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ライチさんのこぶた新聞に私の人参レシピがのっていた。恥ずかしいような、ちょっと嬉しいような。いや、すごく嬉しい!!先週は2組のお友達母子が遊びに来てくれた。私の作ったものを食べていただいたのだけど、美味しいと褒めてくれた。ツワリ中のお友達宅に、少しばかりの料理を持って遊びに行ったときも喜んでもらえた。お世辞半分…に、とっても、かなり嬉しい!実は料理は『好きではない』と公言していた私。1日3食、1週間も作り続けたら、かなりストレスが溜まる。外食や、誰かの作ってくれた料理を食べるチャンスは逃したくない。でも外で美味しいものを食べると、家で再現することを考える。『うちで作るなら、こうアレンジしよう』とか、自分には思いつかないような取り合わせを参考にしたり、食器の使い方や盛り付けも参考にする。それに誰かに喜んでもらえたり、褒められると、本当に嬉しい。褒められて伸びるのは、子供だけじゃないね。『はい、お料理が好きです』と言ってしまいそうな私。←単純*************************先日のリフレクソロジー講座で宿題が出た。スピリチュアルナルシメントというもので、2人1組になり、相手の良い所を引き出し、伝えるというもの。お友達とオットに協力してもらい、お互いの良いところを伝え合った。これが全く自分の想像しなかったことを言われたのだ。普段から良いところをたくさん知っている友達や、家族だけど、なかなか口に出して伝える機会はなかったように思う。(特に家族には悪いところばかり指摘しまいがち…)でも褒められたり、感謝されたりするのは、すごく嬉しい。オットには、改めて口に出して感謝の気持ちを伝えることができたし。これからは良いと思うことは言葉にして伝えたいと思う。身近な存在ほど、言わなくても伝わっていると思いがちだけど、やはり声に出して伝えないとね。
2005年01月31日
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どんぐりんに新たな怖いものを発見。公園を歩いていて気づいた。道路の側溝にかぶせてある、格子状の鉄蓋(?)名称がわからない…とにかく、格子状というか、網状になったその上に乗れないのだ。下に落ちそうな気がするのだろうか?足踏みしたまま、半ベソでオロオロしている。オットが手をつなぐとアッサリ足を踏み出すのに、何度やっても1人では踏み越えられないのだ。相変わらず、黄色いトラのパペットも怖い。ガオガオと呼んで利用させてもらていたが、最近その威力が薄れた。ガオガオが来るよ、と言えば、すんなり母の言葉を聞き入れていたのに。今では実物を見るまでは怖くないらしい。変わって効力を発揮するのがブンブンと呼んでいるヘリコプター。轟音を轟かせ飛んでくるが、家の中では姿が見えない。これが怖いらしい。ただしパペットのようにいつでも登場させるわけにいかないので使い勝手が悪い。『早く寝ないとブンブンが来るよ』と言ったところで、耳を澄ませば母のウソがバレてしまうのだ。***************************水曜日に家の前で転んで、鼻の頭をすりむいた。転び方が上手で、派手に転んだり転落しても、滅多に怪我をしないどんぐりんにしては珍しいこと。今日は痛々しい、カサブタ状になっている。そんな自分の顔を鏡で見て驚いたらしい。鼻を指さし報告に来た。『転んですりむいたの。痛いーって泣いたでしょ?』と説明するとニヤリと笑った。
2005年01月28日
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いつも足が冷たいのに、ソックスを脱ぎ捨ててしまうどんぐりんのためブーティーなる物を買った。ソックスは脱ぎたがるくせに、家の中でも靴を履きたがるどんぐりん。私のスリッパを履いたり、飾ってある頂き物の靴を部屋で履きたいと大騒ぎになったりするのだ。(履かせたら最後、脱いでくれない)そんなわけでブーティーは大活躍。大のお気に入りとなった。*************************相変わらず小食ながらも、食べられるものの種類が増えてきた。『これは喜ぶだろう』と思って作ったものが不評だったり、驚くような物を気に入ってパクパク食べたり。やはり子供は体に必要なものを選んでいるのか?↓この3日間の夜ご飯メニュー。大根とイカ団子の煮物切り昆布(生)炒め煮セロリの即席漬け大根葉ふりかけホウレン草のおひたしカクテキ味噌汁(ナメコ・ふのり)玉ねぎとワカメの塩蒸しすりレンコンの茶碗蒸しホウレン草のナムル大根のヌカ漬け味噌汁(豆腐・ネギ・ふのり)春菊のおひたしスライス大根とエノキの蒸し煮豚キムチ炒めレタスの貝柱あんかけ大根のヌカ漬け味噌汁(大根・ワカメ)このなかで1番のお気に入りは、なんとホウレン草のナムルだった。しかもホウレン草は葉先より茎部分がお気に召したようだ。次点は切り昆布。キムチもどうしても食べると言いはるので、少量口に入れてみた。やはり辛痛くて、口を指さし『イタターオッパイー』となる。(しかしキムチの入った口でオッパイは遠慮願いたい。)大根が大好きなのは、父譲りか。煮ても生でも、根も葉も切干もよく食べる。実は私自身、好き嫌いが多い。子供の頃は、嫌いでも我慢して食べたが、誰にも叱られなくなった今その反動のように嫌いなものを避けてしまう。だからどんぐりんには、嫌いなものを無理に食べさせたくはない。嫌い食べ物って、どうして嫌いになるのだろうか?私の場合は、ニオイ、かな?
2005年01月26日
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最近『ママに似てきたわね』と言われることの多いどんぐりん。生まれた直後はパパ似と言われていたのに。本当に似ているのか?と気になって、実家のアルバムを引っ張り出し幼少期の私と比べてみた。 子供の頃の私と娘…似てない!?ぜんぜん違う…。そして驚いたことに、新生児期の私と姪っ子たまこがソックリ。生まれて半年の頃のまるこは、同じ頃の私によく似ているし。 幼いMaiは、今見てもMaiだとわかる、面影が残っている。ところが私は、この子誰?というくらい、変わっているらしい。オットの言うには、子供の頃だけではなく、高校、大学時の写真を見ても、私だとは思えない、のだそうだ。(老けた…?) そしてまるこは、3~4ヶ月の頃から、今のまるこの顔をしている。ところがどんぐりんは、えぇ?っと思うくらい顔が変わっているのだ。変化の多い顔…そんなとこが母に似たのか?写真を見る酔っ払いオットの親バカぶり、笑えました。
2005年01月25日
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この冬活躍の温かグッズ。その1・湯たんぽ子供の頃から冷え性の私、電気毛布を愛用していた。その他は犬をベッドに入れたり、ネコと寝たり。オットが隣で寝るようになってから寒さ知らずだったのだが、今はどんぐりんと2人でダブルベッドで寝ているため、足元が寒い。そこで初めて湯たんぽを買ってみた。就寝1時間ほど前に仕込んでおくと、かなり暖かい。暑すぎず、乾燥もせず、足を伸ばしてノビノビ眠れる。その2・金時ショウガ(粒)寒くなってから毎日数回、ショウガを入れた番茶や紅茶を飲んでいた。最初はショウガをすり下ろして入れていたのだが、少々面倒。かといってチューブのショウガは、なんだかいろんなものが入っているし…。そんな時みつけたのがこの金時ショウガ。この粒をお茶に溶かして飲んでいる。粒状なので、持ち歩けるのも良い。味もピリッとして気に入っている。その3・ …腹巻つきパンツ(ボソ…)服を捲り上げ授乳していると背中や腰周りが冷えて寒い。腹巻をしていたけど、ウエスト周りでグズグズもたつき、おさまりが悪い。ところがこの腹巻つきパンツだと、腹巻が迷子にならずにすむ。しか~し、色気のないことこの上ない!秘密で着用するべきでしょうね…。
2005年01月22日
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久しぶりにマニキュアを塗った爪を見てどんぐりんが眼を輝かせる。『キレキレー、ママ、キレキレー』と言ってくれた。調子に乗って、もっと濃いピンクにラメを重ねた、足の爪を見せる。『ウワァ、キラキラ~!』と両手を挙げて大喜び。公園の鳩を見ていると、『チョウーバイ』とビスケットを要求。手に握らせると前歯で小さく噛み、かけらを口から取り出す。何をするのか見ていると、鳩の群れに投げ込む。次々小さく噛み割っては、鳩の群れに撒いているのだ。最近、いつの間に覚えたのだろう?と思うような行動が増えた。叱ると泣くのは相変わらず。やはり私は怖いのだろう。泣き止んだ後聞いてみた。『あなたはいい子?』すると返事は『ハイッ』『本当?悪い子じゃない?』みるみる口がへの字になり、また泣き出す。『いい子?』で泣き止み『ハイッ』。『悪い子?』でまた泣き出す、の繰り返し。面白いけど、あんまりやっちゃいけないか?オットに叱られても泣くことはない。私に叱られると、オットの胸に顔を埋め泣いている。すでに父と母の役割ができているのだろうか?昨日叱られたのに、今日はまた同じことをしている。懲りないヤツ。しかも私の表情を窺い、ニヤッと笑っている。やはり私の娘かも?
2005年01月20日
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我が家で消費する大根の量に驚かれることがある。冬の間は1週間に2本では足りない。なにしろ1番好きな野菜が大根、というオットがいるもので。煮物には三浦大根が好き。おでんにしたり(←この場合大根2本使います)スペアリブと煮たり。がんもや厚揚げ、手羽先と、相手を変えて煮物を作る。味噌汁やシチュー、スープやポトフにも。短冊に切り、塩をして炒め物、サッと湯通ししてナムルも、美味しい。冬の間は週に2回は鍋の具になる。生ではサラダや漬物、おろして薬味。和洋中、何にでも合うところが良い!!これだけ使うと、葉や皮も大量に出る。以前は眼をつぶって捨てていたこともあったが、今は使いきる。皮や面取りした部分はザルで干し、切干に。千切りにすれば、2~3日でカラカラに干しあがる。葉は湯がいてチリメンジャコや削り節と炒め、ふりかけに。このふりかけを混ぜたご飯、どんぐりんが喜んで食べてくれる。今日も特大の三浦大根を前に、何を作ろうかと考え中。オススメ大根レシピ、教えてください!
2005年01月19日
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どんぐりんが体調を崩すときは、いつもいきなり。急激なことが多い。『もう少し早く気づいてれば…』と毎回思う。急激に悪くなり、高熱が出て、数日でスッキリ。これがどんぐりんのパターンのようだ。風邪らしい症状の鼻水が出たり、咳をすることは滅多に無い。そのかわり急に熱が出て、嘔吐。長引かないのは良いが、毎回ハラハラドキドキさせられる。高熱が出やすく、熱があっても元気なのは母親譲りかも?今回も喉が痛むし、声は出ないでガラガラなのに、咳は出ない。もちろん鼻水もナシ。横になると苦しいらしく、咳払いをしては痛がってなく。この繰り返しで、二晩ろくに眠れなかった。そろそろ私の方がツライ。なので今日は耳鼻咽喉科に行ってみた。診察は私の膝の上で受けた。両手を押さえつける担当の私、看護婦さんは頭。そして物々しい装備を身につけた先生に耳、鼻、喉を診て頂いた。抱いている私の方が怖くなるような診察だったが、どんぐりん自身はあっさり、泣くこともなくケロッとしている。診察が終わって待合室に戻っても、手を離したすきに診察室へ戻っていってしまう。最後には帰りたくないと半ベソ。そうでした、どんぐりんはこういう子でした。診察では泣かず、帰りたくないと泣くような子…。帰りに数種類の薬が出たが、飲むことは無いと思う。じゃーなんのための診察かと言うと、ただの風邪であることの確認?
2005年01月17日
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金曜の深夜、どんぐりん発熱。熱には強いので、40℃以下なら、いたって元気。だが…今回は喉が痛いらしい。咳も鼻水もないものの、喉の奥がゴロゴロいっている。ハスキーな声で口を指さし『イタイイタイ~、イヤイヤ~』と泣く。喉の痛みで眠れないらしいく、母子揃って寝不足。雨だし、寒いし、どんぐりんは体調不良。そんなわけで土日は家で過ごした。こういう時に限って、目先の変わったものが食べたくなる。まずは温まろうと、チャイを作った。亜莉さん→Mai経由でレシピを聞き、久~しぶりに牛乳を買った。スパイスの効いたチャイ、美味しい~!!以前に『アイスクリームを食べるときは胡椒と一緒に』なんて聞いた時には、『え~!?』と思ったけど、今なら理解できるかも。消化の悪い乳製品を、うまく消化するための知恵なのよね?そうやって摂れば、牛乳も悪いばかりじゃない、ってこと。もちろん品質にはこだわりたいけど。さらに今日の昼は『アムリタ風汁なし屋台麺もどき』に挑戦。吉祥寺のタイ料理店、アムリタ食道の屋台麺が急に食べたくなったので。タイ料理レシピを検索し、あとは記憶を頼りに、家にあるものでアレンジ。まずはニンニクオイルを作る。菜種油にスライスしたニンニクを入れ、弱火で香りを引き出す。具は湯がいたモヤシ、砕いたカシューナッツ。(生のネギもパクチーも苦手なので省略。彩りは悪いけど)麺は米麺ということでフォーを茹でた。(ベトナムとタイの融合?)茹でた麺をニンニクオイル、ナンプラーで和え、具を載せる。色味の無い地味な麺だけど味は…イケてるかも?次回はもう少し具を充実させて作ろう。レモンを絞ると良いかな?茹でた豚肉やエビ、あの魚の団子も欲しいなぁ。レタスの千切りや、セロリも合うかも?とりあえずは、食べた~い欲求は満たされたのでした。
2005年01月16日
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リフレクソロジスト養成講座の初日。師匠のふんわり柔らかい雰囲気は気持ちまで和ませてくれる。リフレを習う以前に、自分が癒されていくかんじ。一緒に講座を受ける仲間もでき、出会いも嬉しかった。これからが楽しみ。約3時間の講座中、どんぐりんを預かっていただいた。よく考えてみると、初の託児。母子ともに不安も構えもなく、あっさり別れてしまった。それでも泣くこともなく、楽しく遊んでもらった様子。仲良しのCちゃんが一緒だったせいもあるのだろう。それと場の気がすごく良いように思う。どんぐりんにも感じるものがあるようで、最初から馴染んでいた。お友達から第二子妊娠のニュースを聞いた。おめでとう!暖か~い気持ちの1日だった。
2005年01月14日
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朝目が覚めると、なぜか小豆が食べたい気分。甘いもの大好きの私が、餡ではなく豆の小豆を求めている。体からの欲求だろうか?腎臓が疲れている?繊維不足?それともビタミンB?朝食に、圧力鍋で小豆ご飯を炊いた。当然ながら赤くきれいなお赤飯風。そういえば小豆入りの玄米は炊いたことがあったが、白米は初めてだった。もともとお赤飯は嫌いだったが、炊き立てのモチモチした圧力鍋の赤飯風は予想以上に美味しかった。それだけでは足りず、今度は小豆を土鍋で煮た。最近買った黒糖で、控えめに甘味をつけ煮た。うちにはお餅が無かったので、今度は鍋でもちあわを炊く。炊き立てを軽くつき、あわ団子にしてみた。なんとか「あわぜんざい」風のものが出来上がった。これだけ食べれば満足、満足。いったいこの欲求はなんだったのでしょうか?
2005年01月12日
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正月中のママっ子は、オットの出勤とともに影を潜めている。パパの留守がことのほか寂しかったらしく『ママ!』よりも寂しげに『パパァ』とつぶやくようになった。パパの写真(古くなった免許証)をポケットにいれ、取り出しては抱きしめたり、チューしたりしている。そして少し、人見知りがはじまったようだ。男性には慣れるのに少々時間がかかるようになった。と言っても泣くほどではないし、30分もあれば慣れるのだけど。昨日は友人を送りがてら池袋へ買い物に行った。その帰り、突如どんぐりんはイヤイヤ連発。デパートで服を脱ぎだし肌着姿になるし、何を言ってもイヤイヤ。帰ってからもイヤイヤばかり。新しい靴を部屋で履くと言い張り、家の中でも靴を脱がない。ちょっとでも靴に手を伸ばそうものなら、噛み付きそうな雰囲気。その後寝るまで、何を聞いても返事は『イヤヤ』昨夜は寝言でも何度も『イヤヤイヤヤ~!』起きたら機嫌が直っていますように。
2005年01月11日
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昨日は我が家で新年会だった。大学時代の友人2組(いつものメンバー)プラス、オットの会社の若い女性1名。友人Mちゃんは妻子同伴、一家で来てくれた。11月に遊びに行ったときは3ヶ月児で、まだまだ新生児らしさの残っていたゆーちゃん、首が据わりすっかり成長していた。表情もクルクル変わり、ますます可愛くなっていて驚いた。さらにMちゃんのパパぶりにも磨きがかかり、スリングを使いこなし寝かし付けまでOKの頼もしいパパに。もう1人の友人Tちゃん、大阪からの参加。今回もギターを含む大荷物、ご苦労様デス。オットの同僚は、20代の女性。同じ沿線に住んでいて、先月一緒に飲みに行った縁での参加。こういう方が遊びに来てくれると、オットの会社での様子がわかりなんとなく安心できる。若い女性皆に煙たがられるオヤジ、ではないってことよね?昨日は年末から散らかり放題の部屋を片付けるのに手間取り料理は皆が集まってから作り出すという段取りの悪さ。でもこういう時、対面式のキッチンは作りつつ参加できて良い。リフォーム前の我が家では不可能だったから、なお良さを実感。昨夜のメニューは千切り山芋の松前漬け和え(辛くなってきたので今度は山芋と)刺身クジラのカルパッチョ(クジラ、大好きなんです)ひえ粉の牡蠣グラタン(亜莉さんに教わったひえ粉!)カリフラワーのカレー(亜莉さんに教わったカレー)大根と水菜のサラダトコブシの酒蒸しメカブのパスタ(あ、これも亜莉さんに教えてもらったんだよ~)黒米入りご飯でした。みんなすぐにできる、スピード(手抜き?)メニューばかり。いやそれにしても亜莉さん!!すっか定着してますよ、感謝。どんぐりんはブロッコリーとカリフラワーが好きで、なぜか1番若いお姉さんに食べさせて欲しがっていました…。そして参加できなかったけど、宇都宮からお酒を送ってくれたG。四季桜・花宝、初めて見たよ~。(私は見ただけ)酔っ払いたち、味のわからなくなる前に飲んで、喜んでたよ。ありがとう、今度はぜひ来てね~!
2005年01月10日
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久々のボールエクササイズと、長距離の自転車移動で、起きると心地よい筋肉痛。寒いからと言って丸まりがちの体、もう少し動かしたり伸ばしたりしなければ。講師のshimangさん、イキイキとしてステキでした。手作りパンも美味しかったし。とうとう前から欲しかったフライパンの注文をした。その名も魔法のフライパン。半年ほど前にテレビで見て以来、ずっと欲しかった物。しかしテレビで見た時すでに1年待ちとのことだった。思い立って昨日、注文してみた。するとなんと2年8ヶ月待ち!?ん~、そこまで待つのか…。というわけで、忘れたころに来るんだろうなぁ。
2005年01月08日
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年末に1年間溜めた古布を切った。古くなったTシャツやシーツなどを、10cm四方に切る。これで洗う前の鍋や皿を拭いたり、使い捨ての雑巾にする。ウエスってやつです。一気に1年分切ったので、右手中指に水ぶくれができた。せっかく治りかけたハサミだこ、また作ってしまった。今度は松前漬け作りだ。実家の御節には無いが、義母は毎年必ず作っている。今回はそそくさと帰る私たちにスルメを持たせてくれたので、作ってみた。細切りの昆布、スルメ、人参を、煮きり酒と醤油で漬けるだけ。だけどこの昆布とスルメ、硬いだけにハサミを持つ手に力が入る。すっかりハサミだこができてしまった。最後はお楽しみの人参の千切り。人参と針ショウガ。こちらは愛用の包丁で細~く千切り。大好きな千切りー!!(それに私の一番好きな野菜、人参なのです)それも生で食べるので、いつもの千切りより細く切った。半分は、太目の千切り白菜と一緒に漬けてみた。3日目の今夜、そろそろいいかんじかも?今夜のオットのツマミに出してみよっと。
2005年01月07日
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昨日からオットは出勤。クリスマス、年末年始の休みが終わり、平日に戻った我が家。ママっ子になったどんぐりん、久々に私と2人きり。実家で賑やかに過ごしていただけに、何か物足りない。やはりじっくり相手をしてくれていた、オットがいないことが寂しいのか?朝起きるなり『パパ?』と聞かれた。あちこちを探している。おもちゃの財布の中に、オットの古い免許証をみつけた。写真を見て『パーパー!』と嬉しそうに胸に抱き、チューまでしている。その後自分のパーカーのポケットに入れ、時々思い出しては見つめる。こんなに想われてるなんて、オットは幸せだよねぇ。長い間留守にしていたので、家は見事にグチャグチャ。片付ける私に付きまとうので『後で遊ぼうね』と可愛いほっぺを両手の人差し指でツンツンとつついて説得してみた。数分後、やはり私の膝に乗り、ボールで遊ぼうと誘いに来る。気づかないフリをしていると、なんと私と同じ手つきで私の頬をツンツン。そして今度は自分のほっぺをツンツン。首を傾げて可愛い顔で大サービス。もう~、そんなことされたら母の負けです…。昨夜は1ヶ月ぶりに、どんぐりんはオットと就寝。よほどパパが恋しかったのでしょう。
2005年01月06日
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12月の始めに熱を出した頃からだろうか、どんぐりんがやたらと私を呼び後をついて歩くようになった。昼間はまだしも、夜9時を過ぎると完璧ママっ子だ。トイレに行くにも、お風呂に入るにも、追いかけては『まま~』と呼ぶ。寝かしつけ担当はオットだったのに、この1ヶ月、おっぱいが無いと眠れない。ママ、ママ、と追い縋られるのに憧れた時期もあったけど、毎晩となると鬱陶しいような、困ったような…。しかしこれも一時のこと、楽しむことにしよう。必要とされてるってことだもんね。たくさん呼んでくれてありがとう。助産院で徹底されて以来、冷えには気をつけている。私は腎臓が弱いので、腰を冷やすと調子が悪くなる。手足や首も、暖めると心地よく、体調も良くなった。もちろん外から暖めるだけでなく、冷えない食事も大切だ。冷たいものだけでなく、冷えやすい南国の果物や、砂糖、生ものは極力控えるよう気をつけている。(大好きなんだけどね…)しかし子供はどうなのだろうか?昔から『子供は風の子』とか言うし。夏のクーラーはいかにも悪そうだが、冬の暖房はどうなのだろうか?そんな疑問に、妹がお世話になった助産師さんに答えていただいた。子供にも冷えやすいタイプの子がいるらしい。肌がカサカサして、ふくらはぎがまだらな紫色、そして冷たい子。こういうタイプの子は、冷やしてはいけないらしい。そしてどんぐりん、まさしくこのタイプ。長袖長ズボンの中の、腕や脚がひんやりしている。片時もじっとしていないというのに、平均体温は37℃を超えているのにいつも冷え冷えっ子。思えば私もこのタイプだったなぁ。小学生にして、手足が冷たく、神経痛気味で眠れなかったもん。どんぐりんは舌癒着もあるし、冷やさないよう気をつけないといけないのね。早速、長袖ロンパースと、レギンス(ズボン下?)を買ってきた。モコモコにならないよう、工夫して着せなくっちゃ。あとはやっぱりベビーマッサージかな?
2005年01月05日
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新年は天気も良く、気分も新たに明ける事ができました。娘の容態も、年が明けるとともに回復に向かい、すっかり元気です。急激に発症したかと思うと、24時間で終わったようです。2日は実家恒例の新年会。そのため私の実家の元日は、準備に忙しく、正月気分ではない。午後からMai母子も加わり、元気になったどんぐりんは大喜び。子供たちが準備の邪魔になるほど。6時過ぎ、2組のお客様到着。伯父1名とイトコ親子。かつては祖父母の下に、父の兄姉がずらりと勢ぞろいした新年会も今ではイトコたちの代に変わっている。そのイトコの子供たちも、すでに社会人や大学生だ。父は歳の離れた末っ子だったので、私はイトコ親子の中間の年齢だ。2人のイトコと、かつての新年会の話をした。従姉(50代女性)と従兄(40代男性)、血の繋がりはあるものの全員苗字が違う。父の姉たちの子供にあたるイトコ。2人のイトコは、私が生まれる以前から、この新年会に参加している。母が嫁いだときのこと、私が生まれたときのことまで知っている。3人の共通点は、私は父を、2人は母を、62歳で亡くしていること。子供の成長を見守って欲しかった、は3人共通の思い。その輪にオットもすっかり馴染み、8回目の新年会を楽しんでくれたようだ。大学生の子供たちには頼りにされ、酒飲みの相手も務める。すっかり父の跡を継いでくれたようで、頼もしい限りだ。楽しく盛り上がった新年会は、日付が変わる頃にお開きになった。家族仲良くが父の思いでもあった。父がいた頃のように、仲良く、賑やかに過ごせますように。楽しい思い出を一緒に作ってくださる皆様、本年もよろしくお願い致します。
2005年01月03日
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