
『ホント、最近多いな・・・客が。まぁ、喜ばしい事だけどさ』
『ボクもその一人だけどねー』<お客様
『って、Cliveさんが来るって本当ですか!!?』
『うん、まぁねー・・・来るってさ』
『そ、そうですか・・・あ、私ちょっと失礼します!!』(パタパタと自室へ)
『ムゥーーー・・・・・・・・・』(一人面白くない人)
『という訳で、久し振りだな・・・』
『俺は最近ちょくちょく来てるがな』
『あ、Clive殿はあちらの方へねー♪ある人が待ってます故・・・』
『私ガろーじあ様ノ オ部屋ヲオ連レシマス
』
『あぁ、分かった・・・って、部屋をつれてくる???』(離脱)
『で、社長。今回は一体何しに来たんですか?流石にもう俺達晩飯は済ませちゃってるんですが・・・』
『いや、今回はこれを届けるためにやってきただけだ』
どおおんっ
『って、ヴァリス量産型!!?何でこんなもんを・・・家には確かロージアが』
『ごめん、戦力増強もかねて俺が・・・』
『あんたの仕業かぁっ!!!』(ピコハンクラッシュ)
『あいたっ!!』
『あぁ、後料金をちゃんと振り込んでおいてくれ。所でCliveの方は・・・まだか?』
『多分もうしばらくかかりそうですしお茶でも・・・』
『す、すみません!!遅くなりました・・・!!』
『ア、いやそれは構わないが・・・ ソノ格好は?
』
『あ、アハハ・・・ど、どうでしょうか?これ・・・』(結構露出高めなドレス(何))
『いや、如何とか言われても・・・』
『いや、似合うに合わないじゃなくて。何でそんな格好をしているんだ?』
『な、何でって・・・わ、私・・・あ、貴方の事が好きだから、ソノ、えっと・・・』
『なるほど・・・そういうことか』
『ロージア、そんな無理しなくてもいいぞ?俺は・・・・・・』
『ふぅ・・・まぁ、なるようになったらしいわね?』
『・・・ロージアちゃん、お幸せに、ね』
『つか、あのCliveって優男、 ロージアちゃんを泣かしたら許さないんだから!!
』キャラの特性を生かしてみよう的試みの小… 2007年01月28日
悪戦苦闘の末、改装完了。 2007年01月26日
なんですか、この人達(?) 2007年01月25日