PR
キーワードサーチ
カレンダー
コメント新着
フリーページ
働いても働いても、
年収200万円以下の人が、
1000万人もいる、
生活保護の受給者が、
急カーブで増え続けている、
経済的理由で医療を中断したり、
医療を受けない人も、
増えていく、
高齢者の場合は、
それが孤独死を招く、
要因の1つになっている、
若手や、中年層で、
医療を受けずに、
無理して働き続ければ、
寿命を縮める結果になろう、
能率も上がらず、
社会にとっても損失になる、
この1,2年、そういう思いを、
強くしていたこともあって、
医療費の窓口負担の、
ゼロを目指す、
ゼロの会を知り、
その趣旨に賛同した、
それ以来、
この会の活動に注目している、
日本は中流層がどんどん貧困化し、
確実に貧富の格差を広げていくか、
に見える、
せめて医療費の負担を心配せずに、
働き続けたい、
働くことを航海に例えれば、
窓口負担「ゼロ」は、
遭難しないための、
頼れる灯台のようなものである、
遭難せずに働き続けたい、
仮に遭難しても、
早めに救助されて、
すぐに仕事に復帰できる、
というのなら、
憂いなく働き続けられる、
灯台[ゼロ」が早く行く手を、
照らして欲しい。
劇場はこちら ◆志茂田景樹のホームページ・
本