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最近
“ BBS
”より“ コメント
”の方が 賑やかな
事に気づいたりしました
日記関連のお話じゃなきゃでるだけ“BBS”に書いてもらえると有難いんですが(´ヘ`;)
まぁ、お客様あってのオギ屋です
文句は言いません
(言えませんの間違い
まぁ、そんな感じで日記です
(あ~、だりぃ
今日は基本的に寝てました
やることないし、いろいろ合って四時くらいまで起きていたので
すっごい眠かったんです
まぁ、後輩さんが昨日ゲームを借りにくるって言ってたんで
待ってみることにしました。
眠いのに手間かけさせやがって(゚∈゚*)
メールで
「じゃあ、部活終わったらメールするぜぃ☆」
(実際の文章
とか、言ってたんで
時間を予測して寝ておこうと思ったんですが
今の弓道部はなにやら朝が早く
お昼前には終わっちゃうのです
凛「十時ごろか・・・」
まぁ、人数も少ないし
いつもこのくらいの時間だからそのぐらいの時間でしょう
今日、凛が起きたのは
9時くらいだったので当然
寝るわけにはいかないです。
しかしながら
眠さで 少々おかしくなっている
凛
頭がくらくらしてます。
というか、 立ったまま寝てます
。
そうこうしているうちに気づけば十時
後輩も来るだろうと待っていたのですが
待てども待てども一向に来ない
流石に十時には寝る予定の凛だったので
布団へダイヴ完了済みです。
携帯を枕元に起き寝てみることに
10時45分
凛が眠りに着こうとする寸前携帯がなり始めました
後輩のメール「いまから行くぜぃ☆」
・
・
・
・
・
凛「オセーよ・・・・早く来ないと多分寝てるよ?」
凛、ご立腹
後輩「えぇ!!ご、ゴメンナサイ!」
謝る
後輩
凛「いいから、 早く来い
」
凛は 無駄に
怒っています。
言い忘れていましたが
凛は眠いと性格悪くなります。
後輩「じゃあ、着いたらワン切りするから!!」
というメールを 確認した後
返信する前に力尽きる凛
気がつくと、親の呼ぶ声で起きました。
どうやら、来客の模様
枕元には 「着信アリ」
と表示された携帯が転がっていましたが
何故か気づきませんでした。(多分、確信犯
寝ぼけながら玄関を開けてみると
無駄に近い位置に後輩が立っている
どのくらい近いかというと
凛「( ̄□ ̄;)//」
開けて直ぐに身を引くくらい近い位置でした_| ̄|○
まぁ、とりあえず
遅くなった言い訳を聞いてみることに
後輩「部活終わったあとに皆でご飯食べてて・・・」
凛「ふーん、で?」
眠さのあまり別にどうでもよかったのですが
それに気づかず必死に話す後輩
後輩「んで、そのあとに○○ちゃんがロー○ソン寄りたいって言うから・・・」
一方、凛の内心
まだ続くのか?
俺は眠いんだニャロウメ
そのホッペ摘むぞ(#゚Д゚)ゴルァ!!
とか思っていました。
後輩の言い訳も終盤に差し掛かり
後輩「あと、○△ちゃんが車で来てたから2ケツして送っていったの(笑」
言い訳を言い切った瞬間
素晴らしい笑顔で返してくれた後輩
あぁ・・・・この 馬鹿
、ヤリとげんたんだ(;・∀・)
とか思った瞬間
後輩「つーか、ここ遠いんだよぉぉぉぉおヽ(`Д´)ノ」
急に キレる
後輩
凛「知るか!!」
思わず 完璧なタイミングで突っ込みを入れてしまう
凛
まぁ、なんだかんだ言って可愛い後輩です
例の物を受け渡し
見送りをしてやることに
凛「気をつけて帰れよ」
後輩「うん、大丈夫♪」
まぁ、なんとも他愛のない会話
後輩「謹慎頑張れよ、 暇人
♪」
その中に
悪気などまったく感じぬかのように
痛いところを突いてきやがる_| ̄|○
本気でホッペ摘もうかと思ったけど
謹慎あけるまでのお楽しみにしておきます(`∀´)
ぜってー、嫌って言うほどグリグリしてやる
さて、後輩が帰りやることがない凛
というか、頭痛かったので寝ました。
何時間くらい寝たでしょうか?
外はもう真っ暗です。
どうやら一階で親の声がします
凛「何してるんだろ?」
寝ぼけながらも階段を下りることに
ドン・ドン・ドン
無駄に音を立てて下りる凛
スカッ!!
ズダダダダダダダダダダダダッ!!
ダンッ!!!!!!
足を 踏み外し
すっごい勢いですべり落ちました_| ̄|○
とまぁ、寝てばっかりの一日でしたが
最後 に
めっちゃ痛い思い
をしてしましまったじゃないかぁヽ(`Д´)ノ
あぁ・・・・
休み中の 謹慎日記書いてねぇ
や
まぁ、気にしないΣ(・ε・;) ☆