2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全10件 (10件中 1-10件目)
1
2007年も残りあと1日となりましたね長いようで短かった2007年今月で『小説ばらえてぃ。』も1歳となりましたねあれもこれも全部、有雛と春菜のおかげだよ高校生になって、それぞれがそれぞれの毎日を過ごして、その中でも、このブログを忘れずにいてくれていることは喜ばしいこと。1年間を振り返ると、わたしの更新率の悪さとテンションの上げ下げが気持ち悪いまあ、これですかね笑来年はきちんと更新します、ええ、必ず有雛も春菜も嬉しいこと、楽しいこと、哀しいこと、苦しいこと、いろんな経験をしたと思うけど来年も君たちらしくあってね有雛は有雛で春菜は春菜で。なんか、遺書みたいだけど笑タクマも2008年生きるよーって必死で生きますとも来年もよろしくお願いしますたくま
2007年12月30日
コメント(0)
はっはー、有雛でふ今日はイヴですね…でも今年は彼氏なんざいないので関係ありません★笑今日の議題は【モテ男の内面研究】ですあ、もはやコレ日記じゃないね(笑えない)いやぁ、また小説のことになるんですけどね、私の小説の評価欄に感想を残してくれる優しい読者さまやタクマやイギリスの意見を総合すると、圧倒的に人気が帽子屋天下なんですよ結構前の日記に出てきた私の尊敬する作家さんまでもが、帽子屋が好きって言ってましたし皆騙されるな帽子屋の性格は、有雛の性格を軸にして作ったみたいなもんなんだぞ…って叫びたいのは山々なのですが、そんな事したら一発でイメージ崩壊です。私的には頼みさえすれば即行跪いてくれそうな白兎とかチェシャ猫のほうが好きなんですけどね(ぁそこで私は各キャラの性格を踏まえ、考えました。白兎=腹黒、冷静、従順チェシャ猫=ロマンチストだが現実主義者、ホスト(?)帽子屋=馬鹿、純粋、社交的そうか、馬鹿で純粋で社交的な男は女子からモテるのかまぁ確かに自分に尽しまくる男子よりは、親しみやすい男子のほうが好感度高いですよね。少なくとも私の身の周りの女子はそんな感じです。意外な発見ですよね、ええ結論:樵よ、お前もエロトークなんぞ捨てて、純粋にならねばならんそこかでゎ、有雛でしたっ
2007年12月24日
コメント(2)
最近「navy&ivory」にはまったこの人たちの曲、ほんとしっとりしてる結婚式にかけたいっ←今1番のおすすめ★、はるな
2007年12月24日
コメント(0)
もう限界本当に腹立つついにやられましたよ争奪戦ネタのパクリそこまでいかないかとは思ってましたが…これは確実です。私確信持ちました。だって本当だもん。何もかも一緒ですからね?タクマ、見比べてみろ。携帯で私の小説開いて、パソで相手の小説開いて。かなり類似してんぞ。ああ無理。もう限界。
2007年12月21日
コメント(0)
はい、有雛です★もォすぐ2007年も終わりですねというわけで、乙女ゲーれびゅーたーいむッまたかいや、ほら、2007年ももう終わっちゃうし、小説ばらえてぃ。も創立1周年になった記念にね(苦しい言い訳)今回はですねー テニスの王子様 Rush&Dream です。たしか旧友にウザイくらい勧められて仕方なく買った記憶が(オイてゆーか、気がついたら私もう跡部様より年上になってますよ内容はですね、主人公(中1:女)の父がサムライ南次郎の古くからの友人で、それ故に主人公だけリョーマの家に同居してるところから始まります。それで主人公も青学テニス部+しかも期待のルーキーということで、特別に1週間だけの強豪校たちとの合同強化合宿に参加するんです。あとはまぁ言わなくても伝わると思いますが、合宿所でお好みの男子とダブルス組んで戦って…最終日にハッピーエンドを迎える、みたいな?最近ゲームにすら触れてないものですからあまり覚えちゃいません(ぁで、この作品の凄いところその1テニプリキャラが主人公の夢の中に出てくるえぇ、こりゃ試合の次にすごいですよ。ルドルフレンジャーとかいうふざけた小隊作って悪と戦ったり不動峰の奴らと宝探しの旅に出たり新撰組に扮した青学の奴らと一緒に氷帝倒しに行ったり氷帝の奴らを跪かせて国外逃亡したりリョーマとペア組んで忍者やったりなど濃い内容ばっかり☆ただ、六角中のヤツのイベントは色んな意味で私の美学に反するのでプレイしてません(ぇこの作品の凄いところ2主要人物以外ほとんどザコいやぁね、毎日夕方好きな人とペア組んでダブルスで戦うんですけど、手塚とか跡部様とかリョーマみたいな王者以外、かなり弱い。千石さんと組んだ時はなかなか勝てなくて本気で泣きそうになりました。あ、でも菊丸と忍足はそれなりだった気がする。と、まぁこの作品のインパクトの強い部分だけをあげてみました。全部は載せません。なぜなら、全部載せたらこの日記だけで1ページ使ってしまう可能性があるからです。ちなみに何より一番泣けたのは…リョーマ攻略のときは必ず主人公の名前を有雛の本名で登録してたところです。自分何やってんだバカヤロウ。でゎ、有雛でしたっ
2007年12月21日
コメント(0)
とりあえず愚痴らせろ。盗作だよね、あれはあ、急になんだよって感じですねいやぁさっきタクマが「有雛と似てる小説がある」ってメール送ってきたもんで、早速それを興味本位で覗きに行ったんですよ。で、軽く読んだら内容結構似ててさりげなくショック受けました。でもまぁそこまでかぶってないかなと思って放置したのですが…もう一回気になったので見に行ったんですよ。で、また軽く読んだら…はんぱないくらい内容一緒でしたいや、これはもはや偶然の一致とかいうレベルじゃない一部のキャラのコードネームとか全く一緒だったし(そのコードネームかなりマニアックなものなのにね)ちなみに私のほうがその人より投稿早いです。ああもう、本気でショック。キャラ設定もかなりかぶってるし本当にパクリかこれはあ、はい、それだけです。かなり愚痴りたい気分だったので。でゎ、有雛でしたっ
2007年12月15日
コメント(2)
お前は夜中にしか文章が打てないのか。もうほんと、夜型朝型の方が絶対いい。絶対に三文の得だ。なんか、変なこと言ってもいいですか?言っちゃいます。今日ある人のインタビュー見てて、ぐっときたんですね。その人はあるバンドのボーカルの人なんですけど、自分が高校生の頃の話をしてて。『仲のいい友達もいてもちろん楽しかったけど、やっぱり、どっか寂しい部分があったていうか、物足りない気がしてた。常に気持ちは独りぼっちだったような。気付いて欲しいって思っても、誰かが気付いて手を差し伸べてくれるっていうわけでもない』こんなことを話してたんですけど、なんか共感するところがちらちらあるんですよ。わたしも同じような気持ちを抱えている気がするし、今まさにこんな思いをしてるっていう高校生はたくさんいると思うんですね、毎日を過ごす中でいつも確実に存在する小さな矛盾、というか隙間といおうか。それは恋にしろ、勉強にしろ、友達関係にしろ、とにかく完璧じゃないんですよね。「気付いてほしい」て思うほど、強くSOSを発するほど、それ自体の寂しさに気付いたり。そのインタビューされてた人は23歳なんですけど、高校生っていったら5・6年前になりますか。いつの頃も、どんな十代の少年少女でも、同じようなこと思って過ごしてるんだなて気付いて。有雛も春菜も、この文章を読んだ十代の方々もこんなこと思うんだろうか。このインタビューは暗い意味じゃなく、明るい意味でとらえて欲しいな、と恩田タクマは思います。まあ、後から考えればこのボーカルの人の感性とわたしの感性が似てて、こう思うだけかとも考えたりしたんですけど笑なんかシリアスじゃございません?たくま
2007年12月08日
コメント(1)
只今期末テストの真っ最中赤点疑惑教科、どんどん増加中~もうおわったよ最近うちのクラスの女子は「おしゃぶり昆布」にはまってるみんなかばんに昆布入ってるから←はるな
2007年12月06日
コメント(0)
12月突入~ノシってことで、もーすぐクリスマス★ちなみに今年は、、部活と過ごすクリスマス「クリスマスに大会とか、どーかしてるっしょ!俺の青春が~、、」って部長も嘆いてますまあ、、部長の彼女もバド部なんだけどうちはこの前、やつと喧嘩みたいなのしましたうん、泣いた(つω;`)でもすぐ仲直りしたよだけどまた泣いた(つω+`)お互いの気持ちがわかってるからこそ、難しいんだな~はるな
2007年12月02日
コメント(0)
また夜中の更新だよ、おい。と思った方もいると思いますつい三日くらい前まで普通の風という名の病魔に侵されていたそれで。やっと治ったかと思えばコレだよ、期末テストだよまさかのよいタイミング風邪このやろーめっしかも今『BECK』ていう漫画にどっぷりハマッてまして知ってる人も少なくないんじゃないかと思いますバンドの話なんだけどきてるね、これ。31巻まで出てやがんのさるのさ、この漫画どーやって全巻いくか模索中ですよ現在は5巻まで本棚に収まってる続きが気になってテスト勉強どころじゃないかゆい。気になってかゆい。たくま
2007年12月01日
コメント(0)
全10件 (10件中 1-10件目)
1