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今日、仕事が終わってから三原市内の中華料理屋さんで「三原会」を開催しました。この三原会とは・・昔々、三原市内に営業所があったんです。ぼくは入社して3年目にそこの職場に配属をされ、約10数年そこで仕事をしておりました。しかし、平成元年に合理化されて尾道に集約されることになったんですね。その時の職場のメンバーが「1年に1回くらいは集まって飲もうやぁ」ということで「三原会」が発足されたしだいであります。でも、なぜかその発足した直後あたりから20年間ずーっとぼくが幹事をやり続けております。あれから時は流れて、メンバーは退職者がずいぶんと多くなりました。この三原会を開催するつど、みんなから「いっつも幹事してもらってすまんのぉ」と感謝されると、次も幹事をやらないわけにはいかなくなってくるんですね。一応、尾道から追い出されたら辞めさせてもらうつもりではいますが・・さて、その幹事役ですが・・今日は困ったことがおきました。今までプールしたお金があるので少々の赤字ならば大丈夫とタカをくくっていたのですが、それをはるかに越える赤字出てしまいました。それにはもちろん会費をできるだけ安くしてあげたい・・という気持ちもありましたけどね。というわけで最後にみなさんから1,000円づつ臨時徴収させていただきました。ほとんどの皆さんが気持ちよく出してくれましたが、約1名皮肉を言われたので、「わし、幹事辞めよう」とつぶやくとすぐに「冗談じゃが」といなされてしまいましたでも、今年も「三原会」が無事に終わって、一つ肩の荷が下りてホッとしております。
2009.07.31
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昨日の帰りにインターの選手の一人であるM川さんからがありました。「明日、練習に行かんかい?」とのお誘いでありました。ちょうど午後からの仕事がキャンセルとなりまして、「行く」と二つ返事をしたものです。ということで、本日は午前中仕事をしてで一路ホームコースへ・・途中コンビニでおむすびとお茶を買って運転しながらの昼食でありました。今回、誘ってくれたM川さんは60歳過ぎても、ぼくと飛距離はほとんど変わりません。今日もM川さんが飛んでいたらニッコリとぼくに微笑みかけ、逆にぼくが飛んでいたら「わしより10歳も若いんじゃけぇ、もっと飛ばせぇや」と悔しがります。それよりもゴルフに対する姿勢にすばらしいものがあります。昔、研修会だったと思いますが・・ミスショットが結果オーライでグリーンオンしたのに、とても悔しがっておりました。彼が言うには「今のはたまたま結果オーライだったけど、それじゃあいけんのじゃ」と。ぼくはその一言には感銘を受けましたね。そういう点でとても尊敬できる先輩であります。さて、そのM川さんと二人でのラウンドだったので「マッチプレーしようや」とけしかけられました。もちろんぼくはしたものです。さて、その結果はOUT△△---○□□- 41(14)IN-△△○-○--- 36(14)TOTAL 77(28)マッチの方はOUTで2ダウンを喫していましたが、INで巻き返し#13のバーディーでEVENとしました。#15ロングでは先にバーディーチャンスにつけられましたが、カラーから長いバーディーパットをねじこみ先にバーディー。M川さんはプレッシャーを感じたのか短いバーディーパットを外してしまいました。結局、それが効いたのか1UPでぼくの勝ちとなりましたさて、ぼくのスウィングですが、OUTではトップの位置が決まらずにミスショットの連発でありました。しかもラフがとても深くフルバックからのミドルはラフに入れてしまうと、とてもグリーンが狙えません。やっぱり夏のゴルフはフェアウェイにいかにボールを置くか・・が焦点であります。INに入ってからスウィングのリズムもよくなり安定してきました。最初からこのスウィングができるようにならないといけません。ラウンドするたびに課題が見つかるので、また練習に励んでいかなくてはなりませんね
2009.07.30
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今夜で3日連続でのバドミントンとなりました。ちょっと体はバテ気味ですがシャトルを追っかけているといつの間にか忘れてしまっておりますさて、基礎打ちをしている途中、ガットが切れてしまいました。ということでサブのラケットでゲームをしなければなりません。このラケットはフレームにひびが入っているため、ショップにお願いしてフレームが壊れるのを覚悟で18ポンドでガットを張ってもらったものです。普段使っている方のラケットは22ポンドのテンションがありますので、シャトルを打ったときの打感と飛びがまったく違います。で、そのラケットでゲームを始めたのですが・・なぜか負けません。結局は全勝で終わってしまいました。今から考えると強いスマッシュが打てないため、ハナから決めようとせずにコースを考えてつなぐ気持ちで打っていたと思うんです。そのため、スマッシュミスが少なかったこと・・そして、クリアのバックアウトがなかったことです。ドリブンクリアやショートサービスのハイクリアで時々アウトになっていたんですが、今日はそれがまったくなかったんですよね。こうしてみると18ポンドのラケットの方がいいんじゃないか?ということにもなりますが、なにせ面白くない・・やっぱりバドミントンはインパクトの金属音を聞きながら、気持ちよく振りぬきたいものです。このあたりの雰囲気はドライバーショットが青空に向かって一直線に伸びていく・・といったのと似ていますねやっぱり・・もう1本ラケット欲しい
2009.07.29
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昨日の昼に中国インターに向けての打ち合わせがありました。なので、中学生のバスケの大会を途中抜けしてホームコースへ行きました本来はラウンド練習する予定だったのですが、みんな雨のため「やめようやぁ・・」ということになったんです。ぼくとしてはスウィング改造中のためにコースでできるかどうか・・試したかったところなんですけどね。でもまあ、そのおかげであの準決勝・決勝戦が見れたのですから。で、打ち合わせの内容としては、前日の集合時間と練習ラウンドのこと、そして宿泊場所などの確認・・などです。その合間にいろいろと雑談もはいるわけですが、その中でドライバーの飛距離のことが話題になりました。今回、支配人となったFプロがツアーに参戦していたとき、飛ばし屋のM藤くんに80y離されたとか・・「ホンマ、いやになりますよ」と愚痴ってました。さらにその昔、安芸オープンに○パイと呼ばれているプロが#10ロングのフルバックから一番上の段までティーショットを飛ばし、セカンドが7Iであった・・その当時はパーシモンにバラタボール・・だったそうで脅威の飛距離ですね。まあこのメンバーたちといると、ゴルフの話はつきないですね。
2009.07.27
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昨日、延期された中学生市総体を見学&応援に行ってきました。うちの学校と合同練習したM中やT中の子たちの最後の大会を見届けてやらないといけません。他にも一般チームに参加している子たちも大勢いますので、・・この子たちが最後の大会にどれだけのプレーを見せてくれるのか・・興味はつきないところであります。さて、M中とT中女子は早々に姿を消してしまいましたが、一般チームに参加している男子のチームは順当に勝ちあがってきました。準決勝はK中vsT中、S中vsA中という組み合わせです。K中vsT中ではK中#4がしゃかりきになってますが、空回りしている・・といった感じです。それだけ本人は「自分がやらなければ・・」という責任感があったのでしょう。こちらは順当にT中が勝ちあがりました。S中vsA中では常にA中がリードを保っていましたが、4Qに波乱が待っていました。一瞬の隙をついたように一気に追いつきました。そして一進一退の攻防からファーストブレイクでS中が抜け出して、わずかの差でS中の逆転勝利。決勝戦はS中とT中であります。どちらもうちの一般チームに練習に参加している子がおります。T中は1-2-2ゾーンプレス、かたやS中はハーフマンツーです。スタートからT中が優位に試合を進めてきて3Q終わって10点差をつけています。4Qの中盤過ぎてからS中は#6・#7の個人技で連続得点し、優位に立っていたT中の尻に火がつきました。速い展開からのS中に対して高さをいかしたゴール下で得点を重ねていきます。しかし残り時間1分で#6の3Pシュートでとうとう1点差まで肉薄しました。残り時間20秒で浮き足立つT中がバイオレーションをおかし、#6のレイアップが決まりついに逆転、しかしT中も#4のバスカンが決まって再逆転・・この時点で残り時間9秒。ボーナススローを#4が落としてしまい、ボールをつないだS中はこの試合まったく仕事をさせてもらっていない#4へ。3Pラインの1.5m後ろ・・から3Pシュートの構え、誰もが勝負あったと思っていたことでしょう。いわゆるNBAラインから放たれたシュートはそのままリングへ・・体育館じゅうが揺れるかと思うほどの悲鳴と大歓声が沸きあがりました。それでもあきらめないT中、残り時間0.9秒から喜んでいるS中のかたわらをボールを転がします。そしてパスを2回つないでブザーと同時に放たれたと思われるシュートはそのままリングへ吸い込まれました。「同点?オーバータイムか?」と思われたそのシュートは無常にも審判がノーバスケットを宣告。55-53でS中の優勝です。しかし・・本当にすごい試合でした。その中で泣き崩れるT中の選手たちを見るにあたり・・ぼくはまったく声をかけることはできませんでした。がんばれあなたたちのバスケット人生はまだまだ始まったばかりです。次は高校のフィールドでこの悔しさを晴らしてください。
2009.07.26
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昨夜からの集中豪雨は凄まじいものでした。東広島でも色々と被害が出たようです。道路も冠水やらであちこちで渋滞している模様です。今日は中学生のバスケの大会がある予定でしたが明日に延期になったようです。さて・・そんなのんきなことを言っている場合ではありません。うちもこんなことになってしまいました。ぼくらが住んでいる離れと畑の間のブロックが崩れてしまいました。ぼくはこれを見た瞬間に自分たちで片付けようという気は全く起こりませんでした。うちの親父は「眠れない」といって、外を気にしていたら・・すでにひびが入っていたようです。それからはスローモーションを見るように崩れていったとかうちの息子や嫁さんは「すごく大きな音がした」と言ってましたが、ぼくは全く気づきませんでした。もしも家に土砂が流れ込んで来ていたとしたら、眠ったまま楽になっていたことでしょうねそして、その近くに設置してあった太陽風呂ホースが切断され、BS・CSのアンテナも壊れてしまいました。今年はホンマに最悪の年であります。これでまた出費がかさむかと思うとてきてしまいますね。さらに上の納屋が水がしみこんできている・・ということで、息子と二人でほうきでかきだしました。ちょっと前まで田に水がない・・と言っていたのに、もう雨はいりません
2009.07.25
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今日の午前中、尾道市内の「しまなみ球場」へ仕事で行ってきました。現在、行われている夏の高校野球のTV&ラジオ放送の関係です。マツダスタジアムでオールスターゲームが開催されることから、高校野球は「しまなみ球場」で予選を継続されることになるようです。この「しまなみ球場」はグランドのサイズ的なものを甲子園球場と同じに作ってあるそうです。春の選抜出場校が事前にこの球場で練習をした・・というのも聞いたことがあります。前評判の良かったわが母校は早々に敗退しましたが・・はたして今年はどこが甲子園のキップをつかむことができるのか・・興味はつきないところであります。
2009.07.24
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中国新聞杯2次予選に参加するため本郷CCへ行ってきました。ティーもフルバックでもなさそうだし、まったく知らないコースでもないし・・とタカをくくっておりましたがとんでもない目にあいました。まずスタートホールの#10ではティーショットを右に押し出して山すそでありました。ですがグリーン方向は開けております。130~140yの間くらいと見て8Iでハーフショットしたのでが、なんとキャリーでグリーンオーバー。アプローチをロブショットで3mについたのですが外れてボギー。#12は短いミドル、ティーショットを3Iで打ちました。そもそもこのホールでドライバーを持たないことが気持ちで負けております。その3Iも当たりが薄くピンまで118yと計算してPWをチョイス。ちょっとハーフトップ気味に入ったのですが、これもキャリーで奥のバンカー・・しかも目玉フェアウェイから打ったので「なんで」という気持ちでした。もう今日は全体的にこんな調子でしたから・・スコアも当然良くありません。IN△-□-△---□ 42(17)OUT△-△△+3○-△- 42(15)TOTAL 84(32)なぜ、ショートアイアンだけ飛びすぎるのか・・帰りに練習場で反省してみましたが別段いつもの距離でありました。となると気温が上がって飛ぶようになったのか、まさか距離表示がおかしいのかまあ今から思えばグリーンエッジへキャリーさせる気持ちの余裕がなかったのが、そもそもいけんかったところですね。
2009.07.23
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仕事帰りに市内のゴルフショップへ寄って、先日3アイアンのシャフト交換(DG S-200)に出していたのを受け取りに行きました。金額は4000円ちょっとでした。手に持つとずっしりと重みが感じられます。はて・・「重み」・・そういや、初めてこのアイアンを使うときに「ヘッドを落とすだけ」のイメージでやっていたな・・と思い出しました。練習場にクラブを預けているので、それを受け取りに行くのと同時に1時間ほどボールを打って帰りました。そうヘッドの重みを感じつつダウンスウィングに入り右手でちょっと押し込む・・イメージです。明日は中国新聞杯2次予選が本郷CCでありまして、何年ぶりかでこの大会に参加することにしました。果たしてこのイメージ通りにできるかどうかですね。さて、今夜のバドミントンは男子4人、女子4人と交代なしでやり続けました。その中で久しぶりにK大生の子がやってきてました。話を聞いてみるとどうやら就職が決まったそうで製作機械のシステムエンジニアリングをやるそうです。ぼくは社会人の先輩らしく「当面はしんどいじゃろうけど、がんばりんさいよ」とエールを送っておきました。で、自分のバドの方ですが・・今夜は体が思うように動きません昨日、ムキになりすぎてやったせいなのか・・それとも山登りが堪えたのか・・まあ、仕方ないのでぼちぼちとやっていきましょう
2009.07.22
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火曜日のバドミントンサークルへ行ってきました。体育館は人が溢れ返っていて、とても大盛況のようです。ぼくは19番目ということでした。なんでこんなに多いのか・・というと見知らぬ若者たちが5・6人おります。そのうち一人はうちのサークルにも時々顔を見せるKくんでした。以前、高校のバド部の仲間とサークルを作っている・・という話を聞いていたので、そいつらの仲間かも知れません。そんなやつらが相手になる・・ぼくの「ムキになる病」が発症するのも当然のことでしょうゲームでは勝ったり負けたりとなかなか面白い展開です。もちろんペアの力量によって色々と変わってくるんですがね。さて、最後のゲームは育休明けのYさんとのペアになりました。その赤ちゃんも体育館に連れてきてまして、汗みどろのおばちゃんたちに抱っこされております。うちの長男の嫁さんならば大怒られしそうです。対戦相手は若者の一人とちょっと歳ですがテクニシャンのDさん。しかもハナからトッパンのポジションであります。「こいつらやる気だぁ・・」と思いながらも、とてもわくわくしているぼくでした。ゲームは最初に連続してポイントを取られましたが、すぐさま追いつき一進一退の展開です。ぼくの戦法としてはとにかくサイドに沈めること。その浮いたレシーブをYさんにプッシュしてもらう・・でも、そんなに甘くありません。仕方なしにクリアせざるをえなかっても、男性のスマッシュをYさんはしぶとくレシーブします。長いラリーが続きましてほとんど酸欠状態です。他のコートはゲームが終わっても、ぼくらの方はやっと終盤でした。みんなが見守る中を好ゲームが続きます。やっぱり注目される・・というのは気持ちのいいもんですね。お互いがゲームポイントとなって(セッティングなし)最後にぼくのクロスのヘアピンが決まりましたいやぁ・・ホントにおもしろいバドミントンでした。今夜はとっても気持ちよく寝れそうです
2009.07.21
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この連休中の雷さまと集中豪雨のおかげで、うちの会社は大騒ぎになっております連休中に緊急の呼び出しなどもかなりあったようです。うちは会社からかなり遠いので、呼び出しの対象とならなかったのでしょう。というわけで、今日は1件仕事を済ませたら、それのお手伝いをすることになりました。忙しくバタバタしているところへ、課長からありまして・・「某携帯基地局へ行ってくれ」とのことでした。イヤな予感を感じながら場所を詳しく聞いてみると、昨年の集中豪雨で道路が流されてとても車が通れそうにないところだったんですね。課長はどうしてもぼくに行かせたかったらしく、ご丁寧にぼくの道具一式をすべて持参してくれてましたその待ち合わせ場所に課長と一緒に対向の相手をしてくれる同僚が「普段の行いがええけぇ、雨がやみそうなのぉ」と慰めを言ってくれます。しかしぼくは「行いがえかったら・・ぼくはここにはおらんはずなんじゃけど・・」と切り返すと「そりゃそうじゃ」と納得してくれました。そのやりとりを聞いていた課長の表情には暗い影が漂っておりました。ぼくは意を決して、最低限の道具と試験機・そして傘を杖代わりに山道を登り始めました。さきほどのやりとりを聞いていた課長は、ぼくと一緒に山登りをしてくれました。もしかしたら・・ぼくが謀反を起こすことを恐れて監視体制にはいったのかも知れません驚いたことに昨年と違って道がまともになっております。以前はジムニーがなければ到底登れなかった道が砂利をまいてかなり整備されております。こんなことなら車(軽箱バン)で行けば良かった・・と後悔しても、後の祭りであります。汗びっしょりになりながら、目的地の某携帯基地局にたどり着きました。そこからはぼくの技術力(ほんまか?)をもってすれば・・お茶の子さいさいとばかりに終わらせました。今度、会社に「登山手当て」を新設してもらうようにせんといけません
2009.07.21
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今日は朝から雨と雷がすごかったです。休日なのに・・久しぶりにバスケの練習もバドミントンもありません。なんだか気が抜けた1日でありました。お昼には孫を連れて市内のラーメン屋さんに行きました。そのついでに古い3Iのシャフトを交換してもらうことにもしました。このラーメン屋さんは以前にバスケの練習後にみんなで集まってバスケ談義をしていたりしてました。しかも最近になってわかったのですが、ここの娘さんが時々合同練習をしていたM中のバスケ部員だったのです。今日もここのマスターとバスケの話をちょこちょこしてました。25日が最後の大会となるので悔いのないよう頑張って欲しい・・とのことでした。その後、フジグランにでも行ってみようか・・としたのですが、駐車待ちの車が道路上にたくさんおりました。なのでとっととあきらめて家に帰りました孫を寝かしつけておいてから(奥さんも一緒に寝てしまいました)練習場へ行きました。この大雨のせいで低いところには水溜りができております。金曜日の練習でアドレスを変えてから、アイアンのボールの飛び出しが若干左気味であります。今日もやはりそんな感じです。そこからフェードしてくれれば、最高なんですがときにはドローがかかってしまいます。もっとヘッドが上から入ってこなければならないのかも知れません。練習していると常連さんのDさんがやってきました。このDさん、先日の県シニアにも出場しているお上手な方です。県シニアの話がほとんどでしたが、ぼくが「やっぱり3Iを入れようと思っているんですよ」と話したら、自分の7Wを持って来てぼくに打たせてくれました。Dさんが言うには7Wでも200yは行く・・とのこと。その7Wですが、タイミングがちょっと合いづらかったのですが、ボールをつぶし気味に打ってやると200yの看板を越えていきます。ぼくの7Wは軽量ですがスチールシャフトなので、その違いがあるのでしょうかう~ん、3Iと7W・・どちらにすべきか悩むところであります。
2009.07.20
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午前の月例を終えて、すぐさま高校バスケの練習に行きました。参加者は体調を崩しているS、そしてオープンキャンパスに行っている数名を除く6人でありました。過去2回やった練習試合、そして昨日の1年生大会を踏まえて・・意識改革の必要性を感じていました。そこで今日の練習は対決色を強く打ち出してみました。まずはオールコートでの1対1、キャプテンに対して1年生センターK川をぶつけようとします。しかし、最初から逃げ腰のK川・・しばらく様子を見てましたが、ぼくの方がつっかけました。二人に対して「お前らどっちがエースなんや?」K川に「(キャプテンに向いて)お前なんかやっつけちゃる」言うてみいやと焚きつけます。同じように初心者3人に対してもけしかけます。「1対1に勝てるほうを優先的に試合に使うんで」と。これは効きましたね。その後、ドリブルなしの2対1・2対2でパスランがこなせるようにしますが・・初心者たちにとっては、これはなかなか難しそうです。今度は人数が揃ったときに対決色をどんどん強めていきたいと・・と思っています。夜は一般チームの練習に行きました。今日改めて感じたのは、中学3年生たちの成長です。以前にはおどおどして遠慮ばかりして、ぼくによく怒られていた面々が、ガンガン攻め込んでいきます。それもただ単に突っ込むのではなく、視野を広くしてオープンになったところへいいパスを出していました。ディフェンスやルーズボールにも果敢に飛び込んでいったりもします。ぼくはMコーチに「こいつら本当に上手くなったねぇ」と話しかけました。彼もまんざらでもない笑顔を返してきました。子どもたちが成長する姿が見れる・・というのは、とてもいいもんです。25日には市総体が行なわれます。こいつらがお互いに死力を尽くして対決するところを見てみたい気持ちになってきました。
2009.07.19
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朝早く起きてホームコースの月例に参加して来ました。ちょうど都合よくトップスタートにキャンセルがあったので、その組に入れてもらうことができました。しかも2人は知り合いだったので、とってもお気楽でありました。今日のラウンドの目的は金曜日にKくんから教えてもらったアドレスの取り方であります。最初のINではドライバーはけっこう良かったです。でもOUTの後半ではタイミングが合わなくなってきました。アドレスしたときの景色の見え方も違和感があったので、何回か仕切りなおしすることもありました。でも、途中からはもう見ないことにしちゃいましたねさて、本日のスコアですがIN--△---□-△ 40(14)OUT△△---○--+4 41(10)TOTAL 81(24) OB2発というものでした。#16のダボはティーショットがシャンクしてOB、「8Iじゃあちょっと届かないかな?」と思いつつ打ったら、上体が突っ込んだのでしょうね。なんだか久しぶりにショートアイアンでシャンクしてしまいました。#9のQちゃんは調子に乗って「ロングを2つで乗っけてバーディ・・」の皮算用がドライバーを大きくプッシュアウトしてOBになっちゃいました。打ち直しがチーピンでセカンドが狙えないところへ・・ちょい出したつもりがティフトン芝につかまり、そのティフトン芝からのちょい出しに2つもかかってしまいました。やっぱりゴルフは謙虚にいかなければなりませんでも、当初の目的であった金曜日の練習の成果は出ていると感じております。もうちょっと練習してアドレスの違和感とスウィングのタイミングを調整していきたいと思っています
2009.07.19
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1年生大会が安芸区のA高校でありました。朝、車で向かっている途中に顧問の先生からあり、「1試合目に審判が入っているのですが、どうでしょうか?」と。それからというもの、ちょっとだけ急いで運転しました。試合開始2分前に体育館に着きまして、服を着替えてストレッチもせずに審判をしました。その試合は女子ですが、強豪校同士の対戦でして展開がすごく速くて・・びっしょりになりました。さて、2試合目がうちの試合です。顧問の先生から「Sが体調が悪くて、熱が出て今日はお休みです」との話がありました。ただでさえ、層の薄いチームなのに・・まあ、そんなことを言っても始まりません。そんなわけですから、はなから勝負にならないことは目に見えてます。この試合のテーマはPGを任せようとしているK田、そしてセンターのK川がどれだけのことができるか・・初心者たちが練習してきたことがどこまでできるか・・くらいのものです。相手チームは遠慮なしにオールコートでガンガン当たってきます。みるみるうちに点差がついてしまいました。そんな中でも初心者二人がシュートを決めました。センターK川の弱気なプレーぶりは相変わらずでした。でも試合終了後に集めて「全力を出した人?」と聞いたら、全員が手を上げましたので、それなりに頑張ったということでしょう。さあて・・夏休みにはとことんしごいてやらないといけません
2009.07.18
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某携帯サイトの仲間たちとヒルサイドで合同練習をしました。ここはホームコースの元研修生のKくんと元キャディさんのTさんに誘われたのがきっかけです。練習していてふと・・持ってきていたデジカメでスウィング写真を撮ってもらいました。ぼくはそれを再生してみて愕然としたのです。元々、ぼくの悪い点はバックがインサイドに上がる・・ところだったのですが、ずっとそれを矯正してきたつもりだったんです。ところが今日の映像を見ると、まったく直っているように見えません。これはもう本当にショックでした。で、元研修生のKくんに見てもらいました。二人して「あーでもない・こーでもない」とやり続けてましたが・・アドレスのときに「腰のラインが右を向いている」と指摘してくれました。これはインターの練習のときにK川さんにも「足踏みしているうちにだんだんと右に向いている」と指摘されたことと共通のようです。そこでKくんは「宮里藍は左足からアドレスに入っている。そうするとアドレスのラインが取りやすくなる」ということを説明してくれました。そう、ぼくは右足からアドレスに入っていたのです。当分、そのアドレスの入り方でボールを打ち続けました。Kくんはずっと飛球線上でチェックしてくれていました。するとボールの飛び出す幅が狭くなってきているようです。ぼくは「これか」と思いましたねただ、体とボールの距離がなかなか合いずらいので、その点はもっと練習が必要です。ゲンキンなもので、こんなになるとすぐに試したくなるのが人情というものです。幸い、日曜日は月例となっています。バスケの練習も午後から・・なんで、朝早いスタートだと昼過ぎには上がれる・・と計算したんですよね。問題は奥さんにどうやって媚を売るか・・であります
2009.07.17
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今夜もバドミントンしに木曜日のサークルに来ました。このサークルはぼくのフランチャイズとも言えるところでして、15年前に初めてバドミントンをやったのもここであります。だいたい9時過ぎたら、ゲームを開始するわけですが・・人数的な問題で休む時間ができるときがあります。ちょっと前までは筋トレタイムで頑張っておりましたが、最近では暑さのため少々へばっております。その代わりにやっているのが小学校の5号球を持ち出してきてドリブル練習うちの高校生たちにコーチするのに、説明が理解できない・・ことがあります。そんなときは実際にやってみせる必要があります。最近はミニバスからやっているやつが2人入ってきたので、あまりやることがなくなってきましたが、それでも時にはやって見せなければなりません。そんなときのために、ちょっとづつでも個人練習を継続しておかねばなりません。特にぼくのように学生時代にバスケしていないヤツにとってはまあ、それは後からつけた理屈のようなものですけどね。単純にボールで戯れているのって・・けっこう楽しいんですよ。
2009.07.16
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水曜日のサークルはT美が丘小体育館でバドミントンをやっております。最近は湿気が多いせいか、シューズが滑りにくくなっております。ぼくにとってはとてもやりやすい状態ですが、足に爆弾を抱えている人は「止まりすぎて逆に怖い」と言っております。ぼくは今日ちょっと危ない目にあいました。ローテーションが崩れてしまって、ぼくの逆サイドにドロップを打たれました。それを追っかけていたのですが、中途半端に止まろうとして足が突っかかってしまい、自分から1回転しました。おかげでお尻を打ってしまい当分痛かったです。さて、今日は久しぶりに高校3年生のサウスポーの子が来ておりました。ぼくはサウスポーとペアを組んだことがほとんどないので、とってもやりにくいです。最初の頃はローテーションがボロボロでした。途中からは横目でその子のポジションを確認しながらやりました。そう、こいつを自由に動かして、ぼくはカバーするような形でポジションをとっていきました。そうなってくると、なかなかいい流れにはなってきたのですが、もうちょっと練習が必要ですね。その高校3年生の子ですが、単純なミスが多いんです。ぼくはその子に向かって「目線をできるだけ動かさないように動け」と言ってやりました。ゆっくり動いても大丈夫なのにバタバタと動いてフレームショットなどのミスが出るんですね。本人はあまり理解できてない様子でしたので、今度また一緒になることがあったら教えてやりたいと思っています。
2009.07.15
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金曜日に帰ってきたらインターネットにつながらなくなっていました。「なんでじゃろ?」といろいろと調べていたのですが、結局はローカルエリアネットワークがいなくなっちゃってたんですね。これはハードの故障だということで、日曜日にパソコンを買ったデオデオさんに持っていきました。それが今日、直ってきました。仕事帰りにデオデオに寄ってパソコンを持って帰り、早速インターネットにつないでおります。さて、メールをチェックしていたら土曜日に練習試合をしたT中の保護者からメールが来ていました。(一般チームの連絡網にメールを使っております。その子はうちの中学部に在籍しておりました)その内容は、「土曜日の練習試合はとても楽しかった。アドバイスももらって、高校へ行ってからもバスケを続けようという気になった」といったものでした。これは、ぼくはとってもうれしかったですね。ほんまにバスケコーチをしていて良かったと思える瞬間です。しかし・・うちの教え子たちがそんな風に思ってくれるようになるのは・・どうなんでしょうね
2009.07.13
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今夜の一般チームの練習は、ぼくが体育館に着いたときに中学生をコーチする人が誰もおりませんでした。ぼくののどは昨日・今日の練習試合でもうすでにガラガラ状態です。しかし、中学生たちをそのままほったらかしにするわけにはいきません。そこでまず最初にしたのが、学年別に3組に分けての1on1です。そのうちに一般の選手たちもボチボチと集まりだし、3年生たちは一般に混ぜて練習をさせました。その頃には中学生のコーチも見えたのですが、そのままの流れで中学生(1・2年生)をぼくがコーチすることにしました。3線をこなしたあと3on3をしたのですが・・あまりにもディフェンスが情けなさすぎです。選手を集めて「2番ディフェンスはもう1歩足が動けばインターセプトできる。インターセプトできたらそのままワンマン速攻じゃろ?1番ディフェンスではシュートを打たせない」と徹底的にやらせたのです。この子たちはホント言ったことを一生懸命にやります。この辺のあたりはうちの高校生たちに見習らせたいところです。最後のミーティングでは「今日はどんな練習をしましたか?」と聞いてみました。答えられるのは一部の子だけです。そこで「自分の中で今日やった練習、注意されたところをもう一度思い起こしてください。次の練習日にはきっちりとできるようにクラブ活動など普段の練習を頑張るンですよ」と言っておきました。来週、どこまでやってくるか・・とても楽しみです。
2009.07.12
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午前中に地元のK高校と練習試合を行いました。このK高校は中学校時代に鳴らした選手がかなり集まっているので、市内では実力的にかなり上の学校になります。逆にうちは1年生オールラウンダーFが英語検定のため参加できません。選手層が薄いうちにとってはかなりの痛手であります。それにも増して情けなく思ったのが、はじめから負けて当然・・といった負け犬根性であります。ゲームを重ねていくうちに、ルーズボールを追っかけない・・ハリバックをしない・・など、明らかに投げやりになっている雰囲気が漂いはじめました。ぼくはブチ切れてしまい、「お前ら、やりとうないんなら出んでえぇ」相手チームにはとても失礼なんですが、ほとんど初心者でゲームを続けました。ベンチに下げられた主力たちは・・おとなしくベンチに座り続けております。これが2年前のチームだったら「監督お願いです。試合に出してください」と泣きながら訴えてきたことでしょう。ぼくはいつになったら言ってくるのか心待ちにしておりましたが、いつまでたっても立ち上がろうとしません。ぼくはイライラしながら、審判をしながらとうとうベンチに向かって「お前らこれを見ても何も感じんのか?」と叫びました。それでもどうしたらいいのか・・ただ戸惑っているばかりです。あきれたぼくは次のQでも初心者中心でゲームを進めていました。ベンチでひそひそと相談していた主力たちは、やっとこさ腰を上げ「試合に出してください」と直訴してきました。試合的には当然どうしようもなく、やられてしまうわけですけど・・大事なのはひたむきにがむしゃらにやることです。今のチームはそのあたりのところが、かなり物足りない点であります。技術的なことよりも、こういった意識改革が最も大事なことなのかも知れません。
2009.07.12
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今日の午後からT中学校と練習試合を行いました。このT中学校は一般バスケチームで一緒にやっているMくんがコーチしている関係で過去にも何度か練習試合をしております。今回、体育館に来てみてびっくりしたのが中学生女子も来ていたことです。今まではずっと男子のみだったのです。どうやら女子の顧問の先生がお願いしたみたいであります。このT中学校の女子は、あまりいい評判を聞いておりませんでした。それはバスケのプレー以外のところのことであります。顧問の先生もあまりバスケが詳しくないみたいで「ぜひ、一緒にアップや基礎練習をしてください」とぼくに頼みにきました。そこでぼくは今回はお客さん扱いしないことにしました。最初に集合をかけたときに、うちの生徒たちもだったのですが、あまりにもちんたらしていたので最初のカミナリを落としました。パスやシュート練習をしているときにも何度も集合をかけて指示を出しました。そのつど返事が一部しかないもんですから・・「返事は」と催促します。何度も繰り返しているとちょっとづつですが、動きなどがキビキビしてきました。そうそうやっぱりクラブ活動はこうでなくちゃいけません。さて、練習試合では1Qは固さが見られたものの、それ以降はとてもいいプレーをしてきます。逆にうちの生徒たちよりも元気さがあるようです。ぼくはそれを審判しながら見ていて「とても1回戦負けのチームではないな」という気がしました。後で、顧問の先生から「今日は子どもたちの目の輝きがいつもと違っていました。すごくいい練習をさせてもらい大変ありがとうございました」と感謝の言葉を述べられました。もしかしたら中学生たちは「厳しくバスケの指導をしてもらうこと」に飢えていたのかも知れませんね。それに引き換えうちの生徒達は・・もっとがむしゃらにやらなければなりません。なんだか中学生相手だから・・という気持ちも見え隠れしていました。明日はK高校と午前中に練習試合が予定されております。明日もこんなんだったら・・さて、明日はぼくの怒りが爆発するのでしょうか
2009.07.11
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木曜日に仕事が終わってから、新幹線で大阪までやってきました。ホテルに着いたのが8時過ぎ・・まわりに食べるところが見当たらないので、ホテルで高いを食べて、風呂はいってベッドで本やノートを見てたら・・そのうち寝てしまってました。朝はのアラームで起こされて、環状線に乗って行きました。そして試験会場に着いたのが1時間も前でした。9時半から試験開始です。研修であずってやった災害演習のデスク版であります。手元にいろいろな資料がありますが、とてもじっくりと眺める余裕はありません。なんだかわからないうちに終わってしまいました。午後からは実習のようなものです。もちろん試験ですから試験官がついて・・マンツーマンで対応されるんです。一つひとつの事象に対して、回答すると同時に試験官から質問が飛んできます。ぼくはその質問に対して口頭で答えていくのですが・・自信のない問に対しては、だんだんと語尾が小さくなっていきます。それに対して試験官は無口でぼくの方をじっと見つめております。そして徐々にしかめっ面になっていくような・・試験官の顔がだんだんと「みのもんた」に見えてきました。そのうち「ファイナルアンサー」と言うんじゃないかと気が気ではありませんでしたしばらくして、試験の合間にその試験官が「のっちさんは福山ですか?」と聞いてきました。「いいえ尾道なんですよ」と答えると「ぼくは岡山なんですよ~」とにっこりとして話してくれました。ぼくはそれを聞いて「同じ中国なんじゃけぇ、ちゃんと(点を)サービスしてくれにゃあいけんよ」と軽口を叩きました。その試験官は「いや、それはできません」と言いながらも「(のっちさんは)たぶん大丈夫でしょう」とボソッとつぶやきました。おい!
2009.07.10
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今夜のバドミントンは男子が4人でした。この4人で3通りのペアの組み合わせを作りまわしてたんです。4人なわけですから交代はありません。ずっとゲームを続けていて・・さすがに終盤は疲れてきました。そうなってくると足が動かなくなるんです。「みてた」というのは広島弁で「なくなった」という意味なんですね。こんなんでは、もしも試合に出てたら2試合ももたないでしょう。もう50なんだから・・仕方ないといえば仕方ないのかさて、明日の仕事が終わってから大阪へ行きます。で、金曜日はいよいよ社内試験であります。皆さん、受かるように念力をかけてくださいね
2009.07.08
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今夜もバドミントンに行ってきました。ぼくが体育館に入ったところ、入り口付近にいた初めて見る若者があいさつをしてくれました。「今回、初めて参加させてもらいます○○です。よろしくお願いします」って。ぼくは最近になく礼儀正しい若者じゃのう・・と感心しました。しかし・・名前を聞いたのに・・忘れてしまいました・・この若者・・さすがに若いだけあってスマッシュは強烈、運動量も豊富、レシーブもけっこうよく拾います。1回一緒のペアになったときは、自分がミスしたらぼくにすぐに謝るんです。なんとも謙虚なヤツじゃのう・・と微笑んでおりましたが対戦相手となったら、マジでムキになってしまいました。勝敗はペアの力量によって勝ったり負けたりでしたが、ぼくとしてはホントに楽しいバドでありました。後で聞いてみると大学時代にバドミントンを始めて、現在歴6年になるそうです。そういえばぼくの場合も始めて5年くらいのときがピークだったような気がします。彼はまだまだ若いので、これからどんどん上手くなっていくことでしょう。今はまだミスが多いのですがもう1・2年くらいしたらぼくなんか足元にも及ばないくらいになっているんでしょうね。
2009.07.07
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今日の午前中、広島空港内にある日本庭園「三景園」に仕事で行ってきました。ここには小・中学校の同級生が勤務しております。そういう点ではアポを取るのにも割合と融通が利くところがあります。平日であるにもかかわらず、園内ではけっこうなお客さんがおられました。ほとんどの人がカメラ持参で園内のあちこちでシャッターを切られております。そんなわけでぼくも仕事の写真と一緒に撮ってみました。どうもこの園は厳島神社を真似して作られているようですね。今の季節はあじさいがいたるところに咲いておりました。園内の中を汗びっしょりになって行ったり来たりしたもんです。池の中の鯉があまりにも涼しそうなので・・思わず飛び込んでやろうかと思ってしまいました。
2009.07.07
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今夜はT美中体育館へバドしに行ってきました。体育館に入ってみると、以前K中でバスケの顧問をしていたN先生を発見しました。このN先生、ぼくの小・中学校時代の同級生の弟になるんですね。そのN先生、今度はT美中の女子のバスケ部の顧問になったそうです。その彼が言うには「うちの女子も教えに来てくださいよ~」って。社交辞令もあるでしょうが、いつか合同練習か練習試合などをしよっか?と話して、連絡先も交換しておきました。さて、バドミントンの方ですが、最初は男子が揃わないので女子と混ぜてやっておりました。その対戦相手の子がショートサービスをぼくはクロスにヘアピンで返しました。その子は対応できなくてポイントとなったわけです。そして、またまた同じ状況になりまたしてもヘアピンが決まりました。で、都合3回同じプレーでやられたので、後になって「あれどうなっているかわかる?」と聞いてみました。その子は首を横に振ったので懇切丁寧に教えてやりました。「あれはね、ストレートにヘアピンが来ると思ったでしょ?そっち側に体が反応してるんで逆サイドに振られたら対応できんのんよ」そう、彼女はまんまとフェイントに引っかかっていたんですよね。きっと彼女は「ひねくれもののじいちゃんめ」と思っていることでしょう。でもある程度のレベルになってくるとフェイントなんて当たり前にやってきますからね。彼女たちには早く強くなって一つでも上の試合でやってほしいものです
2009.07.06
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そんなことわざがありますよね。昔の人はよく言ったものです。今日はしみじみとそれを思い知らされました今日は研修会だったんです。朝一度、目が覚めてトイレに行ったときには、まだ6時半でありました。こりゃもうちょっと寝れる・・と思って、また布団に入ったのが間違いのもとでした。で・・次に起きたのが8時45分スタート時間は9時15分ですので、もう30分しかありませんすぐに服を着替えて、トイレも行かずひげも剃らずに飛び乗りましたよそしてゴルフ場に着いたのが9時ちょうど・・もちろん、練習する時間なんてありません。簡単なストレッチをしただけで、スタートして行きました。そしてスコアは・・OUT□+4△△-□△□△ 50(17)IN○○△△□-□-- 40(14)TOTAL 90(31) OB1もう大変なことになりましたハーフ50なんて・・いつ以来なんでしょうかもう色々と悪いとこばかりで・・イヤになっちゃいました。おまけにの電池パックのふたがなくなっちゃってるし・・もう踏んだり蹴ったりとはこのことです。帰りには先日のインターの参加賞をいただきましたどうやらまたネクタイのようです。普段、まったくしないのに3本目くらいなので、コンペのときの賞品に寄付しましょうかね
2009.07.05
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今朝は月に1回の一般チームの資源回収を行ないました。終了後、予定表には高校バスケの練習は午前となっていましたので、急いで体育館へ向かいました。で、着いてみるとなんだか様子が変です。練習をやっているクラブがありません・・顧問の先生にしてみると、今日はどうやらオープンキャンパスらしいです。ということで、そのまま練習場へ直行しました。そんなですから今日の午後はとても暇を持て余しておりました。中をごそごそしていると、とっても懐かしいものを発見しました。ぼくの高校時代の新聞のスクラップです。そうこのスライディングしているのが何を隠そう、ぼくなんですよね。自分の姿が新聞に出てるなんて・・このときはかなりトキめいたものです。まだうちに残してあったなんて・・孫がもう少し大きくなったら見せてやらんといけませんね
2009.07.04
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今日も元気に研修に行ってきました。正確に言うと・・行くときは元気でしたが、研修が進むにつれてユーユツ度が増してきました。それは災害を想定しての模擬演習みたいなものであります。ただ、やるのは体を動かすのではなく人や物を動かす・・いわゆる頭脳の勝負だったんですね。ただでさえ頭で考えるよりも体が先に動くタイプなぼくですから、これはかなり大変なことです。さすがに社内試験の中でも最高位にランクされるだけのことはあります。昨日までは手の届くところにあった「5万円」がはるか彼方へ遠ざかったような気がしますさて、昼休みですが今日は涼しかったので回りをうろうろしてたんです。ふと見ると、営業所の片隅に鳥かごがあるではありませんか3人ほどその周りでゴルフクラブを片手にもってタムロしておりました。その中にぼくらの先生もいたのです。この先生・・かなりの若者なんです。20代~30代になりかけくらいこんなヤツが技術畑の将来の幹部になるんでしょうねしかし・・ことゴルフに関しては、ぼくの先生にはとてもなれそうにありません。やっぱりぼくは「体」で勝負するタイプでありますてなわけで、ぼくもそのまま通り過ぎるわけにはいきません「これあんたのクラブ」と手にしたアイアンはミズノのTN91(DGS-300)、しかも2I(ライフル)もあったんです。しばらくしてぼくも2Iを打たせてもらいましたよ。しかも3人が見守る中を・・打ち終わった後、3人の中の知らない人から話かけられました。どうやらその人は始めて数ヶ月だそうで「秋にはコースデビューしたいな」と言っておられました。やっぱりゴルフをしてると仲間が増えてきますねそんなことがありましたから・・研修が終わってソッコーで練習場へ行きましたよ
2009.07.03
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今日は以前に行ったことのある広島市内(安古市)で研修でした。そう・・先日の社内試験の一次試験が合格したため、二次試験の対策のための研修で明日も予定されています。ぼくは5万円のためだけにやっているのに、仕事中にしかも研修・・会社がこんなにバックアップしてくれるとは・・ホントいい会社ではありませんかその二次試験の日も決まりました。10日(金)に大阪まで行ってきます。二男が大阪にいるので、泊めてくれれば宿泊代も浮いてサイコーなんですがね・・たぶん布団がないのでダメでしょう。さて、今夜もバドミントンに行ってきました今度の日曜日に市の大会があります。うちのサークルからは2組参加するようになっています。一人は2部の選手なので問題ありませんが、もう一人が4部からなかなか上がれないでいます。その子に今日言ったのは「クリアはストレートに」です。ペアの力量からいくとその子の方が上と・・ぼくは見ています。力強いスマッシュも打てるしレシーブも随分としぶとく拾うようになってきました。ぼくは「自分がメインとなってバドミントンのゲームを進めるんよ」と言いましたが、本人はイマイチ自信がないようです。相手がどうあれ、自分の力を出し切ることができればいい結果が出ると思うんですが・・
2009.07.02
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今日の午前中の仕事は因島でした。けっこう名のある造船所へ行ってきました。そして・・その帰り道写真ではわかりにくいのですが、どうやらTVの録画でもしているようです。ちょうど雨がひどくなってきて、そんな中を歩く・・というのはとてもかわいそうです。一緒に行っていた人が言うには「シンクロの人じゃあなかったかな?」とのこと。帰ってインターネットで調べてみると「街道てくてく旅 山陽道~平城京」という番組のようです。でもって歩いていた人は原田早穂さんというシンクロの選手でした。ぼくは「頑張れ~」と大声で応援してあげればよかった・・と後悔してしまいました。そして、昼ごはんはしまなみ海道の大浜PAで「伯方の塩ラーメンセット」をいただきました。尾道ラーメンよりはこちらの方が美味しかったと思いました。さて、今夜のバドミントンは男子3・女子3の計6人しか集まりませんでした。なのでどうしてもミックスの組ができあがります。ちから的に男子ペアと対戦するときはぼくと女子のペアになります。あるとき、こちらのサービスのときに中途半端なロングサービスをしたんです。それを女子サイドにスマッシュを打たれてポイントを取られました。ぼくは彼女に「プッシュされてもええんで、ショートサービスしんさい」と注意しました。相手チームに上げさせることができたら攻撃の主導権はこちらにあるわけです。ぼくは仮にプッシュされてもコーナーに来ない限りドライブで切り返すことができます。次のサーブ権が回ったときには全てショートサービスで連続ポイントをあげました。そのパターンはショートサービスを上げたらスマッシュやカットで沈められてプッシュされる・・打たせないようにコースを狙うと微妙にサイドに外れる・・といった感じです。はたして彼女はそのことを理解してくれたかな
2009.07.01
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