
『あら、珍しいね?愛海ちゃんが今回メインなんて・・・いつもは兄貴なのに』
『あー・・・バロールに帰るのが面倒だったからねぇ。愛海はまだバロールに居たから任せたんだ・・・』
『あっそ。で、知らん人に説明すると・・・だな。TOEOには(恐らくGMが操る)イベントキャラクターたちがいてな、よくサイドストーリーや初心者講習会などやってるんだよ』
『今回はお酒の似合う素敵な姉御肌で戦士のモニクお姉さま・・・・・・と糞生意気で腹の立つ聖晶霊術師のスフィーンの話ね』
『俺はドッチも見たことないけどね。で、スフィーンとやらが「ボク」という霊に取り付かれてしまった・・・ということから物語は始まるのだが』
『開始当初の写真よ。スフィーンは「ボク」という霊に意識を奪われていたみたいだったわ。で、何か思い出すためにぐるぐる回る看板へ案内するんだけど・・・』
『ちょっとまて!?スフィーン浮いてねぇか!!?』
『そうなのよ・・・しかも自分では自由に動けないらしくてね。モニクお姉さまが襲うとしたらクルクル回ってたわ』
『あぁ・・・死んで復活する間際におんぶしてもらうと行きながらにしておんぶしてもらえるあれね・・・』
『まぁこの際どうだっていいだろ・・・。で、どうなったんだ?コレの後』
『あぁ、それはね。「ボク」が外のにおいに釣られて宿屋から出て行ったから追っかけて・・・で、ぐるぐる回る看板へ案内する事になったのよ。皆で』
『で、最初の看板へ案内したら・・・』
(ボク代理)『ぎゅんぎゅん加減が・・・魂がこもってないよ』
『とか言ってねー・・・で、少し行った近くにも小さいけど看板があったんだけど・・・』
『・・・お姉ちゃん、これはぎゅんぎゅんじゃなくてぐでんぐでんだよ?』
『全く、魂やら何やら文句の多い奴ッ!!!』
『ヲイヲイ・・・』
『別の区へ移るときに来るのが遅いから「ボクーーー!!早く来ないと殴るわヨッ!!」っていったら』
『Σブッ!!!?ちょ、其れはあかんだろう!!?』
『意外と今回サービスいいねぇ・・・』
『別の区へ写ったときの写真。全く、アノトウヘンボクったら肉に釣られちゃって・・・あ、アタシの水着はきにしないでね』
『ヤッパリ色仕掛k』
『Σへなっぷ!!スびま゛ぜん・・・もうい゛い゛ま゛ぜん・・・』
『・・・こりねぇなあのハリネズミは・・・さて、どうやらここらで終盤と聞いているが』
『あ、そーなのよ。次の看板があたりだったらしくてさ。で、例によって「ボク」は昇天、スフィーンも元に戻ったは良いんだけど・・・』
『あのモヤシ野郎人に礼も言わずに逃げやがった!!』
『何だその男ツンデレ・・・』
『チョコマカと逃げるから苦労したわよ。最終的にはバリケードを皆で作ったくらいよ』
『・・・この写真か?』
『最終的には「奥義、戦術的撤退!!」とか言って逃げられるし・・・今度見つけたらボコボコよ、ボコボコ!!!』
oO(レベル的にスフィーンたちと愛海では結構差があることは黙っとこう・・・)
oO(つーか俺今日この顔しか出てなくないか・・・?)オワタ 2007年01月12日
やっちまったZE!!WRYYYYYYY… 2006年12月03日
ネタがないときはコレって感じ?(苦笑 2006年09月23日