歯科コンサル/佐藤光一のマーケティング日々考

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2009.07.22
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カテゴリ: カテゴリ未分類
元来、女性も男性も、

よりよく生きるために必要な資質を伸ばしてきたそうです。




それが男性にとっては「勝つこと」であり、

女性にとっては「好かれること」なんですね。




どのような商売をするにしても、

この違いをよく意識して対応方法を考えないと、

ポイントがずれたものになってしまいます。




たとえば、女性の人を喜ばせようと思うのなら、

意識的にでも無意識的にでも、





でも、どんなときに「好かれている」と感じるのでしょうか?



もちろん、直接的に「好きだ」と言葉でいわれたときか(当たり前ですか。笑)、

でなければ、他の人より大切に扱われたときなんではないでしょうか。




では、歯科医院で女性の患者さんに対して、

「他の患者さんより大切に対応する」とはどんなことなんでしょう?




それは、杓子定規に一律な対応をするのではなく、

一歩進んでその患者さんの「気持ちを察して、対応してあげる」

というのがポイントだと思います。



そのためには、その患者さんのことをよく見て、話を聞いてあげて、

こうした方が良いかな、といつも考えなければなりません。




ちょっと、大変かもしれません。






その患者さんは「私のことをよくわかってるな」と喜ぶのではないでしょうか。




どちらにせよ、先生方が良いと思っている「患者さんへの対応方法」は、

今ではどこの歯科医院でもやっています。




つまり、そのぐらいのサービスでは、

患者さんにしてみれば当然のサービスなのかもしれません。






患者さんが考えているサービス。



まだまだギャップがあるようです。





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最終更新日  2009.07.22 22:31:33
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