2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全6件 (6件中 1-6件目)
1
W杯予選メンバーに選ばれていた高原ですが、辞退しちゃったみたいですね。ここのところ、ゴールから遠ざかっていることもあって、ちょっと自分に自信をなくしちゃっているのでしょうか?うーん。この前のパラグアイ戦のとき、もう少し長く試合に出ていたら、きっと俊輔のアシストでゴール決められたんじゃないかなぁと思ったのですが。代表ゴール26得点のうち、21得点が俊輔と同時出場のときだというじゃないですか。俊輔のアシストなのかどうかは知らないけれど。がんばって、また這い上がってきてほしいものですね。それにしても、こうしてみると、俊輔って息が長いというのか、いまだ進化中という気がするので、なんか凄いな。サッカーに対する情熱が凄い。
2008年05月29日
コメント(0)
銀魂、何だか長編になりそうな感じですね。神楽のお兄さんが登場しちゃいましたよ。これ、空知さんがインタで話してた、神楽兄編なんでしょうか?でも、それだと話が飛んでいるような気が・・・。4話目で出てくるなんて・・・。それとも、今回は、ほんのさわりで、あまり深くかかわらせないで、しばらくしてから、本格的な兄編のお話になるのでしょうか。うーん。相手が戦闘民族夜兎族とはいえ、最初の頃と比べて、妙に銀さんが弱くなっているような感じがしてならないんですけれど。銀さん、もっと強かったような気がします。存在感も、ジャンプの主人公みたいだ。これは、私の意識の問題かもしれないですけどね。どっちかというと、真選組のほうが好きだしなぁ。『幕末純情伝』を久しぶりに読んでみたら、土方さんが思っていた以上にヘタレでした。でも、やっぱり矢部太郎は、イメージではないです。彼は純情伝の土方さんよりも、ずっとずっと素直そうですから。あくまで外見上のイメージですけれど。けど、個人的には、「知れば迷い、知らねば迷わぬ 恋の道」なんて、気障ったらしい(土方歳三ファンには怒られそうですが)歌を詠んだり、もらったラブレター見せびらかしたりしている土方さんのほうが面白いですね。そして、真選組の土方さんは、フォローの天才なので、なんかいろいろフォローしてもらいたいです。
2008年05月26日
コメント(0)
俊輔、おめでとう。セルティックは3連覇達成です。正直、最後までピッチにいてほしかったですけどね。まぁ、仕方ない。それに、俊輔も笑っていたし。でも、あの交代には納得できていたのかな?これが戦術的理由だったら、ちょっと心配です。ただ、監督は非情に徹しなければいけないときもある。もっとも、いつまでも、言っていても仕方ないですね。優勝したんですから。俊輔が貢献していたことは間違いないですから。バーンズコーチにも、いい餞になったことでしょう。きっと、天国で喜んでくれているはずです。さて、SPLは終わりましたが、今度は日本代表モードにチェンジです。W杯予選、日本を勝利に導いてほしいですね。
2008年05月24日
コメント(0)
復活したニコガク野球部。いよいよ練習試合の開始です。どうしても勝ちたい安仁屋は、とばすとばす。キャッチャーの若菜なんか、手がしびれちゃってますよ。時速どのくらい出てるんでしょうね。自分たちの攻撃のときは、ベンチで休憩して、体力快復を図るアニヤ。そんな冷めた態度に他のメンバーが怒るけれど、若菜は血のついたボールを見て気づきます。本気で勝ちたいアニヤは、前日も投げ込んでいたんですね。でも、アニヤの体力に気づいたのは、敵の監督も同じでした。アニヤを走らせ、徹底的に疲れさせる作戦に出るのです。そこで、川藤先生はアニヤを外野にいかせ、他の選手に順繰りでピッチャーをやらせるという素敵な作戦を決行しました(笑)うーん。それにしても、あいかわらず川藤先生は燃えて青春駆け抜けていますねぇ。その熱さは対戦相手の選手にまで向けられています。相手校監督の理不尽さに、思わずなぐりかかってしまった川藤先生、「あー、生徒が我慢しているのに、俺は何てことを」とその後は正座して試合を見ていたのが可笑しかった。それはそうと、教頭すごすぎます。いくら40年前に無失策の名セカンドといわれた甲子園経験者でも、硬球を素手でダイビングキャッチ。あり得ないような気が・・・。やっぱり、今でもやってるんでしょうかね。そして、物語の終盤は、ニコガク最後の攻撃場面。バッターは若菜。ところが、アニヤの剛速球を受けていたせいで、バットを握れなくなっていた若菜。メンバーは9人ギリギリなので、代打がいません。さあ、どうする?といったところで、最後のツンデレ(?)ヒーロー、新庄がユニを着て、颯爽と(?)登場。みんな盛り上がってて、入りにくかったけど、やっぱり淋しくなって、その輪の中に入りたくなって、勇気を出して戻ってきたんですねぇ。今週は、とりあえず、こんなところで終わってしまいましたが、二週間バレーで空いてしまうとは・・・。しかも、その後も2話やって、またしばらくバレーでお休みとは・・・。サッカーと重ならなくてよかったけど。
2008年05月18日
コメント(0)
ほとんどドラマは見ないんですが、「ROOKIES」はいいですね。もともと、原作を知っていたというのもありますけど、川藤のまっすぐさも、御子柴の純粋さとか、新庄のツンデレ(?)っぷりも。若菜も、仲間やちゃんと最後まで見守ってくれる先生がいたので、今度はゴールを決められましたね。ドラマを見ないので、よくわからないけど、「ROOKIES」は王道路線らしいですね。確かに、今どき珍しい熱い感じのドラマな気がしなくもないのですけど。それにしても、生徒たちに、もう一度夢を取り戻させるのが、ベテラン教師ではなく、新人教師というところがいいですね。空手が強いというのはありますが、強いバックがあるわけではないというところもいいかと。川藤先生も、彼らと共に成長していくんでしょう。二週間ほどバレーでお休みになるのが残念。あ、でも、確か24日はサッカーの代表戦があったから、ちょうどよかったかも。これで心置きなくサッカーに集中できます。セルティックの最終節も平日の朝になったので、早起きは辛いけどもちゃんと観戦できる。優勝できるといいなぁ。
2008年05月11日
コメント(0)
セルティックは何とか勝利、で、レンジャーズは引き分け。ジャーズのほうが試合数は少ないけれど、セルが優勝する可能性は、だんだん高くなっているといえるでしょうか。最後までわからないですね、本当に。ジャーズはUEFA杯の決勝進出も決まりましたし、もうこっちのほうに全力注いで、リーグは適当にやっておいてくれないかなぁ。というのは、半分冗談ですが、でもセルティック優勝のためには、こけてもらうしかないですし、他力本願でアレなんですけど、他の対戦相手チームにがんばってもらうしかないですね。それにしても、シーズンが終わったら、俊輔には代表戦があるわけですが、移籍のほうも気になります。本人が決めたのなら仕方ないけど、やっぱり海外でがんばってほしいなぁ。もうちょっとCLで、ワクワクどきどきさせてもらいたいです。勝手な思いなんですけどね。ところで、昔、牧瀬里穂が沖田の役をやっていた映画に「幕末純情伝」(原作は、確かつかこうへい)というのがあったのですが、何か舞台で復活(?)するみたいですね。沖田総司は女性だったというトンデモ設定で、「坂本→沖田→←土方」みたいな関係だったのですが、今回の舞台で、なんと土方さんの役が矢部太郎(?)だとかで、ちょっとショックだったりしました。すみません。だって、史実の土方さんは写真を見ても、イケメンの部類なんですもの。確かに、そういえば「幕末純情伝」の土方さんはヘタレで、びしっとしたイメージではなかったような気がしますが。でも、作者のご指名では仕方ないですね。
2008年05月05日
コメント(0)
全6件 (6件中 1-6件目)
1

![]()
