情報発信基地、ボンビーおばちゃんです←毎度、意味不明な紹介じゃな
今日は、皆様に、ちょっと役立つと思われるお話をしたいと思います。
おばちゃんが実践している「優しさをもらう裏技」をご紹介いたします
身につけば、結構使える裏技だと思います。
方法は2つあります。
TPOによって、使い分けてください。
1つ目~
「地方から出てきた人を装う」
これは主に、都会で使える方法ですが、
応用すれば、どこでも使用可能です。
2つ目~
「外人を装う」
これは、どこでも使用可能です。
では、詳しい使い方をご説明します
例えば、駅で、駅出てからの道順を、駅員さんに尋ねるとします。
「ここって、駅を出てどうやって行ったらいいですか?」みたいに。
まあ、親切丁寧に、教えてくれる駅員さんいますが、
あきらかに、めんどくさそうに、
「そこ出て、あっち」みたく、方向を指さして終わりみたいな、
チョーむかつく態度の駅員もいるわけ。たまに。
そんなときのために、裏技を使います。
これはあくまで、一例ですが、
東京の駅の場合、おばちゃんは、関西から出てきた人を装います。
「ちょっと、すんまへんけど~。ここ行くにはどう行ったらええんやろ?」みたいな。
そうすると、駅員も、
「あー、この人は上京してきて、右も左もよくわからないんだなぁ」
「親切に教えてあげなきゃ」
と思うわけですよ。
「えっ、そんな普段使い慣れてない言葉なんて使えないよ」って?
大丈夫です。
おばちゃんは、おおげさに言ったけど、
ちょっと言葉のアクセントを変えるだけでも、十分効果はあります。
そのために、おばちゃんは、普段から少しずつ練習してるんよ
または、外国の方を装ってもいいですよ
「えー、日本人なのに、外人装うなんて無理あるよ」って?
大丈夫です。
ちょっと、「かたこと」な感じで、しゃべればOKです。
イメージとしては、中国人とか韓国人のハーフじゃない?と思わせる感じで。
実際はどうであれ、思われればいいんです
自分から「私は外人ですよ」って、言ってるわけじゃないですから
相手が勝手に思うことですからね。
やってみてください。
優しさもらえますよ
これが身につけば、いろいろなところで使えますよ
例えば、家電量販店では、外国人バージョンを使います。
値引きして欲しい品物があったら、店員さんに、
「これ、買う、お金、あまり無いね」みたいな感じで。
店員さんも「しょーがねえなぁ」って思ってくれます。
優しさもらって、お財布も喜ぶ、
まさに一石二鳥です。
では、皆様、がんばってくださいね~
ちなみに、おばちゃんは、何もしなくても外国人に間違われるんよ。
しゃべり方、おかしいんかなぁ?←頭もだなっ!
そうだった、そうだった
ウインナー 98円
サラミサラダ 153円
練乳ヨーグルト 39円
ホワイトチョコレート 79円
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