
『だ、大丈夫・・・なのかなぁ?』
『はぁ・・・相変わらず整理整頓のなってない野郎だ』
『五月蝿い!!外野はだまっとれ!!』
『確か試作して・・・この山に放り投げたと思うんだけどなぁー・・・』
『なんか物凄く不安になってきた・・・』
『・・・出来の悪い弟でスマン』
『おっ!あったあった♪これを紅ドラグナフのメインコンピュータにくっつけて昨日予め聞いた設定を入力すればOKだ』
『やった!ありがとう御座います!!』
『当たり前田のクラッカーってな♪俺に不可能はねぇよ!!』
『はいはい、寒い話は良いからとっとと作業してくれ』
『うぃ、了解ー』
『さてと、それでは健治の奴が作業している間に・・・一つやるか』
『良いですよ、本気で行かせて貰いますけど大丈夫ですよね?』
『舐めて貰っちゃあ困るな・・・これでも場数は踏んでいるんでな・・・』
『よっしゃ!!じゃあ行きますよぉ!!!』
『フィールド内、スキャン完了!!バトルフィールドセットアップ!!!吉沢亮VS新羅輝!!バトルモード0992、レディー・・・・ファイッ!!!』
『っとと!な、何だ今のはっ!!?』
『すきありぃ!!!!(斧を振り下ろす)』
『っ!!しまった、ゴングがなった以上試合は始まってるんだったな・・・(ぎりぎりで回避)』
『くっ!!ウェイトのある斧を此処まで振り回せるとは・・・!!!(斬撃を刀で受け流す)』
『そりゃ鍛えてますからね、俺だって!!』
『だろうな・・・今度はこっちの番だ!! 炎激剣<えんげきけん>
!!!(刀を振ると炎の塊が輝君めがけ飛んでいく)』
『そんな炎なんて!!!(斧の一振りで炎をかき消す)』
鳩尾目掛け飛び蹴り
)』
『うわぁっ!!!?』
『剣士だからって剣だけを振り回していれば良いってモンじゃない!!』
『くそぉ・・・でやぁぁぁ!!! ブラック・クロウッ!!!
(斧の刃先より黒いオーラを出しつつ一閃する)』
『 ふんっ!!!(輝君の一撃を刀一振りで受け止める)
』
『えぇぇっ!!?そ、そんな!!?』
『切り札は・・・最後まで取っておくものだ!! 閃空龍昇刃<せんくうりゅうしょうじん>
!!!( 竜巻と共に舞い上がり斬り上げる
ある意味断空剣)』
『うわぁぁぁぁ!!!!?』
『ふぅ・・・久しぶりのバトルはちとこたえるなぁ』
『はぁ・・・はぁ・・・もう駄目~~~(倒れてる)』
『ま、斧の振りは悪くは無かったがな。そのでかさの斧だと攻撃範囲と攻撃力はでかいが隙が多すぎる。あまり攻め込まず相手が攻めてくるのを待って振った方が良いだろう。また、足腰の鍛錬も忘れずにな、この手の武器は腕力より足腰のほうが重要だからな』キャラの特性を生かしてみよう的試みの小… 2007年01月28日
悪戦苦闘の末、改装完了。 2007年01月26日
なんですか、この人達(?) 2007年01月25日