1

おはようございます毎日 猛暑連続の名古屋です皆様のお住まいの所も 同じかと思います熱中症が 油断を突いて 襲って参ります注意のみですね静岡県森鍛冶島 の半夏生観賞してきました アップ致します注意看板この様な狭い 小径です苔生した 地蔵獣対策で この様な線が 張り巡らされて いました太陽光 での熱源ケルンのように 積んでありました地蔵 沢山置かれていました 昔は脇街道? かなと思ってしまいました群生地の説明小径の脇に この様に半夏生 ありました隙間がないくらい 自生していました板で 観賞し易い ように 作られていましたアップで 捉えて見ました日差しも強く 影が 白い部分に 出来ていました奥に続いていましたバック黒で 撮ってみました白黒で 撮ってみましたアップです駐車場近くからの 遠景です
2026.07.26
閲覧総数 43
2

おはようございます今日の名古屋は 晴れ渡っています最高温度は33度の予報です昨日は講座で東山動物園での撮影指導会その後中日写協の入賞作品展を 観てきました今日は先日参拝しました 養老町 天照寺をアップいたします石柱 暑い日に訪れました 山門 祠鐘楼 建て方が 飛騨の匠が 作られて様に 思いました墓(岐阜県史跡) 宝暦治水工事 薩摩藩士工事義殉者の墓 木曽三川工事で亡くなった方々玄関本堂 浄土宗 創建 明暦3年(1657年)本堂内部本堂内部「薩摩義士資料館」発掘現場写真工事殉職者の遺体を入れた甕
2019.09.06
閲覧総数 214
3

おはようございます国道41号線は 良く通り この神社の案内標柱を見ていました 今回初めて 参拝しました唸ってしまいましたアップいたします石柱日本三大稲荷 つまり 伏見稲荷 豊川稲荷 お千代稲荷ですそのお千代稲荷の 故郷と思って参拝しました塚の説明手水舎眼病の神狐様アップで献酒 沢山置かれていました拝殿 昭和56年に崇拝者からの浄財で新築 昭和58年竣工式 赤い鳥居本殿トンカツ何となく 腑に落ちなくて お千代稲荷名古屋分院に電話して聞きました 岐阜県海津市(日本三大稲荷)とは全く関係なく ひらがなで おちょぼ と名乗っているともう一か所 岐阜県御嵩町に存在してると も聞きました此方も 全く関係ないと ハッキリ聞きました
2022.09.10
閲覧総数 320
4

おはようございます朝家内と 会話しながら 地元紙を 見ていましたら田圃アートの写真と 説明 報道 午後から出かけましたアップ致します駐車場から 道から水平に 撮ってみました内容全然わからないですね田んぼ一枚 北側は イオンモール茶屋 可なり大きいですヤマダ電機 青山 他 マンションもあります観賞用の施設です 10mは有りました協賛企業 一覧です年次別の 光景ですかなり 急な坂です 遠近法の説明ですみなぴぃ 名古屋市港区のキャラクター ですヒマワリ 頭髪部分が 丸みかかって こんもり遠近法が 活用されていますくまくまの 子供 全体図 今年は見事な出来映えでした ゴールんもテープも 微細に 完成していました
2026.07.25
閲覧総数 30
5

今日の名古屋は 晴れ渡っています朝から暑く エアコンと親類となって います盆から何日も経過しても この状態 何時まで続くのでしょうか今日は 江戸の医術のことはじめ 最終回をアップします木製顕微鏡本体は木製・鏡筒は竹で 外側は和紙に漆を塗る一閑張りの技法です蘭学者・蘭方医・が植物・動物・鉱物・を研究する本草学者などが 植物や昆虫・雪・などを観察するために使用しました(説明文より)エレキテル(電気治療器)日本では平賀源内が安永5年(1776年)に静電気式のエレキテルを修復ひ成功している初めは電気治療器として見世物として 好事家や庶民の好部対象でした佐久間象山らが制作したものは電池式で確実に治療が 行えました 幕末 (説明文より)手術道具セット往診の時に携帯した手術道具セット幕末~明治初期胎児模型胎児の胎内での成長過程を模型にしたもの胎内10カ月の模型は日本独自の産婆制度などもあって庶民の関心も高く 江戸時代後期から見世物小屋などで たびたび登場している幕末には人形師たちが「生きた人形」と呼ばれる精巧な人形模型を作るようになり この模型もそうした人形師が 学者らの依頼を受けて 製作したものと思われる 明治初期 (説明文より)
2010.08.25
閲覧総数 1466
6

おはようございます今日の名古屋は晴れ一色です34度~20度見込み 温度差14度 大きいですね昨日は所属老人会の告別式に参加しました午後からは久しぶりに スポーツジムへ今日は先日参拝しました 幸田町 浄土寺をアップ致します山門 かなり急な階段を 手すり頼りに 上がりました 建立された 年月は判りません仁王像 真福寺住職から今までの仁王様を 大事に 後世に残すために 信徒並びに有縁の方々の 浄財で 製作され 安置されました仁王像 同じです旧仁王像 身の丈 9尺5寸で 運慶作と伝えられています 明治維新の廃仏毀釈で この貴重な仁王像を 守ろうと 寺前の閻魔の川底に埋めて難を 逃れたと 大草風土記に記されています新緑 更なる急階段 汗がにじんできました でも新緑の香り 清々しかったです観世音菩薩堂 注連縄がしてありましたから 神様 関係が 祀られていると思います本堂 平安時代に建てられたお寺 鎌倉時代から室町時代まで、 山岳信仰の中心的な役割を果たしていました この山寺の里に 七寺があったと伝えられています 今でも地名として 残っています 今では 南条坊のみです 天台宗寺院です本堂内部 無住で寺守が見えるとは聞きましたが施錠 されて 入堂できません 本尊他諸仏 幸田町指定文化財です HPから 拝借しました
2018.06.25
閲覧総数 608
7

おはようございます今日から名古屋場所が 始まりますアチコチで関取名の入った 幟を見かけますトンカツの自宅から 400m位で 佐渡ケ嶽部屋が借りている宿舎が有り 6時半に行きましたらマダ 練習前 7時から OK と見学終了時刻 10時まで 一番前に陣取って 見ていましたアップ致します大谷派 寺院です7時頃から 旗揚げの作業が 始まりました佐渡ケ嶽部屋の表示されていましたコンクリートですから 木で囲いされて土を固めて 土俵が作られていました鉄骨が組まれて テント この様に作られていました塩が置かれていました トンカツの席から 届きました本堂前に座り込んで 指導されていました 数人見えました練習開始前の 唱和と 言葉でした聞き取り憎いのですが 皆さん ハイ ハイ の言葉でしたシコとか この様な動き 一斉でした土俵の仕切り 練習?その後 この様な すり足で 土俵の外まで 歩いて でした足の太さ 普通の人に比べますと 凄いですね土俵の砂の清掃 何回もありました土俵の中も丁寧に 履いていました中央に砂を少し 集めて 通して 綺麗に更に清酒で 清めて いました関取の シコでした取り組み 何回も 行っていました投げられて 受け身の練習? 体に無理が かからない ような 受け身??この様に 転がっていました形の指導でしょか 丁寧でした大関琴錦 この様に体を 労っていましたタオルを敷いて 腕を この様にしていました何かを想定しての 練習でしょうこの様な重い物を 持って 歩いていました若い衆との会話 指導でしょうかだらのぶつかりの練習 凄い音が聞こえました10時近くになり 終わりかけ この様な場面もありました体中 砂一杯でした言葉の唱和もあって 終わりましたその後は関取の練習でしょうか 10時 出ましたのでわかりませんがとても厳しく でも言葉が親分衆から 常に飛んでハイの一辺倒 でした
2026.07.12
閲覧総数 68
8

おはようございます名古屋場所が昨日から 始まりましたチケットは 100%売り切っており 満員御礼の垂れ幕 毎日続きますね本証寺を参拝と 蓮の観賞に出かけました アップ致します石柱山門 広い駐車場に車一杯 このギリギリの門を 通るのです説明宝物鐘楼 (安城市指定文化財) 元禄16年(1703年) 四隅の主柱は丸柱 その脇を角柱が備えています裏門 (安城市指定文化財)庫裡 文政13年(1830年)寺蔵本堂 愛知県重要文化財 創建 建永元年(1206年) 開基 慶円 宗派 真宗 大谷派 本尊 阿弥陀如来像境内は 約1万坪 国指定史跡 戦国時代 三河一向一揆の中心寺 周囲に堀があります本尊彫り物賽銭は箱に 蓮空堀 鼓楼 土塁を備えた 城郭寺院山門前の蓮蓮は掘の水の入ってる 場所に ありました鐘楼前の蓮鼓楼 前の蓮池面の蓮咲き誇っていました一列に並んでいました花びらが 葉の上に 落ちてきていました
2026.07.13
閲覧総数 59
9

おはようございます名古屋城も戦災で 丸焼け でも先駆者は凄いですね空襲で燃えますと 文化遺産が灰になってしまう守るために 屏風 襖 欄間 天上 等を別に頑丈な耐火施設に移して いましたアップいたします虎の絵 日本には存在しない虎 絵師は想像の世界 顔部分が 異様さを 持っています竹林の中にいる虎 襖絵です部屋は沢山ありますが 金色主体はHRンかありません松の絵 落ち着きますね一段高い部屋から 武士の挨拶を 受けたのでしょうね贅を尽くした 作りですね上の間と同じですが 床の間を 入れてみましたもう 素晴らしい部屋 の連続ですな見学していましても 息をのみ込む 場面ばかりです見事な出来栄えです 二の丸御殿にあります 襖絵を含めて 全部複写です 国宝的な存在ですか 時折公開もされますが天井絵 部屋によって 異なっています欄間 芸術品ですね三期工事で完成しました 中国式の 描きですね凄いです
2022.09.13
閲覧総数 108
10

おはようございます今日の名古屋は雨です 16度~14度見込みです最高温度が昨日までの最低温度 冷え込んでいます昨日は地元同年男女の 食事会でした 1時間ほどですが 懐かしい話 楽しかったです今日は先日 行きました桑名市 輪中の郷をアップ致します長島城 この城は天守閣もありません 一向一揆の 中心で 織田信長により 滅ぼされました その後 城主が居たり 無しになったり 繰り返しました手鏡 特に説明はありません 古さも不明です古文書 江戸時代後期 十時梅涯詩文練習用獅子頭 明治初期です千歯抜き 歯の間を稲を通して 籾をとることが出来ます 歯は(19本 23本 25本)がありました 以前は木製 竹製の歯でしたが 300年ほど前 から 鉄製になりました千石とおし 米や・籾と米を 選別する農具 網の斜面を上から 落として選別するのです木桶 これは思うに 人糞を畑に撒くために 入れて 大八車で 又は 担ぎ棒の両端 に吊るして 運びました 運ぶ途中揺れて 人糞が飛び出しますから 藁で輪を 作って浮かべました石臼 粉を造るための器具 手で回して 材料を上に置いて 回してる時 穴から落ちて 摺ったのです俵編み機 縦に縄を設置し 横に藁を 入れました
2017.10.16
閲覧総数 483
11

おはようございますトンカツの趣味の一つ 古民家喫茶店 グーグルで見つけました 早速訪れて 楽しんできましたアップ致します前面道路 この喫茶店の向かい側は 新しい家が 立ち並んでいます階段を上り 玄関です偶然この店を含めて 3軒が連棟式の家 真ん中の家が改装して 喫茶店です階段の横の時計 動いていませんから 永遠の3時 表示です立て看板 メニュー玄関横の小さな 庭です土足で上がります上がりから振り返った 内部からの光景です売り物です店内光景 横幅が狭いですから 椅子の後ろ 通路ですトンカツが座りました 席家が長屋スタイル 中庭に波トタンで天井を構成して広げていました 回転前は 部屋であったと想像波トタン部屋での 光景です トンカツいましたとき小さい子供さん連れの お客さん 目立っていましたこの狭い椅子の後ろを 通って中庭奥にも 席がありました時期ですね 七夕飾りがありました敷居中庭ですメニュー注文品 1200円トイレを借りて 是が置かれていました戦前から戦後の 手洗い トンカツの家にもありました使用されている状態は 50年ぶり位かな住宅地で 周りには畑はゼロ でもトマトが 販売されていました懐かしい ガラス戸 この模様が懐かしいこの家は100年以上経過し 営業は20年位と聞きました住所 名古屋市昭和区長門戸町4-2電話 052-853-0369尚 駐車場はありません 極近くに コインパーク 2カ所あります
2026.07.11
閲覧総数 71
12

おはようございます今日の名古屋晴れていますが 午後からは曇明日から雨模様になります 26度~16度昨日は病院診察後 稲沢市のアジサイ寺に参拝と撮影 楽しみました 夜は通夜でした名古屋港水族館 イルカ編をアップ致します遊び 軽い浮みたいのを 口にはさんで 楽しんでいました輪を 水面に投げられた 輪を 下からひり込んで この様にクルクル 回していました立ち泳ぎ この様に水面に 立っての移動でした褒美 一つ演戯が終わりますと 魚の切り身 氷の塊を 貰っていましたジャンプ この様に水しぶきをしながら 見事な ジャンプでした顔見世 指揮者の所に 戻って 説明を聞いてている ようにも 思えました揃いふみ 見事な連携で 飛び上がってくれました見事 上から垂らされた 目標に向かった 3匹 が同時に 飛び上がりました水族館も その他 楽しめますね
2017.06.06
閲覧総数 73
13

おはようございます今日の名古屋は晴れ 最高温度35度予報です蝉の声が 少し変わってきていますつぎの種類になってきてるのでしょうか今日でラジオ体操は終わり もう10日過ぎたのですね恵那市阿木町の 花ハスを アップいたしますとても綺麗な 看板でした 個人の休耕田を活用していますので 毎年継続して同じ場所では内容です チョット探すのに 時間がかかりましたとても景色的にも 素晴らしい 環境でした最高の美しさを 誇っていました和らかい 脈迄 シッカリ でした同じ種類でしょう 明日には咲いて 楽しませてくれるでしょう白色ですが 花先の ピンク色 印象的で柔らかしさを 訴えていますね蕾を前ボケ 後ろボケで 撮ってみました2日後には 白でしょうか 赤でしょうか楽しみですね広々と していますね ここで数時間過ごしたいと 思いました蕾に三兄弟 一斉に咲く姿 想像しましたやや遠方で 眺めて見える 光景に胸が 踊って見えるのかなと 思いました
2022.07.30
閲覧総数 99
14

おはようございますもう片手のに数で 春の3月になりますね気分も明るくなってきます老人会では 観桜会の話しが決まってきております瑞浪市に行きました時 小学校教育施設が開放されていましたので 寄りましたアップいたします外観です これを見ますと 小学生が歓声上げそうな 形ですね入口です廊下もカラフルになっており 学びを楽しくの配慮されていますこの廊下の壁面に以下のような 錯覚を利用した絵が 額に収まっていました羽のような 図案 曲がっているように見えますが一直線です縦線の方が長く見えますが 同じ長さです両端が開放と 閉じてるような印上下とも同じ長さですが 開放の方が長く見えますね一重丸 と 二重丸 同じ大きさの丸ですが 一重の方が 大きく感じますね円の中に 黒い点があります 二個の黒丸は水平ですが見えないですね放射線状に 日本の直線 椀曲してるように見えますね あくまで平行線です線が多いのと 一本との空間幅は 同じです交差してる所が浮いたように 見えますね正方形が 歪んで見えますねその他色々と 展示されていました外界との壁面 とてもデザイン 凝っていました1番 何でしょうか2番何でしょうか3番 何でしょうか4番 何でしょうか回答は 1番 ストッキングを顕微鏡で見た状態 2番 蝶の鱗粉を顕微鏡で見た状態 3番 蟻の足を 顕微鏡で見た状態 4番 塩の結晶を 顕微鏡で見た状態
2023.02.25
閲覧総数 145
15

おはようございます毎日 暑い 暑い が自然に 言葉となって出てきますね 玄成院庭園・御手洗池を アップいたします先ずは 名勝玄成院庭園を アップいたします石柱白山神社の参道に面しています門 社務所と同じ門となっています玄関口です説明 460年前 に作られていたのですね塀で囲まれた 部分もありました燈篭 とても古いですね名前はわからないですが 堂がありました庭園も古いですから 太い木もありました注意書きが 示されていました飛び石伝いで 散策出来そうですねでも それは無理でした これからは御手洗池です説明文写り込みが とても綺麗で 見とれていました写り込みの印象 とても良いですね音も聞こえなく 静寂な環境です注連縄が 四囲まかれている 井戸名前は知りません鳥居の奥が 御手洗池です綺麗ですね 何時までも 見て居たかった心境でしたコロナ前に参拝したときは この階段 通過できました他の箇所も通行止め 苔を保護するためかもしれません
2023.08.02
閲覧総数 110
16

おはようございます最近 可児市 御嵩町は行きましても 八百津町は 訪れていませんでした古民家喫茶で 検索しましたら ヒットしましたカーナビで 電話番号でも 住所でも 入力出来ない八百津町まで行きまして スマホで案内 でも彷徨いましたアップいたします築100年以上経過した 古民家を 改良しましてオープンしました向かって左側(東側) です後ろは風光明媚な 木曽川です入口です入口入りまして パチリ 女性の方 眼にはいりました満員で待つことに 車のかなで車の中で1時間以上 暑いのでエアコンいれましてでもランチ目的でしたが 店内に入りました時 オーダー時間終了100年以上の古民家 天井は むき出しでした障子の引き戸 梁が原木 そのままでした木曽川を見える席 畳でした座敷か 四八の部屋であったと 思います太い柱類 ですね廃線は 碍子が 見えましたオーナーのフランス人 奥様がフランスに 語学留学で知り合い 結婚して 帰国 岐阜市に 住んで見えて空き家を探して みえて ここに 決められたのですメニューです メニューです二人分 3000円です精算の時下をみましたら 箪笥を半分にしての 活用でした住所 岐阜県加茂郡八百津町伊岐津保2539-1電話番号 070-8465-6523カーナビでも難しいので 小さな案内看板でましたら即 曲がってください
2024.06.03
閲覧総数 111
17

おはようございます雨が多いので 車で出かけるのも 億劫になっている トンカツ 矢張り晴天が トンカツ 向き 先日森町に 行きました時に 昼食 古民家改造アップいたします入口のちょっとした 坂平屋建て の地区60年の 家屋この看板だけです 隠れた 存在この場所は 喫煙場所です店主の好きな 言葉でしょうねここで靴を抜いて トンカツは 素足で 上がりました開店されて 1年半 予約が殆どです飾です矢張り女性客が殆どでした 外の庭です洒落た シャンデリア飾ってあります サイン入り 色紙メニューです 個々の一品ではなく この4種 がセレクトした品 が 順次 4種類 出てきます小国神社前で 8年営業 物件を探して ここへ移転1年半経過 固定客があるのでしょう大名椀の大皿 サラダ黒和牛の陶板焼き茄子とベーコンのトマトソース他に釜めし の4種ですが 食べきれず 釜めしはタッパーに入れて 持ち帰りましたこの4種類で 1650円? でした住所 静岡県周智郡森町3186-3電話 0538-84-7466
2024.06.27
閲覧総数 1012
18

おはようございます梅雨も本格化 鬱陶しいと 感じるとき ありますね大切な猛暑の時の 水源確保 我慢ですね特に愛知県西部は 木曽山系から給水 受けていますから伊賀市に出向くとき グーグルで 調べて ヒットしました店町屋楽観さん アップいたします全前道路建物 前面入り口です立て看板に このような 図扉です店内 小物の販売もありましたオブジェとして 古いタンスも ありました二階への階段 店舗として 活用はありませんでした陶器類の販売も 伊賀焼でしょうか天井です 古民家改造が わかりますメニュースープ 口当たり良かったです注文 ランチプレート この画像は パソコンからです撮り忘れ しましたビックリしましたのは この建物築100年ですが営業開始が 2ヶ月前でした グーグルの地図 常に更新してるのですね逆に廃止情報は 遅れていますね 住所 三重県伊賀市上野福居町3357-2電話番号 070-9179-0935尚営業日は 日曜 月曜 火曜 の3日間のみですオーナーが他に 店があるようです
2025.06.15
閲覧総数 169
19

おはようございます花の動きも 今年は早く 通常の感覚でいますと 満開が過ぎ去って しまっている 状況多いです まだ 早いかなと 思いながら 訪れましたドンピシャ でした アップ致します説明看板 名古屋市内では ユリに特化している 公園です光景です 色種類で 植栽 されているようでしたこの様に満開 とても綺麗でした花芯を撮ってみました 花粉の花びらに 付いて居ません白色の花芯です 横から赤色の花 撮ってみました花びらに 写る陰光の当たっている 蕾 威勢を感じますね下から プラス補正を 強くして 撮ってみました熱心に 真剣に 撮って見えましたお嬢さん シッカリ 花との会話黄色 ピンクの ユリ 背比べしてようにも 見えました白黒で 撮ってみました蕾を白黒 元気有りますね花芯を 影を利用して 撮ってみました下部から 撮ってみましたツイツイ 楽しんで 楽しんで でした
2026.06.08
閲覧総数 61
20

おはようございます地方をドライブしていますと とてつもない 古民家に出会うことありますねこの大鐘屋も そうでした アップ致します長屋門 (国重要文化財)説明門の一部家の一部長屋門を 内側から 見ました母屋 (国重要文化財)説明重要文化財指定書母屋内部天井木組み天井敷居銃 槍 説明各 説明 他吊し雛 沢山有りました吊るし雛 の説明日本三大つるし飾り 場所神棚長持ち甲冑家紋額蔵公開展示物渡辺崋山・椿椿山合作画刀の鍔天保通宝天秤秤覚え張り紙言葉大鐘家 の当主と30分位 話をしました現役の時は先生でした 冗談でテレビ番組 に出品するのは 多々あるとも聞きました 地方に素晴らしい 屋敷が 有るのですね庭ではアジサイ祭り 始まっていました
2026.07.03
閲覧総数 50
21

おはようございます名古屋市市民ギャラリーに久しぶり 寄りました7階 8階 がギャラリーですが 8階は閉っていましたこの時期は 展示会少ないのですねトンカツの知り合いの方が 出展しています 書道展アップ致します当日配布の レジメ題 あの日 矢野霄花先生 矢野先生は 名古屋ではパーフォマンス書道家として有名です題 六 ー 七 作 石原 秩津子 先生題 甲骨文馬車 河地 栖雲 先生題 玄 近藤 久芳 先生題 冨 安藤 餘香 先生題 瑠璃 大平 玲華 先生題 願付実現サセル書 梶田 文宗 先生題 玄光 平松 志峰 先生題 あゆみ 飯見 真由 先生題 無 丹下 義昭 先生会場光景題 空 5 額田 ひさえ 先生題 知足 井浪 幸潭 先生題 十駕 冨永 奇昴 先生コメント欄 トンカツを不愉快にします コメント 散見 し 楽しいブログライフが 壊れつつあります 楽しいコメント返し 読みが出来なくて 辛いですが 当面 閉鎖いたします 宜しくお願い致します お気にいりに登録させて頂いてる ブログ皆様には コメント 今まで通りさせて頂きますので 宜しく お願い致します
2026.07.14
閲覧総数 40
22

おはようございます日中温度も30度前後 少し慣れてきましたね5月の時では 体がついて行けない と思った温度でも 続いていますと 平気になって来ました83千人の地方都市で 歴史民族館がとても 地域の発展を意識した 整理されて いました アップ致します建物外観ですステンレスで作られた 標柱石鏃 とても見やすかった遠賀川式土器 弥生時代 米作りが始まった片口鉢造瓦 この地方は常滑 瀬戸 の焼き物が 周囲に影響して製陶関連の炉 も多く 瓦もその一つ造瓦 道具類知多市は 伊勢湾に面しており 船大工関係も盛んでした大型船での漁業も盛んで 船の中での道具船内生活の 道具類綿作り 繊維産業も盛んでした綿糸 作り藍染め織機頭巾 鼓漫才も盛んで 正月には 名古屋方面に出かけていました人形を使って 門付漫才の 光景台本タコつぼ 漁業も盛んでした海苔養殖も盛ん 作業用の高下駄はえなわ漁中世常滑焼円筒埴輪 副題で 当博物館自慢の一点と須恵器土師器土偶 耳飾り 他縄文土器弥生土器
2026.06.11
閲覧総数 38


