今回の月曜拍手塾。
いやー壮大なお話でした。
初めに 宇宙の出来方のDVDをみせて頂いたのですが、
今、ハッブルやなんとかや の 宇宙望遠鏡で見えているかぎりでも 銀河は宇宙に数えきれないほどあるのですね。
へんな例えですが、部屋に光が差し込んできた時、何も見えなかった空間にちりほこりが数えきれないほど舞っているのをみて驚いた そんな感じです。
そして、ひとつの銀河の大きさは 地球を小さな一ミリほどの点とした場合、銀河はアメリカ合衆国の大きさくらいあるのだそうです。
そして、様々な銀河があって、中心から太陽の何万?億?兆?倍も明るい光を宇宙に放射しているのや、エックス線を放射している銀河や、電波を放射している銀河などなど あるのですね。
そんな画面をみていると その宇宙の先って?? いったいどうなっているのか? そして、自分の小ささを考えると ちょっと 頭がショートしそうになります。
今、いろいろ解明されてきている宇宙の数字が 古代の書と一致していっていること自体 なんなの?これは…って感じですが、 古代の書の数字があらわしていることが、宇宙のあらゆることとぴったり合っていることも 不思議でなりません。
7である地球の役割も 数字で解明できるのです。
内容は多岐にわたり面白かったです。
勾玉の意味がまたひとつわかったことと、お空は、私たちの感情や我が雲になって、地球上を覆っているといるけど、本当の空はいつもお天気ってことが、楽しい気づきでした。
*はてな*

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