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付き合ってて相手が重荷になってきて、限界だって思って、別れてしまったけど、さみしぃもんです。あっちもなかなか優柔不断なもんで、私から、別れを言われると思って、会わない様にしてたって。うーむ。冷静な時は、別れてよかったと思うけど、夜になったり一人になると、さみしい。これじゃ、一人で生きていけてないじゃん。あぁ、だめだ。もうちょっと、がんばろ。そんな矢先、大遅刻して、唯一の自慢できる「仕事への取り組み方」ってのが、ガラガラと崩れたね。あー。どうやったら、一人に慣れれるんだろ。寂しがり屋な私じゃ、むりなのか・・・??うぅむ。
2007.03.14
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少年と別れました。ここのところ、ずっと、別れる別れないって、悩んで、向こうも同じでした。わたしは、一番が仕事であることは間違いない上、向こうも同じく。その次に、友達付合。その下に、彼氏彼女の考え方の二人でした。そんな状況であれば、お互い自分の時間を削るしかないわけで。自分の時間がないと活動できないわたしと少年だったので、いつかは、別れがくる状況だったと思う。しかも、未来像とか結婚観がズレていることに、気付いていたので、いつかは別れるひとだってのは、なんとなくありました。また、前の彼女さんには「大学卒業したら結婚しよう」という、言葉があったみたいですが、わたしには無かった。おそらく、前の彼女さんより愛されてなかったのかもしれません。・・・そんなこと比較したくもないけど。でも、いざ、お互い決心つけても、なかなか口に出せなくなるもので。2年半の楽しかったこと・嬉しかったこと・腹が立ったこと・・・いろいろありすぎたからだろうけど。結局、2人とも、自分が大事だったんだろうな。わたし=天邪鬼なあまえんぼ。むこう=気分屋なあまえんぼ。おそらく、お互い、仕事も遊びも恋愛も満足した後に付き合えば、お互いの考えが丸くなって、同じ未来図や結婚観もみえたのかもしれません。そこまで、考えて、最後に彼氏彼女としてでもなく友達としてでもなく、ビミョウな立場で一緒に遊ぶことにしました。鳥取と兵庫に24時間ドライブに出かけ、帰宅してみました。今、思えるのは、友達としてのほうが、気を使わなくてすむし、イライラしない。でも、さみしい。いつもなら、手をつないでたけど、もちろんないし。でも、「手をつなぐ?」って言った少年を拒否したのは、わたしですし。お互いの決心が鈍らないために、泣くのを我慢してたのもあるし。なんだか、最後までぐちゃぐちゃでしたけど、メールだけど「二年半ありがと」って言うことができてよかったです。弱いわたしは、とりあえず、少年から貰ったもの・・・少年の家においてたもの・・・などの少年グッズを、捨てるか捨てないかの選別をして見ようと思います。そして、とりあえず、一人で生きていけるかどうか、それを実践してみようと思います。
2007.03.11
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