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前日に部屋で倒れて
ベッドで頭をうった凛です、コンバンワ
いやぁ、無駄にいたかった 。゜(゚´Д`゚)ノウンコ-
久しぶりに頭痛に悩まされた日々でした_| ̄|○
んじゃあ、今日の日記
今日は朝九時から始まって
夜の七時半に終わるという日程でした。
んで、1・2限はベーシックデザインというデザインの授業
それを三時間でこなし昼食へ(´∀`*)ウフフ
今日は友達と二人で吉野家に行ってまいりました。
凛は初吉野家(ノ´∀`*)
昼時とあって無駄に人が多いのですが(・ε・)キニシナイ!!
んで、飯を食ったところで
手持ちが消滅_| ̄|○
金を下ろしたいが荷物が邪魔
そこで友達が女子たちを探そうと言うので
学生ラウンジに行ってみると
隅っこのほうで五人全員発見(>Д<)ゝ
んで、
凛「荷物預かっててくださーい」
とか言いながら荷物を降ろそうとすると
ドバァ!!(´д`ノ)ノ
手持ちのココアに引っかかり
ココアブッチラケ祭りの開催です(違
んで、女子の皆にティッシュ一枚ずつ借りて
凛「ごめんねぇ~(・ε・;)
明日、二枚にして返すから~」
なんて、見当違いな事を言い出してました。
まぁ、ここまでは学生的日常
そして、ごくごくアリエル雰囲気なのですが
災難て起きるもんですネェ
クラス女「てかさぁ、名前覚えてる?」
さぁ、昨日の日記を読み返せば分るとおり
覚えてるわきゃないです(#゚Д゚)ゴルァ!
何故か、強制イベント
「名前あてゲーム」発動 ガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!!!!
まずは、一人目
凛「○○さん」
皆「おぉ~」
そりゃぁ、自分の後ろの人くらい覚えますって(ノ´∀`*)
クラス女2「じゃあ、私は?」
違う女子が聞いてくる
凛「ん~・・・・・・・・」
一分経過
凛「ん~・・・・・・・・・・・」
二分経過
クラス女「|д゚)---」
クラス女1「私で終わり?」
凛「ざ、残念ながら(_ _(--;(_ _(--; ペコペコ 」
たしかに前の授業で聞いたはずの名前が
全然浮かんでこないという事実
んで、ヒントをもらいなんとか二人目クリア
そのときクラス女1が
クラス女1「あのね、私の中でね凛君は
師匠なの(ノ´∀`*)
な、何を言い出すんじゃこの女子 (゚д゚lll)ガーン
まったく予想だにしていなかった発言に
何もいえなくなる凛
女1「なんかねぇ・・・・お笑いの師匠?って感じw」
女2「それって、年上ってこと?」
遠まわしに老けてるいわレター。゜(゚´Д`゚)゜。ウァァァン
女1「いや、そーじゃなくて、若い師匠だよ
修行中の!!」
(,,゚Д゚)∩先生質問です
私はこの女性にどう対処すればよいのでしょうか!!?
とりあえず
凛のあだ名は
「師匠」
に決定のようです_| ̄|○
んで、何故かゲーム再開かと思いきや
キーンコーンカーンコーン
授業が終わりのチャイムです
次の時間は授業なのでイドウしなければなりませぬ
なので、やっとゲームから開放されると思いきや
クラス女3「じゃあ、授業の先生が名前を言うまでがタイムリミットね」
この子たち、凛を逃がしてくれるほど
甘くは無いよーです_| ̄|○
あ~・・・もう大変だったよ。
階段上ってる途中も
教室が開くのを待ってる途中も
先生を待ってる途中でさえ
クラス女「私はだーれだ?」
って聞かれるんだもん_| ̄|○
誰か、つД`) タスケレ !!
まぁ
そのかいあって、全員の名前を
無理やり覚えさせられた凛でした。
あ~・・・・・もう、文章めちゃちゃやん_| ̄|○
いいや・・・・
そんな時は
(・ε・)キニシナイ!!