PR
キーワードサーチ
カレンダー
コメント新着
フリーページ
公明党の山口那津男代表は28日午前の参院本会議での代表質問で、菅直人首相が日本国債の長期格付け引き下げに関して「そういうことに疎い」と発言したことについて、「耳を疑う。危機感に乏しく、それを乗り越える決意も浅い」と厳しく批判した。
時事通信 1月28日(金)10時22分配信)
国債の格付け引き下げについては、「とうとう来たか」というのが、多くの人の実感ではないか。「とうとう来たか」という感覚があったら、「そういうことに疎い」という言葉は出てこないはずだ。ばらまきが止まらないはずだ。
橋下市長、労組に庁舎退去要求…ヤミ専従調… 2011年12月27日
<鳩山氏>「辺野古以外探す努力を」 日… 2011年12月05日
内柴氏が訴訟など準備、ブログで明かす 2011年12月01日