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今日寿司食ってきました。回ってましたけど。前から思ってたんですが、回転寿司のしょう油って唇ピリピリしません?ちょっと腫れぼったくなる感じに。回ってない寿司の時(あぁ、しばらく行ってないな;;)は割とそんなことないような気もするんですが、、。んー、気のせいかなそんだけ
2004年09月30日
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↑画像クリックでスポナビへさぁ、代表が発表されました。気になるのは中田英寿ですが、今回は招集見送りとのこと。まぁ彼にはまずクラブでがんばってもらいたいので、個人的には賛成です。まだ本調子じゃないみたいですし、代表・クラブとがんばりすぎてケガしたわけですし。なんだかんだで彼の力は絶対必要になるわけで、焦らずイタリアでじっくりトップフォームにもっていって欲しいですね。さて、メンバーは、<GK>楢崎正剛(名古屋)、土肥洋一(FC東京)、川口能活(ノアシェラン)<DF>田中誠(磐田)、宮本恒靖(G大阪)、三都主アレサンドロ(浦和)、三浦淳宏(東京V)、加地亮(FC東京)、茶野隆行(市原)、松田直樹、中澤佑二(以上、横浜FM)<MF>小野伸二(フェイエノールト)、中村俊輔(レッジーナ)、遠藤保仁(G大阪)、中田浩二、小笠原満男、本山雅志(以上、鹿島)、福西崇史、藤田俊哉(以上、磐田)<FW>鈴木隆行(鹿島)、久保竜彦(横浜FM)、玉田圭司(柏)、高原直泰(ハンブルガーSV)(まるまるコピペ)まぁ大事な一戦、いままで勝ってるチームの中核をいじる気にはなりませんわなぁ。特にビッグサプライズも無く、順当な選出だと思います。中盤は小野・福西・中村・小笠原か。FWが非常に難しいですな。。高原もHSVで炎の2ゴールですし、鈴木もこないだハットトリックしてました。てーことでこの二人か。玉田と久保をベンチに置いとくってのはなかなか面白そうです。こんなニュースもあるだけに、ちと先行き不安ですが。
2004年09月28日
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つい最近とっても見てて悲しくなる事がありました。(1)電車の中、40代くらいのオジサンが荷物を座席に置いて3人分くらい占領。車内はかなり混んでるにも関わらず、だ。見かねた若い男性が注意したら「あんだよ!うるせーな。近くに年寄りいねーんだしいいだろ!」みたいな事を。周りの人はポカーン。堂々と次の駅で降りて行きましたとさ。いかれてる。(2)スーパーにて30代くらいの母親と小学校低学年くらいの息子が買い物中。息子:「おかーさーん、これ食べたい」母親:「それだけね」などと言って息子はお菓子のおねだりに成功。まぁここまでは普通。そしたら息子、そこで袋開けてバリバリ菓子を食いだす。母、それを見て「こぼさないで食べなさい」・・・いやいやいや、会計済んでない商品食う息子に言うセリフとしておかしくないか???金払うまでは店の物でしょ!きっとあの後空の袋をレジに通してお金払ったのでしょう・・・。そう願ってます。2日間にこんな事が連続で起きて、ちょっと悲しくなりました。どっちも「大人」であるはずなのに、非常に情けないというかなんというか。あと何年後になるかわからないけど、自分に子どもができたら会計前の商品を食べたりさせまいと誓った次第でございます。もしあの子どもが自分だったら、父に張り飛ばされてたなぁと、母にみっちり説教されただろうなぁと、なんか一人で可笑しくなって家路につきましたとさ。**今日の一枚**『hand on the torch』Us3JAZZ+HIPHOP=??彼ら、ジャズの名門ブルーノートレーベルの音源をいくらでもサンプリングできるらしいです。”自分のトコ”ですもんね。ゆるーい感じで、深夜に聴くといい感じ。今の流行とはかなりズレてるんで個人差大かな。1曲目 「cantaloop」 は名曲として名高い(らしい)HIPHOP好きよりもむしろjazz好きに受け入れられやすい、それくらいjazzに本気なアルバム。
2004年09月26日
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子どもさんをお持ちで塾や家庭教師を利用しようとお考えの皆さん、よく考えて子どもを任せる相手を考えた方がいいですよ。塾に向いてる子と家庭教師に向いてる子の差は大きいです。塾に向いてるのは「家で自主的に勉強するのが苦手」な子だと思います。塾に行って、とりあえず黒板を写すという事をさせる。最初は友達がいるから・・・とかの理由でもかまいません。とにかく勉強する習慣をつけさせるには塾が一番です。そして、普段勉強していない子が塾に行くと、爆発的な伸びが期待できます。その塾にいる友達の存在も非常に大きく、競争意識も手伝って、、、ですね。逆に家庭教師に向いてるのは「家で勉強はしてるけど、いまいち成績が伸びない」子です。勉強する習慣が付いているのなら、あとはコツを掴むのが大切です。家庭教師は多くが週1、週2ですから自分から学習することが出来ない子だと爆発的な伸びは期待できません。しかし、普段からしている勉強に家庭教師のテクニックを加えたならばこれは大きな伸びが期待できます。効率からして大きく変わりますしね。正直な話、特に高校入試なんてのはどんな生徒さんでもやり方次第でいい点数を取れます。才能なんてのが効いてくるほど難しい問題は出ないからです(ごく一部を除いて)。勉強の要領・効率、そして量がとにかく勝負です。よく出る典型問題を数多くこなすのが近道です。理解で勝つか、それともテクニックで勝つか。その解法が持つ本当の意味を理解して解くか、あるいは解法までも体で覚えて解くか。応用が効かないのは後者ですが、同じ点数を取るのに要する苦労が少ないのも後者。この選択は本当に難しいですよね。後者が「考える力」を伸ばせるか、というとそれも疑問ですし・・・。ただ、「高校に入れてくれ!」と雇われている以上、効率を追求するために後者を選ぶ誘引が大きい、というのが実情かもしれません。僕は頻出分野に限っては、前者も取り入れるようにしてます。解いた問題を生徒に解説させて、「なぜそうしたのか」「どうしてこう考えたのか」をこちらに伝えてもらいます。これを繰り返すうちに、根っこから理解ができるからです。ちなみにこれは、高校時代にお世話になった予備校の先生の方法をパクってます(笑)
2004年09月18日
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小野伸二メッセージ「緊急報告」を見てください。そっかー、最近すんごい好調な小野、これかーーー。おめでとう!小野!***************************************まさか、ショコラ(愛犬)の子ってオチはないよな・・・(笑
2004年09月17日
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さぁ、このヘタレなタイトル。ズバリ、「試聴機音よすぎ!!」ってのが私の主張。ヘッドホンがよいのか、はたまた試聴機本体が良いのか、もしくは店の雰囲気に流されているのか、店で試聴した時に「うおお!すげぇいい!」って思って衝動買いしたCDを家で聴いてガッカリすることが多いです。この前買ったポータブルCDでは現在、付属のイヤホンを使っているわけなんですが、なんかシャリシャリした音でイマイチ。かと言ってマンション暮らしの私が、部屋のコンポで低音ズムズムいわせるわけにもいかないですし。。。あーいう大手CDショップの試聴機に今まで何度やられたことか。高音クッキリ、低音シッカリ。そりゃあCD売るための試聴なんだから、イイ音させるさ。そしてそういう環境で聞けば、そのCDからはイイ音が出るのさ。そう、なんのことはない結局自分のCDプレーヤーとイヤホンに物申せってこと _|\○_HMVで使ってるのと同じヘッドホン買うかな。。。
2004年09月15日
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ユーロ2000のビデオを見てて、ふと思ったのが今日のタイトル。「そもそも、なんで欧州各国はサッカー強いのか?」ぼーっとこんな事を考えてた。欧州・南米とアジアのサッカーのレベル差はまぁ現在も大きいのは事実。だったらその差を埋めていかなきゃ協会の掲げる「世界TOP10入り」なんてのは不可能だ。何が違うのか。子どもの頃からサッカーしてるから?ストリートサッカーから天才は生まれる、なんてのも聞いた事あるし、それもあるかも。でも一番大きいと思ったのは、「ライバルとのガチの試合数」W杯予選にしても、欧州選手権にしても近隣のレベルが近い国とガチンコ対決だ。イタリアやフランス、ドイツ、スペイン、ポルトガルにイングランド、オランダさらにチェコといった実力的に近い国が多くいるのに加えて、そこに次ぐ第二集団のトルコ、スウェーデン、デンマーク、ギリシャ、セルビアモンテネグロなども実際に戦ったらそれらの国といい勝負をする(ベタ引きも多いけど)。これってその中で勝っていくには大変だけど、そのおかげで相互に強化しあっているはず。ではアジアはどうか。贔屓目を差っ引いても、今の日本は韓国やイラン等とともにアジアの先頭を走っていると思うし、実力も大差無い。でも他の国は?今回のインドにしても、またはタイとか東南アジアにしても、正直かなりレベルは低い。怖い存在は中東の一部と韓国くらい。そして中東は日本からとても遠い。もっとアジアに、とくに東アジアに日本代表を脅かす強烈なライバルが増えないと、脱亜入欧は難しいんじゃないか?「中国が本気でサッカーに取り組んだら日本を脅かす存在になる」なんて記事をどっかで見たけど、それは逆に日本にとっては歓迎すべき事かもしれない。
2004年09月10日
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4-0で勝利!試合経過はこんな感じ(スポナビ)2点目、3点目が入ったころからは流していたようにも見えました。もしジーコが攻めろ攻めろと言ったところで、選手たちはあんまりガツガツいってケガしたくないってのが本音かも。それにしてもやっぱり両サイド、足元で欲しがるんだよなぁ。。。あと、湯浅さんはこんな感想のようです。>タテパスが入ったときに、そのポイントに対するサポートの動きが「薄い」これなんかは試合見ながら思ってました。それをするべき本山と両サイドの二人がイマイチでしたからねぇ。まぁなんだかんだでサントスはキッチリ点に絡んでしまっているだけに、評価が難しいところではありますが。。。
2004年09月08日
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気になってた映画、「SHINE」をついに観ました~~。実在するピアニスト、デヴィッド・ヘルフゴッド氏の人生を描いた映画で、オーストラリアの映画です。ヘルフゴッド氏は日本でのコンサートも何回かやってるみたいです。見た感じのポイントは・父の過剰とも言える愛(父はナチスによって家族を失ったユダヤ系移民であるところにその理由が?)・ラフマニノフのピアノ協奏曲第3番-中盤にこの映画最大の見所!・精神を病んでから立ち直るまでに関わった人々・精神を病んでしまった彼の行動-幼児退行?抑圧されていたピアノを弾くことへの思い・ヘルフゴット氏自身による、映画内のピアノ演奏こんなところでしょうか。
2004年09月06日
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フィオの大型補強、最後のピースはミッコリでした。ポルティージョにしろ、ミッコリにしろ、とにかくビッグクラブでくすぶってた連中を補強したのは非常に期待できますなぁ。本人の奮起(→開花?)もそうですし、ビッククラブとのパイプという面でも今後につながる補強だとイタリアでも高評価のようです。コリエレのスタメン予想では、 リガノ ポルティージョ(ミッコリ) 中田ヨルゲンセン マッジョ マレスカ オボド キエリーニ ダイネリ ウィファルシ セハスこんな感じのようです。詳しくはここに。戦力評価も7.5で、ミラン・ユーベ・インテルに次ぐ高評価!ちょっと期待も含めた評価ではあると思いますが、ね。なんと言っても寄せ集めチームですから。ここからどれだけチームとしてまとめあげられるか、注目ですなぁ。中田の再浮上に思いっきり期待して、ケガの回復を待ちましょう!!
2004年09月02日
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