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ラジオで観戦しました。今日の布陣、GKが下川に・・・小林をはずしての4バック・・・藤田・宮沢の2ボランチ・・・中盤の両翼に家長・清武を起用(家長は1.5列目に配置)FWは高橋・夢生(高橋を1トップぎみでターゲットに)変形型4-4-2で動ける攻撃陣・・・超攻撃的4-4-2だ!終始、トリニータの攻撃が優位での試合展開となったようである。先制はトリニータ、前半で同点に追いつかれたときにはいつもの負けパターンのスパイラルに陥ったと思ったがナンノナンノ今日のプレイには全くブレがなく、スタミナ切れを起こすこともなく終了まで走りきった。久しぶりの公式戦、勝ち点1をゲット!好調の浦和レッズに引き分けて復活の兆しが見えたそんな試合だった。今日は仕事でスタジアムで観戦することができなかったが、次の広島戦では久しぶりの勝利を目にすることができそうである。頑張れ!大分トリニータ!
2009年05月20日
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今日の試合で良かった点大輔のヘッドでの1点終盤での攻撃の組み立て若手が試合慣れしてきた感あり!全員攻撃、全員守備で頑張れ!足をを使っての細かいパス回し、敵のウラを狙ったカウンターパスを受ける前に次のパスをどこに出すかを考えて準備しておくこと。これでプレーのスピードが上がるはず。全員、中村俊輔の「察知力」を読むこと。頑張れ!大分トリニータ!
2009年05月16日
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今シーズンの大分トリニータの試合で、ある法則を見つけた。勝っても負けてもすべて1点差だということです。つまりいつもギリギリのところで勝敗が決しているということです。何か小さなきっかけがあれば去年のような強いトリニータを見ることができるかもです。大きな声では言えませんが、1試合だけGKを西川選手から下川選手に変えてみるなんていうのもありかも知れません。あとシステムを3バックから4バックに変えてサイドをえぐってチャンスメイクすることでウェズレイがもっと自由に動けるのではと思います。GKからFWにロングボールを入れての攻撃はワンパターンで敵チームにすでによまれています。どこを潰せば大分の攻撃を封じることができるかが明らかになっているのです。そしてこのところ敵チームは攻撃でサイドチェンジを多用しているようです。トリニータの守備は3バックでコンパクトにゴール前に引いて守っているのが特徴です。敵チームはボールを奪ったらすぐさまサイドチェンジでトリニータのDFが自陣に引く(マンマークにつく)前に揺さぶりをかけます。この時に少し浮き足立つことが多いようです。そしてクリアしたあとのセカンドボールが拾えていない。しっかり修正してチャンスをモノにするサッカーを期待しています。明日はガンバ大阪戦、大物食いの大分の復活を願っています。
2009年05月01日
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