さて、今回は一寸前に古本屋で買ったラノベについて語ろうかと思います。
タイトルは、 『瞬撃のヴァルキリィ』
。
舞台は、21世紀初頭に起こった遺伝子操作によって生み出された生体兵器による大戦『生物兵器戦争』によって滅んだ世界。その荒廃し暴力だけが世界の理と化した世界で、かつての最強の生物兵器ジェネティカル・モデファイド・ファイター―GMF―の少女、コルセスカは『世界を少しでもマシにするため』に戦う・・・。
ぶっちゃけると、エロスとグロとか交錯するガン=カタ系のお話でした。結構カッコイイです。しかし、主人公のコルセスカは ネコミミ
。・・・・・・・・・ねぇ、やっぱ俺って獣人萌えなのかなぁ?昔からテイルコンチェルトとか、風のクロノアシリーズが好きなんですよねぇ。その所為か、このラノベは結構好印象かな?挿絵とかはね。(ぇ)
いや・・・ねぇ。ぶっちゃけるとねぇ・・・これ、かなりレズレズしてます。百合百合です。(マジで)
まぁ、そういうのが好きな人にもお勧めでしょうか?後、やたらとこれ重火器が出てきます。ソレを用いた戦闘もありますので、そういうのが好きな人にもお勧めなのか?(ぇ)
ってか、これ完全に作者の趣味だなぁ、と思ったり(おい)
・・・久し振りに小説でも書こうかなぁ。
何ヶ月ぶりでしょうか 2008年07月25日
正直今更なんだが(苦笑) 2008年03月26日
すっごく久し振り(笑) 2008年03月20日