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MSIは、ビデオカードの新製品として、「GeForce GTX 1660 Ti GAMING X 6G」「GeForce GTX 1660 Ti AERO ITX 6G OC」を発表。2月22日に発売した。いずれも、NVIDIAのミドルレンジGPU「GeForce GTX 1660 Ti」を搭載したオーバークロックモデルになっている。共通の仕様として、データレートが12Gbps、メモリーインターフェイスが192bit。ビデオメモリーはGDDR6で、容量が6GB。補助電源コネクターは8ピン×1。「GeForce GTX 1660 Ti GAMING X 6G」「GeForce GTX 1660 Ti GAMING X 6G」は、トルクスファン3.0を2基搭載し、GPUと電源部を効率よく冷却する機構「Twin Frozr 7」を採用することで、オーバークロック時でも安定した動作を実現している。また、GPUの動作温度が60度以下のときはファンの動作を停止する「Zero Frozr」にも対応。ヒートシンクのファン周辺やカード上面にはRGB LEDを搭載し、Mystic Lightにより、システム構成にあわせてライティングをカスタマイズできる。主な仕様は、ブーストクロックが1875MHz。ディスプレイインターフェイスは、DisplayPort 1.4×3、HDMI 2.0b×1を備える。「GeForce GTX 1660 Ti AERO ITX 6G OC」「GeForce GTX 1660 Ti AERO ITX 6G OC」は、独自のショート基板を採用したモデル。従来型ファンブレードと分散型ファンブレードを組み合わせた独自のトルクスファンにより、GPUを効率的に冷却し、安定したオーバークロック動作を可能にしている。主な仕様は、ブーストクロックが1830MHz。ディスプレイインターフェイスは、DisplayPort 1.4×1、HDMI 2.0b×1、DVI-D×1を備える。新製品 MSI GeForce GTX 1660 Ti GAMING X 6G [GTX1660Ti/GDDR6 6GB] GeForce GTX 1660Ti 搭載グラフィックカード価格:45980円(税込、送料無料) (2019/2/27時点)楽天で購入新製品 MSI GeForce GTX 1660 Ti AERO ITX 6G OC [GTX1660Ti/GDDR6 6GB] GeForce GTX 1660Ti 搭載グラフィックカード価格:39651円(税込、送料無料) (2019/2/27時点)楽天で購入
2019年02月27日
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カシオ計算機は、昨年35周年を迎えた耐衝撃ウォッチ「G-SHOCK」の最後を飾るスペシャルモデルとして、金無垢(18K)を使用した「G-D5000-9JR」を発表。限定35本の完全受注生産モデルとして、5月15日より受付を開始する。納品は12月より随時行う。”タフネスの究極を追求”する「G-SHOCK」と“メタルの究極”である「金」を融合させたスペシャルなモデル。G-SHOCKの原点であるスクエアケースを採用し、ケース・バンド・ビスにいたるまで金を使用しながらも、耐衝撃構造を実現。世界6局の標準電波に対応するエリアでは、自動時刻修正を行い正確な時刻を取得する電波受信機能、同社独自の省電力技術によるタフソーラーで、安定的な駆動を可能にした。また、高輝度なフルオートLEDバックライトや、ワールドタイムなどの実用性も備える。主な仕様は、防水性が20気圧防水、ワールドタイムが世界38都市(38タイムゾーン、サマータイム自動設定機能)+UTC(協定世界時)の時刻表示、ホームタイムとの時刻入替機能付き。ライトがLEDバックライト(フルオートライト、スーパーイルミネーター、フェードインフェードアウト)、残照機能、残照時間切替が2秒/4秒。本体サイズは43.2(幅)×50(高さ)×13(奥行)mm、重量が300g。価格は770万円(税別)。
2019年02月25日
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シャープは、モバイル型ロボット「RoBoHoN(ロボホン)」シリーズの新モデル3機種を発表した。二足歩行が可能な「RoBoHoN」として「SR-03M-Y(LTE/3Gモデル)」「SR-04M-Y(Wi-Fiモデル)」、着座タイプ(非歩行)の「RoBoHoN lite」として「SR-05M-Y(Wi-Fiモデル)」をラインアップし、2月27日より発売する。なお、これに先がけて2月18日13時より、「COCORO STORE」などで予約受付を開始する。今回発売する新モデルでは、「お留守番」アプリを新たに搭載。自宅で留守番する「ロボホン」が人物を検知すると写真を撮影し、あらかじめ設定したメールアドレスに送信する。「ロボホン」が撮影するリアルタイム映像をスマートフォンで確認したり、スマートフォンに文字入力した言葉を「ロボホン」から子どもに伝えたりすることも可能だ(月額税別300円の有料サービス)。さらに、IoTリモコン「eRemote mini」(別売り)との連携によって、テレビや照明器具などの家電を音声で操作できる。加えて、パソコンやタブレット上でブロック状のオブジェクトを組み合わせて、簡単にプログラムを作成できるソフトウェア「ロブリック SR-SA04」(別売り)を使って、プログラミングを楽しく学べる点も特徴だ。このほか、聞きたい歌をリクエストすると、ロボホンが伴奏つきで歌ってくれる「ボクと歌お」サービスを6月より提供する予定。月額は税別300円。「定番の童謡のほか、流行りのヒット曲なども歌う」とのことだ。主な仕様は共通で、プロセッサーが「Snapdragon 430」、メモリーが2GB、ストレージが16GB。無線通信はIEEE802.11a/b/g/n/ac準拠の無線LAN規格、Bluetooth 4.2に対応。バッテリー容量は1700mAhで、実使用時間が1日以上、充電時間が約130分。OSは「Android 8.1」をプリインストールする。「SR-03M-Y(LTE/3Gモデル)」「SR-04M-Y(Wi-Fiモデル)」の高さは約19.8cm、重量は約395g。「SR-05M-Y(Wi-Fiモデル)」の高さは約14.8cm(座高)、重量は約約360g。価格は、「SR-03M-Y(LTE/3Gモデル)」が180,000円、「SR-04M-Y(Wi-Fiモデル)」が120,000円、「SR-05M-Y(Wi-Fiモデル)」が79,000円(いずれも税別)。なお、本体に加えて、「ココロプラン」(月額税別980円~)への加入が別途必要。法人利用の場合は、法人向けのクラウドサービスに加入する必要がある。【2019年02月27日発売】 シャープ SHARP RoBoHoN ロボホン 3G・LTE対応モデル SR-03MY価格:194400円(税込、送料無料) (2019/2/18時点)楽天で購入【2019年02月27日発売】 シャープ SHARP RoBoHoN ロボホン Wi-Fi対応モデル(二足歩行タイプ) SR-04MY価格:129600円(税込、送料無料) (2019/2/18時点)楽天で購入【2019年02月27日発売】 シャープ SHARP RoBoHoN ロボホン Wi-Fi対応モデル(お座りタイプ) SR-05MY価格:85320円(税込、送料無料) (2019/2/18時点)楽天で購入
2019年02月18日
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FCAジャパンは2019年2月14日、コンパクトSUV「ジープ・レネゲード」をマイナーチェンジし、同年2月23日に販売を開始すると発表した。今回のマイナーチェンジでは、車体前後のデザインを変更。フロントヘッドライトとリアコンビネーションライトは、新型「ラングラー」との関連性を感じさせる意匠に変更されている。このヘッドライトはLED方式となり、デイタイムランニングライト、ハイビーム、ロービーム、フォグランプのすべてがLEDに統一されている。LEDヘッドライトは、従来のキセノンヘッドライトに比べて明るさが20%向上しているという。このほかエクステリアデザインでは、一部のモデルでドアミラーの色がシルバーからグレーに変更、ホイールデザインも一新された。エンジンは、従来搭載されていた最高出力140psの1.4リッター直4マルチエアエンジンに代わり、最高出力151psを発生する新世代1.3リッター直4マルチエア2を採用。セントラルダイレクトインジェクション、インタークーラー付きターボチャージャー、スタート/ストップ機構などを搭載し、優れたパフォーマンスと低燃費を両立するとジープはアピールしている。WLTCモード燃費は、13.5km/リッターと発表されている。装備の充実もフェイスリフトを受けたレネゲードのセリングポイントで、ドアミラーオート格納機能や、オーディオナビゲーションシステム「Uconnect」の地上デジタルTVチューナーが標準装備となった。グレード構成は、従来通り「Longitude(ロンジチュード)」「Limited(リミテッド)」「Trailhawk(トレイルホーク)」の計3モデル。レザーシートを標準装備するリミテッドから導入がスタートし、エントリーモデルのロンジチュードと4WD仕様のトレイルホークについては、今春の発売を予定している。
2019年02月16日
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タミヤは、「特別企画商品」として、プラスチックモデル組み立てキット「ダイナホークGX スーパーXXスペシャル」を3月16日に発売すると発表した。マンガ「新世紀レーサー ミニ四キッズ」や「ミニ四駆新世紀 BREAK IN」に登場したマシン「ダイナホークGX」のスペシャルバージョン。パールホワイトのボディに、メタリック調のステッカーを合わせた専用デザインだ。ボディは、獲物を狙って急降下するタカをイメージしたとのこと。鋭く前に伸びるコクピット、ボディ両サイドからリヤまで盛り上がったフォルムが特徴だ。シャーシはレッドの「スーパーXX」を搭載し、ポリカABS樹脂製の強化タイプとした。ギヤ比は4:1。カーボンファイバー配合のナイロン樹脂製大径ナローライトウェイトホイールに、イエローのバレルタイヤを装着。これに加え、14mmゴムリングローラーも2個装備した。 タミヤ ミニ四駆 ダイナホーク GX スーパーXX スペシャル (ミニ四駆特別企画) 95467 【3月予約】価格:950円(税込、送料別) (2019/2/10時点)楽天で購入タミヤ ミニ四駆 サンダーショット Mk.II ピンクスペシャル (ミニ四駆特別企画) 95465 【3月予約】価格:950円(税込、送料別) (2019/2/10時点)タミヤ ミニ四駆 アバンテ Mk.III ホワイトスペシャル (ミニ四駆特別企画) 95469 【3月予約】価格:950円(税込、送料別) (2019/2/10時点)タミヤ マンタレイ Mk.II ホワイトスペシャル ミニ四駆 再販 95462 【2月予約】価格:950円(税込、送料別) (2019/2/10時点)タミヤ 95439 ガンブラスターXTO ライトブルースペシャル ポリカボディ FM-Aシャーシ ミニ四駆 (ZW59745)価格:1050円(税込、送料別) (2019/2/10時点)タミヤ ミニ四駆 ダイナホーク GX スーパーXX スペシャル (ミニ四駆特別企画) 95467 【3月予約】価格:950円(税込、送料別) (2019/2/10時点)
2019年02月10日
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バンダイは、スーパー戦隊シリーズ第43作となる「騎士竜戦隊リュウソウジャー」(3月17日よりテレビ朝日系で放映予定)より、変形・合体ロボット「騎士竜シリーズ01 竜装合体 DXキシリュウオー」を3月16日から発売すると発表した。「騎士竜戦隊リュウソウジャー」の主人公・リュウソウレッドの相棒(アミーゴ)となる騎士竜「ティラミーゴ」が変形して戦う、ロボットを再現した玩具。番組での演出と同様に、「ティラミーゴ」からロボットに変形でき、恐竜の顔をモチーフにした付属のキーアイテム「レッドリュウソウル」を変形し、合体させるとロボの顔となって「キシリュウオー」が完成する。ロボット変形時の全高は約270mm。全身23か所に「竜装ジョイント」と呼ばれるブロックのようなジョイントパーツがあり、さまざまなパーツを組み換えることで、多様な形態のロボット楽しめる。価格は5,616円。このほか、別売りの「騎士竜シリーズ」として、リュウソウブルーとリュウソウピンクの相棒となる騎士竜がセットになった「騎士竜シリーズ02&03 DXトリケーン&アンキローゼ」(2,808円)も同時に発売する。 【送料無料】騎士竜戦隊リュウソウジャー 騎士竜シリーズ01 竜装合体 DXキシリュウオー おもちゃ こども 子供 男の子 3歳楽天で購入【送料無料】騎士竜戦隊リュウソウジャー 騎士竜シリーズ01&02&03 竜装合体 DXキシリュウオースリーナイツセット おもちゃ こども 子供 男の子 3歳楽天で購入
2019年02月03日
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