小さな小さなひとりごと…

小さな小さなひとりごと…

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

NY714

NY714

サイド自由欄

設定されていません。

カレンダー

フリーページ

2009年11月07日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
つい最近の事ですが

ダンナが夕食の時間に帰ってこなくて、遅い時間に1人で食べてたの

私はその時間久しぶりにママ友から電話がかかってきて別室でお喋りしてたんだけど…

ダンナは夕食を食べ終え、片付けろと私を呼ぶの!!

電話中だからちょっと待って…って言ってるのに聞かず…怒ってて、

電話を切って片付け始めたけど、途中で電話を切らされた私はとっても腹が立った

『子供の推薦の事とか大事な事話してたのに、待っててくれてもいいじゃない』

そしたらダンナの顔色がみるみる変わり

『いい加減にしろよ!!

『今片付けてるんだからいいでしょ』食器を洗いながら言うと

『ふざけんな、主婦が家事やるのは当たり前だろ!!』

バタンと戸を思い切り閉めて出て行ってしまった

夫婦というものはお互い労わり助け合い、子供の成長を喜び合うパートナーじゃないんですか?

私は今までそう思ってました、何様って…かなりショックです




数日後の夕食時に今度は長男と…

夕食直前に長男が友達と電話で話をしていたのを知ってて、

その友達の事で根掘り葉掘り質問してきたダンナに、最初は答えていた長男…

そのうち『知らない、答えたくない』と言い出し表情が曇ってきた!!

それでもなお質問し続けるダンナに『言いたくない、拒否する権利は無いの?!』

すると、ダンナは夕食を途中で止めて部屋から出て行った…



長男も怒って出て行ってしまった…

『さっき電話で友達と何かあったみたいなんです、話したくなかったんだと…』

そうフォローすると、姑はこう言った

『私はずっと舅や姑やダンナに、自分が悪くない事でも頭を下げて謝り続けてきた、

その場を治めるには嫁が頭を下げて謝るべき』と延々と言い続ける



『オレは子供の頃オヤジに殴られて育ってきた、オレは子供にそんな事はしたくない!!

でも ずっと我慢してきたけど、お前が親に対してそういう態度をするなら

いつ 殴るかもしれない

大体誰のおかげで生活していると思ってるんだ、もっと尊敬しろ』

結局 威し  ですか…

しかも私が聞いている限りでは、そんなに長男が悪い事を言ってるとも思えない

子供は反抗すると親に殴られるって恐怖にしか感じないよね…

人様に迷惑掛けるような事をした訳でもないのに、何でこんなに怒られるのでしょう…

2人の子供達は私に『この家には気が休まる場所が無い、こんなの家庭じゃない』ってよく言う




その後ダンナはケロリとしていて…

むしろ私と子供の気を引こうとして異常に明るく、優しく接してくる

しかし、機嫌を損ねると怒鳴りだすから油断出来ない

私は、もう生活の必要最小限しか口をきく気にはならないし、

子供達もそそくさと自分の部屋に行ってしまう…

家族の心がどんどん離れていく事に何故気付かないんだろう…

気付くどころかに向かってのように 従順 になれって無茶言ってるのと同じだよね!!

めちゃめちゃ怒鳴った後に今度は優しく接する、手は出さなくても言葉の暴力じゃない?




ほらまた姑とダンナの言い合いが始まった…

険悪ムードの中で食事をしてると味も感じないよね!!

最終的に姑の愚痴を聞いたり、はけ口になるのは私なんだよ

精神的にいつまでもつかな

私は温かく穏やかな安定した家庭が欲しかった…

子供達にも温かい家庭を作ってあげたかった…




すみません 思いつくまま毒を吐いてしまいました






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2009年11月07日 11時55分06秒
コメント(13) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: