあちこち成田が出来ぬ頃に飛び歩いていたことが自慢のモダンガール。万一のことがあると、父方・母方の伯父・叔母がだーれも居なくなってしまう。.寂しくなる。キットお洒落をして退院して来るでしょうことを待って居ます。 終わり----- Original Message -----From: To:
2004年03月13日
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”おーさむーい”布団から抜け出せないでテレビをみるよ昨日と10度以上の温度差、真冬に逆戻りだと・・わたしの体温計もまだ呆けていないな!使えるな!と妙なところで自信をもって、安心して布団をかぶる。いつの間にか二度寝入りして、アラ テレビつけっぱなしだったーと起床。ヘルパーさん来宅7~8分前。なんと気ままな生活、過去50年には考えられなかった。加山雄三じゃないけれど『幸ダナアーー』である。それにして2月に4月の暖かさだったり、なんと気ままなお天気なのだろう.あまり変動が激しいと,人間様の心身が付いていかれない。どうぞお手やわらかに。 こんな日は甘味と熱いお茶が美味しい。----- Original Message -----From: To:
2004年03月01日
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今日はJWUの自称音楽学部合唱科卒業の面々が、「合唱団創立70周年記念誌」出版記念パーティーで二百数十名がロッテプラザに集う。私世代から新卒まで祖母・子・孫が一堂に集まった感じ。 作曲者小林秀雄氏のピアノで”落葉松”をハモッタリ、懐かしい歌から新しい曲まで、三林輝夫氏や若い現役指揮者の棒で歌ったりの三時間を楽しんだ。 世代は違っても共に歌を通じて楽しめる。 久しぶりに合唱の醍醐味に酔った。いくつになってもクラブ活動の経験っていいものだ。帰宅してもう七時間も経つのにワクワクしている。子守唄でもハミングして寝ようとするが駄目!のこのこ起きだしてパソコンに向かうーーー。そろそろほんとに眠くなった。 でわおやすみなさい。----- Original Message -----From: To:
2004年02月22日
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今日は下の弟の三回忌の法要が浦和のお寺でおこなわれた。秋田から長野から名古屋からも兄・姉が、そしてK大時代の友人・その他二十二人集まりしめやか?厳粛?というより大変楽しく行われた。兄弟の中で一番茶目っ気のあった元気な弟が一番先に逝ってしまった・・・私は奥さんの所望により「遥かな友に」の歌をささげて冥福を祈る。 そしてフト思う。私の死んだ時誰が歌ってくれるのだろうと、きっとコーラスの仲間や後輩が・・・(美しいハーモニイが聞こえてくる。) 美しく楽しいお葬式をと遺言しておこうかな?こんなこと、書けるのも死の現実が見えていないからだろう。 予報よりお天気にも恵まれて、大変和やかな笑いのたえない法事であった。----- Original Message -----From: To:
2004年02月15日
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ああ、鼻水がもう一週間以上とまらない、くしゃみが出る、なんとなく体がだるい、熱も始めの頃7度3分前後有った。風邪が治りきらないものとパソカレッジも休み、外出もひかえる。久しぶりに教室へ行く。「それ、花粉症じゃありません」と。そういえば左目がばかに痒い日があった。呑気ばばの本領発揮だ。・・・例年悩ませられる花粉症だが、今年はバカに速い。ああイヤだ鼻の下が赤くなりただでさえ細い目がさらに細くなり、超超美人になる。いろいろ対策を試みたが不成功。 まだ先は長い。SOS----- Original Message -----From: To:
2004年02月06日
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もう二月、とわ思えぬ暖かい日差し、洗濯・毛布干しなどひとしきり働いた後、こんな日に家にこもっているのも 勿体ない気がして、久しぶりにお茶のお稽古にいく。といっても正座から立ち上がれなくなってしまったので、お手前はせずお客様専門で、鶴屋吉信のお菓子に濃茶、あーあ美味しかった。ところがインフレンザや、仕事でたまたまお休みが多く三人だけだったので、「貴女もせっかくだからしてみたら」と云う事になりお棚にみんなかざり懸垂まで後から出してくださり、私は炉の前で45度ひざを左右するだけでお手前だけをする。中学三年のおじょうさんがお菓子を出したりお運びをしてくださる。ほんとうに久しぶり。半年ぶりだ。炉の前にすわりシーンとした茶室に微かに聞こえる松風の音に心落ち着く。お手前の順を間違えたり、あわが大粒であったりと、お恥ずかしき限りだったが、金沢の銘菓○○のおかげで皆さん美味しいといただいてくださる。さて立ち上がるのが一工夫。いざってさがり?まるためのいすを出して頂きよっこらしょとたちあがる。 お年をめしたお偉い先生でも同様のことをなさることがあると宗○先生の例をあげて、恐縮する私の気を柔らげて下さる先生のお気ずかいに感謝。 それにつけても和菓子と抹茶の取り合わせ、何時頂いても美味しいが今日は特別なつかしく美味しかった。----- Original Message -----From: To:
2004年02月01日
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マミハハさま 昨晩の新年会、ご苦労さまでした。正直お料理はオヤオヤと思うこともありましたが、二次会、愉しかったです。私にとって10年ぶりのカラオケ、男声陣の皆様のお見事だったこと、大分授業料を払ってのご経験と思いました。馬鹿の三つおぼえ?で、私ふるい懐メロをうたいましたが、やっぱりつずけていないとブレスがつずかないで駄目でした。{PCもつずけないと駄目ということか} カラオケへ行くたびに演歌が歌えるようになりたいとおもうのですが、”こぶし”が出来ずに、貴女の歌は「炭坑節セレナーデ」とからかわれてしまうのです。マッ!いいわ・・・上手くても下手でも、皆と愉しく集える幸せ、平和があることに感謝。日記で御礼スミマセン
2004年01月25日
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庭のすいれん鉢に氷がはった。この冬はじめてだ。気象予報で「明朝は東京でも0度になる」とわ云っていたが、自然は正直で嬉しかった。メダカの鉢にも。割ってしまうのも味気なく、なんとなく観ていたら、十一時ごろきれいに解けていた。 明日の晩はどうだろう?PCの新年会、暖かい夜であってほしい。明後日の朝又、朝日に反射する氷を見たいものである。勝手なおばさんだなあ・・・
2004年01月23日
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教室でホームページを開こうとするが、なかなか開かない。アーダコーダといじりまわして30分、なんの事はない。・とーのうち間違いに先生が気ずき訂正、アッと言うまに”のんきばば”が出てくる。まったくイヤーになちゃう。同じところを何べん見ただろう?注意力散漫、ボケの始まりか・・・いやいやそうでわはない。「一昨日ひいた風邪のせいでまだボーッとしているから」と自己弁護するとは可愛くないおばあさん。アーア可愛いおばさんになりたい。
2004年01月16日
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今日はお初釜、年に一度、華やかな和服で先生のお宅へ伺う。終わり
2004年01月12日
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楽天にお仲間いりして、はや、半月以上たってしまいました。遅ればせながら明けましておめでとうございます。昨日、今日、古枯らしが吹いてやっと「ワ-寒い」」と云う感じでしたが、暖かい平和なお正月でしたね。でも世界情勢は落ち着かず戦死・飢え死にと・・。あらためて呑気にしていられる事に感謝々です。公私共にこの平和が持続できるように、私なりの貢献?をしなければ・・・パソコン習って会の仕事にもっと協力することも其のひとつ。今日は固いけれど、今度はわくわくゲラゲラといきましょう。
2004年01月09日
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楽天登録に二日かかりました。インストラクター様、有難う。さて、これからうまく活用できるかな? よろしく
2003年12月22日
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