【痛み緩和】 頭痛・腰痛・肩こり・ひざ痛・ぎっくり腰・ヘルニア・を1分で緩和する方法とは?

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2005/06/15
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カテゴリ: ひざ痛
間違いだらけの ひざ痛対策 その2


元気ですか~!
ひざの具合どうですか~?
痛いですか?

(あ、ひざ痛でない方も読んでね 笑)

でも、安心してください。あなたのひざ痛は必ず良くなります。


「ほんとうに?でも、どうやって?」


ほんとうです。これを読めばわかります(笑)



あ、昨日読まれてない方は、昨日のを先に読まれると分かり易いですよ。






東京○○大学 整形外科の専門の先生の話はどこが間違っているのか?

間違いがわかりましたか?
少し考えてみましたか?

なぜ、私がこのようにしつこく(笑)考えてみましたか?と聞くのかというと、
何事も「権威ある人が言うことだから間違いないだろうと情報を鵜呑みにしてはいけない」
ということをわかってほしいからです。


「権威」を盲信することは、生きていくうえで、「考えること」を省略できるので大変に楽な方法です。だって、「○○先生」が言うのだから間違いないだろう。といちいち疑わずに安心してしまえるからです。

 ですが、もしも、「○○先生」の言うことが間違いかもしれない。と疑問を持ってしまうと・・・さあ、大変です。あなたは心配で不安で夜も寝られなくなってしまうかもしれません。


人間は「考える」「考え続ける」ことが大の苦手です。ラクをして生きていきたい生き物です。


 でも、あなたの大切なからだの問題です。
 とても重要な問題です。


  手術やつらいリハビリを何ヶ月もしても痛みがとれない・・・」

 「なぜ? ひざの痛みがこれまでの治療で良くならないのだろう?」
 「もしかしたら、間違った治療をされているかも?」

 と少しだけ振り返り考えてみてほしいのです。



腰痛やひざ痛に関するこれまでの「常識」はほんとうに間違いだらけなのです。
そのために、ほんとうは効果のまったくない治療や、まったく必要のない手術をされ、痛みがとれない、手術を繰り返すという、馬鹿げたことがまかり通っているのです。


さて、前置きが長くなりました(汗)
長すぎてもう誰も読んでないかも(汗汗)


あ、まだ、読んでくれてます?


ありがとうございます!!(嬉)
あなたは、必ずつらい痛みにサヨナラできますよ。おめでとうございます!



では、この先生の主張のどこが間違っているのでしょうか?
単刀直入にいいますね。

1、痛みの原因が関節の異常だと思いこんでいる
2、患者の苦しみの最大のもと「痛み」をとることを重視していない
3、太りすぎや患者自身の生活態度に責任を負わせている
4、つまり、痛みの原因が分かっていないので、痛みを治すことはできない


関節の変形や異常が痛みの原因なら、整形外科で治療や手術すれば痛みがなくなる「はず」。
なのに、現実には、整形外科でいくら治療や手術をしても痛みは治らないのです。

あなたもそう思いませんか?




では、「痛みの原因」はどこにあるのでしょうか?



実は、

「痛みの原因は筋肉に」あるのです。



(1)「関節の変形や異常」は痛みとは関係がありません。
 *変形してても痛くない人はいます。痛くても変形してない人もいます。

(2)「太っていること」は痛みとは関係ありません。
 *太っている人でも痛くない人はいっぱいいます。いくら治療しても良くならない時の医者の良いわけに最適です。医者「もっと痩せないとダメですよ。ひざの関節に負担がかかるから痛いんですよ」患者「は、はあ、でもなかなか痩せられないんです・・」こんな風に医者にいわれたら、患者は、「痛みが治らないのはダイエットできない自分が悪いのだ」と思いますよね?まんまと医者の術中にはまっているわけです。(う~ん、ちょっと過激すぎる? でも、治らない間違った治療を受けて困っている患者さんのことを思うとこれくらいのことはいわなきゃ伝わらないかと思いまして・・・もし気分を害された方がいたらゴメンナサイ) 

(3)「運動不足であること」は痛みとは関係ありません。
 *運動してない人で痛くない人はいっぱいいます。

(4)「階段の上り下り」は痛みとは関係ありません。
「正座」は痛みとは関係ありません。
 *あれがダメこれがダメと制限するから余計に動かさなくなり、動作恐怖症になり筋肉が萎縮しさらに治りが遅くなる。慢性痛になる可能性があります。

(5)「筋肉を鍛えましょう」
 *一見正論ですが、いままさに激痛を感じている人に、大腿四頭筋を鍛えましょう!といっても無意味です。だって、動かすと痛いのに、誰が無理して鍛えるのですか?それよりも、なぜ、痛みをすぐにとってあげないのですか?痛みをすぐにとる方法があるのに!
つまり、順序が逆なんです。痛みをとってから、筋肉を鍛えればいいんです。




「筋肉」の痛みだから、ストレッチやマッサージでも治ることがあります。
ですから、この相談の65歳の女性が痛みが治るとすれば、
関節に向けての注射で治るのではなく、ストレッチやリハビリやマッサージのお陰で痛みが治る、という可能性もあります。

ですが、13週間にわたって、ストレッチやリハビリを続けているのに治らないのは大変つらいことです。


そこで、この方法なら、
この方の痛みをあっという間に和らげることができるでしょう。

その方法とは?こちらをご覧ください!



この方法で、ウソみたいに痛みがとれたという方がたくさんいらっしゃいますよ。






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Last updated  2005/06/15 02:08:27 PM
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