『ドウゾ、アマリ片付イテナイデスケド・・・』
(ルネさん)『此処がオルフェスさんの・・・お邪魔します』
(ルネさん) 『わっ!?だ、暖炉に何かクラシックな銃器が壁に飾られてる!!!?』
『ハハハ・・・イヤァ、アマリ良イ趣味デハナイノデスガネ』(苦笑)
『オカシイデショウ?機械ノ癖ニ・・・コンナ部屋ヲ持ッテ、尚且ツコノ趣味デスカラネェ・・・』
(ルネさん)『そ、そんなことないですよ?人の趣味は人それぞれですし・・・』
(ルネさん)『それに、オルフェスさんは・・・私よりもずっと人間らしくて寧ろ素敵だと思います』
『・・・るねサン・・・・・・』
『・・・・・・・・・有難ウ御座イマス』
『こちらG、ターゲット補足。現在地点小浜屋より約500m地点です。到着はすぐと思われます』

『うぅ・・・大丈夫かなぁ?ボク・・・』
『大丈夫よっ☆こういう時はね、大抵何とかなるモンなんだから♪』
『そうそう。俺たちも付いてるから大丈夫だって♪』
『だと良いんだけど・・・』
(そういえば、なんで総出でこんな事してるんだ?私達・・・)
『ハァ・・・疲れたぁ~~~~。やっとこさバイト終わったぜ・・・全くもう足が痛いし腰も痛いし・・・』
『しかもゾイドヒロインズは殆どダブり・・・なんだかなぁ、もう・・・』
『それで帰りが遅かったのか、お前はっ!!!』
『Σうわぁっ!!!?ご、ごめんなさい!!って・・・』
『な、何でクリスさんがここに居るのよーーー!!!?』
『・・・ボクが居たら悪いっ!?』
『Σいや、誰もそんな事一言も言ってないじゃないですか!!?』
『いやいや全然ちっとも!!!』
『と、所で・・・今回は一体どういうご用件でこちらへ?』
『ア、その、えっとぉ・・・ゆ、ユウヤの奴がさ、向こうで使う魚とかが無くなったから貰ってこいって言って!!』
『 家は何時から魚屋になったんでしょうか?
』
『そういえば、此処って旅館だよねぇ・・・』
『ア、すみません・・・まぁ、海産物とかは亮に任せれば良いでしょう。でも、何で態々こっちへ?宅配でもいいんじゃ・・・』
『いや、ボクもそう思ったんだけど・・・』
『バンッ!!!』
(周りの明かりが全て落ちる)キャラの特性を生かしてみよう的試みの小… 2007年01月28日
悪戦苦闘の末、改装完了。 2007年01月26日
なんですか、この人達(?) 2007年01月25日