先日9日から12日までの、エナジー7の方の特別参拝きらきら参拝ツアーの写真の一部を見せていただきました。
三泊四日で四国の琴平、宮島、山口の秋芳洞などを巡られたツアーは、とってもグルメで、いろんな不思議なことがあった楽しいツアーだったそうです。
詳しくは月刊誌2月号(来年1月1日発売)をご覧くださいね。あっ一応ご参拝ツアーなので、グルメのことはあまり掲載されていません。。。が、今回のツアーによって、はるか古の昔から瀬戸内で繰り広げられてきた戦いによる様々な思いが昇天されたようでした。よかったです。。
日本は世界の縮図と言われています。今回の瀬戸内海、四国は世界でいうと地中海、そしてオーストラリアですよね。ギリシャなどのユーロ圏の問題など何か変化するのでしょうか?!(と、これは*はてな*の勝手な妄想です)
さて、神学講座は、まだかたちとして現れられる前の神々。 七世七代の神々。
そのことが書かれている文章の中で、 「名る」と書いて、「かみなしまつる」と読むところがあります。
そう、名とは 神様がつけられたものなのだそうです。
わたしたちの名前も同じです。 神様がつけられた役割があるのです、
名前のことを氏名ともいいます。しめい=使命があるのです。
古代漢字が流行して幅を利かせる前は、日本には やまとことば というものがあったそうです。
そこに 今でいう漢字を当てはめられて行きました。ですから、音のほうが前ということですよね。
あのペルーのチチカカ湖も 父(ちち)と母(かか)によって生まれた湖という意味があるそうです。やまとことばは、世界中に幅をきかせているのです^0^
ちなみに、今回のきらきら参拝の きらきらは 古代の書の中にもちゃんと使われている表現です。
なんといっても、日本人は宇宙人と全ての動物との混ぜ混ぜでつくられた人種で、それから世界中に宇宙船みたいなので広がって行ったと古代の書に描かれていますから、世界中にやまとことばと共通点があっておかしくないですよね。
今回のK先生が 古代の書の本の数行の中から、宇宙の外から来ていることが書かれているところを教えて下さいました。>0<
そして、なぜ日本はこんな地震があったり、台風が来たり、火山があったり、津波が来たり、厳しい条件の中で住むように義務付けられたのかは、それと交換条件に素晴らしい物を与えられているからなのだそうです。そのことが古代の書に書かれていました。(普通は読みとれませんが(-_-;))
おもしろい講座でした。 *はてな*


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