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先日、友人のお薦めでFacebookに参戦しました。まだまだわからないことが多く戸惑っていますが、これを機に放ったらかしつづけてきた、ブログも少しづつ更新したいと思っています といいつつ、すぐに又放置してしまうかも知れませんが気がつくと楽天ブログにもFacebook連携なる機能が出来ていましたので、これにもチャレンジです! 「星の家」管理者のブログとして、障害のある方の福祉のこと、地域(前橋富士見や赤城山などなど)のこと、星の家に関わる皆さんのこと、個人的な雑感(これが一番多いかな~ など、これまで以上に発信出来ればと思います。Facebookで久しぶりにつながった皆さんにも、時々のぞきに来て頂き、コメント等にてご意見を聞かせて頂ければ嬉しいです!先日の雪景色 又、明日も雪なのかな~
2012.02.12
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非常になだらかな、赤城山の稜線よりの 日の出です。 よく親から「『ありがたい』という言葉は、『有り難い』ということやで。この世の中に、『あたり前』なんてことはない、目が見える、耳が聞こえる、ご飯が食べられる、『あたり前』と思ってたらあかん。みんな『有り難い』ことと、毎日感謝して通らせてもらい。」と教えられてきました。そして、今自分の子どもたちにも、(どれだけ伝わっているのかはわかりませんが )同じように話しています。毎日、朝夕神様に祈りを捧げるときに、「今日も元気に目覚めさせて頂きありがとうございました」「今日も家族一同、無事にそろうことが出来てありがとうございました」とお礼をさせて頂いてもおります。でも、どこか日常の単なる習慣として、心の中で唱えているだけで、真実の心で感謝出来ていたのか、正直に言えば、自信がありません。しかし、震災から後、本当に、命があること、夕方家族が全員そろっていること、今日食べるご飯があること、お風呂に入れること、仕事があること、、、、、すべて「あたり前」では無いと、心から感じられるようになっています。この喜びを、しっかりとかみしめて感謝し、子どもたちに本気でその喜びの気持ちを込めて伝え、そして、まだ今喜べる状況では無い方々に思いを馳せ、皆さんが少しでも早く、心からの喜びを取り戻せるように、いつも祈りを捧げつつ、今の自分に出来ることを、一つひとつ大切にしていきたいと思います。 「有り難い」という感謝の気持ちを行動に、、、
2011.04.27
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道路っ端のミニミニ花壇も、排気ガスに負けず頑張ってます。富士見だからそんなには車も通りませんが今晩8時からソフトバンク孫さんの「原発と自然エネルギー」についての会見(講演?)がありました。http://ustre.am/:XyYd 自由報道協会主催の会見で、記者クラブに加盟の大手のマスコミがどれだけ取り上げてくれるのかわかりませんが、ものすごくわかりやすく、熱のこもった会見で、見ているだけで熱くなりました政権批判とかはあちこちで盛り上がっているので、他の人にお任せしますが、今本当に大切な改革の時が来ているように感じました。今日の会見資料は、自分のPCでは開けなかったのですが、昨日同様の講演を行ったときの孫さんの資料が他でUPされてましたので、アドレスを掲載しときます。http://t.co/V7TNPRy かなり刺激的な資料です! 「もう原発はいらないやん!」て思いました。 「原坊ちゃん」さんにもご指摘頂いたとおり、忘れた頃に更新するブログですが最近、ツイッターの使い方とその気楽さと、そして隠された実力の奥深さに気づき 、このブログよりはちょこちょこつぶやいていますので、よろしかったら、そちらものぞいて見て下さい tomozo43 という名前で、日々の雑感をつぶやいています。またすぐに眠り込むかも知れませんが 気まぐれ更新を続けていきます!
2011.04.22
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ケアホーム「星の家」の脇の、小さな桃の花が満開になりました。大震災から1ヶ月以上たっても、徐々に明るい話題も報道されていますが、現実としては全体的に、長期化して厳しい日々の収束は見えてこないですね。被災されて方がインタビューに答えて「一緒に流されちゃった方が楽だったかな~と思うけど、生き残ったんだから、生きるしかねえんだよ。」と話されていたのが、忘れられません。このことを、ある病気で長いこと療養所に隔離され、差別を受けながらも、力強く、生きてこられた方とお話しをしていたら、「そうだよな~、命がある限り生きて行かなきゃならないんだよ。でもそうやってふんばって生きている内に、『やっぱり生きていて良かった!』と思える日も来るんだから、そんな日が早く来るように、支えて行かなきゃな~」 と語られていました。悲しい現実もありますが、『生きていて良かった!』と思える社会にしていきたいですね。
2011.04.21
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今回の震災で被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。私たちも復興に向けて微力ながら、出来ることをさせていただければと願っています。長期的・継続的な支援が出来るよう、一緒に頑張って行きたいです。 被災地域以外の皆さんも、強く支援の思いをもたれている方が、非常に多く人間の温かさも感じています。 すぐに出来ることは、限られていますが、まずは出来ることから始めたいです。ツイッターに一つの提案が出ていましたので、参考にしていただければと思います
2011.03.20
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家族が増えました!というタイトルにしましたが、奥さんが懐妊したとかいう話ではありません 実は玄関先に、、、こ~んな居候君がお家を創ってくれました。 せっせとつくりはじめているのに気づき、 フンで玄関先は汚されるし、蛇もやってくるから(実際に3年前に出来た時、雨樋沿いに上っていく蛇を目撃) 去年・一昨年は、工事中に速やかにこっそりと撤去してたのですが、 今年は、撤去前に子供たちに気づかれ「壊さないで~!」と懇願されてしまいました。 長男が毎朝、玄関のフン掃除することを条件に、工事続行黙認、3日程で完成しちゃいました そして、すぐに彼女も連れてきて(最初から2羽いたのかも?)まさに人もうらやむ おしどり(ツバメさん)夫婦のスイートホームとなりました 本当に仲良しのお二人さんです ここまで来たら、もうベビーの誕生を楽しみに見守っていくしかありませんね~ ヘビくんの恐怖は消えたわけではないのですが、、、
2009.05.22
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清志郎さんの逝去以来、彼の曲にはじめてふれた頃のドキドキ感を呼び起こしたくて、YOU TUBEで彼の名曲を味わっています彼の死という事実と、そしてはかりしれない喪失感は消えるものでは無いと思いますが、彼の残した音楽、そしてその熱く歌う映像にふれると、今でも自分も含めて多くの人が心をときめかせていることを確信しています。まだ、彼は生きている!そう感じてしまいますそして音楽の力のすごさもあらためて実感しています 雨上がりの夜空に
2009.05.06
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えっ 清志郎さんが、、、亡くなられたんですね、、、 昨日、今日とちょっとテレビやラジオにふれることも無くすごしていて、今知りました。ただただ、ショックですね、、、 中学時代にはじめてRCの曲にふれ、そんなにロック好きというわけでもなかった自分ですが清志郎さんの歌声は心に響き、随分勇気やドキドキ感、そして優しさもたくさんもらった気がします。 去年の完全復活宣言はうれしかったし、寛平さんへのエールソングも素敵で、清志郎さんのかけがえのない存在感を実感していたのに、、、 泉谷しげるさんのコメントや寛平さんのコメントに一層涙をさそわれました。 清志郎さん、今までもこれからもあなたの歌声にドキドキしながら胸を熱くすることと思います。清志郎さんありがとうございました。 心よりご冥福をお祈り致します。 スローバラード /RCサクセション
2009.05.03
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卒業して27年目にして初開催の中学の同窓会に参加しました。27年、、、この日々は肉体的には大きく、「おまえ誰や?」といいたくなるほど変わり果ててしまった人もいましたが(自分もその一人かもしれませんが)でも、ちょっと話し始めるとすぐにタイムスリップ一瞬にして27年前に戻った一夜でした。帰る頃には、空が明るくなり始めてはいましたが、久しぶりに心から笑い転げたり、熱く 語り合い、永いこと離れていたのに、いまだに気の許せる存在であることを実感、本当にうれしかったです 不惑の世代とは言いますが、正直言ってまだまだ惑うことだらけ。そんなときに、日常生活と今はあまり関係無く、損得関係のない、だけど本当に気を許して何でも言える、 そんな仲間たちの存在に心強いものを感じました。 お互い何かを具体的に頼ったり、頼られたりということではなく、でも、いつでも声がかけられて、好きなことを言い合えるそんな仲間の絆が大切なんだと改めて気づかされた一夜でした。
2009.04.27
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大変ご無沙汰しておりました!昨年度はグループホーム体験事業などを中心にどたばたしておりましたが、どうにか無事に終えることが出来ましたこの1年色々なことがありましたが、多くの皆さんに支えて頂き、元気に今を迎えております。星の家も体験事業を行っていたアパートを正式に「星の家2号ホーム」として認めて頂き、星の家を利用していた、WさんとKさんが新たな生活の場としてスタートしております。徒歩5分以内にショッピングモール、コンビニ、バス停、お医者さん、床屋さん等々のすべてある便利なところでの生活をしっかりと楽しんでいるようですそして、星の家に空いた部屋を利用して、5月より新たな体験利用を開始する予定で、準備しています。まだまだドタバタですが、でも確かな手応えを感じつつ、次のステージが幕を開けました。ということで、1年ほど更新をさぼってた分、回想も含めて、ぼちぼちこのブログもいろいろと情報発信していきたいと思いますので、皆様、温かい目で又見守って下さいといいつつ、次の更新は又1年後だったりして
2009.04.22
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ほんと~にご無沙汰しておりますいろいろとどたばたと年度末~年度初めを過ごしておりましたが、久しぶりにブログを開きました。時々心配しながらのぞいて下さっていた皆さんありがとうございます。とはいえこれからも更新のまばらなブログですが、どうかお見捨てなきよう遊びにいらして下さい!と言うことで、近況を少し、、、。今年度限定になるかもしれませんが、「星の里」では「独立行政法人 福祉医療機構」さんよりの助成を頂いて、「グループホーム生活体験事業」を行うこととなりました地域福祉重視の流れの中で、ニーズの高まるグループホームですが、実情としてはその報酬単価の低さをはじめとした諸課題が多く、ほとんどの地域でグループホームの整備が進んでいかない状況にあります。星の里でも、多くの方に増設増員の要望を頂きながら、なかなか応えていけないのが現状です。運営面だけを考えると、自立支援法が大幅に見直されてもう少しまともな運営が出来るような制度になるのを待たなければ、なかなか規模拡大なんか考えられる状況でもないと言うのが正直なところではあります。でも、本当に効果的な見直しがなされるような期待は、今の国の政治では非常に乏しいわけで、そういっている間にも、障害を抱える本人や家族にとっては月日を重ねるほど、不安の大きさや困難な状況は、一方通行的に増幅している現状を考えると、当てにならない法改正を待っているよりも、出来ることからとにかくやってみようと言うことで、始めるのが今回の「グループホーム生活体験事業」です。その中味は、簡単に言うと、専用の住居(アパート)を1部屋借り上げて、そこで希望する方に、支援スタッフと一緒にグループホームの生活を体験して頂く事業となります。これによって、利用を希望する方にはその生活のイメージを持ちやすくなったり、同居する方との相性などを多少なりとも判断することが出来やすくなるのではというメリットがあります。そして事業者としては、利用する方に必要な支援を判断したり、利用する方の組み合わせなども判断しやすくなるであろうと考えています。そしてそれぞれのメリットが十分に得られることによって、実際にグループホームを始めていこうとする中でのリスクを多少なりとも軽減できると思われます。しかし実際にこういった事業をNPOなどの民間団体で、自己資金だけで行っているところもありますが、どこも経費がかかるため、利用者の負担は大きく、しかし運営スタッフへの賃金は非常に低いものになりがちで、必要なものとわかってはいても、なかなか現実に継続して実施して行くことには大きな困難があります。当法人でも、たとえわずかでも、自己資金でまかなえる範囲で細々と始めてみようと企画を進める中で、「福祉医療機構」さんの助成を頂けることになったため、たとえ単年度だけでも、周辺地域の関係者の皆さんに声をかけてやってみよう、その中で出来ればこういった事業だけでも、県や市町村の制度化されるよう働きかけていこう!といった意気込みでスタートします。5/21にはその説明会も開いて、6月中旬のスタートを目指して準備中です。と言うことで、新たな展開ですので、手探りの部分も多いし、課題も実施する中で次々と現れてくると思うのですが、何か停滞感がある地域の福祉の中で、何かみんなで明るい一歩を踏み出すきっかけを作れればと考えています。具体的なところは又だんだんとリポートしていきます。このブログをご覧下さっている皆さんからもいろいろアイデアやご意見を頂いて、進めて行きたいと願っていますので、どうか皆さんご協力のほどよろしくお願いします!!
2008.05.13
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まだまだ季節遅れの更新ですということで、皆さんから十分に気をつけて~のコメントを頂いた「どんど焼き」でしたが、、、1/13、いつも通り群馬名物の強いからっ風の中実施されました。前日から女性陣は、豚汁作ったり焼き芋や焼き餅の準備などをして、いよいよ当日、まずは朝一番で子供たちと一緒に手分けして近所のお宅を一軒一軒まわり、去年のだるまさんや、今年のお正月飾りなどなどを回収。先週作ったやぐらの中や周りに納めます。 そして、区の役員さんたちも集まってちゃんとお払いとご祈祷をして頂きます。 そしていよいよ点火、老人会の代表の方と、子供の代表がそれぞれ松明に点火して、櫓の周りに分かれて一斉に点火しました 年末から集めて十分に乾いていた杉枝は、強い空っ風にあおられて、、、 一気に燃え上がりました そして、骨組みの竹は、まさに爆竹となって「パン!パン!」と威勢良くはじけながら徐々に崩れて行きました。 例年だと、この後だんだんと燃えて崩れていく骨組みも、中央の火の中に集めながら、このあたりから振る舞われる、豚汁や焼き芋、焼き餅などを頂き、のんびりと燃え尽きるのを、みんなで見送るというのが定例になっておりまして、今年もまずは豚汁が配られはじめて、一口頂いた頃、、、事件が起こりました。「お~い!燃えてるぞ!」とある役員さんが、やぐらの方を指さして叫び始めたのです。「えっ、そりゃあ燃えてますけど、、、」とのんきに眺めると、「あーっ 」なんとやぐらのはるか奥、田んぼを三枚ほど越えた向こう側の竹藪が燃えている! 「げー!」みんな折角の豚汁も投げ出して、「水だ~!」「ホースをつなげ~!」万一に備えて、消防車も待機していたので、そこは元、村の消防団という人もたくさんいて、あわてながらも、ホースを手際よくのばし、転げながらもどんどんつないで、燃えている竹藪までのばしたのですが、、、「水が出ない!」 消防車を竹藪近くの小川まで、大至急回しなおして再度「放水!」しかし、やはり「水は出ない!」、、、「何してんだ~!」などと怒号も飛び交う中、「怒っててもしょうがない!」「踏め~!」「土をかけろ!」の声が上がり、みんなで一斉に竹藪の根本を踏みつけ、土をかけ、懸命の人海戦術で、何とか鎮火しました。そしてその後になって通報と応援要請で、何台もの消防車が集まってきて、まさに大騒ぎでした まあまあ、大事には至らなくて何よりでしたが、区や育成会の役員さんは、事情聴取などを受けられて、後々まで大変だったようですでも、結構子供たちは盛り上がっていて、帰ってきてからも、「消防車が6台もいたよ!」とか「いやもっといたよ~!」とどんどん話はふくれあがっていました。記憶にも、記録にも大いに残る2008年「どんど焼き」でした来年も又出来るのかな~?
2008.02.13
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前回に引き続き、季節遅れの話題を一つみなさんこれがなんだかわかりますか知る人ぞ知る「どんど焼き」の櫓です。「どんど焼き」ってご存じですか呼び方や形態は地方によっていろいろ違うのかもしれませんが、松飾りがとれた小正月の頃、正月飾りや、前年のお札とか、群馬では名物のダルマを集めて焼く風習のことです。群馬では「どんど焼き」と呼んでいるところが多いのでは無いかと思います。近所のつながりが弱くなったり、野焼きがダメになったりとかで、もうやらなくなった地域も多いかもしれません。実は自分が子供時代に住んでいた(前橋の駅周辺)では、もう無くなっていました。そのため初市(だるま市)をやっている中心街の近くの神社で、前年のだるまとかをまとめて集めて、そのうちの一部だけ焼いて、後はその場では焼かずに焼却場へ運んで処理したりしていた様ですしかし、現在住んでいる富士見村では、行政区ごとに、育成会などが中心になってこの習慣を存続しているところが未だに多く、自分も昨年度(子供が小学校に入って)からお手伝いする様になりました。まずは、年末の日曜日に育成会のお父さんたちが集合、村有林の管理地に行き、枝打ちなどをした杉枝を山ほど集めました。そして年が明けた最初の日曜日(1/6)今度は、お父さんたちに加えて、お母さんたちや子供たちも、み~んなで集まって、どんど焼きの櫓作りとなります 5mほどの竹を組んで円錐を作り、その周りを、昔、養蚕で使った竹網で覆い、そこに杉枝をどんどん突き刺して行き、みるみる立派な櫓が作られていきます。 そして一番上には大きなだるまが掲げられます。毎年、育成会のメンバー総出で、正直言って大変な作業ではありますが、でも同じ地域の方々が協力しあって、一つの伝統風習を守り続けているのって、すばらしいな~と、自分自身が参加するようになって、改めて強く感じています うちの行政区では、実際の点火はこの櫓を作り上げてから1週間後になります。このころになると、あちこちの行政区でこの櫓が建てられていて、季節の風景になっています。ある行政区では、だるまの替わりに「招き猫」がかかげられていましたいずれにしても、こういった季節の風景っていいな~と思います。点火後のリポートは、又後日、、、
2008.02.10
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今更になりますが、書き込めずにお蔵入りしていた年末年始の記録あれこれをつづります。「星の家」は障害を持つ皆さんの「家」ですので、基本的には年中無休となっておりますが、やはり年末年始は自宅のある方は帰省されるかたが多く、今年も1人の方以外は12/29頃よりぼちぼちと入れ替わりながら帰りました。そこで、皆さんが帰り始める前の晩12/28、星の家忘年会を行いました 端っこにこっそり写ってるのは、そう尾瀬の寅さん! 昨年は、旅行にお祭りにとたびたびお手伝い頂き、年の瀬まで本当~にお世話になりました心より感謝です。大人の人ばかりなので飲酒もOKなのですが、実際に飲めるのはWさんとKさんだけ、自分と寅さんは運転もあり、おつきあいできないのが残念でしたいつも陽気なKさんですが、この日は更に素敵な笑顔がこぼれていましたでもよ~く見ると、ビールにチョコケーキパフェ それぞれはおいしそうなんですが、相性はどうなんでしょう、、、でもおいしそうにどちらもしっかりとたいらげていました 自立支援法に振り回されながら、ケアホームとしてリニューアルした「星の家」入居者も一人増え、にぎやかにどたばたと毎日が過ぎていったような2007年でしたが、入居している皆さんにとっては、ちゃんと「我が家」として機能できたのでしょうか、、、。いろいろな反省と運営上の不安定さも抱えながら、でも最後の最後にみんなで素敵な笑顔を交わせたことが、何よりの収穫、新年への励みとなったように思います。2008年も元気な1年にしていけるよう、頑張っていきたいと思います!
2008.02.07
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いや~、久しぶりにしっかりと降りましたね~群馬県をもともと雪国と思ってる方もいるかもしれませんが、じつは違います!新潟でしっかり雪を落として、乾燥しきった冷た~い空っ風が吹き荒れる、それが群馬の冬です。(もちろん北部や山沿いは違いますが、、、)ですので、平野部ではちゃんとした積雪はけっこう珍しく、今回も目覚めてびっくり 雪国じゃ~ でも「星の家」の皆さんはしっかりとお仕事! 雪道をさらに上って(星の家の皆さんが働く乗馬クラブは、まだまだ山を登ったところにあります、、、)、慣れない雪道を怖々と送り、まだまだ、しんしんと降る雪を見ながら、「こりゃぁ今日はもう、一日中うちの中で缶詰やな~」と思いつつ、うちまで戻ってくると、、、、雪を見慣れない子供たちにとって、今日は楽園!まさに犬のように「よろこび、庭駆け回り」という光景、子供は偉大ですね~ 雪投げや、転げ回りが一通り終わると、おきまりの雪だるま作り。近所のお友達もやってきて、み~んなでごろごろと作ってましたが、しかし、10cm足らずの積雪では、地面の土も巻き込んでっしまい、これでは泥だるまですね~それでも子供たちは楽しいようで、しろ熊?や雪鬼? そして、いもむし(?)まで、、、この写真ではわかりにくいですが、雪玉が重すぎて積み上げられず、「並べたらいもむしになった~!」と叫んでいました。やはり子供たちは偉大です!おかげで素敵な一日になりました。夜は、みんなで南南東を向いて、恵方巻きをモグモグと(黙って食べなきゃダメなんだとか、、、)お父ちゃんは、福豆を年の数だけ数えながら雪見酒をちびり、、、素敵な節分の一日でした。そういえば、明日からはもう暦の上では春なんですね~
2008.02.03
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大変、大変、大変ご無沙汰しておりました(^_^;)星のおじさま、PCの復旧もほぼ終わり、ブログ界へ復活です(^^)/な~んて大げさなものではありませんが、実に1ヶ月半も放置しておりまして、、、その間、年末年始のどたばたと、PCの不具合が重なり、ちょっとお仕事にも支障が出てたりしてちょっと困ってていたのですが、素人修理(いろいろはずしたり、たたいたり)の末、どうにかふつうに書き込みが出来そうなところまで来ました又、ぼちぼち書き込みますので、みなさんよろしくお願いいたします。
2008.02.03
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先週末のことですが、週末帰省される入居者の方を駅まで送り、自宅にもどってくると、何ともほほえましい光景が広がっていました。 家内と3人の子供たち総出で、お料理タイム!そういえばこの日は、夕方から子供たちの友達の家族が何軒か集まって、忘年会をする予定でして、その準備の様でした。「ほら、お父さんも手を洗ってお手伝いするんだよ!」などと言われながら、「なんて良い子たちなんだろう!」親バカな感激をしてしまいました最近は学校で「お手伝い」が宿題として週末に出されるのですが、実を言うと、いつもは宿題だからと仕方なさそうに、しぶしぶお手伝いしている長男君も、この日は自主的に参戦していたようで、いい顔をしていました。やっぱり、自主的なお手伝いになるような誘い方が大切なんだろうな~と感じました。そういえば先日も、ホーム脇の花壇整理に誘い出すと、最初は寒さもあり「え~」といった表情でやってきたのですが、やっていくうちにだんだんのってきて、必要もなさそうな一輪車や、クワなども持ち出して、夢中になっていました。 コスモス花壇が、春に向けてのチューリップ花壇に変身しました!春が楽しみです。 自分でやってしまった方がはるかに早いわけで、誘いだしてその気にさせるのは、正直言えばちょっと根気もいりますが、でも多少時間が余分にかかっても、お手伝いしてもらうことの大切さは大いに感じます。自主的なお手伝いを定着させるのは、まだまだ出来ていませんが、折に触れ、いろいろな役割を担ってもらえるように工夫していきたいですね~ 親バカブログで、失礼しました。
2007.12.21
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12/8 快晴!いつも「星の家」の入居者さんが働かせて頂いている、「レオナルドダビンチ乗馬練習場」さんの企画で、「牧草地で気球に乗れる!」と誘って頂き、行ってまいりました!お天気も良く、絶好のコンディション!と思いきや、、、すこ~しだけ風があったのですが、気球を立ち上げるときに風は禁物とのことで、「難しいかも、、、」なんて言うスタッフの声もちらほら聞こえてきて、、、 手際よく拡げられたものの、風を見ながら待機環境的にも素人目には広々しているのですが、気球を上げるには十分な広さとは言えないようで、周囲に木もあり、お馬さんようの柵なんかあって慎重にならざるを得ないようで、ドキドキしながら子供たちと待っていたのですが、時間を30分ほど過ぎたところで、「やって見ましょう!」とのスタッフの声 大型扇風機で風を送りながら、気球がだんだんふくらみ、立ち上げつつ、火をたいて熱気を送り込んで行くとその勇壮な姿が、ついに立ち上がりました!早速、みんなで乗せて頂き、自分は内心ドキドキしながらも、妻は「きゃーきゃー」大騒ぎ、子供たちはちょっとびびり気味でしたでも、ふわ~とあがっていくときの何とも言えない気持ちよさ!最高の気分でした 実際にはロープをつけたままで、20~30mぐらいしかあがってないんだと思いますが、なんかふんわりとした感覚で、ドキドキ感もあって結構気持ちよかったですよなかなか機会に恵まれなければできない体験で、家族そろっていくことが出来て最高でした。広々とした自然を満喫して帰ってきました!
2007.12.12
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昨日に引き続き「サービス管理責任者研修」を受講してきました。そして 苦節2ヶ月?(まあ6日間だけの受講なんですが、、、)長く座り人の話を聞き続ける苦行に耐え抜き、慣れない演習に無理矢理脳みそを活性化させ、そんで最後には演習グループを担当して下さった方からうやうやしく修了証書を授与して頂きました。 じゃ~~~ん! ってまぁ、検定試験があるわけでもなく、受講だけでもらえる修了証なんですが、でもまあそれでも、もらったおかげで、「星の家」も、今までは経過措置の中で「とりあえずの認可」だったところから、正式に要件を満たしたことになるわけで、もうちょっと胸をはって「認可されました」といえるかな?(どこかから、「そんなの関係ねぇ!」という声が聞こえてきますね~)まあでも自立支援法での支援のあり方に対する考え方をさんざん聴き、そして実際に演習で、そんな考え方に基づきながら、いろいろな人の支援計画を作らせて頂いてみて、改めて感じたことは、確かに今までのように、もともと施設ごとの大体決まり決まった支援の流れに、利用する人をはめ込んでいくような支援体制からは、かなりの飛躍を目指していて、一人一人の課題やニーズ、状況に合わせて、支援のあり方を考えて、全員に個別の支援計画を作り上げ、それにあわせて必要なサービスを利用して、課題の克服、ニーズの充足をはかっていく、、、ということを前提にして、個別の支援計画をつくらなければいけない訳で、「これは、実際には大変な仕事になるな~」ということ、「でも本当にこうやって、一人一人の支援計画が作られて、そのために各機関が連携して役割分担しながら、その人の支援に当たって行けるようになれば、すごいな~」と感じました。でも実際に、これを実現していくためには、各事業所がもっと余裕を持って動けるような人員配置と、同時に各事業所が空きをつくっておける運営面での余裕が不可欠ということ、それを実現する費用は、まず国が確実に担保しなければならないはずで、事実「介護保険」のときは報酬単価を上げたはずなのですが、今回は利用者負担を増やし、しかしそれを受けても、全体としての報酬は大幅に減額するという、なんとも理解しがたい制度を作り上げてしまったわけです。う~ん国は何をしたかったんでしょう~結果として、事業体はなかなか新体系に踏み出せず、経過措置ぎりぎりまで旧体型のままで様子を見て、国がさすがに譲歩案を出すのを待っているような状況で、当然現場のスタッフも利用者さんの状況も、何も変わらないわけですね~~~。なんか、書き出しの意気込みから比べると、あまりの現状に思いが至り、トーンダウンしてしまいましたが、でも「サービス管理責任者」をおいて、一人一人の支援計画を丁寧に作っていくというあり方は評価していて、演習の中でしたが、同じ立場の皆さんと、与えられた事例の方について、みんなで真剣に支援体制を組み立てていく課程は、大変ながらもなかなか充実感もあって、なんとか実践しなければと強く感じました。もっとも、「星の家」のように、はじめから新体系でスタートしたところは、最初から最低ラインでの運営が前提だったので、これ以上はさすがに落ちないでしょうから、そういった面では怖いものは無いわけで、果敢に支援法の良いところを取り入れながら、実践していきたいと思いますこの研修の運営に中心的に関わっている方が、最後の話の中で2度ほど繰り返し言っていた言葉、、、「最近『サービス管理責任者』を略して『サビ管』といわれることが多くなってきましたが、『さびた管』にならないように、『ピカピカのパイプ』役になるよう努めて下さい」との ことでした。繰り返して言っていたのは、単にこの言い回しが気に入ったのか、それともそれだけ思いが強かったのかはわかりませんが、とりあえず後者だと信じて、『サビ管』本来の機能を十分に果たせるよう頑張りたいと思います
2007.11.27
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今、「サービス管理責任者研修」というのを受けています。その人の実務経験や、過去の研修の受講歴にもよりますが、自分の場合10月に3回(相談従事者研修)、今月3回、計6回受けるとその資格を得られるということで、久しぶりに朝から夕方までびっしりの講義を受け、今日と明日は演習なども行っています。「サービス管理責任者」という役割自体が、障害者自立支援法」ができて突然現れてきた役割ですので、もともと誰も資格を持っていなかった中、この三年以内ぐらいで、ほとんどの事業所は配置しなければ行けないようで、あちこちの施設長さんとか寮長さんとか、主任さんとか現場の責任者クラスの人たちが多数受講しています。 時間も長く座っているのも苦痛ですが、でも中味は結構充実していて、障害者自立支援法の本来の良いところと、問題点などがよく見えてきたように感じています。そしてとにかくしっかり動いて、いろいろな人と連携して、自治体をその気にさせて動かしていかないと、この法改正の良いところは全く出てこずに、ただただ利用者の負担が増えたことと、報酬が下がり、事業者が窮地に追い込まれているという現状から抜け出せないいということがよくわかってきたように思えます。具体的にやるべきことも、見えてきてはいるので、しっかりと動かなければと思います
2007.11.26
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皆さん地球のおへそってどうなってるか知ってました??昨日、子供が通ってる保育所の子育てセミナーがあり、講師に日本で最初に、三極点(北極点・南極点・チョモランマ頂上)すべてに到達された、中村進先生がお越し下さいました!中村先生には、今年の7/7にも保育所の赤城山ハイキングに同行して頂いていて、そのすてきな人間味にものすごく惹かれていたこともあり、今回の講演が決まったときから、ものすごく楽しみにしていた講演でした。前半は年長組の子供たちも交えて「でっかいへそは、どこだろう?」というテーマで、スライドを使ったり、や実際に先生がご使用になっている防寒スーツを子供たちに着せてみたりしながら、「北極点」について楽しくお話して下さいました。 子供たちの質問やつっこみに、終始ニコニコと優しく語りかけながら、とってもすてきなミニ北極ツアーを味あわせて下さいました。そして後半は保護者向けに「自然と心」というテーマで、お話下さいました。チベットの人々が山に向かって、すべての生きとし生けるものに対して、全身を大地に倒して深く祈る姿を紹介しながら、すべての自然に対して感謝の心、祈りの心をもって大切にふれあうことの重要さを教えて下さいました。 そして、ご自身の体験を通して、自然とたっぷりと向き合う中で、自分自身も自然の一部であることが実感できる。だからこそ、本当に自然を大切に、又自然の一部であるお互いを大切にしていくことができるんだ、といったようなことを、本当に優しくあたたかく語って下さいました。 そして、子供たちをたくさん自然の中に連れて行って下さい。このすてきな赤城の大自然を、子供たちの原風景として心の中に刻んであげて下さい。と語りかけて下さいました。 本当にと~ってもすてきな講演で、夜中に子供たちを布団に入れてから、先生の受け売りをいっぱい子供たちに語ってしまいました
2007.11.15
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前回、途中で終えてしまっていたお祭り報告の続きです。お祭りを前に「星の家」へ道路脇の菊が満開になりました!そしてコスモス君たちも盛りは過ぎてしまいましたが、どうにか花を残してお祭りの入場口を彩ってくれました。尾瀬の寅さんのブログでも写真入りでご紹介下さっています。こちらではその全容をご紹介させて頂きます。前回の記事でもご案内したように、地域の皆さんに「星の家」のみなさんの日常生活や仕事している様子をご覧頂こうということで、入居者さんのうち3名が働いている乗馬練習場よりポニーをつれてきて頂いて、「ポニー無料体験乗馬」を行ったり、「星の家見学会」「星の家ギャラリー」設置などを行いました。そして来て頂いた皆さんに少しでも楽しんで頂けるように、「模擬店」や「バザー」、「農産物等直売所」なども用意しました。 地域の皆さんや、地元の保育所、小学校の子供たちや保護者の方を中心に今年も、総勢250名ほどの方がご来場下さり、大いに盛り上げて下さいました。そして、なんと言っても会場を盛り上げて下さったのはこの2人(?)アンパンマンと寅さん!う~ん何とも不思議なコラボですね~めったに見られない、アンパンマンへの浣腸攻撃!子供たちには大受けでしたが、その親からは白い目が、、、でも最後には仲良く赤城山をバックに記念撮影「はい、バター」 子供たちは本物の「フーテンの寅さん」のことは全く知りませんが、「ふうせんの寅さん」のことは深く心に刻んでくれたのではないでしょうか。 今年も前橋市手をつなぐ育成会のみなさんをはじめ、本当に多くの皆さんのご協力を頂きました。この場を借りて、心よりお礼申し上げます!そして、ケアホームへの関心もあって、福祉施設関係の方も多数ご来場頂き、交流の場にもなっていました。みなさんの本当にあたたかな支えがあって、NPO法人星の里は歩んでいます。そして、皆さんの支えを受けながら元気に生活をしている「星の家」のみなさんの姿が、逆に地域の皆さんの心の支えになれるような取り組みを目指しています。まだまだその取り組みは小さなものですが、でも包んで下さっているあたたかい和の大きさは少しづつ拡がってきたように感じています。このありがたい支えに感謝しながら、一歩づつこれからも陽気な歩みを続けていきたいと思います。今後とも変わらぬご協力とご声援をお願いいたします!
2007.11.11
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みなさんご無沙汰しております。お祭りの準備~片づけ、又、この期間ためていた仕事の都合でしばらく更新できずにいましたが、ようやく余裕ができましたので、お祭りのご報告と、お礼をさせて頂きます!ということで、一番の心配だった天候も、秋晴れの一日となり、最高の日となりました。バックの赤城山も雄大な姿で、どっしりと応援してくれていました。後方の木製ラティスには、ケアホーム「星の家」のフォトギャラリーを掲示し、星の家の様子を紹介しました。又「星の家」館内では日常生活や部屋の様子を見学して頂けるように、公開して、やはり日常生活の写真を掲示して、みなさんにご覧頂きました。お部屋は本人の承諾をいただいた部屋のみ、廊下からご覧頂く形でしたが、ケアホームでの生活に興味のある方が、ずいぶん見学して下さいました。そして今年のゲストは予告通り、みんな大好きアンパンマンと、宮崎から帰ったばかりの尾瀬の寅さんでした。というところで、急用が入ってしまったので、後で、続きを書きます!
2007.11.08
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あちこちで予告をしてきましたが、あと2週間とちょっとで「星の里 ふれあい祭り」になります。きょうはその詳しい予告編です。期日は11/4、11:00~15:00会場は群馬県富士見村のケアホーム「星の家」です。 奥の建物が「星の家」です。ふれあい祭りは、「ケアホーム星の家」の入居者の方と、地域の方とのまさに「ふれあい」を目的としたお祭りです。「星の家」が群馬県富士見村に出来たのが今から4年半前、群馬県特有の制度であった「地域ホーム」から始まり、今年の4月から障害者自立支援法に基づいたホームに移行しました。現在は前橋の通所授産施設に通う方が2名と、富士見村内の乗馬クラブの厩務員補助として働く方が3名、合計5名の方の共同生活住居です。地域の中の一軒家ではありますが、入居者の方と地域の人たちとが交流する機会は案外少なく(道ぶしんや神社掃除くらいでしょうか、、、)、「星の家の人たちって普段何してるの?」と尋ねられることがあって、どうやって顔を売ろうかと考える中で始まったお祭りです。「どうせなら仕事をしているところを見てもらった方がわかりやすい!」 とのことで、乗馬クラブにお願いして、毎年ポニーをつれてきて頂いて、乗馬の無料体験を行い、入居者の方が引き馬の補助として活躍します。 これが思いのほか好評で、毎年子どもたちの行列が出来ます。そしてもっと人気があるのが、群馬の人気キャラクター「ゆうまちゃん」登場するとあっという間に子どもたちに取り囲まれます(^_^;) しかし、今年は多忙のためスケジュールがあわず、いまアンパンマンとかに出演交渉中です。ゆうまちゃんファンのみなさんごめんなさい(^_^;)そのほかにも去年は、ジョージ今井ライブやしんちゃんの雅楽演奏などもありました。そして今年はついに尾瀬の寅さん登場です!去年&今年の星の家の旅行にも同行して頂き、入居者のみなさんも待ち望んでいましたが、お祭りにはついに今年初登場です! 模擬店も、焼きそば、モツ煮、みそおでん、フランクフルト、生ビール、お隣の牧場のフレッシュミルクなどなど、バラエティに富んでいて、前橋の手をつなぐ育成会のみなさんも売り子さんでお手伝い下さります。お近くの方、ぜひとも遊びにいらしてください!ボランティアさんも大募集中です。詳しくは星の里ホームページからメールでお問い合わせ下さい。
2007.10.16
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ホームページがジオシティにありますので、ブログもジオログを使い始めていたのですが、どうも十分に使いこなせず、友人に勧められてこちらにお世話になることになりました。NPO法人星の里公式ホームページは相変わらず、ジオシティにおいてありますので、よろしければ時々こちらもご覧下さい。様々なお知らせは詳しくは公式ホームページにてお知らせします。又、お問い合わせ等も、そちらで受け付けています。
2007.10.12
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こんばんは~楽天ブログに再参加、NPO法人の星の里です。群馬で知的障害を持つ方の支援を中心に活動しています。障害を持つ方やお年寄りを含め、誰もがお互いを認め合い、活かし合い、支えあう、そんな街が一番豊かで素敵であたたかい。そのことを地道な活動を通しながら、実感していければと願っています。あなたのあたたかい心で、星の里を育ててください。みなさんのメッセージお待ちしています。去年のふれあい祭りの写真を載せます。ゆうまちゃんや本当のお馬さんも来てくれました。今年は11/4に予定しています。時間は11:00~15:00です。会場までの詳しい案内は星の里公式ホームページをご覧下さい。
2007.10.12
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