☆中居日記☆

2019年04月07日
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地方統一選の投票に出かけるのも
片づけやお掃除も
気持ちよくできて。

でも、すでに新年度の慌ただしさに
疲れ初めている日々です・・

先週は、思いっきり間違ったことを
書いてしまってすみません。

平成はまだまだ続いているのですね。(苦笑)

この間の月曜日に大騒ぎをしていたのは
あくまでも新元号が発表されるということ
だったのですね。

結局、職場で同僚たちと一緒に
「令和」なんだね~~~!!
って。(笑)

ら行の響きは何か柔らかい感じがして
音としてはいい感じだなぁって
思うのだけれど。

やっぱり「令」という文字のもつ
イメージがちょっと
気になるかな・・

原典となる万葉集の中では
もちろん良い意味で使っているのですが
でも、私たちの日常でいちばん使うのは
やっぱり「命令」という言葉の中での
令だし。

「良い、美しい」の意味にしても
朝日新聞に載っていた
文字の元々の意味からすると
上からの言葉に従って
人々がきれいに整列している美しさを
意味しているとか・・

ちょっとそれって怖いかもって。

まぁ考えすぎなのかもしれませんが
でも今年度からも、また週に1回、
職場で顔を合わせることになった
Johnさんも、会ったとたんに
Rei has the meaning related to "order" だとか言っていて
あまり良い印象は持っていないような
感じでした。

平成の終わりにかけて
世界情勢もなんだかそれまでよりも
激しい動きをしているような気もするし
なんとか令和の世の中も
穏やかで平和な日々となるように祈るばかりです・・

平成という時代とSMAPのことは
この間、少し書いた通りですが。

今日の朝日新聞に吾郎ちゃんのインタビュー記事が
載っていて。

「振り返れば、平成という時代を駆け抜けてきました。」
と。
「自由にのびのびとやってきたことを楽しんでもらえたのは
ラッキーでした。
ただ、好き勝手といっても、
思い合う心は持ってきました。

先走ったり、独り歩きしたりせずに、
常にファンの方と同じ気持ちになっていく。
いまもそういうつもりでやっています。」

そうして最後に
「アイドルってすごく素敵な言葉。
かっこわるくもなんともない。
前に感じていたこととは、違うかな。」

アイドルという言葉にいろいろと
抵抗があった時代もあったけれど
今ではその気持ちが変わってきていて

「応援してくださる方がアイドルだと思っていてくれるなら、
僕らはいくつになってもアイドルです。」
と。

僕らって。
やっぱり新しい地図だけじゃないですよね。
僕らってSMAPですよね。

そうしてSMAPは
いつでもファンと同じ気持ちになって
やってきてくれたし
今でも変わらずそうなんですよね。

アイドルという言葉が
かっこわるくなくなったのも
すべてSMAPのおかげですよね。

SMAP以前は、アイドルっていうと
なんだか本当に中高生くらいまでが対象で
大人がファンになるのは
かなりかっこわるいみたいな感じが
あったけれど
SMAP登場から、本当に全世代が堂々と
SMAPファンだって言えるようになって。
だからこそ本物の国民的アイドルだったんですよね。

そういうSMAPのことを
この平成を振り返る時に
相変わらずさらっとしか扱えない
メディアには
ただただ失望しかないし。

やっぱり平成とともに
SMAPのメンバー以外の
地上波放送からは卒業で
間違いないなって思っています。

あ~それにしても。

SMAPライブに行きたい・・

あの幸せなライブ空間に身を置きたい・・

令和の時代にのぞむことは
平和で平穏な日々と
SMAPがSMAPらく輝くことのできる日々が
再びやってくることです・・

それまでは
今年度も、週に一度の英会話のチャンス
(ほんの数分なんですが。笑)
を大切に
英語の勉強を楽しめたらなって思っています。

それではまた。

See you soon !


















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Last updated  2019年04月07日 17時22分41秒


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