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アフィリエイトをするならば、まずはブログやサイトなど、広告を載せる媒体を用意しなければなりません。そうなってくると、無料のブログか独自ドメインなどを取得してレンタルサーバーを使ってブログを作るかの二通りの手段があり、どれかを選ばなければなりません。私としては断然、独自ドメインブログをおすすめします。まずそれはなんでかというと、無料ブログにもメリットあるものの、やはりSEO的に強いといわれているのは独自ドメインだからです。独自ドメインは最初こそアクセスが少ないですが、じっくりと更新していけば、そのうちパワーがついてきて、アクセスも増えていくからです。一方、無料ブログと言えば、最初からアクセスはあります。ですが、そのアクセスはそのサービスないのユーザーのアクセスです。どういうことかわかり易く説明すると、例えば、楽天ブログでブログを作るとします。アクセスの大半は楽天ブログユーザーからのアクセスということになります。あと無料ブログの悪い点、それは広告が実質の使用料になっているという点です。これを独自ドメイン、レンタルサーバーで行えば、自分の広告になります。これは仕方ないとはいえ、あまり気分のいいもんじゃありません。あと、みんなが危惧しているのが、ブログサービスの終了。これは可能性的にはあまりないかと思いますが、そうなると一生懸命作ってきたブログが全部嘘のように消えてなくなります。以上、無料ブログ対独自ドメイン+レンタルサーバーでした。みなさんはどちらを選びますか?ちなみに独自ドメイン+レンタルサーバーでブログをはじめたころのアクセスはほぼゼロといっても過言ではありません。正直なえます。
Apr 10, 2017
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良く節約、節約というが節約していただけではお金は増えません。よくお金持ち本などでも言われる言葉ですが、「お金に働いてもらう」というのがあります。まさにこの言葉はその通りだと思います。お金持ちになるにはこれしかありません。よく子供たちの会話の中で、宝くじで1億円あたったら何に使うという話になると思います。あなたならなんと答えますか?「5000万円で家を建てて、1000万円の車を買って、あとは貯金」もしこうならば、あなたは金持ち素質があまりないということになります。本当の金持ちならば5000万円でアパートを立てて、自分も住んで、1000万円の高級車買ってレンタルしてという答えが返ってくるでしょう。消費と投資は違います。貯金も立派な投資です。ですが貯金は金利が低いのであまりいい投資と言えないだけです。例えば1億円で家を買ったとします。維持費は毎月かかってくいくのに収入はありません。変わりにあなたの自己満足は十分に満たしてくれます。これがアパートだと毎月、あなたに賃料というお金を与えてくれます。ようはこの違いです。そういう視点をもって副業にも取り組むべきです。
Mar 28, 2017
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私が個人輸入転売をはじめて1年がたったころのことです。〇〇バブルという現象がしばしば個人輸入転売の世界では起こりうるのですが、私にも偶然そのバブルが起こりました。具体的な商材はあかせませんが、ある時を境に爆発的に売れたのです。なんと3日で5万円稼ぎました。もちろん売り上げではなく利益です。もう笑いが止まりませんでした。もちろん、その後も稼ぐことはできましたが、私の悪い病気です。やめてしまったのです。なぜかはいろいろと気になることができたためです。とにかく、かなり稼ぐことができたのは事実です。ウソではありません。ポチっとして輸入して、それを出品して発送すればもうお金がはいってきます。それもオークションなので即金でです。これほど楽な仕事はありません。一瞬ですが金持ちの気持ちがわかりました。汗ひとつかかずにそれなりの金額が手に入るのです。これほどいいことはないでしょう。こういうことが多々あります。ですが、これは運の要素もありましたが、なんとなくコツはあります。アフィリエイトでも実際の商売でも個人輸入でもそうですが、一番大事なのは流行に乗るということです。間違いありません。流行にのれば稼ぐことができます。特にテレビの影響はいまだに大きいです。
Mar 28, 2017
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個人輸入と個人輸出に英語は必要か?この問いに私なら不要ともいえるし、必要ともいえると答えます。英語力はなくてももちろんできます。今はネットの時代です。調べれば簡単に何でも出てきます。翻訳ページもあるので、もしわかんないことがあれば変換すればいいだけの話です。しかし、英語力はあって損は絶対ありません。より稼ごうと思うのであれば、英語力は必須です。なぜならば、簡単なことしかできないライバルに差をつけることができるからです。検索する上でもたとえば「限定」という英語である「limited」という単語を知っていればすごい珍しい商品が探せます。そうしてまた、海外サイトによっては電話での本人確認が求められる場合があります。これにはかなり骨を折られました。マジできつい経験でした。ですが、稼ぐにはこういった難しさが必要なのも事実です。最後に英語ができなくてももちろん、個人輸入は可能です。個人輸出はちょっと厳しいかもしれません。ですが、中学英語レベルでもやる気しだいでは、なんでもできます。これを機に英語の勉強をするのも良いかもしれません。
Mar 27, 2017
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個人輸入転売をしていると大きく損をする時ももちろんあります。 私自信も、過去に損切りをした商品が数多くあります。予想以上に売れなかったときです。 小売り業が倒産するのはなぜか、それは在庫を抱え現金化できなくなり、資金が回らなくなるから という理由に尽きると思います。 それは個人でも業者でも関係ありません。大量に在庫を抱え、現金化ができなくなればジエンドです。 そこでリスクヘッジとなるのが無在庫販売です。 ちなみに私は無在庫販売賛成派です。なぜならリスクを限りなくゼロにすることができ、 悪いことではないと思っているからです。 ただ、限度があります。他のサイトから画像をパクってとなると良くないですし、私自信 そういうことはありません。ルールを守るのであれば無在庫販売は転売の必勝法といえる でしょう。 では無在庫販売のメリットとデメリットを説明したいと思います。 まずメリットというのは先ほどから説明しているように、リスクがほとんどないということです。 これに関してはリスクがまったくないとは言えません。それがデメリットになるので、後述します。 無在庫販売というのはその名の通り、在庫なく販売できます。 つまり在庫リスクがないのです。受注してから仕入れとなります。これが最大のメリットです。 資本がなくとも理論上は稼げることになります。 次いでデメリットです。注文を受けてから海外から仕入れとなるため、お客さん待たせてしまうという 点です。最悪トラブルにも発展しかねません。たとえば、注文したものに不備があったとなると再度 注文しなくてはならなくなるので、さらに長期間待たせることになります。待たせられて不信感を抱かない人はそうそういないでしょう。 そして損失リスクです。為替変動やお店の価格見直しなどによってはマイナスでも仕入れなけれ ばいけないということです。為替と仕入れ先の確認は定期的に行わなければなりません。 場合によっては在庫が見つからず、仕入れできないということもあります。 こうしてみると、無在庫販売は諸刃の剣とも言えます。ですが、個人的にはデメリット よりもメリットが強いような気がします。 ちなみに私は半無在庫販売というのやっていました。半無在庫販売は私の造語です。 半無在庫販売とは、無在庫で出品をして、反響を見て注文が入る前に仕入れするという やり方です。ヤフオクではやりやすいです。例えばウォッチが10件入っていたとします。 これはもう落札フラグが立っているといってもいいでしょう。こういうときに、即決とか 設定せずに入札で競いあうことになれば、終了までオークションは続きます。もしあと3日で終了 となっている場合だと、このウォッチが10個ある状態で注文してしまえば、落札後に仕入れ るより3日出し抜けることになります。そうするとお客さんの待つ時間も短縮させることが できます。 参考になったでしょうか。ウォッチというのは売れる売れないがわかるのでその動向で 仕入れすると100%とはいませんが、売れ残りなく販売することができます。
Mar 11, 2017
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管理人はebayもアメリカのアマゾンでも仕入れ経験があります。仕入れるならどっちが安いのか?一番きになるところではあります。また月並みな答えで申し訳ないのですが、答えはどっちが安いとは言えないということになります。そもそも、どっちかが全商品に関して、安いといえるならどちらかのサービスは使われなくなるでしょう。こんなにebayだAmazonだといわれているので、どっちにも利点があるということです。ただ私の今までの取引回数であれば、断然アマゾンの方が多いです。しかしながら、どっちが安いかでいうと、そのときどきによります。というより、取り扱うものにもよります。イーベイではあるものが、アマゾンでは取り扱われていないということがままあります。このことからイーベイはアメリカのアマゾンと比べて、マニアックなものの取り扱いが多いということがわかります。ちなみに私がアマゾンで購入するもののたいていは日本でいうところの「Amazonで販売、発送します」の商品です。この商品になるとほとんどの高確率でそのまま日本に発送してくれるからです。そして、対応がいいからです。アマゾンという大企業が取引相手になるからです。補償や返品の対応も素晴らしいです。ただ、輸入したものを海外に送り返すのは思い出しただけでめんどくさいです。まぁ無事に返金してもらうことができました。Amazonは大企業でebayのパワーセラーはある意味セミプロです。対応の違いには大きな差があると思います。今のところebayでどうこうしたということはありませんが。そもそも取引があまりないのですが。Amazonの安心感は絶大です。ebayで注意しないといけないのが、日本でもいますが国内転売ヤーがいるということです。すくなくても私が調べた中では転売ヤーがいました。とある商品ですが、小売店の海外ショップで購入すれば、3000円程度のものが4000円で売られていたりということがありました。ちなみにAmazonのセラーの中にもいます。なのでAmazonのセラーから買わないようにしています。日本でいう小売店とわかるようなセラーからは買うことがありますが、個人が小遣い儲けでやっていそうなところでは買いません。まとめると、ebayはマニアックなものを仕入れるときに、アマゾンでは一般的かつ有名な商品を仕入れるときに利用するのが良いと思います。最初の方に書いたようにどちらが安いとは言えないので、両方でかならず市場調査はするべきです。
Mar 11, 2017
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転売の相場調べなどに使うのがオークファンです。相場がわかれば転売のみならず、普段の買い物でも損をしないでオークションを利用することができます。私もオークファンの利用者でした。ですが、ここ数か月でいままで利用していた全有料サービスを解約しました。オークファンプロまで使っていました。オークファンプロのレビューはあとで別記事にしたいと思います。とにかくオークファンは膨大なデータを所有しています。ですが、有料です。私が多くファンを使うのをやめた理由は以下の点にあります。 1、 毎月の利用料が結構する 2、 ヤフオクでも相場が調べられるようになった。 3、 あまり使いこなすことができなかった。まず、毎月の利用料が馬鹿になりません。オークファンプロでは毎月3000円ほどかかっていました。これが、利用量にかかわらず無条件で引き落とされていくとなると結構な大きな額になります。格安の生命保険に入れる額と一緒になります。そして、あんまり転売量が減ってきたというのもあります。そして、やめることになった大きな原因が最低限の相場ならヤフオクで調べられるということです。オークファンもそれに伴ってか、さらにサービス向上を目指しているようですが、最低限ならヤフオクの相場検索で十分です。また、ここでも転売すること自体が減ってきたという背景があります。最後にあまり使いこなすことができなかった。それは私のデータの活用能力が低かったという点もありますが、これにも転売すること自体が減ってきたからです。使いこなすほどの必要性がなかったとも言えます。ただオークファン自体は否定しているわけではありません、オークファンは本気度の高い人が使うべきです。私もかつては輸入転売に情熱を注ぎ、毎日徹夜くらいの勢いで、差額のある商品を探していました。ですが、理由があってその転売から撤退するようになりました。そういった過程でオークファンの優秀なサービスが私の求めるサービスとはだんだん合わなくなってきたことで、割高に感じたことで、どんどんサービスの解約や休止に至ったわけです。サービス自体は良いと思います。今、世の中ではビッグデータ、ビッグデータと言われているくらいですから、統計による戦略は不可欠だからです。ですが、これは本気度によると思います。専業でやっていくという心構えのある人には割安に感じるだろうし、月2万円程度、もうかればいいやくらいの人にとってみれば割高です。特にオークファンプロは。以上、参考にしてください。
Mar 5, 2017
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ヤフオクとメルカリ個人の販売チャンネルとしては2強といってもいいほど集客力がある二つのサイト・アプリですが、いったいどっちの方が売れるのか?みなさんが知りたいのはどっちが売れやすいのかに尽きるでしょう。はっきり言って、これだけわからない。というのも、あなたが売るもの、目指すものによって違うからです。ですが、そんなこと言っても身もふたもないので個人的な見解で書かせてもらいます。まずは、メルカリについてですが、数年前の販売手数料有料化から比べると売れゆきは個人的にはいまいちな感じがします。というのも、ラクマやフリルなど販売手数料の無料のアプリに少なからずユーザーがながれていっているからです。ですが、初期に獲得した根強いユーザーもいるのは確かなので、ものすごく売れなくなってしまったという印象はありません。メルカリの特徴として、新しい順でしか出品一覧が表示されないため、古いと目立たなくなります。よっぽどもの珍しいものであれば検索からの集客は期待はあるかもしれませんが、それ以外は存在しないのと同じになります。そのためには出品しては再出品してと、手間がかかるのも事実です。個人的にはこのシステムが合わない。あと、メルカリのほとんどが送料無料で取引されるため、送料無料でないと売れないという印象を受けます。ついで、ヤフオクです。昔からのコアなユーザーとアプリの導入やフリマ形式のシステムの導入などで、今までヤフオクで取引したくてもできなかったユーザー層が増えてきているとの印象を受けます。売れやすいといえば、売れやすいです。なぜなら、1円出品で売り切りという方法があるからです。利益抜きに処分するならだんぜんヤフオクです。送料に関してはいまだに落札者負担でも、受け入れられる印象です。むしろ送料無料だと差別化が図られるといった印象です。これらから、私は断然、ヤフオク派です!!最近ではヤフオクの出品もフリマアプリ並みに簡単になってきました。ヤフオク=パソコン中・上級者ということもなくなってきました。アマゾンヤフオク!転売で給料以外に月15万円稼ぐ! [ 中野一気 ]
Mar 5, 2017
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個人がものを売るとなるとヤフオクを使うことが多いと思います。ヤフオクの最大の魅力は1円出品があることです。集客には1円出品が一番です。ヤフオクで一番最高なパターンが、1円出品で出した商品が高利益だ落札されるパターンだと思います。これは必勝パターンです。仕入れた商品が高回転で売れることになります。そしてもし他にも商品を出品していれば、その宣伝にもなります。これはまさに黄金のパターンです。何度か他の出品者でこのパターンを見たことがありますが、数回程度でほとんどありません。もしかしたらつり上げなのかもしれません。ヤフオクは1円出品が魅力です。1円出品を客寄せパンダとしている人がいるくらいです。
Mar 4, 2017
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個人輸入など、国内転売などで成功したければ、販売チャンネルを増やすことが大事になってきます。個人が利用できるプラットホームは限られていますが、可能な限り広げていくべきです。今、主要な販売チャンネルはヤフオク、メルカリ、ラクマ、モバオク、アマゾンといったところでしょうか。この5つはぜひ押さえておきたいものです。それぞれの特徴はまた別の機会に別記事として書きたいと思います。私も個人輸入で儲けさせていただいたときはこれらの販売チャンネルはほぼ持っていました。メインはやはりヤフオクでした。ついでメルカリで、その次がアマゾンでした。Amazonは以外にも売れませんでした。そして、マージンが高く困りました。ですが、いい点があります。他の出品者におんぶができるところです。自分は画像も何も用意する必要がないのです。これが新規の商品なら自分で用意しておかなければなりませんが、既存の商品であればその必要がないのです。これは非常に楽です。上のマージンの高さ順でいけば、アマゾン、メルカリ、ヤフオク、モバオク、ラクマの順番でした。ただし当時のマージンなので、今はわかりません。マージンも大事ですが、いかに集客のあるプラットホームなのかそれが大事です。私があげたプラットホームはどれも一定以上の集客を満たしていると思います。まだ一つのプラットホームしかないという人はぜひ広げてみましょう。
Mar 3, 2017
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個人輸入には必ず○○バブルというものがあります。その波にさえ乗ればだれでも簡単に稼げてしまうことがあります。私もとあるバブルに乗ることができ、1日に2万円の利益をたたきだしたことがあります。ただ、実際のバブルと同じでバブルには終わりが必ず来るということです。ここで、バブル実例を紹介します。これは映画「Ted」という作品の主人公のくまの人形ブームがきたときのテッドバブル。勝手に名付けました。このときにこの人形は売れに売れました。TED 2 / テッド in タキシード 24インチ R-Rated トーキングプラッシュ テディベア[コモンウェルストイ]《取り寄せ※暫定》これはテッド2用のやつらしいですが、こんな人形が大人気となりました。もちろん、輸入品で個人で輸入することも可能です。差額は4000円以上はあったと思います。結構、コンスタントに売れていたと思います。はじめに売り出した人はぼろ儲けだったはずです。こういった事例がいくつも個人輸入転売の世界ではあります。多分、今も起こっているはずです。
Mar 1, 2017
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副業するうえで私がいままで守ってきたもの、それは法律です。でも、無知なところもあるので、全部の法律を守ってきたかどうかはわかりません。法律を一切無視すれば、月に100万円稼げる自信はあります。だがそんなことしたって、うれしくもないし自分のわずかしかないプライドにも反します。つまり、これを平気でやってのけて、稼げてるという人ははっきり言って当たり前だとしか言いようがありません。しかし、法律は守るものだと言っても、気にしすぎて身動きとれない状態も非常にまずいです。リスクはつきものと割り切るのも大事かもしれません。決していいことではありませんが。ですが、私は今後副業するうえでも法律をもちろん守っていくつもりです。人間として生まれた以上は法律を守らなければならないと思っているからです。
Feb 26, 2017
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個人輸入をしていくと、必ず○○バブルが発生する。要はブームです。私自信はあまり経験してませんが、相場を調べていくとすごいことがありました。それは「アナと雪の女王」、通称アナ雪バブルです。これは半端なかったです。自分も参入すればよかったんですが、躊躇して乗り遅れました。なんとそのアナ雪のドールがブーム初期のころ、3000円のものが19000円で落札されていたのを覚えています。いまでは考えられないですね。まさにバブルです。それ以降は、ディズニーで同様のバブルはありませんでした。個人輸入転売、時折、すごく夢のある話があります。また思い出したら記事にしたいと思います。
Feb 26, 2017
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私が個人輸入に参入した時には、二番煎じが良いといわれていました。ですが、今の個人輸入転売の参入者をみるとそうとは言えない気がします。なぜなら、すぐに3番手、4番手が出てくるからです。まぁ、それも他と差別化させればよいという答えが返ってくるでしょう。とにかく、ブルーオーシャンで勝負がしたいという方は自分で売れ残っても使いたいと思える商品を輸入して試験的に販売するのがいいのだと私は思います。そうするとすくなからず、在庫にはなりません。二番煎じがいいのはもはや過去の時代かもしれません。念のため、二番煎じが何か言っとくと、二番煎じとは一番初めに輸入をして相場を付けた人の後を追う人のことを言います。つまり二番煎じにはリスクがほとんどないのです。でも世の中にはリスクなしで一番のりする輩がいるのも事実です。その方法は後日記事にしたいと思います。
Feb 22, 2017
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個人輸入で儲けようとするなら、仕入れ先を探すのが第一優先です。というよりも売るものがなければ話になりません。次に販売先の確保が必要となってきます。個人が参入するにはヤフオク、メルカリ、アマゾンなど販売先があります。まずは販売先を多く持つことで、売り上げを確保することができます。ヤフオクにまだ参入していない方は今のうちに登録して購入でもいいので評価をせめて二ケタくらいにはしときましょう。もちろん何か売る不用品があれば販売してみるのが一番です。メルカリも同様です。アマゾンはマーケットプレイスになるので、一番経費のかかる販売先です。なので、メルカリやヤフオクで販売が伸びてきからの参入で十分に思えます。この他にも主要な販売先があれば、どんどん参入して売り上げを伸ばしましょう。個人が独自ネットショップを構築して販売するには無理があります。SEOで検索上位に表示できる技術やサイトを持っている人なら話は別なのかもしれませんが各販売チャンネルにはすでに集客できています。それらの労力をハブくことができるので利用するに越したことはありません。
Feb 18, 2017
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今回は究極の節約法というか買い物方法について書こうと思います。それは中古で買って中古で売るということ。これは一時的に必要な物では非常に有効的な節約だと思います。できれば、さらに高く売って利益が取れれば最高です。子供服なんか良い例でしょう。子供服はかならずサイズアウトしてしまうものです。そんなものに、新品の高額なお金をつぎ込むのはいかがなものか?まったくすべて中古だと子供には悪いですが、すべて新品な必要もありません。例えばブランドもの中古服を1000円で購入するサイズアウトしたら900円で売る。こうすると100円でブランドものが着れたことになります。家計にとってみれば大変ありがたいことです。ここでミソなのが、決して実店舗を構えるリサイクルショップでは買わないことです。それでは上記のようにうまくいくはずがありません。一番最悪なのがリサイクルショップで購入しリサイクルショップに売りに行く行為です。行ってみたらわかると思いますが、がっくり来ますよ。一番良いのが、フリマで購入して、ネットで自分で出品する方法です。フリマは投げ売りのように安値で売られています。フリマで仕入れる業者もいるくらいです。うまくいけば冒頭で書いたように、節約どころではなく利益が出せるかもしれません。フリマがあまり開催されない地域に住んでいる方は仮想フリマを利用しましょう。仮想フリマとはフリマアプリです。有名どころでいうとメルカリや楽天フリマあたりでしょうか。うまく値下げ交渉すれば、現実のフリマ並みに安く手に入ります。手に入れた商品は、なるべく状態よく使用し、フリマアプリやオークションで売りましょう。中古で買って中古で売る!!これが賢い買い物です。
Feb 16, 2017
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私は過剰なまでにリスクをとるのを避けたがる傾向にあります。それはよく言えば、防衛本能が強いのかもしれません。悪く言えば臆病なんでしょう。ですが、今回の話は過剰とは言えず、きわめてまっとうなことです。個人輸入して転売というのは結構リスキーなことです。それはなぜかPL法にあります。PL法というと大手の製造メーカーが・・・・欠陥製品で事故を起こして、何億も賠償したというイメージが強いでしょう。基本的にPL法は消費者保護を目的としていますので、消費者有利の構図が出来上がっています。というよりそれまでは消費者が圧倒的不利でした。まず個人輸入をやるうえで、リスクとして認識しておかなければいけないのは、このPL法です。PL法の対象は製造した業者のみならず、輸入業者も含まれています。これが個人に適用となるかは私もあいまいなところですが、これを意識しておくことに越したことはありません。つまり、私たちが輸入したもので何かが起これば、責任を負う可能性があるということです。一発、人生終了となる可能性も否定できません。そこで私たちは最小限にリスクを抑える必要があります。これから個人輸入をはじめようとする方はそのことを踏まえて商品選びをする必要があります。そこで、数年前私が商品選びの際にリスクヘッジとして絶対に扱うのを避けた商品を紹介します。 ・電気コードありのコンセントのついた商品 ・小さく、誤飲の可能性のあるもの 幼児用おもちゃ ・自転車のパーツ 例としては上げましたが、とにかく子供が扱いそうなものは基本的にはさけます。よく電化製品を平気で扱う人がいますが、オススメはしません。そもそも、法律でコンセントのついたものは行政の許認可が必要だったと記憶しています。罰則もあったような・・・。とにかく、電化製品はやめといた方が良いでしょう。自転車のパーツは実例があって、過去に輸入業者が賠償を命じられたケースがあるようです。安全なところでいうと、書籍やCD、アパレル、DVDといったところではないでしょうか。ちなみに私たちにもし賠償の命令が下れば、当然賠償する義務が生じますが、基本的に悪いの製造メーカーとなります。なので、製造メーカーへの求償権は生じます。ですが、現実的に海外のメーカー相手どるとなるとかなり厳しいかと思います。いろいろな意味で。PL保険ていうのもあるようなので、本格的にやるかたはこういうのも検討しときましょう。
Feb 14, 2017
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副業をする上でタネ銭となるものが必ず必要となってきます。貧乏な私はそういったものも特にありません。小金持ちの人は余剰資金から捻出するでしょう。私はそういった余剰資金もないので、節約で余剰資金をつくり、個人輸入の仕入れ金などに充てることとなります。よくネットで言われる、王道の種ガネづくりは不用品処分です。具体的にはヤフオクやフリマで不用品を処分して、タネ銭を作るという流れになります。おまけに取引の流れを経験し、ついでに評価も稼いで信用を得て参入しようというのが王道です。私もかつてこの流れに乗りました。資金が切れてしまった今、またこの王道の流れに乗ることにします。しかし、不用品といっても、売れるものがあるのか、大抵のものは売ってしまったから少し心配です。どこの家庭にも5万円以上の売り上げに相当する不用品・生活品があるといわれています。ですが、それは物持ちの良さや保管のいい人に限った話でもあります。私ほど保管にだらしなく、モノを大切に扱わない人がいるのでしょうか。今までの物の扱いに反省するとして、とりあえず不用品販売したいと思います。目標は控え目の2万円を予定しています。結果はのちほど。
Feb 14, 2017
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中国輸入について書きたいと思います。とういう私も実は過去に中国輸入転売に参入したことがありました。中国輸入は断念してしまいましたが、当時を振り返ると結構稼げたと思います。中国輸入のコツはずばり気にしすぎない性格を持つことです。えぇ!!なんじゃそりゃと思った方も多いかと思います。実際にコツというわけだはありません。言い換えると向いている人ですね。中国輸入にトラブルはつきものだと思ってください。中国というお国柄です。不良品と言わないまでも粗悪品が多いです。自分のイメージした商品がとどくことはまれです。特にアパレルなんかはひどいです。あともう一つ注意しておかなければいけないのがコピー商品です。コピー商品は絶対取り扱わないこと。これはもちろん当たり前のことですが、実際にコピー商品ではない商品を仕入れたつもりでも、平気で一流ブランド名が入っていることも少なくありません。なので、必ず検品してそれらの確認をしましょう。トラブルは仕入れ相手の中国セラーとだけではありません。むしろ販売先の日本人購入者とのトラブルの方が多いです。イメージとは違った、粗悪品すぎる、こういったクレームがつきものです。相手の3割くらいはクレームが来ると思った方が良いでしょう。薄利多売で儲け安く参入しやすいのが中国輸入ですが、その分、クレーム処理に骨がおれます。いちいち、クレームを真剣に受け止めていたら精神がおかしくなります。←言い方悪いですがなので、冒頭に説明した中国輸入に向いている人はあまり気にしない性格の人となるのです。さて、次に中国輸入で大事なのは商材選びです。オススメの商材はアパレルです。ブランドのコピー商品はダメですよ。後ろに手が回ります。輸入するには軽くて、かさばらないものが一番です。そう考えると、アパレルの中でも当てはまるものが出てくると思います。ここでの直接的な言及はさけときますが、薄利多売にまさに適した商材があります。さて、中国輸入について説明してきましたが、何度も言いますが、中国輸入には気にしすぎる人には向きません。お分かりいただけたと思いますが、中国輸入はトラブルありきです。というより個人輸入自体がトラブルが多いんです。中国はその中でも多いんです。ここまでお読みになって中国輸入はちょっとと思った方はやめといた方が無難です。
Feb 12, 2017
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私の副業の戦略についてです。頭を悩ませて決めました。まず、お金のない私はタネ金を稼がなければなりません。種となる金が副業、商売においては必要となってきます。これは農業にも言えて、昔から困っても、種もみには手を付けるなという名言?があるくらいです。とにかくは貧乏な私には種金、タネ銭がないのです。まずこれを稼ぐには無料のサービスでお金を得る必要があります。そうですアフィリエイトなどです。アフィリエイトで稼いだお金を転売など投資に充てる。この好循環を作り上げなければなりません。以前個人輸入で稼いだこともありましたが、結局は資金切れとなってしまいました。それはなぜか?アホな私は個人輸入で得た利益を生活費・贅沢費?に充ててしまったからです。かなりのおバカさんでした。福利は最大の発見と呼ばれています。これによると私のすべきだったのは個人輸入で得た利益分も次の仕入れに充てるべきだったのです。そうすると雪だるま式に私の資産は増えていったはずです。なので、個人輸入は当分しません。まずは無料でできることをしていきたいと思います。幸いなことに暇な私は時間ならいっぱいあります。あっちゃんと仕事はしています。
Feb 11, 2017
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アフィリエイトといえば、かつて?は副業の王道でした。私もかつて一生懸命に記事を書き、ここ楽天ブログと他無料サイトで楽天アフィリエイトリンクをはり、月最大1万円を稼ぐくらいになりました。この金額は誇れるのかわかりませんが、事実なのは事実です。タイトルにもありますが、アフィリエイトはいまでも副業として通用するのでしょうか?いまさら感は十分ありますが、とりあえずアフィリエイト・ブログ復活させてみました。アフィリエイトの良い点はやはり初期投資ゼロあるいわ月1000円程度で参入できるところではないでしょうか。副産物として、サイト運営スキルを学べるのもメリットかと思います。一方デメリットはというと、時間がかかりすぎる、物販アフィリエイトならば本気でネットショップを立ち上げた方が良い。これらのことが浮かびます。そもそも、物販アフィリエイトを本気でやるということになると、相当な販売力なるものが必要になってきます。その販売力があるなら、自信で商品を仕入れしアフィリエイターたちに売ってもらうぐらいの逆の立場になった方が儲けはでるはずです。アフィリエイトではいくら売り上げに貢献して1パーセント(通常)しかもらえません。なんかむなしくなってきませんか?ただ、リスクはほぼ皆無です。在庫リスクもありません。まず個人の場合、仕入れ先を探す必要があります。これもネットショップ参入の高いハードㇽですよねすこし話が脱線してしまいましたが、アフィリエイト始めます。
Feb 11, 2017
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はじめまして。管理人です。 今日から副業を始めて月10万円を目指します。 もちろん、こちらのアフィリエイトも その稼ぎに入ります。現状0です。 世知辛い今を何とか自力で乗り切ります。 やることはアフィリエイト、販売色々 やります。
Jul 18, 2016
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