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内膜症はだいぶ良くなり、ウンウン唸っていた生理痛も軽くなってきた。しかし、初めは1.5cmだった子宮筋腫。だんだん大きくお育ちになって最終的には7cm大がいくつも。(育ててつもりはないんだけど)ルナベルは筋腫には効かないのです。腹ばいに寝っころがると、お腹の中に硬いものがゴリゴリしてる。仰向けになっても下っ腹は出たまんま。(←半分は脂肪なんじゃね?w)トイレもやけに近いし。んで、長男が就職、二男が県外の大学へ進学というタイミングを待ち、手術することを決めたのでした!
2017.12.13
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2008年から子宮内膜症とチョコレート膿腫(嚢胞)の治療を続けていました。当時は、まだ卵巣もそれほど腫れていないし、子供も手がかかるので、「ルナベル」という低ホルモン剤を21日間飲んで7日休薬するというクールで様子見をしようということに。子宮内膜症とは本来毎月の生理で流れ出るはずの子宮内膜が、子宮の中ではない場所(卵巣や卵管など)にできてしまう病気。特に卵巣でできると生理の度に増大するのに、子宮じゃないから外へ出ない・・・の繰り返しでどんどん血が溜まっていってチョコレートのようになっちゃうのをチョコレート膿腫(嚢胞)と言うそうです。で、ルナベルは内膜の厚みをできるだけ薄くするために飲みます。しかし、この薬、若干太りやすい体質になります。見事にこの8.9年で増えましたね。この時筋腫も1.5cmくらいのが2個ほど見つかっていました。・・・のちのちコイツが悪さをするように・・・・。
2017.12.13
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