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東京へ行って、ある私塾のセミナーに行ってようやく落ち着きました。1月1日から、20日あまり疾風のごとく過ぎ去りました。今までお付き合いしていただいたお方で、わたしを助けてやろうという奇特なあなた!まだ押していないなら、ぽっちっと愛の一票を!「団塊世代のわたしがサイトで稼ぐリアルタイム報告書」メルマガ登録して、わたしの成長を見守ってくださいませ。お願いします。
2008.01.18
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先週末東京に行ってきました。なんと30年ぶり。新宿西口昔の面影ぜんぜんありません。かろうじて甲州街道に記憶があるだけ。新宿駅西口の通路でたむろしていた、長髪のもてもて男も。髪の薄くなったご老人に変身!朝の都会の喧騒!好きですね。季節柄東京デズニーランドで成人のお祝いをしようと、高速バスで地方から来る若者。朝の仕事に出かける人たち。仕事帰りのお姉さま方。いろんな人たちの今を生きる息吹が聞こえてきそうです。やはり結論は、東京はすごいのひとこと。もう一回住みたいと思いますが、少し年をとりすぎました。あの強烈なパワーの中で生きるには、やはり若さというぎらぎらしたエネルギーが必要です。
2008.01.15
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このところからだの体調が優れず、二、三日まともに寝ていない。それにつれて、母も夜まで起きている。だから年寄り二人が、朝方まで起きていて、片方は昼間ぐっすりの生活。一日の午後遅くつまり二日の深夜に、「ウェイクアップコール」二人で見ていた。アポロの宇宙船の話しだった。月から見る地球は美しく、荘厳だった。ウェイクアップコールとは、宇宙にいると朝も夜もなくなるので、仕事始めの合図として、地球の管制塔から音楽を宇宙船に流すことなのだそうだ。始まりはアポロ17号。月に降り立った最後の宇宙船だった。母が急に「地球は青かったって、だれだった?」「ガガーリンさ」「やっぱりお前は頭がいい」そこでもっと薀蓄を言ってやろうと思い、ブログ検索をしてみた。わたしは驚いた。そこにわたしの亡き恩師竹内均先生が監修した、本の画像があったからだ。この前引っ越した時なくした本だった。しかも調べたら、もう絶版でアマゾンにも在庫が無い。出版元の小学館にも問い合わせたが、在庫なしとのこと。鮮やかに生前の先生の言葉が思い出された。「God bless Earth,our home sweet home!」原語はスペイン語なのだが、ぼんくらのわたしたちにわかるよう流暢な英語で言われた。グーグルの翻訳機能を使って、日本語に直す。「神のご加護地球は、我々のホームスイートホーム!」なんとも味気ない!先生ならどう訳されるのだろう。本に書いてあったかも知れないが、図書館に行かないとないかな?今度インターネットで検索してみよう。あったら借りにいくのだ。ここ二、三日寝てなくてナチュラルハイなわたしは、こう訳してみた。「神の祝福を受けた地球、心休まるわがふるさと」誰か、俺のことを天才と呼んでくれ!
2008.01.03
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明けましておめでとうございます。今年もよろしく願います。今まで目標らしきものを、立てたことがない。今年は立てよう。1.メルマガを発行したので、購読者数を5000にする。2.ヤフー登録サイトを10個つくる。3.サイトからの収入を、月三十万円とする。どれも結構ハードルが高い。心のなかで、たぶん出来ないだろうとささやく。そんなことに耳を貸さずに、前に進もう。全部出来たら、今年は最良の年になるだろう。がんばろう!
2008.01.01
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