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こんな話は、あまりにも恥ずかしくて日記には書かないでいたけれど
1年もたてば、笑い話になるかと思いペンをとりますわ
昨年の温泉旅行の際、彼女は丁度お月さまの使者がきていた
でも、どうしても温泉に入りたい彼女は、1度もした事のないタンポンを
入れて、入浴をすることとした。
が、しかし!!!彼女は自分でタンポンを入れられない!
入れ方がわかんなーい、だとさ
そんでもって、私に「入れて!」ときたもんだ~~~
私も、初めて見るタンポンの構造が理解出来ず、説明書片手に奮闘
目の前には、バックりと股を開いて待機している彼女さん
挿入はしたものの、旨くいかずしっぱーい
2本目もだめ、3本目でようやく収まったようでやれやれ・・
しっかし、タンポンを開発した人は天才だね、あんな仕組みを
よくもかんがえたもんだなーっと感心してまっせ
それよりも、こんなアホなことをする女性も居ないよな?????
そんでもって、肝心のスケベーな行為は部屋のバスでしちゃった
布団では出来ないからね
バスタブのヘリに彼女は手をついてバックからホンモノを挿入(爆)
妙に私も興奮してガンガン突きながら、指でクリもコリコリすると
バスルームの中に彼女の叫び声が響き渡ったよ
「気持いい~」を連発しよった
1年前のエッチィ話でした