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「飼育水を澱み無く動かす」環境の邪魔にならずに
「カメの甲羅干し場」となって、
さらに「カメの隠れ家」にもなる
こんな環境としてお勧めするのは
吸盤を水槽の底にくっつけて、そこから2本の柱で甲羅干し台を支えます。
高さはゴムのリングにて変えられます。柱も画像では一番高い状態となっていますが
一本の柱は半分の長さに分割出来ます。
レプトアイランドは
・甲羅干し
・カメの隠れ家
の 2つの項目では満点なのですが、「爪か滑るので、上に上りにくい」という
欠点もあります。
これを補う為に僕は↓これを「階段」に使っています。
マルカン カメのかくれが≪ミドリガメ・ゼニガメ用≫
ミドリガメ・ゼニガメ用カメのかくれが
マルカン カメのかくれが KA-09 【10P25Sep09】
↑上記 3つのリンク画像は、どれも同じ物ショップ違いです。(価格も違うので検討してくださいね)
これをレプトアイランドの横に一つ置いて
「レプトアイランドへの階段」と言うイメージで使っています。
カメも、これを使って登り、すぐ横にあるレプトアイランドに移動しています。
餌入れも、入れておけば、勝手にここから一粒くわえては水中にダイビングして
食べている様なので、出勤~帰宅までの間、カメがひもじい時の為に
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