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2018年の運勢といっても自分の運勢は世の中の環境に多大な影響を受けるものです今年は九紫が中宮なので、早速中島美嘉とバレーボール清水邦広が離婚のように九紫のもつ象意が世の中全体に蔓延します。これを易で見ると年盤の下に後天定位があるので火山旅と火地晋になるわけですその中でも三爻変の要素が色濃く出ますですから九年前の九紫中宮の時は六爻変なので全く同じということはありません。2018年の氣学の展望と開運ではこの九紫という明るさ、元気さを持って一年過ごすことがポイントですとか九紫は五黄の上にのっていますから諦めないことがポイントですとお伝えしましたが、火山旅という卦から、「旅」というものが2500年前にはどういうことを意味したのか?そこから考察していくのが面白いことがわかってきますAMAZON PRIMEで今超高速参勤交代の映画を観ていましたが皆 旅なんてお金かかるし、村をあけている間に一揆など起きてしまうし・・嫌だったはずです。あるいは・・戦で泣く泣く村を追われることになるとか居場所を失って行くところがなくてしぶしぶ旅に出ざるをえなかったということもあったはずですということは・・今年もう皆さんの身には起きていると思いますが早い人は去年の秋くらいから会社を追い出され・・というか・・円満にでもなく半ば喧嘩だとか・・争いもあるなかで・・そこを離れるということが起きているまたは・・起きるのが2018年です。このように、一つ一つ自分の身に起きることがなぜなのか?なぜ今なのか?何が起きていて、どこに行くのか?どうしたらそこをうまく乗り切れるのか?そういう心構えややったほうが良いことなどをお伝えするのが展望の深読み講座になります。2/20 火曜日 13時からスカイプで一つ一つ丁寧にやるので3月と11の卦を二回に分けてお伝えします。例えば、八白はホテルという象意がありますがなぜなのか?はこの火山旅を学ぶとわかります。氣学の理解も一層深まり自分の生きる道もわかるようになります2/20 13時からの120分スカイプで@7000円ライブ参加できない方はYOUTUBEで録画受講となります
2018.02.18
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社会運勢学会認定講師試験合格者は4名と厳しかったようです正解は皆わかっていると思うのですが短い問題文の中でいったい何を聞いているのか?そこがとらえきれず答えたものが当てはまらなかっただけのような気はします。気というものを一括りにこうです・・・なんてことは村山先生は、はっきりおっしゃったことはありませんでしたそのときに応じて答えが違っていました。勉強を始めた9年ほど前私は結構事細かく質問したので先生からずっと疎まれてました・・またおまえか~お前の質問は面倒くさいんだよ~と。あるときはOKというのにあるときは駄目だというその基準は何なんだろう?四角四面にものを捉えていた私は枝ばかり観ていたのかもしれません先生は大きな大木、根も含め枝も葉っぱも幹も観ていましたから・・今ではそういうことか・・と思えるようになり生徒さんからの質問にもそんなこと聞いてないのにと思われる様なお答えをしてしまっている自分がいます自分の星のところだけ受講できますか?とか・・質問が来るときあります。自分の幸せって自分の星だけ知ったら良くなると思っているからその人幸せになれないんだよね・・って正直思います周りの人の幸せがあってこそ自分の幸せだからね・・・なので私の生徒さんは自分が知って良かったからって他の人にも教えてあげてる人多いです例えば日盤吉方ってとっても簡単だから覚えたら他の人にも薦めたくなるものじゃないのかな?って思うんですが今日も、60代後半のお母様に教えてあげた生徒さんがみえてお母様や職場のおばちゃまたちも真剣にされるようになったことをとても喜んでいました吉方の吉はどのくらいで立ち上がり凶はどのくらいで立ち上がるのですか?恵方参りには必ず行かなければいけないのですか?お願いごとは何個してよいのですか?と聞かれて答えに困ったという生徒さんもいらっしゃいました。恵方参りについてや日盤吉方について旅行の日数で月盤の立ち上がりとか学び続けてきて先生のお話や体験から・・・変わってきていることもでてきています村山先生のDVDも販売されていますがかなり古いので情報が混乱する方もいらっしゃるかもしれませんでもそれは・・間違っているということではなく時代の変化に対応していると考えて下さい気というのはみえませんが気持ちによって変わるので楽しいと思っていけば気が立つのは早いですし勉強長い方は気がたつ、感じるのも早いものです例えば夕方吉方に行く用事があれば朝から気はたっています。また、一白の吉方で仮吉方するって決めた時からまだ仮吉方出発もしてないのに一白の要素が立ち上がり苦労している人もたくさん見てきました例えば一白の吉方で病気や悩みに強くなるというのがありますが宿命で与えられた本来の生き方や、力を消化しなければそれを別の形で消化させてあげようと病気とか何かエネルギーを使えるような病気の人を看病するとかチャンスが与えられますから一見 吉には見えない形で成長のために起きていることは多々ありますがそういう最中はなかなか喜べない感謝できないものではありますでも吉方とったら幸せになるというのはそういう意味ですそういうときこそありがたいなって思えるようになるかどうか・・幸せというのはそれぞれ病気であっても幸せ貧乏でも幸せのようにどういう状態でも今を感謝できる状態のことですからどこかに行ったりやったりしたら幸せになるというようなものでもありません良いことも悪いことも起きていることには意味がなくただただ、意味づけするのは受け取るこちら側にありますから人によって感じる 「気」 というのは千差万別です気=エネルギー=◯◯なのでそこは常に変化していくものです生徒さんに〇〇に入る答えを募集しますといったら「生命」 というお答えを結構いただきました。普段何気なく使っている「気」とか「エネルギー」を何という言葉で変換できるのか?ちょっと注意を向けてもらいたいなと思います変化しないものは無いということだけが 唯一変わらない法則です恵方参りも毎日行かなくてもね・・と最初の頃には申し上げていましたが行ってもよいのです例えば恋愛しているとしてメールも電話も少ないよりは頻繁にある方が嬉しくないですか?こまめに思い出してもらえる方が嬉しいですよね?どれだけ思い出して時間や注意を注いだのか?ということは相手の感情を動かします神様だっていつでも思い出していつお話してもよいのですたまたま気の強い宇宙とつながりやすい時の方が多くの大衆の気持ちが恵方に向いていた先週は神様もこちらに気が向いているときなのでつながりを持ちやすかったのですが1回行くより2回行ったほうが自分の費やす時間もお金もかけるわけなのでそれに比例して効果があるかもしれないというのは地道に勉強を続ける受験生のように昨日もやったけど、今日のほうがより深く入ったというように気づきは1回目より2回めの方があるかもしれませんね日盤吉方も昔は最初の距離と時間に比例するみたいな感じでしたが今は何回行っても 行ったほうが効果があるし一回の滞在時間よりも回数なんだというふうに変わってきています。朝は忙しいから滞在時間も短く距離も近いところになるけど昼はちょっと遠くまで夜は温泉でも行こうと吉を意識する回数や気持ち が毎日たくさんあればあるほど効果もあがるというふうに変わってきていますただ・・だからといって一回しか行けなかったと引き算で計算するようになると本末転倒です1回でも行ったならそれを一回でも行けてすごい!を大事にしたいし恵方参りも自宅から750m以内であれば今年はどの方位の神社 お寺でも良いと言われています。月に1回しか行けなかった近くしか行けなかったよりも出来た方にフォーカスしてその時気持ちよく過ごすほうが大事です小児殺も子どもが体が小さいとか弱い人は3日位から旅行でも凶方の影響は出るでしょうし旅行でも7.5泊以上は月盤も影響あると村山先生はおっしゃっていましたがお弟子さんが3日から出ると教えているのでそちらに統一されることになりました。出発が凶方でも月盤が吉なら3日くらいで吉が立ち上がり後半の旅行は4.5.6日目は楽しめるかもしれませんからその解釈もあってよいでしょうし出発が吉で月盤が凶方なら7.5泊くらいまでの旅行なら月盤の影響が出る間もなく吉の旅行で帰ってくると思ってはどうでしょうか?氣学で不幸になるのではなく氣学で幸せになりたいので解釈や意味付けは自分が決めるで良いと思います勉強が進むに連れていろんな疑問が湧いてきてそれを相談することもできずにいる方もいらっしゃるかもしれませんが遠慮なく質問して下さい1人で学んでいる人もブログを読んでくださっている方の中にいらっしゃるかもしれませんが1人で成長するのは限度があります今回生まれてきた私達、人という種は「人」という漢字からみてもわかるようにお互いが支え合って生きていくもの多種多様から学び成長する生き物です九紫中宮の今年明るくと村山先生が何度もおっしゃるのは日戸(ひと)の意味もあるからでしょう太陽のように 闇を晴らす人のこと・・「みくさのみたから」では身ずからひかり輝いて. ヤミ世を晴らす存在のことを. この國では昔ながらに. 「ひと=日戸」と呼びました。と言われています。今の自分の苦しみや痛みがいつか誰かの希望になるかもしれません誰でもいつでもどこでも自分が笑えば 自分の闇も消え周りも幸せにできるものですそのために学んでいるのです心地よくて楽しくなかったら人生に活かすことが出来ないものなら意味が無いことですやらなきゃ・・に縛られず楽しいからやりたいからやっている・・本来そうあるべきじゃないかなと思います認定とか・・資格とか・・よりも・・・自然にならうために昔の人は氣学や易を生み出したのですから・・自然に生きましょう自然体に・・・そうそう・・自分の星だけ学びたいということについてそれでも良いと思います 最初はね・・自分のことを知るために生まれてきていますからでもそれはちょっと遠回り・・・実は自分を知ろうと思ったら他人との比較でわかるものです自分のことだけ学んで内観していても自分のことはいつまでたってもわかる日は来ないのですそういうセミナーやワークなんかありますけど座って瞑想していてもいつまでたっても自分のことなんてわかる日は来ません9つの星の特徴などを学ぶことは「違い」 というものから・・自分自身を知ることです普段の生活の中で・・人としてのあり方を今までの既成概念にとらわれること無く新しい価値観で捉えることができるようになります音声だけの学習なのでインフルエンザで寝込んでいる今も聞きやすいというメールも昨日頂きました睡眠学習のように潜在意識に刷り込まれていくのかもしれませんね・・
2018.02.12
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