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セビージャVSエスパニョール戦ですが、なんといってもGKカメニの独壇場といった感じでした。悲しいことに、ほとんど攻められていたエスパニョール。ですが、カメニのおかげで、どうにか失点を免れ、結果は0-0のドロー。まぁ、GKのシュートブロックが目立つということは、それだけシュート打たれているということだから、あまりいいことでもないんですけどね。はあ。それにしても、スタメンに入った俊輔ですが、後半早くにデラペーニャと交代。二人一緒に使うというわけには、いかないんでしょうかねぇ。フィギュアスケートのロシア杯は、男子小塚が2位、女子安藤が優勝。女子はメンバー的に、安藤、浅田なら1,2位でいけるはずだったんですが、浅田選手はどうしちゃったんでしょうか。いま、迷いの時期なのかな。
2009年10月25日
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グランプリシリーズ緒戦のフランス杯ですが、男子は織田が優勝。女子はキム・ヨナが優勝しました。ヨナ選手は、順位はともかくとして、なんていうか凄い得点ですね。女子の昨シーズンは200点超えできるかできないかで、最後にヨナ選手と浅田選手が200点超えをしたわけですが、今シーズンのヨナ選手は最初から200点を超えて来てます。男子体操は技の完成度よりも、難度の高い技に挑戦した選手のほうが、より高得点が出ているみたいですが、フィギュアスケートは逆なんでしょうかね?男子の織田選手のフリーはミスもなく、よかったです。チャップリンメドレー面白かった。ジュベールは、まだまだ本調子じゃなさそうですね。でも、オリンピックのときには、ばんばんくるかもしれないなぁ。
2009年10月18日
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日産スタジアムまで代表戦を観戦しに行ったのですが、結局は俊輔の出場ありませんでした。はるばる観に行ったのに残念です。俊輔の出番?は練習と最後の場内一周だけでした。対戦相手が対戦相手なだけに、フルとまではいかなくても、ちょっとくらい出してくれるかなと信じて期待していたのになぁ。スコットランド代表のメンバーが、当初と大幅に入れ替わったせいもあるのでしょうか。でも、稲本キャプテンは新鮮な感じがしました。そうか、あのスタメンの中では、一番のベテランになるのかな。岡田ジャパンとして見た場合だとケンゴがキャプテンでもおかしくないかなとは思うのですが。キリンチャレンジカップは、確かケンゴが受け取っていましたしね。試合終了後の選手の場内一周では、松井と稲本が先頭で、俊輔はトゥーリオと並んで後ろのほうを歩いてました。最後尾は本田でした。両手を上げて、声援に応えてましたよ。スコットランド代表の男性サポは、キルトスカートの民族衣装を着ていらっしゃるので、すぐにわかりますし、なんかそういうのが凄くいいです。面白かったのは、頭にピカチュウの帽子をかぶっている人がいたことです。どこで買ったんだろう?ピカチュウは黄色いし、ぬいぐるみみたいな帽子だったので、すごいよく目立ってました。写真撮りたかったくらいです。次はトーゴ戦ですが、この試合の布陣はどうなるんだろう。
2009年10月11日
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