
kudaibergenov.dimash
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👋👋👋
8時間前

kudaibergenov.dimashGoogle さん訳
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Өкінішке қарай, күллі әлемді шарпыған пандемия Қазақстанды да айналып өтпеді. Қаншама отбасы қара жамылды. Күн сайын мен танитын, танымайтын қаншама адам өмірден өтіп жатыр. Бұл неткен қасірет еді... Қазір жүрегі бар адамның тыныш ұйықтауы мүмкін емес...
Бүгін - Аза тұту күні! Осы індеттің кесірінен қайтыс болған барлық адамды жаратушы иеміз панасына алғай! Марқұмдардың туған-туыстарына сабыр тілеймін. Біз оларды, мына қаралы күндерді ешқашан ұмытпаймыз.
Қазіргі міндет - ауырып жатқандарды аман алып қалу. Әрбір адам үшін күресуіміз керек. Бәріміз осы ұлы мұрат жолында жұмылуымыз қажет. Тезірек індет аяқталып, мамыражай күндеріміз қайта келеді деп сенемін. Ендігі жерде Көк Байрағымыз еңкеймегей!
7時間前
kudaibergenov.dimash
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残念ながら、世界を席巻したパンデミックはカザフスタンを迂回しませんでした。黒で覆われている家族の数。私が知っている人と知らない人が毎日何人亡くなっていますか。なんという悲劇…今、心のある人が安らかに眠ることができない…
今日は喪の日です!私たちの創造主が、この疫病の結果として死んだすべての人々に避難してくださいますように!亡くなられた方のご遺族に我慢してください。私たちは彼らを決して忘れません、この悲しい日々。
現在の仕事は病人を救うことです。私たちは皆のために戦わなければなりません。私たちは皆、この素晴らしい目標に焦点を合わせる必要があります。流行が早く終わり、博物館の日が戻ってくることを願っています。私たちのブルーフラッグは今お辞儀をしないでください!
7時間前
7月9日、在カザフスタン中国大使館は、「6月中旬から、カザフスタンのアティラウ州、アクトベ州およびシムケント市における肺炎の発病率が前年同期に比べ、目に見えて上昇している」とする警戒令を発令した。現時点で、この3ヶ所の地域で約500人が感染し、うち30数人が重篤となっている。同国では今年上半期、1772人が原因不明の肺炎で死亡しており、6月だけでも628人が命を落とした。死者の中には中国人も含まれている。この肺炎による致死率は、新型コロナウイルスによる肺炎をはるかに上回っている。カザフスタン保健省など関連部門が、この肺炎の原因となっているウイルスに対する比較研究を進めているが、まだウイルスの正体は突き止められていない。
カザフスタンのAleksei Tsoi保健相は、8日に開かれた記者会見において、「カザフスタンで原因不明の肺炎と診断された患者の数は、新型コロナウイルスによる肺炎患者より2~3倍多い。新型コロナウイルス感染症の治療ガイドラインを参考に、新しい肺炎に対する治療方針をすでに制定した」としている。(編集KM)
「人民網日本語版」2020年7月10日
中国当局が最近、「隣国の中央アジア・カザフスタンで新型コロナウイルス感染症よりも致死率がはるかに高い『未知の肺炎』が広がっている」と発信し、関係国の注意を引いている。カザフ当局は「新型コロナの第2波」と位置付けているとみられ、中国側と見解の相違が生じている。中国共産党系メディアは隣国キルギスで市中肺炎(一般的な肺炎)が起きているともあえて報じており、中国側の意図を探る向きもある。
◇新型コロナより強い
中国の在カザフスタン大使館は9日、公式ウェブ上で、カザフスタン在住の中国人に向けて「未知の肺炎」に対する注意を喚起するメッセージを掲載した。
その中に、カザフメディアの報道を引用する形で「6月中旬以降、アティラウ、アクトベ、シムケントでの肺炎の発生率が大幅に高まっている」としたうえ「これまでに500人近くが感染し、30人以上が重篤な症状」と記している。今年前半にこの肺炎で中国人を含む1772人が死亡、6月だけで628人が亡くなり、「致死率は新型コロナウイルス感染症よりもはるかに高い」としている。
カザフスタン保健省や関係機関が肺炎ウイルスに関する比較研究を進めているものの、まだ原因を究明できていない、としている。
中国共産党機関紙・人民日報系「環球時報」は、現地の中国企業職員の話として「『未知の肺炎』は、症状が新型コロナウイルス感染症によるものと似ていて、発熱と呼吸困難がある。ただ、このウイルスはより強力で、2~3日後には呼吸不全の症状が表れる」と伝えた。
環球時報は現地報道を引用する形で、カザフ衛生責任者が8日に「この肺炎に関する詳細を近く発表する」と表明したと伝えた。この責任者はカザフ国内の肺炎患者が新型コロナウイルス感染症と診断された人の2~3倍はいると述べた――としている。
◇カザフ側は慎重な見方
カザフスタンは中国新疆ウイグル自治区に隣接し、人口は2019年推定で1855万人超。世界保健機関(WHO)によると、同国での新型コロナウイルスの感染状況は、7月9日までに感染者5万3021人、死者296人。
同国のトカエフ大統領は5日、「新型コロナウイルスの感染急増」を理由に、第2ラウンドの規制に乗り出した。 中国の主張する「未知の肺炎」については触れられておらず、あくまでも「新型コロナの第2波」とみなしているようにみえる 。
ロシア国営テレビRTは「中国のカザフ大使館が未知の肺炎に対する警告を発している」との事実関係を伝えたうえ、カザフの衛生責任者の「この肺炎患者の多くは新型コロナウイルス感染とは診断されていない」との見解を紹介した。一方で「新型コロナウイルスの検査がしばしば正確さに欠けているという事実があり、これによって説明されるということもあり得る」とも指摘し、不正確な検査によって新型コロナウイルスが検出されなかったという可能性にも言及した。
日本の在カザフスタン大使館のホームページでは「ギニヤト保健省次官は7日、(カザフ)国内に(新型)コロナウイルスPCR検査で陰性だった肺炎患者2万8000人が入院中であると発表した。うち98.9%が中等症状(軽症と重症の間)」としている。
こうした数字の原因が、PCR検査による新型コロナ検出が不十分だったためか、あるいは中国の主張する「未知の肺炎」によるものなのか、現状でははっきりしない。米CNNテレビも「中国大使館の発表を独自に検証することができなかった」としている。
◇「キルギスで市中肺炎」報道
また、環球時報は10日付で「警告!『市中肺炎』がキルギスに出現、8日だけで42人死亡」との見出しの記事も配信した。
カザフスタンに隣接するキルギスでも今年3月から市中肺炎が起き、7月8日時点で新型コロナウイルス感染症を含め310人が死亡している、とした。
環球時報が伝えたキルギス当局発表(7日)によると、今年3月から7月7日にかけ、全土で224人が市中肺炎で死亡。7月6日だけでも死者は29人に上るとしている。だが9日の発表時には「市中肺炎」という用語には触れられなくなった、という。
キルギスの人口は2019年推定で641万人余り。WHOによると、同国での新型コロナの感染状況は、7月9日までに感染者8847人、死者は116人にとどまっている。
カザフスタンの首都ヌルスルタン市で5月11日、新型コロナウイルス感染症による非常事態宣言が解除された。2カ月に及ぶ経済活動の停滞は、特に飲食業界に深刻な影響を与えたといわれる。同市で、日本料理店「カフェMomo(モモ)」を営む岸上大輔社長にインタビューした(6月4日)。
(問)非常事態宣言発出後の経営方針について。宅配サービスによる営業継続は想定しなかったのか。
(答)カザフスタンも欧州と同様、感染が一気に拡大するのでは、という危機感があった。弊社従業員も、バス通勤が怖いと訴えた。営業継続で私自身が感染し、家族に移すリスクもあったため、中途半端にビジネスを続けるより、一時的に店を閉めたほうがよいと判断した。
(問)営業休止の間、店舗の維持費、従業員への給与などはどうしたか。
(答)店舗スペースは、高級マンションの開発・運営を手掛ける韓国企業ハイビルから借りている。今回は特殊な事情ということで、休業期間中は賃料を免除してもらった。また、従業員に対しては、カザフスタン政府からの支給金4万2,500テンゲ(約1万1,500円、1テンゲ=約0.27円)を会社から申請した。アパートの家賃が払えず困っている従業員もいたので、弊社独自の見舞金や給料の前払いというかたちで支援した。
(問)営業を再開して1カ月ほどたつが、今の経営状況は。
(答)非常事態宣言前と比べ、全体的な売り上げが3~4割減少している。テイクアウト、デリバリーは3割ほど増えたが、店内での飲食は大きく減少しており、特にランチタイムに来店していたビジネスパーソンの減少が目立つ。非常事態期間中に現地通貨テンゲのレートが10%下落したため、仕入業者からの値上げ通告が相次ぎ、収益面で非常に厳しい状況。ただ、ウナギやみそなどの食材は、今のところ同じものが手に入る。収益減は、従業員の労働時間を減らすことなどで対応している。
(問)防疫条件に不備があり、営業を取り消された飲食業者もあると聞いている。注意点は。
(答)従業員に、マスクと手袋の着用を義務付けている。出入り口にはアルコール消毒液を置き、1時間に1回、ドアノブやテーブルなどを消毒している。
(問)今後の事業計画や展望をどのように予想しているか。
(答)非常事態中、幼い子供の遊び相手をしながら、新メニューの開発や試作をしていた。6月中には人気のすしメニューに追加したい。夏に向け、要望が多い牛丼などの牛肉料理やフラッペなども出していきたい。「カフェMomo」は、カザフスタンの皆様が日本食と日本の雰囲気を気楽に味わってもらえるように開いた。このコンセプトを守り、できることをコツコツと積み上げていきたい。2021年にはラーメンにも挑戦したい。将来的には、アルマトイにも2号店をオープンさせ、一般市民にもっと日本食を知ってもらえたらと考えている。
(増島繁延)
(カザフスタン)
ビジネス短信 4391f61f9c89e773
[ロンドン発]中国共産党の機関紙系の国際紙、環球時報(英語版)は、在カザフスタン中国大使館が7月9日、中央アジア・カザフスタンで広がっている「原因不明の肺炎」について同国在住の中国人に注意を呼びかけたことを報じています。
ロイター通信によると、カザフスタン政府は10日、正しくないと否定したそうです。
環球時報によると、今年1~6月、この「原因不明の肺炎」による死者は1772人に達しており、うち6月の死者はカザフスタン在住の中国人を含め628人に達しました。
カザフスタンの国際通信社カズインフォルムによると、6月28日、パブロダルでは285人が肺炎、180人が重症急性呼吸器症候群(SARS)と診断され、このうち新型コロナウイルスで陽性反応が出たのは11人だったそうです。
首都アスタナではこの2~3日で1日約300人の患者が肺炎と診断されて入院しています。
テュルキスタン州では7月9日時点で5500人の肺炎患者が出ており、新型コロナウイルスの感染が確認されたのは2079人でした。アルマトゥイでは主席医務官が7月10日、肺炎で亡くなりました。
今年1~6月の肺炎患者数は昨年より55%も増え、6月だけでは4倍になっています。
地元メディアによると、新型コロナウイルスと関係のない肺炎は2万8000人。患者の98.9%の症状は中等度ですが、330人の容体は深刻だそうです。
カザフスタンにおける新型コロナウイルスのPCR検査実施率は人口1000人当たり86.29件。韓国の26.29件、日本の4.1件に比べはるかに大量に実施しています。
新型コロナウイルスの感染者は5万4747人、死者は264人。無症状の感染者も加えるようになったためか、統計上、感染者の拡大は続いています。
「原因不明の肺炎」の致死率は新型コロナウイルスより「もっと高い」という地元報道もあるとして、環球時報がカザフスタン外務省に問い合わせたところ「原因不明の肺炎」については回答を避けたそうです。
環球時報によると、中国のネット市民(ネチズン)3700万人以上が「カザフスタンで報じられた原因不明の肺炎」のハッシュタグの投稿を読んで「新型コロナウイルスの次は原因不明の肺炎。2020年はいったい全体、何が起きるの」と書き込んでいるそうです。
「原因不明の肺炎」の正体は何なのか、新型コロナウイルスやSARSとの関係についても今のところ詳しいことは何一つ分かっていません。
カザフスタンと中国の新疆ウイグル自治区は国境を接しています。中央アジアの中でもカザフスタンは中国のインフラ経済圏構想「一帯一路」の要衝です。
中国国境のホルゴスに約130ヘクタールのコンテナ施設を建設、2017年から本格運用が始まっています。
一帯一路は中国の習近平国家主席がカザフスタンの首都アスタナを訪問中に発足しました。在カザフスタン中国大使館は何か情報をつかんでいるのでしょうか。
それとも新型コロナウイルスをはじめカザフスタンへの医療支援を巡ってロシアとの駆け引きもあるのでしょうか。気になるニュースで注意が必要です。
カザフスタン
旧ソ連諸国で1991年12月に独立。ロシア、中国、欧米と「全方位外交」を続ける。人口1828万人。石炭、石油、天然ガスなど資源に恵まれている。
カザフスタンの主要都市で肺炎が流行し新型コロナウイルス感染症より深刻な事態になっていると中国大使館が警告したことに対し、カザフ政府は10日、正しくないと否定した。
中国の在カザフ大使館は9日遅く、ウィーチャットの公式アカウントに声明を発表し、6月中旬からアティラウ、アクトべ、シムケントで肺炎が「急増」していると指摘した。
これに対しカザフ保健省は10日、大使館の発表に基づいて中国メディアが報じた新たな肺炎に関する情報は誤りで「フェイクニュース」と一蹴した。
カザフの新型コロナ感染者はこれまでに約5万5000人、死者は264人。9日に確認された新規感染者は過去最高の1962人だった。
国営カザインフォルム通信は7日、肺炎患者が6月は前年同月比2.2倍増加したと伝えた。
中国大使館の声明は、カザフで上半期に1772人、6月だけで628人が肺炎で死亡し、死者には中国人も含まれるとし「死亡率は新型コロナによる肺炎よりもはるかに高い」と指摘した。
[ロイター]
新型コロナウイルスよりも致死率が高いウイルス性肺炎の可能性があります。 中央アジアのカザフスタンにある中国大使館は現地メディアの報道として、カザフスタンでウイルス性の肺炎が発生し、この半年で死者1700人を超え、先月だけで628人が死亡したと発表しました。死者のなかに中国人も含まれているとしています。肺炎の原因は不明で、新型コロナウイルスよりも致死率がはるかに高いとして注意を呼び掛けています。一方、カザフスタン保健省は中国側の情報が事実に即していないとして、未知の肺炎が流行していることを否定しています。
朴凌厚(パク・ヌンフ)中央災害安全対策本部第1次長(保健福祉部長官)は「最近、カザフスタンで新型肺炎より危険な肺炎が拡大中」という中国報道についても「誤った報道なのかもしれない」と明らかにした。
彼は「カザフスタン政府で中国の一部報道が事実とは少し違う、事実に反する報道ということを強く反論している」として「もう少し推移を見守る必要があるが、カザフスタン政府の主張に非常に信頼性があると考えている」と話した。
これに先立ち、中国メディアはカザフスタン駐在中国大使館が前日WeChat(微信、ウィーチャット)のアカウントを通じてカザフスタンで新型肺炎より致死率がはるかに高い正体不明の肺炎が広がっているとし、自国民に注意を呼びかけたと報じた。だが、 世界保健機関(WHO) は10日(現地時間)、カザフスタンで発生した肺炎が新型肺炎である可能性があると明らかにした。カザフスタン保健省も該当肺炎患者が新型肺炎に感染したことが分かったという。正体不明の肺炎でなく新型肺炎ということだ 。
韓国政府は、カザフスタンで最近拡散している肺炎が、新型コロナウイルス感染症であると把握されたと伝えた。
韓国政府の関係者は12日 韓国総合ニュース通信社“ニュース1”とのインタビューで「カザフスタン保健省と世界保健機構(WHO)カザフスタン支部が調査した結果、該当肺炎患者たちはすべて新型コロナに感染していることが明らかとなった」と語った。
この関係者は「この間 カザフスタンでの新型コロナによる死者数は少なったが、初期での装備や診断システムの不足により、その過程で新型コロナ感染について確認できない状態のまま(感染者が)死亡するようになり、それが“肺炎”と診断されたものとみている」と説明した。
この間 中国メディアなどの一部では、今回のカザフスタンの肺炎が新型コロナより致死率が高いという報道を出したことで、憂慮されていた。
これは、去る9日にカザフスタン駐在の中国大使館が「新型コロナより致死率の高い“正体不明の肺炎”がカザフスタンを襲っている」として、自国民たちに警戒令を発令していたことがきっかけとなって始まった。
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