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新聞を読んでいたら、週刊『女○自身』の広告に、韓流強力グラフ&ルポ、パク・ヨンハ新アルバムSEXY裸身と出ていた。「SEXY裸身??? このタイトルは何?」 と思いつつ、記事が載っているのは嬉しいので、本屋さんに行ってみた。巻頭グラフが、リュー・シオンの武道館、カラー2ページだった.....。「ヨンハの武道館は、グラビアじやなくて、普通の記事だったよな。写真も白黒で小さかったよな。ふんっ!」などと思いながら、韓流の記事のページを開く。が、しかし、「えっ? ヨンハがいない!」広告に載っていたイ・ヨシエも、ウオンビンの兵役の記事も、サンウの牛乳CMも載っているのに、ヨンハがいない!念のため、週刊誌を隅々までパラパラと見ていって、記事のページが終了して、残すは巻末のグラビアのページ、グラビアには載ってないだろな、何かの記事と差し替えられてしまったの?女○自身のバカーーーー、嫌いだーー、と怒っていたら、思いがけず、巻末のカラーグラビアに、1ページ大のヨンハ君の大きな顔写真。ちなみに広告では「SEXY裸身」と、形容詞の使い方が違うだろ、と思ったタイトルは、本誌では、「パク・ヨンハ ヌードな鎖骨」でした。3タイプのジヤケツト写真、私は、下を向いて笑っている写真にしようか、な。正面を向いている写真は、素敵だけど、刺激が強くて、見ていると、私は照れてしまう。女○自身さん、あらぬ疑いをしてごめんなさい。ヨンハの写真を大きく載せてくれてありがと。今週号、お買い上げしました。
2005.11.29
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ヨンハ君の武道館コンサートのDVD、『SUMMER CONCERT 2005』(11/2発売 )が発売された日から、近くのレコード屋さんを何軒か見て歩いていますが、『SUMMER CONCERT 2005』を宣伝しているお店はなくて、店頭ポップで、夏に発売された『SOMETIME』や、もつと前に発売の『カジマセヨ』は目立つところで売られているのに、『SUMMER CONCERT 2005』は奥の棚に並んでいたりします。オリコンデイリーでは、初日音楽DVD部門1位で、以後、11月14付けまで、ベスト10内、と、売れているのに、レコード屋さんで見ると、全然売れてないように思われそうな『SUMMER CONCERT 2005』なぜ,もっと派手に宣伝しないの? なぜなんだーー?と叫びたくなりますが、やっとこさ、『SUMMER CONCERT 2005』のポスターを貼ってあるレコード屋さん(TUTA○A )を見つけました。店頭にドーンと貼ってあったわけではなくて、韓流コーナーのヨンハ君のところに裏に厚紙を張られて立てかけてありましたが、嬉しかったです。思わず、「お店の人に、写真を撮ってもいいですか?」と言って、携帯で写真を撮りました(下の写真)。そのレコード屋さんで、これからは、CDを買うことにしようと決めた私です。手始めは、ジャケットが3パターンある今度のシングルで、3枚予約したいところですが、同じところでまとめ買いしても、オリコンでは1枚に数えられるという話もあるので(←定かではありませんが)、1枚づつ、違うところで買います。PS:後日、もう1件、『SUMMER CONCERT 2005』のポスターを、お店の奥のほうに 貼ってあるレコード屋さんを見つけました。1枚はそこで買うことにします。★パク・ヨンハ『SUMMER CONCERT 2005』オリコン音楽DVD部門順位★1位(11/1付け)→1位(11/2付け)→2位(11/3付け)→2位(11/4)→2位(11/5)→4位(11/6)→3位(11/7)→9位(11/8)→7位(11/9)6位(11/10)→5位(11/11)→9位(11/12)→9位(11/13)→7位(11/14)→15位(11/15)
2005.11.16
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公立高校狙いでずっときていた息子が、今になって、行きたい高校ナンバー1にあげた某私立高校。なぜ行きたいのかと聞いたら、自分が入りたい部活も強いし、大学進学状況もいいからとのこと。で、学校説明会があったので行ってきました。で、説明を聞きながら、「ありえない」と、私は、『花より男子』の、つくしちゃんの心境になった。中高一貫の私立の進学校は、高校から入ると、勉強に追いつくのに大変そうで、息子が望んでいる部活ができそうにない、「うちの子が行く学校じゃないよ。ていうか入れないけど、入らないほうがいいよ」と夫にメールを送信したら、「なんで入らないほうがいいの? F4でもいたのか」返事がかえってきたので、「F4に赤札でななくて、先生に赤点をつけられそうだ」と、返信をした。
2005.11.09
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昨日、ヨンハ君のテンテンが終りました。いろいろな思いにひたりつつ、今日はさっそく、「SUMMER CONCERT 2005」のDVDを買ってきました。新○堂は、告知されている発売日より、1日早いです。店頭には並んでませんでしたが、そこであきらめずに、お店の人に「パク・ヨンハのSUMMER CONCERTのDVDはありますか」と言ったら、レジの後の棚とか、お店の裏に行ったり、結構、出てくるまで時間がかかりました。なんで、あんなに時間がかかったんだろ???今日は用事があったので、用事をすませてから家に帰って、夕方から見るつもりだったのですが、用事は済まさないで、すぐに家に帰って見ました。で今、「少女のような心を持ち続ける僕の友だちへ」のフレーズのあのletter from Yong Haを聞きながら、この日記を書いています。これは何回、聞いてもいいですね。お近く、新○堂がある方は行ってみてください。と、お店の回し者のような今日の日記でした。更新:私は武道館と大阪と2回、見てますが、オープニングから、へえーーっ、こんなだったんだと、初めて見るような感じで見ています。スターウォーズのダズベーダみたいのが、ライフセーバーを持ってうじやうじやしていたオープニングで、ヨンハが光のなかから登場する直前に、「起きてー 起きてー」なんていう女の人の声が聞こえていたのなんて全く気がつきませんでしたもん。ヨンハ君は、眠れる森の王子様だったのか?ヨンハ君は、日本語の歌を歌っているときより、韓国語で歌っているときが、段違いに凛々しくて、素敵なように思えたけど、『瞳を閉じて』のときにヨンハ君は、素敵だ!そして、いまさらですが、あの2曲が、特にラストのあの曲を歌っているヨンハ君が入っていないのがとっても残念です。私は、あれを聞いて、冬ソナを、また見直しました。私はほんとうを言えば、summer concertを見たときに、「1stのあの凛とした感じのステージのほうが好きだ」と思いました。でも、時間がたってきたら、「今、僕ができること全部をやりました」というsummer concertの意味がわかるようになりました。同じことをやるのではなく、常に進化しようとしているんでしょうね。次のコンサートはどんなヨンハ君を見せてくれるんでしょうか。楽しみです。
2005.11.01
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