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| Apache2.4 | 2012年2月21日リリース |
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| Apache2.2 | 2005年12月1日にリリース |
| Apache2.0 | 2002年4月5日にリリース。標準でSSLに対応 |
| Apache1.3 | 1.3.0は1998年7月6日にリリース |

| 100 | Continue | その時点までのすべてに問題がなくクライアントはリクエストを継続してよい、またもしリクエストが完了している場合は無視してよいことを示す。 |
| 101 | Switching Protocol | このコードはクライアントの Upgrade リクエストヘッダーのレスポンスとして送信され、サーバーはプロトコルを切り替えていることを示します。 |
| 102 | Processing (WebDAV) | このコードは、サーバーはリクエストを受け取って処理しているが、まだレスポンスを提供できないことを示します。 |
| 200 | OK | リクエスト成功 |
| 201 | Created | リクエストは成功し、その結果新たなリソースが作成されたことを示します。これは一般的に、 POST リクエストや、一部の PUT リクエストを送信した後のレスポンスになります。 |
| 301 | Moved Permanently | このレスポンスコードは、リクエストされたリソースの URI が変更されたことを示します。おそらく、新しい URI がレスポンス内で与えられるでしょう。 |
| 400 | Bad Request | このレスポンスは、構文が無効であるためサーバーがリクエストを理解できないことを示します。 |
| 401 | Unauthorized | HTTP 標準では "unauthorized" (不許可) と定義されていますが、意味的にはこのレスポンスは "unauthenticated" (未認証) です。つまり、クライアントはリクエストされたレスポンスを得るためには認証を受けなければなりません。 |
| 403 | Forbidden | 認証されていないなどの理由でクライアントにコンテンツのアクセス権がなく、サーバーが適切なレスポンスの返信を拒否していることを示します。 401 とは異なり、クライアントの識別子がサーバーに知られています。 |
| 404 | Not Found | サーバーがリクエストされたリソースを発見できないことを示します。 |
| 500 | Internal Server Error | サーバー側で処理方法がわからない事態が発生したことを示します。 |
| 502 | Bad Gateway | このエラーレスポンスは、リクエストの処理に必要なレスポンスを受け取るゲートウェイとして動作するサーバーが無効なレスポンスを受け取ったことを示します。 |
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HTTPのリクエストとレスポンスをみてみた 2018年02月19日
短縮URLについて 2018年02月15日