たけまろSCの日常
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今年のGWはめちゃめちゃに遊びまくってしまいました。10連休のうちトリニータのホーム試合観戦以外はずっと四国でゆっくりと過ごしました。休み中にやったこと・映画鑑賞(スパイダーマン3)・バス釣り(むっちゃ久しぶり) 3時間での釣果は?(35センチ級1尾ポッパー)(ブルーギル1尾ミノー)・松山市内観光(道後温泉からくり時計、道後温泉本館など)・徳島へ1泊2日(阿波踊り会館を見学ほか)・ゴルフラウンド・サッカー観戦(ガンバ戦、広島戦)とにかく仕事を忘れて思いっきり休暇を満喫しました。その間仕事で使っているパソコンを一度も触ることなく会社の携帯電話も持ち歩くことなく留守録設定で自宅に置きっぱなでした。しかし、トリニータの勝ち試合を生で見れなかったのが残念です。特に昨日の広島戦、長田主審の意味不明のジャッジは一体何なんだ!って感じです。たくさんのサイトやブログにこのJリーグの審判事情についての書き込みがなされているようです。J公式試合は主審1人、副審2人、第4の審判1人の4人制になっていますが、この審判の数を増やしてより正確なジャッジを行うと言うことも提案されているようです。(これはいいことだと思います。)そして主審の権限が余りに大きすぎるのも問題ではないかと思います。ミスジャッジは罪です。選手やチームはもちろんのこと我々サポーターにとっても不幸なことです。更にはその間違った判定を行った審判自身もその信頼を失ってしまいます。公正なジャッジなくしてはフェアプレーは語れませんよね。本当にJFAは早期にこの問題を解決して欲しいですね。そして何よりトリニータにはミスジャッジを何ものともせず跳ね返すぐらいの勢いのある強いチームとなって欲しいと思っています。明日から仕事が始まります。一丁気合入れてやりますかー
2007年05月07日
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